体験談(約 5 分で読了)
叔母に誘われてやってしまった日
投稿:2018-06-18 22:53:04
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私には叔母がいるのですが、私自身が父にとって3人目の子で、しかも離れて生まれたので、父より叔母(父筆頭に6人兄弟)はだいぶ年下なのですが、それでも私と叔母は20歳くらい離れています。
学生時代は夏休みには叔母の家に行くのが恒例でした。実際は祖父母の家なのですが、祖父母が敷地内に離れを建てて隠居生活に入り、叔母の旦那さんが母屋に移り住んでいるので、実質、叔母夫婦の家になっています。
その年の夏も、いつものように叔母の家に遊びに行きました。ただいつもと違うのは、普段は姉と兄が一緒にいるところ、姉も兄も就職していたというもあり、いつも仕事の都合上遅れて来る両親と帯同することになっていました。なので、初めて1人で行った年です。一方で、叔母も小学校高学年の子がいましたが、ちょうどその子も学校の宿泊合宿でいませんでしたし、義叔父はあくまで、叔母が高齢の祖父母の近くにいたいという願いをかなえてあげてここに引っ越したのであって、職場は車で2、3時間はかかるところなので金土日の3日間だけ帰ってきていました。
なので、家に居るのは離れにいる祖父母を除けば少なくとも3日間は私と叔母の2人きり。当時は思春期というのもあり、少し気恥ずかしかったです。
叔母の見た目は、黒髪を肩まで伸ばしていて、顔自体もキリッとした美人(芸能人でいえば柴咲コウさん的な)。背が大体170㎝くらいあって、何より胸とお尻が大きい、いわゆるボンキュッボン。小さなころは気にならなかったのですが、思春期になると急に気になります。
「ケンちゃん久しぶりー!」
私が家に着くと、縁側で煙草を吸っていた叔母が声を声をかけてきました。浴衣を緩く着た姿に少しドキッした私。
「みんなは後から来るんだっけ?じゃあ、私と2人か。お部屋はいつものところでいいでしょ?」
叔母は私の荷物を受け取って居間にまとめながら話を進めていくが、揺れる爆乳につい視線が行ってしまってそれどころではない。私は適当に切り上げて、祖父母の元へ挨拶を済ませて母屋に戻った。
「うちは息子も旦那もいないから、男手が増えると助かるよー。まぁ、旦那も子供みたいなもんだけどね」
叔母が笑いながらそう話すが、ブラ紐が気になって仕方ない。私は目を逸らすように横になると、テレビをつけた。
その後はテレビをぼんやりと見ているうちに夕方になった。台所からいい匂いがしてくる。台所を除くと、叔母がみそ汁を作っているのが見えた。ただ、つい見てしまうのが叔母の大きなお尻。
「あ、ちょうどよかった!棚の上にあるお椀取ってくれる?」
急に叔母が振り返ったのでびっくりして気をつけの姿勢をとる。叔母は少し訝しんでいたが、私は気づかないふりをして椅子の上に乗ってお椀を取る。
「そうそう!それ!」
叔母が手を伸ばすと、浴衣の前が少しはだけて、谷間が見える。勃起しそうな気配を察知して、急いでお椀を渡すと、さっきまでと同じくテレビの前で寝転がった。
夕食を食べ終わった後に、事件は起こった。食べ終わった食器を片付け、ちゃぶ台を叔母が拭いていた時、床に置いていたティッシュの箱を踏んだ叔母が真後ろにひっくり返ったのだ。もちろん、心配して駆け寄った。
「痛たたたた…あ、大丈夫大丈夫…あ、ちょ、やだっ」
仰向けに倒れる途中に手でもがいた時に引っかかったようで、叔母の浴衣がはだけて下着姿になっていた。黒いブラジャーと、黒い小さなパンツからはみ出た陰毛。叔母は急いで浴衣の前を閉じると照れ笑いしながら私に言った。
「ごめんねー、変なもの見せて!」
叔母が浴衣を閉じると同時に、叔母の視線が一瞬止まって、すぐに私の顔に戻った。その時私は、普通のズボンを履いていた。だから、勃起がまるわかりになっていたのだ。私はあえて気づいていないふりをして、風呂に行くと言ってその場を去った。
風呂場で体を洗っていると、扉の開く音がした。
「ケンちゃん、たまには叔母さんが洗ってあげよっか」
振り向けば、裸の叔母が私の後ろに座っている。胸は少し垂れていたが、大きな乳輪は産後の女性特有の色で濡れており、下の毛は剛毛。腋の毛も、私よりもだいぶ生えていた。
