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可愛い弟とのエッチな話

投稿:2017-12-17 16:34:25

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ちゅむ

創作&長文です。

小○生の可愛い弟を犯した話

私には7つ年の離れた弟がいます。「いーちゃん」と呼んでいます。

二年前の話です。

私が17歳で弟が10歳の時でした。

いーちゃんは女の子に見間違うぐらい可愛いくて

そんないーちゃんが大好きです。

ある日いーちゃんが宿題を見て欲しいと言うので

手伝ってあげていました。

ある程度進んで終わりが見えてきたところで

いーちゃんはモジモジし始めました。

しだいに鉛筆の進むスピードが遅くなってきたので

 「トイレ?ちょっと休む?」

と私はいーちゃんに聞きましたが

 「ううん」

と首を横に振るばかり。

何とか宿題を終えて一緒にジュースを飲んでいると

 「お姉ちゃん...」

 「ん?」

 「手ぇつないでいい?」

そうおねだりされたので、私はいーちゃんの手を取らずに

両腕でいーちゃんを抱きしめました。

お互い無言のまま抱きしめ合って1~2分?たって痺れを切らした私が

 「苦しくない?深呼吸してみて?」

と促すと、

 「スー、ハー」

いーちゃんの可愛い吐息が私の耳元でしました。

 「お姉ちゃんの匂い好きぃ」

甘ったるい声がまた耳元で--。

もう私はドキドキが止まりません。

 「ねぇ、キス、してみる?」

 「うん...お姉ちゃんとしてみたい」

私を見つめるその目はちょっと潤んでて、

まぶたをとろんとさせてて10歳なのにとても色気を感じて。

そのまぶたもぎゅっと閉じて唇をタコのように

ちゅ~っと寄せていました。

そのタコさんにちゅっと可愛いキスをしてあげました。

いーちゃんの腕がより強く私を抱きしめてきます。

 「もう一回してみよっか?」

いーちゃんのおでこに手を当てて顔を上げさせました。

 「少しだけベロ、出して。」

 「ん...」

チロリと出てきたその小さい舌は唾液でぬれてぬるぬる。

そのいやらしい触手のような舌に

私は誘われるようにチュッとキスをしました。

チロチロとなめたり強弱をつけて吸ってみたり。

そしていーちゃんの唇をパクリ。

上の唇を吸って下の唇を吸って、いよいよいーちゃんの

口の中に私の舌を入れました。

 「んちゅ はぁ ちゅむ ん んむ」

どちらともない荒くなった息遣いと唾液のぴちゃぴちゃという音、

舌が交わるたび頭に電気が走るようでもう何も考えられません。

しばらくそうやって舌を絡めあっていると

 「っはぁ...はぁ」

いーちゃんがとうとうギブアップ。

うっとりしているいーちゃんの表情にキュンキュンしてしまいました。

私の頭はもう何も考えられなくなってて

服を脱ごうとする手を抑えることができませんでした。

上を脱いでブラが現れるといーちゃんは顔をそらしました。

 「恥ずかしくないよ。ちゃんとお姉ちゃんを見て?」

おずおずと顔を上げるいーちゃんに

 「パンツも見る?見たい?」

いーちゃんの答えを聞く前に私はズボンを脱ぎ始めていました。

下着姿の私はまたいーちゃんを抱きしめます。

するといーちゃんの可愛い手が胸を触り始めました。

 「どう?柔らかいでしょ?ブラ外そっか?」

 「うん。もっとお姉ちゃんの見たい」

いーちゃんが息をするたびに胸に吐息が掛かってきて、

それはもう何とも言えない快感で。

いよいよブラをはずし、いっその事だとパンツも思い切って

脱いじゃいました。

裸になった私を今度はまじまじと見つめてきます。

 「いーちゃんの裸も見てみたいな」

私がお願いするといーちゃんもすっぽんぽんになってくれて

おっきくなったおちん○んが女の子みたいないーちゃんにはアンバランスで、

でもそれが妙にイヤラシくて。

いーちゃんは座り込んでアレを手で隠してしまいました。

 「もう。お姉ちゃんも恥ずかしいんだからちゃんと見せて?」

いーちゃんの手をそっとどかしてみると、おっきくなっても

まだ皮をかぶったお○んちんがひょこりと

