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体験談(約 4 分で読了)

アミダくじペアのその後の事

投稿:2013-10-04 17:00:00

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名無し(20代)
前回の話

テニスの飲み仲間3組で、練習後いつものように飲んでいた。酔いが回ってきて、「この中で好きなのは誰だ?」と言う声が。Aが「Cの彼女がいい」と言い、Bは「Aの彼女、いいな」俺(C)は、皆良いと思っていた。酔いが回っている女子連も、私…

仲間6名が集まって飲みながら例の事を話していた。

3組のペアでするのにはどこがいいか話していたら、温泉がいいと言って、1人が、

「いいのがある」

と言って見せてきたのは、一泊温泉旅行で万札一枚という格安のものだった。

すぐに申込みして、2部屋予約した。

当日集合場所へ行き、旅館へ着いて夕方まで遊び、夕食はバイキングで飲んで食べて、酒を部屋に持ち帰り、宴会の続きになった。

そして、いよいよ大目的の、前に残ったペア交換の即席カップル誕生になる。

それぞれに部屋の隅でお楽しみとなった。

俺はほろ酔いのユキを抱いた。

「ねぇ、リョウさぁ、アヤの事好き?この間はサチとしてさぁ、あたしとどっちが好き?」

「あぁ、ユキが良いな、だからやるんじゃないか」

「サチとした時も、そう言ってたじゃないの?」

「ユキが、好きだよ」

「うそぉ、アヤといつもしてるじゃない」

「ユキが好きだよ」

キスしながら乳房を揉んで股間へ手をいれてクリを摩る。

じんわりと濡れている股間を探り、膣口へ指を入れてGスポットを摩ると。

「あはぁ…」

ピクピク反応してジュクジュクと濡れてきた。

ふっくらした乳房を揉みながら乳首を吸い上げると喘ぎ声が漏れてくる。

シャツを脱がしてブラを取り、パンツを脱がすとスキャンティーが股間の割れ目に食い込んで陰唇がぷっくりと膨れ、陰毛が見えている。

そこを弄っているとさらに濡れてきた、感じているのだ。

スキャンティーを脱がして足を広げると、黒い陰毛が密集したデルタの下にパックリと割れて濡れてピンクのマンコが見える。

広げたマンコに吸いついて、クリを吸い、舐めると、ビクビクっと痙攣して

「アッアッアアッ」

よがり声を出している。

ゆっくり身体を合わせて、チンコをマンコに押し込むと、グジュグジュッと入っていく。

アイツとかなりやっているのか、滑らかに入る。

腰を振って摩擦を楽しみ、さらに振り続ける。

「ケンと、いつもやってんだろ?」

しかしそれには答えず、

「あぁぁぁ、いぃぃぃ、リョウ、イイよ〜、ンンン、ハハッハハ」

喘いで声が出ている。

座って、抱きかかえて揺すると、

「アァ、イヤァ、リョウ、イク〜」

正常位で足を抱えて突く、チンコが子宮を突いている。

腰を振るたびユキの乳房が揺れている。

「イク〜!」

キュっと締まってチンコが気持ち良く、ドッピュウドピュピュ、ユキの中に注ぎ込んだ。

アヤは、ケンに抱かれている。

ケンに乗られて、腰を振って喘いでいる。

腰を抱えられ、グイグイと突かれているその結合部がもろに見えていた。

開いた足が揺れて、アッアッアッとよがり声を上げていた。

サチは、ノリの下で喘ぎ声を漏らして悶えている。

3組とも腰が振って絡み合っていた。

ユキは、息遣いが荒く、手足を絡めて抱きついている。

よがっているアヤを見て、ユキへ続け様に、腰を振って二発目を始める。

抱えて腰を振り、ピストンを続ける。

バックに変えて続け、背後騎乗位で腰を使って突き続ける。

「アアア、イヤァ、ダメー、イクゥ!」

キュンと締まって突っ伏した。

正常位に戻って、ズンズンと突き入れると、

「イク、イク、リョウ、イク」

また締まってくる。

もう一度腰を振っていると、

「イクイク、アア〜、イクウ、リョウ、イクゥゥ!」

ユキはすぐにイク身体の様で、これなら何度もイカせられるだろう、ノリも楽しめるなと思った。

キュンと締まってチンコが満足してドピュ、ドピュっと射精した。

興奮が治まり、抜くとユキの股から俺の精液が流れ出している。

これでユキともやる事ができた。

アヤもいいが、サチもユキも、いい身体している。

チンコを掴まれ、しごいているユキが催促しているので、抱いてピストンで動く。

すぐによがり始めた。

さらに続けると、また締まり、チンコが満足してドピュ、ドピュっと射精した。

治まって、抜く。

他のペアも、終わったようで、寝っ転がっていた。

「リョウ、終わったか?随分派手にやってたな」

ノリが言う。

アヤが俺を見ながら起き上る、嫉妬している様な顔をしていた。

女子連が起きて服を直して部屋に戻って行った。

「あぁ、どの彼女も皆、良い身体しているなぁ…もう一度やるか?」

「いいと言ったらな」

他人の彼女とやった男連中の感想だった。

帰った翌日、アヤが来たので早速始めた。

「もうリョウったら、ユキとさぁ…リョウイクなんて、あんなにやってさ」

「妬いてんのかよ」

アヤを抱いて、突いて、ピストンで、機嫌を取る。

喘いで悶えるアヤをしっかり抱え、絡みつかせて動き続けて、

「ああ〜リョウイクイク〜!」

と締まって来るのをさらに続け、ドッピュウドピュドピュドピュ、これでもかと射精してイカせた。

「ン〜ン、リョウ」

と抱きついてきた。

「やっぱ、リョウがいい。もう、サチやユキとしちゃいやよ」

「でも、ケンやノリがアヤとしたいって言ったら、どうする?」

「って言う事はさ、サチやユキともするって事でしょ」

「そうだな、アヤがされるだけじゃやだもんな」

「リョウは、サチやユキと、やりたいの?」

「やっちゃダメか?」

「やってほしくない、あたしがいるでしょ」

「ケンやノリとやってた時さ、凄くよがってたじゃないか。よかったんだろ?アヤとまたやりたいって言ってたぞ」

「もう、イジワル!」

また腰が動き出し、アヤが悶えよがりだしたので、じっくり楽しんだ。

男連は、内緒で他人の彼女とはしない事と約束していたので、どうすれば又出来るか考える。

-終わり-
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