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【高評価】【寝取り】親友の婚約者がかなりの美人で、俺の好きなタイプだった(2/2ページ目)

投稿:2015-08-17 10:06:41

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その水着は白とグレーのチェックのビキニだったが、後ろから見たら何も着けてないように見えるくらいにきわどい水着だった。

Tバックとかいうレベルではなく、後ろは上も下も紐だけ。

しかし、長身な上にスタイル抜群の洋子にはとても似合っている。

「すごいね。どこで着るつもりだったの?」

洋子「隆夫の為に持ってきたんだけど、今はあなたの為に着てるんだよね」

俺はすぐにでも押し倒したかったが、

「今からビーチにいこうか?」

洋子「えっ、ダメだよ。こんな格好は無理だよ」

「俺の洋子を皆に見せびらかしたいんだ。行こうよ」

洋子「せめて上にパーカーを羽織らせて」

「そんなに綺麗なのに、もったいないよ」

俺は嫌がる洋子の手を引くと、自分の部屋に連れていき、自分も海パンだけになると洋子とエレベーターに乗った。

ロビーに降りてフロントに鍵を預ける。

「ビーチを散歩してきます」

皆が洋子を見ている。

フロントの男も、客も男は全員洋子を視姦しているはず。

ゆっくりと二人でビーチへ向かう歩道を歩く。

俺は今までにないほど興奮していた。

海パンの股間はすでに痛いくらいに勃起している。

洋子も顔を真っ赤にしながら、俺の腕に掴まりフラフラしている。

洋子「ひどいよ、和樹。さっきのエレベーターの男の人達、すごく近寄ってきてた。触られるかと思った。少し怖かった」

「ごめんね。でも、それは洋子が綺麗すぎるのがいけないんだよ」

洋子「和樹、さっきからオチンチンがすごいことになってるよね?」

「洋子は?」

俺は歩道の外灯のないところで洋子の股間に手を伸ばした。

「洋子もすごいことになってるよ。いつから?」

洋子「ロビーについたときには垂れてたよ。超恥ずかしかった。みんな気付いてたはず」

もう、我慢の限界だった。

歩道を外れ、木立の中に入る。

洋子に木に手を付かせると、俺は洋子の水着の股間の部分だけをずらし、後ろから一気に挿入する。

夢中で腰を振った。

絶頂はすぐに来た。

洋子の中にタップリと出し、長い口づけをする。

タオルで洋子を綺麗に拭いてあげて、少し散歩をしてからホテルに戻り明け方まで愛し合った。

「洋子、いつから俺のこと気になってたの?」

洋子「隆夫があなたのこと話してくれてたときからだよ。会ってみたら、すごく格好良かったからヤバいって思った〜」

「洋子、今朝俺の部屋から何か持っていかなかった?」

洋子「・・・」

「ごみ箱の中身とか・・・」

洋子「・・・ごめんなさい」

「あんなもの何に使ったの?」

洋子「海に行く前に、いっぱい匂い嗅いじゃった」

「ははは・・・変態だ!」

洋子「こんな変態の私と本当に結婚してくれる?隆夫と別れて、あなたの所に来てもいいの?」

「うん、その代わり二度と抱かれるなよ」

洋子「うん、愛してるよ」

明け方にそう言って洋子は部屋に戻って行った。

その後、眠って起きたのは正午くらいだった。

携帯を見ると着信がある。

隆夫からだった。

慌てて掛け直す。

隆夫「さっきついたばかりだけど、一緒に飯食いに行かないか?洋子がちょっとおかしいんだ」

「わかった」

俺は着替えて、二人の部屋をノックする。

隆夫が出てきた。

その顔には疲れが見える。

隆夫「洋子、隆夫と飯食ってくる」

洋子の返事はない。

そばのファミレスに入り、注文したあと隆夫が口を開く。

隆夫「帰ってきたら洋子がおかしくてさ。別れたいって言うんだよ。和樹と過ごしたら日頃から俺が大切にしてくれてないのが分かったって言うんだよ。昨日からどう過ごしたのか教えてくれないか?」

「お前が出たあと、車もなかったから二人でビーチへ行って泳いで、部屋へ帰ってからお前の電話まで寝てたけど二人で食事に行って、それだけだぞ」

隆夫「洋子もそう言ってたんだよな。わかんねぇ」

「あとで俺からも洋子さんに話してみるから、あんまり心配すんなよ」

俺と隆夫は飯を食ってホテルに帰った。

「洋子さんに話してみるから、俺の部屋に洋子さんに来るように話してみて」

隆夫「わかった」

しばらくすると、洋子が部屋に来た。

「洋子、あんまり露骨な態度は怪しくないか?」

洋子「だってそうしないと、隆夫帰ってから直ぐにヤろうとするんだもん。和樹が抱かれたら嫌だって言うから・・・」

俺はそういう洋子がたまらなく可愛く思えた。

「洋子」

俺がズボンを脱ぐと洋子はすぐに口にくわえてくれる。

「彼氏があんなに心配してる隣の部屋でこんなことするんだな」

洋子「いじわる」

「愛してるよ」

洋子「私も」

一時間ほど愛し合い、そのあと隆夫のもとに二人で行った。

「隆夫、今夜は俺の部屋で一緒に寝よう。距離を置くのも大事だと思う。洋子さんの気持ちは聞いたけど、お前は少し女の人のことを勉強しないとダメみたいだな」

隆夫「わかった」

「洋子さんもそれでいいね?」

洋子「はい」

その日は隆夫と二人で泊まって色々話をした。

多分隆夫とゆっくり話すのも今夜が最後だとわかっていたから。

次の日二人は帰っていったが、隆夫から別れた報告があったのはその三日後だった。

洋子は今、会社のお盆休みを使って遊びにきている。

今年中に会社を辞めて、俺と一緒に暮らす予定だ。

料理もうまいし、セックスも極上の本当に素敵な彼女だ。

-終わり-
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