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妻を50代のオヤジに寝取らせてみた、6

投稿:2018-02-21 21:11:18

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名無し(30代)

娘のセックス発言のショックを受けてから約1ヶ月が過ぎました、この間に我が家の部分リホームを知り合いの業者さんに頼み私達の寝室が防音になりました、何分共働きなので3週にわたり土日を使って作業をしてもらい、その間の16日間は普段来客用として使っていた和室で瑞穂と寝てました、

いつもと違う部屋で瑞穂と過ごしていると、何故か分かりませんが新鮮な感じがしてキャッキャッウフフと新婚夫婦ようにイチャイチャしてました、そして娘に叱られるのです、ですがもう娘に怒られることはありません、防音化した寝室があるからです、これで瑞穂を激しく攻めて鳴き叫び喚き散らしても大丈夫~、

さて、次の瑞穂の寝取らせ計画ですが、松本さんがラブホでしてみたいとリクエストがあり、そこに瑞穂が流されていくように計画を建てました、予定日は来週の土曜日にします、私はその日の仕事を終え帰宅して夕飯の席で瑞穂に話しました、

「ママ、ゴメン今週の~じゃなかた、来週の土曜日仕事になっちゃった~」

瑞穂「ん、わかった~来週の土曜日ね、」

「何処か遊びに行って来てもいいよ、」

瑞穂「遊びって言っても一人じゃね~……」

「友達でも誘ってランチでも行って来たら~鬱陶しい旦那がいないんだし~」

瑞穂「鬱陶しいなんて思ってないよ~私はパパとずっと一緒にくっついていたいもん!」

「ふふふ、ママ可愛いい~」

瑞穂「やだぁ~パパったらッ…」

「…………ケッ…」

瑞穂「でもそうね~誰か誘ってみようかしら?」

私達はちょっとだけラブラブな会話をしてると、娘は白い目で私達を見る、何故に?、

私は隙をみて松本さんにメールをする、

件名 寝取らせ計画

本文

決行予定日は来週の土曜日で、

種は蒔きました、

あとは松本さんの誘い方次第です、

以上、健闘を祈ります、

出来れば瑞穂とのメールのやり取りを

転送してくれると嬉しいです、

直ぐに松本さんから返信が来ました、了解したと、

次の昼あたりから松本さんの攻勢が始まります、それに応じてる瑞穂、二人のやり取りのメールが逐一送られて来ます、瑞穂は最初難色を示したのですが、次第に軟化していき最終的に了承しました、松本さんも段々と調子が乗っていき卑猥な言葉等を織り混ぜて瑞穂をその気にさせます、中にはノーパンノーブラで来てくれと注文してたり、二人のやり取りは凄く面白かったです、

私は松本さんをアシストしようと思い、決行日の週始めから会社からノートPCを持ち出して、あたかも仕事の資料作りを装い瑞穂とセックスをしませんでした、時々ちょっかいを出してはその気にさせ、それを繰り返して瑞穂を欲求不満状態にさせました、もう瑞穂は土曜日の松本さんとのことで頭がいっぱいになっているはずです、

そして、決行日の土曜日、

私と娘は仕事に部活へと朝早くから自宅を出ました、

私はいつものネットカフェの個室で松本さんの連絡を待ちます、

時間は9時20分松本さんからメールが届きました、

件名 エロい

本文

これからラブホに行きます、

今日、奥さん下着つけてないぞ、

隠し撮った写真を添付するから、

私は添付された写真を確認する、それは何処かのコンビニで買い物して店内から出てきたところの瑞穂が映ってました、私の黒いゴルフキャップを被り胸元が開いたV字の白いプリントシャツに黒いパーカーを羽織り、膝上サイズのスリットが入ったデニム地のスカートを着て編み上げサンダルを履いてます、

いつもとは違う装いです、一瞬誰?と思うほどに、

私の心臓の鼓動が早くなり何か得体の知れない焦燥感みたいなものを感じます、けれども私の肉棒は硬く勃起しており、まずは一発抜くかと以前編集した映像を再生するのでした、

時間は16時を過ぎたあたりでした、松本さんからの電話が鳴ります、

「もしもし!」

松本「おう、お疲れ~奥さん今帰ったぞ」

「お疲れ様です、どうでした?」

松本「イヤ~今日も良かったよ!特に一発目が凄かったぞ!4、5回イッたんじゃないかな、俊ちゃん何かしたか?」

「そうですか、それは後程話します、それよりも詳細を!」

松本「わかった、わかったからまずは落ち着けって!え~とだなぁ、まず9時にイ○ンの駐車場で落ち合って、今日の奥さんエロい格好だったぞ写メ見たと思うけど、あれで下着つけてないって言ったから、すぐ車の中でパーカー脱いでもらったのさ、したらもう乳首のポッチがまる分かりでさ~おっぱい弄りながら移動したさ、」