私を見上げるように上を向いていました。

 「触ってみていい?後でお姉ちゃんのも触らせてあげるから、ね?」

またも返事を聞く前に、私の手はそのかわいいお○んちんに触れていました。

それは暖かくて硬くて、でも手の平にすっぽり収まる可愛い大きさでした。

皮のぷにぷにと少し握りこむと芯のあるような硬さがありました。

そうやってにぎにぎして遊んでいると

 「んっ んゃ  うぅ」

いーちゃんは小さくうめきだしてきました。

 「気持ち良い?痛くない?」

 「お姉ちゃんの手暖かくてね...気持ち良いから、ね?もっとにぎって?」

そのおねだりに私はもうキュンキュン。

いーちゃんの唇をまたパクリ。

いーちゃんは私の胸を両手で揉みながら一所懸命に私の舌を求めてきました。

キスをしながら手コキをしていたらお○んちんが膨らんできて

暖かいモノが手の平にドロリと広がってきました。

いーちゃんはビックリしたようで、あわてたような声で

 「なに?何が出てきたの?」

と少し混乱していました。

私も精液の事を10歳にどう伝えれば良いのか解らなかったので

 「お○んちんが気持ち良くなるとタマタマから出てくるものなの。

怖くないよ?気持ちよかったでしょ?」

そう言って「精液は害の無いもの」

思わせるためにペロリとなめてみました。

それだけでは味は解らなかったので思い切ってパクッ。

すこしの苦みとその中にほんのりしょっぱい感じ?がしました。

初めての精液を実の弟で味わってしまいました。しかもまだ10歳の。

「もっと気持ち良くなりたい?一緒に気持ち良くなろ?」

私はもう暴走してしまい、いーちゃんのお股に顔をうずめて

深く匂いを嗅ぎました。

お風呂の時に洗い方が不十分なのか、それともさっきの精液の匂いなのか

お○んちんはほんの少し鼻を突くようなツンとした匂い。

目の前のお○んちんにキスをして裏筋をなぞるように舌で舐めると

 「んん・・・」

いーちゃんは小さくうめきました。

もっといーちゃんのうめく声や喘ぐ声を聴きたくなった私は

お○んちんの先っぽを口で包み込み、そのままペロペロ舐めたり

尿道に残った精液を絞り出すように吸い上げたり。

そのたびにいーちゃんが

 「ぁあ はぁんっ くぅ」

と女の子みたいに可愛い声で喘いでくれて私はうれしくなっちゃいました。

もっとお○んちんが欲しくなって根元まで咥え込んで頭を上下に動かしました。

しばらくストロークしているといーちゃんが私の頭を掴んで腰を動かし始めました。

私は舌を絡めたり強く吸ってみたりお○んちんを堪能していました。

でもそれも長くは続かず、すぐに精液が勢いよく出てきました。

直接口に出された精液は1回目よりも濃い味でより粘っこくて

息をするたびに精液の匂いが鼻の中を抜けていきました。

ごくんと飲み込んでみるとのどに絡んで、ずっと味も匂いも口の中に残っていました。

 「気持ちよかった?」

そう聞いてみるもいーちゃんは、ぽ~っとしていて息が上がっていました。

ここまで来たなら、と放心状態のいーちゃんを抱きしめて、

そのままのしかかるように押し倒しました。

いーちゃんに馬乗りになってお○んちんの大きさを確認。

かわいい大きさのお○んちんもまだ処女の私にはおっきく見えて怖くなってきました。

馬乗りのまま動かない私に

 「お姉ちゃん・・・もっと、気持ち良くして?」

っておねだりされて、でも怖くて私は

 「じゃあ、いーちゃんがお姉ちゃんを気持ちよくして?」

と言って私は床に座って脚を広げました。

いーちゃんは私のおま○こに目が釘付け。息を荒らげて脚の間に顔を入れてきました。

四つん這いになったいーちゃんは私のおま○こをすじに沿って

指で優しくなぞりあげました。

いーちゃんに触られているって思うと頭が真っ白になって指が触れるたびに

私もオンナの喘ぎ声をあげてしまいました。

私は指でおま○こを広げました。

 「舐めてみて?」

そう促すより先にいーちゃんの舌が尿道をつついてきました。

あまりの気持ちよさに体がビクッと震えました。

そんな私の反応をよそにいーちゃんは一生懸命おま○こをペロペロしてくれて

私は喘ぎ声が止まりません。

