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あの日見られたちんこ

投稿:2025-06-06 22:56:23

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しらさき◆ITSWAJU(三重県/10代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

男子の中にはちんこを見られて羞恥心と性的興奮を両方感じるものがいるだろう。

自分は小学生にその喜びを知った。

ある日の夏休みのこと、A男が家に自家製プールを作ったと聞き、数人が行くことになった。自分とみきは塾があり遅れてしまった。また、夕方にまた塾があるため自分らはみんなより早めに解散する予定である。

そして同じ塾なこともあり二人で行くことにした。何事もなく彼の家に着いた。A男からのLINEで倉庫で着替えてと送られてきていた。彼女は外の自販機でジュースを買っているため先に倉庫で着替えることにした。

カバンから水着を取り出し、全裸になった時彼女は倉庫に入ってきた。

きゃーーー!//彼女は顔を真っ赤にして自分のちんこを凝視していた。目を合わせると彼女はそっぽを向いてしまった。「ちょ、、ごめんって、、」全裸になっていることも忘れて彼女に近づいた、「はやく着てよ!!」彼女は顔を真っ赤にして言った。フル勃起ちんこを見られて羞恥心を感じたがそれ以上の興奮を感じ、その喜びを知った。

自家製プールに入った時とても気まずかった。彼女は顔も合わせてくれなかった。でも、1時間くらい水鉄砲とか使って遊ぶと彼女も気を取り直して、楽しそうな感じだった。

塾に帰る時間になったため自分らは着替えることにした。早めに倉庫へ行き全裸になり体を拭いた。人の家の倉庫で皮を剥くのは開放感があった。そして服を着ようと考えたが自分はあの喜びを知ってしまったため、彼女にちんこを見てほしいと思う反面、自分のちんこを見て嫌な思いして欲しくないという葛藤があった。

全裸で迷っている間に彼女は扉を開けて倉庫へ入ってきた。見られる前に着なければと思い焦ってパンツではなくズボンを手に取りすぐに履いた、でも皮を剥いているため亀頭がズボンに当たると痛い。しかもパンツではなくズボンなため一度脱がなければいけない。

そしてズボンを脱いだ瞬間彼女が自分のちんこが見える位置に来てしまった。そして赤面して「えっちー!」と言い逃げ出してしまった。申し訳ない気持ちよりもえっちと言われて興奮した気持ちとちんこを見られたことによる羞恥心の快感がとてつもなく大きかった。

そこで思った、「もう一回ちんこ見られたいな」と思い、全裸のまま扉に向かい、彼女がもう一度入ってくるのを待った。こんなことしていいのかという焦りと数分後に起こるであろうことの妄想や、罪悪感が混ざりフル勃起の時より勃起した。

そして彼女は、扉を開けた。彼女は照れ抑え笑いしながらも自分のちんこを無視してタオルを体に巻き着替え始めた。

あの反応が欲しかった自分んは残念だなと思ったが、ちんこを見られた羞恥心で結果オーライだった。

着替え終わり、塾へ行く時はとても気まずかった。その時初めて自分がしたことのことの重大さに気づいた。

彼女はいまだに赤面してたまに自分のちんこに目線を持っていき目を逸らすということを繰り返していた。そして塾で勉強し、何事もなくうちに帰った。

昨日まで普通にLINEしていたが今日からは普通にLINEできないような気がしていた。だから一旦謝ってみた「今日は無礼な態度をとってすいません」

みき「なにが?笑」

自分「嫌な思いさせたんじゃないかなーって」

みき「うち嫌な思いすることあった?」

自分「見せちゃったやん」

みき「何を?笑」

自分「なんやとおもう?」

みき「もしかしてあれ?笑」

自分「あれってなに?笑」

みき「ち○こ笑笑」

自分「なにち○こって笑」

みき「○=ん」

自分「おい下ネタ言うなって」

みき「は?笑」

こんな感じで機嫌は悪くないようだ。怒ってないならいっか。

それから数分後

みき「ねーねー」

ん?なんだろう、その後のメッセージを見る前に一旦トイレに行った。

みき:メッセージの送信を取り消ししました

みき:メッセージの送信を取り消ししました

なんだったんだろう。まあいっか。

それから3日後また塾があった。今日は塾が昼だけだ。

彼女は機嫌が悪くないみたいだし、からかってやろうと思い「あんま下ネタ言わん方がいいぞー」と言った。すると全く関係のない「前の送信取り消したところ何送ったかみた?」と言う答えが返ってきた。え?と思ったがとりあえず