「昔はよく一緒に入ってたじゃない。チンコだって洗ってやったのよ?」
叔母は私の背中を流しながら、笑っている。ただ、こっちは勃起を隠すのに必死で、返答どころじゃない。
「はい、前洗うよ」
叔母はそういって無理やり私を回転させた。
「ほら!手で隠さないの!チンコ見せてみ!」
叔母に無理やり剥がされた手の先には、勃起した私のチンコがあった。
「あら、興奮しちゃった?そっかー、ケンちゃんもそういう歳かー」
叔母は指先でチンコの形をなぞる。
「でも、大きさはあの時とおんなじ。皮被りなんだねー」
叔母は感想を述べているが、私は射精しないように必死に耐えている。
「剥いちゃお」
叔母が向いた途端、私の精液が叔母の鼻を汚した。
「あ、出ちゃった。ごめんごめん!溜まってた?ちゃんと、1人でしないとダメだよ?」
あまりにも無神経な叔母に、私は少しムカッときた。私は叔母の両手を掴むと、風呂場の床に押さえつけ、強引にキスをした。
「叔母さんがそういうことするから」
とか言っていた気がする。叔母が面食らうどころか、少しにやけていたのが余計に気に障った。私は叔母の手を一瞬離すと、叔母の胸に吸い付き、揉んだ。
「あら、そんなにおっぱい恋しい?ごめんね、もう母乳出ないわ」
余裕しゃくしゃくな態度に腹が立つ。私は力の限り叔母の乳首を吸うが、叔母は余裕だった。
体感では5分くらい吸っていたと思う。その時、私の身体を激痛が貫いた。
「はい、終わり」
叔母が私の玉を捻り潰している。私は叔母の手を力なく叩いて抵抗するが、叔母はさらに締め上げてくる。
「金玉潰しのお味は?」
私は祈るような手で叔母に許しを請う。叔母は指を玉に引っ掛けながら手を引っこ抜くと、自分の身体を洗い始めた。その間、私はずっと悶絶していた。
叔母に支えられながら風呂を出ると、叔母は私を部屋まで連れて行ってくれた。
「金玉大丈夫?潰れてそうなら言いなよ」
叔母はそういうと、私にチンコにデコピンをして、跳ねる私を見て笑った。
「仕方ない。ほら、サービス」
叔母はため息をつくと、浴衣と下着を脱ぎ捨て、私の目の前でM字に脚を開いた。毛の中から除くのは、グロテスクなビラビラと長いクリトリス。
「グロマンでしょ?旦那なんてこれ見ると萎えるからって見ないんだわ」
叔母はそう言いながら、私に近づいてきた。
「お尻、ずっと見てたでしょ。ほら、仰向けになって」
私を仰向けにした叔母は、私の顔の上に座ってきた。肛門を直で鼻につけられ、苦しくてたまらない。だが、不思議とずっと勃起はしていた。
「まだおっきするんだ。よし、じゃあ、叔母さんがスッキリさせてあげよう」
叔母は私の顔の上からどくと、M字に脚を開いた状態で、私に手招きした。私はもう無我夢中で叔母に抱き着き、胸を吸い、揉み、尻を触り、腋を舐める。
「あ、こら!がっつき過ぎよ」
私は叔母の頭を掴み、チンコを口突っ込んで射精する。叔母はむせることなく精液を飲み込んで、私の鼻を撫でた。
「まだ出すんだ。ケンちゃんの精子、結構おいしいね」
私はその言葉だけで勃起してしまう。そのまま叔母を押し倒し、谷間に顔を埋めて、空に向かって腰を振る。
「垂れた皮が揺れてるよ」
叔母さんは笑うと、私を徐々に正常位の体勢まで導いてくれた。
「この穴ね。こっちはお尻だから」
私は最初、叔母の膣に挿入した。これで童貞喪失。ただ、2、3回出し入れした次、間違って肛門に入れてしまった。さすがに叔母も戸惑ったようで、やめさせようとしたが、私はそのまま動いて、叔母の肛門に射精した。
「あ、ちょっとー!何でこっちに出すのよ!」
叔母は蟹股で尻を開き、飛び跳ねている。
「うわー、気持ち悪い。こんにゃろ!」
こんにゃろ!叔母は私の睾丸を掴むと、風呂場と同じように捻り上げてきた。
「もしも明日以降、お尻に出したら金玉1個潰しちゃうからね」
痛すぎて泣いている私にキスをして、叔母は部屋から去っていった。
叔母の子供が帰ってくるまでの間、私と叔母は何回もセックスをした。幸い妊娠はしなかったものの、義叔父には少し怪しまれていたが、なんとか誤魔化せた。その後、私の家族も到着。いつものような夏休みを過ごした。が、来年以降も、しばらくは叔母との夏だけのセックスを楽しんでいた。
ありがとうございました。
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