「ハァハァ…ハァハァ…それで…」

松本「だ、大丈夫かぁ? んで、途中コンビニに寄ってから9時半過ぎにラブホに入ったんだ、」

「ハァ…コンビニで何買ったんですか?」

松本「飲み物と軽く摘まめるものだな、でホテルの部屋に入ったら直ぐに一発目を始めたんだ、したら奥さんすげぇ乱れてさ、俺も興奮してたけど、俊ちゃんあれ何かしたのか?」

「ハァ…ここ一週間お預けしてたんですよ、所々で弄って感度を高めてました、」

松本「おおおお、俊ちゃんがすげぇな!そこまでするかい!俺としたら良かったけど、んで、2発目は、本当は風呂場でするつもりはなかったんだけど、お互いのカラダを洗っていたらその流れでそこの浴槽の中でやった、」

「…ハァハァ…それで?」

松本「それから少し休憩を入れて、ベットの中で3発目を始めた、あっそうだ!俊ちゃんゴメン~一発目と2発目の録音出来なかった!いや~俺もテンパッててさ~レコーダーのスイッチを入れ忘れてしまったんだ~、本当ゴメン!でも3発目はちゃんと録れてたから~多分俊ちゃんの知りたい事ほとんど入ってるんじゃないかな!」

「ングッ…そうですか、わかりました」

松本「俊ちゃんいつもネットカフェにいるんだろう、今から40分後にレコーダー持って行くから、じゃまた後で、」

「はい、お願いします」

その後松本さんからレコーダーを受け取り、瑞穂に電話をして迎えに来て貰うようにしました、駅に迎えにきた瑞穂の服装は写メに映ってた服でなく、いつもの清楚系の装いでした、何故か瑞穂に対して苛立ちを覚え、運転してくれている瑞穂を弄りながら自宅に帰りました、

その日の夜、私は防音の効いた寝室で激しく瑞穂を攻めました、最初瑞穂は今日は気分が乗らないとかほざいてたのですが、そんな事関係なくハードなプレイをしました、途中瑞穂の意識が無くなったりしましたがその都度叩き起こします、瑞穂は泣き出しますがそれを無視して流した涙さえ舐めながら朝方近くまでヤりまくりました、

翌朝じゃなく起きたら昼を過ぎてました、ベットの上には精液まみれの瑞穂があられもない姿で寝てます、少し可哀想に思いウェットティッシュで身体を拭いてあげてたら、

瑞穂「ぅ…ぅ~ん、あれっ、」

「お、起きた、おはよ~じゃないな、おそよ~だな、」

瑞穂「えっ、あれっ、えっ、今何時?」

「え~12時近いな、」

瑞穂「え~っ、もう俊くん非道いよ!昨日は気分が乗らないって言ってたのに無理矢理するんだもの、それにあんなにするなんて!途中から訳が分からなくなってきて記憶が曖昧だよ~」

私はぐちぐち文句を言ってる瑞穂に少しイラッときて強引にキスしてその口を塞ぐ、

「ングッチュ…なんだ俺とのセックスは嫌なのか、ん?そうなのか?」

瑞穂「ちょ、違う!そうじゃなくて!」

「何が違う?ん?」

瑞穂「何か昨日のは…その…レイプされてるみたいで少し…怖かった、」

「……わかった、もう瑞穂とはセックスしないから!俺とするとレイプされてるみたいなんでしょう?、」

瑞穂「えっ、違う!…ゴメンなさい…違うの!…ゴメンなさい…そうじゃないの…」

瑞穂は泣き出して私に抱き付いてくる、泣かせたい訳じゃなかったのに、昨日からの苛つきが治まらない、多分これは八つ当たりだ、苛つきの原因は分かつてる、寝取られてしまった瑞穂にじゃなく、そう仕向けた自分にあるということに、私は冷静になろうと努めます、

「瑞穂、ゴメンな、もう泣かないでね!俺が悪いんだから、だから泣かないで、」

瑞穂「ヒッ、…クスン…ううん!…クスン…私が悪いの、」

「いいや、俺が悪い!」

瑞穂「違う!私が悪い!」

「ふふふ、」瑞穂「ふふふ、」

「あっ泣き止んだ~」

瑞穂「クスッ、私達何してるんだろうね…ちょ、やだぁ~俊くん!こんな時に勃起してる~」

「えっ、あっれ~何で立ってるんだろう?まぁいいか、瑞穂、口でしてくれ~」

瑞穂「んも~仕方ないなぁ~俊くんはあれだね、絶倫だね、!…ふふ、じゃ絶倫チンポ頂きま~す、あむっングッジュルッ…チュパ、」

「あ~気持ちいいよ瑞穂!」

「盛り上がってるところ悪いんだけど!」

「えっ、!」 瑞穂「ングッ!」

「あんた達いつまでやってんのよ!物には限度があるでしょう!限度が!もういい加減にして!この万年発情夫婦!」

バタン、娘は顔を赤らめながら私達寝室から出ていきました、

ああああ~瑞穂のフェラチオが気持ちイイイイ……

-終わり-
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