「見てないよ、なんて送ったの」といった。が、彼女は何も言わず安堵したようすの顔をしていた。

その後何事もなく塾が終わり、帰る時間になった。そして暇だったため彼女と帰ることにした。

そしたら突然「おまえってさ、見られるの好きなの?Mなの?」と言われた、なんて言い返せばいいかわからなくてちんこと一緒に硬直した。彼女はちんこに視線を向け納得したように「やっぱりそうだ」と言った。

自分はからかいかえしたいと言う思いで「あんたも見るのすきそうだけどね」と言うと彼女は黙り込んでしまった。

そのまま歩いていると「うんって言ったらどうする?」と言われ今度は自分が黙り込んでしまった。ちょうど彼女の家付近まで来ていたため逃げるように家へ帰ろうと思ったが、「お前暇だろ?塾の宿題教えてよ」と言われ渋々、いや過大の期待を込めて彼女の家に入った。

昔は「友達の家」に入る感覚だったが、今では「自分のフル勃起ちんこを何度もみた人の家」に入るんだと考えると緊張してしまった。

最初は普通に塾の課題をしながら話をしていたが、途中からこっちが性欲が強くなり出して「お前ちんこすきなん?」とかそういう質問をしまくるようになっていた。すると彼女は「すきだよ」とか乗り気に回答してきて、興奮が抑えられなくなってきていた。

すると彼女は机の下に行き

自分のズボンとパンツを下げたしまった。「ちょまって、」そう言って立ち上がると、彼女は素早い動きで目の前まで来て服を脱がしどこかに放った。そうして自分は全裸になってしまった。

彼女は顔を赤らめて自分をベットに押し倒した。次彼女を見た頃には彼女は自分のちんこを咥えていた。

少し口を開けて「こんなくさいもの見させて咥えさせてほんときもい」と顔を赤らめて言った。

「え、ちょっとまって、え」と困惑している姿を上目遣いで見る彼女のフェラはいままでで味わったことのない羞恥心と快感を与えた。

気持ち良すぎて、1分も経たないうち彼女の口に出てしまった。「あ、ごめん、ほんとにごめん」と言うと、彼女は口の中を自分に見せてきた、そして自分のへそのあたりに口からたらーっと精子をたらして、「こんなに汚れちゃったらお掃除しないとね!」と言いお掃除フェラが始まった。

出し切ってもなお何か込み上げてくるものがあり、思わず声が出てしまった。先ほどのとは違い吸うようなフェラをしてきて虜になってしまった。

なにか込み上げてくる感じがするがこの快感をずっと味わっていたいため必死に耐えた、「ううううーん」と言う声を出しているとスピードが上がりその後すぐに口内射精してしまった。

自分はもうへとへとだ。でも彼女はまだまだ元気だ。彼女は自分の頭の横に手を置き自分の顔の真上に顔を持ってきた。そして、彼女は服を脱ぎ捨て、ちんこを握って「おまえのせいで、とまらなくなったじゃないか」と言われ彼女の陰部がだんだんとちんこに近づいてきた。

そして入った。きもちよくて目を瞑ってしまった。目を開けると「ああ//やばい!!」と顔を真っ赤にして喘いでいるまあやがいた。そして腰を振り出した。快感は大きくなり彼女の喘ぎも大きくなった。もう頭が飛びそうだ。彼女の声の高くねっとりした喘ぎ声は自分が射精するトリガーになった。賢者タイムに入る間もなく彼女の喘ぎが耳に入ってくる。そんな時間はずっとは続かない。

彼女の親が帰ってきた。今までの声で喘いでいるとバレてしまう。また、もし部屋に入ってきたらと思うと、、、

アドレナリンがドバドバでた。彼女は声を上げさせまいと自分に思いっきりキスをしてきた。そして手で自分を抱きしめた。腰は振り続けるパンパンと音がする。いつ母が上がってきてもおかしくない。このスリルが快感を生みとうとう自分は気絶してしまった。

なにかもぞもぞしていると思ったが目を覚ました。ちんこの部分に何か感じるためそちらを向くとちんこを舐めているみきの姿があった。彼女のフェラはなんかやられても気持ちいなと思いそのまま射精した。お互い疲れて二人してベットに横たわった。

ねーねー

みき「好きだよ」

自分は即答で「俺も」と言った。

-終わり-
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