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普通の主婦の願望

投稿:2017-12-08 16:42:03

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葉子(福岡県/40代)

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私は40歳になる主婦。夫と二人暮らしだった。夫は出張が多く今日も私は一人

で留守番だった。

いつものように買い物に行った帰りに、いつもの公園に腰掛け休憩をしていた。私のすぐ近くのベンチに時々、見かける大きな男性が腰掛けていた。

その男はプロレスラーのような体格をして顔は真っ黒に日焼けした顔で私を見ていた。

私を見ると男はいきなり立ち上がりズボンのファスナーを開け、イチ物を取り出した。自分で擦り始めると、あっという間に、勃起した。

その一物は黒く光り異状に大きく天を向いていた。私はこのような大きな性器をはじめて見た。

唖然と見ていた私は慌ててその場から逃げた。 

家に帰ってから、私はその大きな一物が頭から離れなかった。

長さは30センチ近く太さも10センチ以上あったかもしれない。寝室に入ってからもその光景が頭から離れなかった。

私は見合いで結婚していた。男性経験は夫だけであった。夜の営みも最近は月に1度あるかないかだった。

私は下着を降ろし久しぶりにオナニーを始めた。頭の中にあの男の顔が浮かんでいた・・

男に無理やり犯され挿入される妄想で異常に興奮していた。私は密かにレイプ願望を持っていた。退屈な毎日の中で妄想だけは自由にできる。

私の楽しみの一つだった。きっと夫に知れたら腰を抜かすかもしれない。いやまず、信じないだろう。

私も夫に言う勇気などない。ただひたすらに真面目な妻と信じている夫だった。

私は指でクリトリスを弄った。一気に頂点を迎えた。いつもならこれで満足して終わるのだが・・痙攣が治まるとどうしても何かを挿入したくなってきた。指だけでは物足りなかった。

冷蔵庫の中には、大きな茄子が2本とキュウリが1本あった。私はそれをきれいに洗って寝室にもって行った。

キュウリにコンドームを被せて、私は自分にゆっくり挿入した。簡単に挿入できた。ゆっくりピストン運動すると快感で声が出た。

私は茄子を口に咥えた。舌を使い舐めた・・あの男の一物を思い浮かべながら必死に舐めた。今まで味わった事の無い、背徳の快感があった。

心臓が高鳴っていた。やがて、ものすごい快感でエクスタシーを迎えた。

膣が痙攣していた。しばらくしてから私は思いきって茄子にコンドームを被せた・・かなりの大きさだった。

これは入らないと思ったが、あの男の一物は手に持っている茄子より一回りは

大きかった。

これが入らなければあの男の一物は入らないのだ。そう思い挑戦することにした。

コンドームを被せるとはゴムは、はち切れんばかりだった。

私は勇気をだして、膣の中にゆっくり挿入した。入口がかなり窮屈だった・・ゆっくり、ゆっくり時間をかけて入れると、膣に入る感触があった。

入口を入り終わると、半分ぐらい挿入できた。入口が少し痛かったがゆっくりピストン運動を行うと快感が襲ってきた。

頭であの男に挿入されている事を想像していた。茄子はかなり奥まで入った。膣が窮屈そうだったが、その分、快感も強烈だった。

征服されている背徳の快感で麻薬に打たれたように淫乱になっていった。

気が遠くなるような快感がいつまでも続いていた。

朝、目が覚めると茄子が二本、キュウリが一本、布団の中に転がっていた。

まだ余韻が残っていた・・シャワーを浴びてから、また茄子を口に含んでみた・口が張り裂けそうなぐらい大きな茄子だった。

よくこんな大きな物が膣に入ったものだ・・と自分で感心していた。

あの男の一物はこれより大きい・・もし挿入されたらどうなるのだろう?

私は自分の膣を鏡で覗いてみた。卑猥な形をしていた・・

両足を広げ鏡に映しているだけで変な気分になっていた。こんなにはっきり自分のあそこを見たのも初めてだった。勿論、夫にも見せた事はない。

しかし、あの男に、、見てもらいたい、、と私は思った。

せっかく女に生まれたのに、ただ一人の男性しか経験しないなんて・・・

普通にあるけばまだ、独身で通るしスタイルも悪くない。未だにナンパされるぐらいだった。

ここに、大きな一物を入れさせてあげたい・・

その想像が大きく膨らんでいた。またあそこが濡れてきていた・・。

私はまた、茄子を手に取った。昨夜よりすんなり挿入できた。

身体が痺れて快感に頭の中がどうにかなりそうだった。

ピストン運動しながら、もう1本をゆっくり舌でなめた・・

犯して・・犯して・・誰が犯して・・そうはっきり口に出していた。

この話の続き

次にその男にあったのは1週間後の同じ公園の同じ時間だった。正解に言うならば、その時間に、そこにいるような気がして自分から出かけたのだった。隣のベンチに腰掛けていた男は、時々、私を見ていた。平日の昼間の公園は、人は少なかった。男は私を見てはっきり笑いかけてきた。私も思わず笑みを返し…

-終わり-
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