ペロペロされてしばらく、いーちゃんの舌がクリちゃんをイジメてきました。

 「ここ、なんか硬いよ?」

 「そこ・・・ぁはあ んっ ああ!」

いーちゃんの舌で私は大きな喘ぎ声を上げながらイッてしまいました。

今度は私がぽ~っとしているといーちゃんがお○んちんを私のおま○こにあててきました。

「10歳でもエッチの仕方がわかるのかなぁ」と不思議に思っていると

いーちゃんはおち○んちんをおま○こにスリスリとこすり付けてきました。

いーちゃんが動くたびに私のクリちゃんが刺激されて私は我慢できず、

お○んちんを掴んで膣口へと誘導しました。

 「この穴に入れてみへ?とってもきもひいいからぁ」

舌もまわらない私にいーちゃんのお○んちんがめりめりと入ってきました。

処女膜が破られた私のおま○こに痛みがやってきました。

でもいーちゃんを不安にさせないために指をかんで必死に痛みに耐えようとしました。

それでも

 「痛い?お姉ちゃん血が出てるよ?大丈夫?」

破瓜の血は誤魔化し様がなく、いーちゃんは結局不安そうに私を見つめてきました。

 「初めてエッチをするときに出てくるの。お姉ちゃんは大丈夫だから動いてみて?」

そう言ってもなかなか動かないので、私は脚をいーちゃんの体に巻き付けて自分から動きました。

ものすごい痛みに頭がクラクラしながら私が腰を振っていると、いーちゃんはゆっくりと

腰を振り始めました。

いーちゃんはとても優しい子で、痛みに顔をゆがめる私に気を遣って

 「大丈夫?痛い?」

と声をかけてくれたり、腰の振り方もとても優しい感じでゆっくりしてくれました。

でもいーちゃんはだんだんと気持ちよくなってきたみたいで、腰の振りが早くなってきました。

そのうちに優しかったいーちゃんはどこかへ行ってしまい、快楽を求める獣のように

腰を打ちつけてきました。

 「痛っ っくぅぁ  あん うんぅ」

痛がる私を無視していーちゃんのお○んちんが私を犯してきました。

 「だ・・・めぇ いーちゃ いっ まっ  んっ くぅう・・・」

 「おね ちゃん  んん あああ! お姉ちゃん!お姉ちゃん!」

いーちゃんがガクガクと震えだし私のナカでイッてしまいました。

痛みのあまり、中出しされた感覚はわからなかったけど痛いのにとっても幸せでした。

いーちゃんは私に倒れ込むように抱きついてきて、二人とも荒くなった息と激しい鼓動を

聞かせ合うように密着していました。

 「ごめんね。痛かったでしょ?ごめんなさい・・・。」

謝ってくるいーちゃんがとても愛おしくてより強い力で抱きしめてあげました。

 「痛かったけど幸せだよ。いーちゃんは気持ちよかった?」

 「うん。とっても。お姉ちゃんのアソコ、一番気持ちよくていっぱい白いの出しちゃった。」

 「そっか。じゃあもっと白いの出す?気持ちよくなろ?」

それからも痛いのに耐えながら2回中出ししてもらって

私のおま○こはいーちゃんの精液でいっぱいになりました。

その日以来毎日のようにエッチをして、私も痛みはなくなり、

いーちゃんも私を喘がせるようにテクニックを上げてきました。

そして今、私のおなかの中には赤ちゃんがいます。もちろんいーちゃんがパパです。

まだ12歳のいーちゃんパパは赤ちゃんの分になるはずの大切な母乳をチュッチュして

私に甘えてくる甘えん坊です。

お腹の中に赤ちゃんがいても、お構いなしに私を犯してくるエッチが大好きな可愛い

この子を、私もつい甘やかしてしまいます。

最近はずっと「赤ちゃんが男の子だったらいーちゃんみたいに可愛くて毎日私を愛してくれるのかなぁ。

女の子だったら私と一緒にいーちゃんを愛してあげるように教育しなきゃなぁ」って考えながら

ダメなお姉ちゃんママ全開で毎日いーちゃんとエッチをしながら過ごしています。

この話の続き

創作&長文です。可愛い弟と可愛い息子に犯された話私、日織には7つ歳の離れた可愛い弟の「伊織(いーちゃん)」とそのいーちゃんとの間に生まれた「詩織(しーちゃん)」という可愛い息子がいます。私が29歳でいーちゃんは22歳。そして私が19歳の時に産んだしーちゃんは今は10歳。二…

-終わり-
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