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彼氏持ちの沢尻エリカ似の子との歯がゆい恋

投稿:2015-08-17 14:50:08

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ジョニー
最初の話

当時、私は30歳。産休明けで6歳年上の女性K(36)が復帰してきました。スリム、童顔で明るくて可愛い、が第一印象。仕事に慣れた頃に音楽の話をしたら、90年代の洋楽ROCK話で盛り上がり、意気投合しました。ボンジョビやドッケンなどメロディアスなハードロックが好きとのこと…

前回の話

以前投稿した話より過去の話です。2004年、学校を卒業し、就職と同時に一人暮らしを始めました。卒業間近に半年付き合った彼女とも別れ、仕事も中々大変で慣れない環境の中、不安だらけでしたし、自分の覚えの悪さにストレスを感じて泣いて帰る日も少なく無かったです。そんな不安と背…

エリカとの続きです。

突然いなくなってから、こっちから連絡するのは引き下がっているようで、サディストとしてはそんな自分が許せないので控えました。

ただ待つって辛いですよね。

時間が、長く感じる。

携帯電話を何度も何度も眺め、ガラケーの新着を何度も何度も押している自分がいました。

そしてあの日から2週間経とうとしたとき、メールが来ました。

エリカ「ジョニー元気?」

なんとも・・・何事もなかったようなあっけらかんとした内容だし、しかも一行って。

もっとあるでしょ?

期待すればするほどストレスって溜まりますね。

私の中では私のアレに虜だと思っていたのに一夜限りの的な奴ですか?

それとも、本当セフレとしてまた、しよーよ?の振りなのですかね?

まぁそれはそれで最初から高嶺の花だと思っているし、それもありかなと頭の中をグルグルしていました。

「エリカこそ、元気?」

って一行メールで返信。

すると即座に

エリカ「元気だよ。あのさ、今度ライブとか連れて行ってよ」

「あ、どういうの?」

エリカ「ロックとか良いなー。踊れそうな」

「オッケー。じゃー、イベント日程出すから、スケジュール調整よろ」

って流れで、なんだかエリカのペースだなって思いつつ、それはそれで良いのかな?

遊び相手かなって思いつつ、知人のロックイベントが面白そうだったのでチケット予約し、行くことにしました。

ただ、その間も時々メールはあってもそっけない感じでなんか今ひとつ。

まーそういう子なのかなって。

テレビでしか知らないけど、そういうところもエリカ様的だなって。

美人だし貧乳だしお洒落だしね。

ヘルタースケルターみたいにバックからしたら喜んだし。

あー、またしたい。

ただ、ライブハウスじゃ無理だしな・・・。

まー割り切っていこう、って自分に言い聞かせながらいざ当日。

最寄駅で待ち合わせ。

予定より15分早く行くと、予定の5分前に、前からスタイルが良く、この街では不釣り合いなくらいのお洒落な女性が歩いてきて

「ジョニー、早いじゃん」

って。

「なんだ、エリカかよ。むっちゃお洒落じゃん」

「ありがと」

って会話でした。

もう会った瞬間からドキドキでした。

そっと手を寄せるとしっかり握り返してくれて、恋人つなぎをしながら電車に乗りました。

横顔を見ているだけで見とれてしまう。

エリカは何を考えているんだろう。

口数少ない天真爛漫な子。

エリカ「今日、どんなイベントなの?」

「知人のバンドのリリースイベントでワンマンだよ」

エリカ「あ、この前貸してくれたアーティスト?」

「そうだよ〜」

エリカ「あれの3曲目が好き」

「あのサビの歌詞良いよね」

するとエリカは、鼻歌でそれを口ずさむ。

その会話のリズムが可愛くって、恋人つなぎをしている指をすっと絡めあう。

エリカもぎゅっと返してくれる。

ずっとこの時が続けば良いのに。

私は強く思っていたが、それと同時にまたいなくなるのかなって不安も強くなっていった。

そしてライブハウスに到着し、ライブスタート爆音の中でモッシュやダイブが起きて最高潮に盛り上がる。

エリカも自ら最前列に行き、モッシュに混ざる。

ただ、アンコールくらいになり私の耳元で

「ジョニーやばい、クラクラする・・・」

って、どうやら酸欠になってしまったようです。

最後まで見たかったが、仕方なく一旦外に出て私にもたれ掛かるように座り込む。

ポカリスエットと冷えピタを買って渡すと20〜30分すると顔色も良くなってきた。

エリカ「今日は、ごめんね。ジョニー楽しみにしていたでしょ?」

「いやいや、エリカが一緒なら何しても楽しいよ」

エリカ「私が体調よかったら最後までライブ見れたでしょ?」

「まー、それは気にしなくって良いからさ」

エリカ「優しいね」

エリカは私の頬にキスをし、そのまま耳元で

「好きだよ」

って・・・。

「今、なんて?」

エリカ「好きだよ」

「だって、エリカ連絡くれなかったり、いなくなったり・・・」

エリカ「家や仕事が忙しくって余裕なかったの」

「彼は?」

エリカ「もう・・・それは、まだ別れてないけど」

「じゃあ、割り切った仲?」

エリカ「とりあえず、それでもいい?」

「じゃー、離れられないようにしてあげる」

エリカ「あ・・・、もう・・・」

都会の雑居ビルにある公園のベンチでしたが、私たちはもう我慢の限界でその場で濃厚なキスをしました。

舌と舌が絡み合い、長い時間呼吸する間がないくらい、うっとりするくらいキスをしました。

首筋を舐めだすとエリカは自分から私のアレを触り出しました。

それも優しくではなく、すぐにでも逝かせたいような素早い動きで上下に。

「なに、触っていいって言ってないよ」

エリカ「もうだめ。ずっとしたかったの」

「だめ、エリカ連絡くれなかったもん。いじわるされたもん」

エリカ「だって、彼に別れようって言ったらダメって」

「いーよ。エリカがそうなら俺も」

エリカ「?」

私はスカートをめくりパンティーを脱がして、バックにしまいました。

エリカ「な・・・なに?」

「今日、この後、ノーパンで帰ろう」

エリカ「え?」

「これから行く場所付き合って」

そう言い、私はエリカの手を握り大人の玩具屋に行き、遠隔式のピンクローターを買いました。

そしてビルの隙間に行き、もうビッショリに濡れた。

エリカのあそこに、ピンクローターを突っ込みました。

「よし、帰るぞ」

エリカ「え・・・、無理だよ」

「私は、あの日からずっと放置プレイされたんだ。辛かったよ。忙しいなら忙しいって連絡くれたらいい。それができないんだから、おしおきだ。◯◯駅まで耐えられたら、俺のを入れてあげるよ」

エリカは半べそになりながら

「じゃあ、がんばる」

とのこと。

帰りの電車は、かなり混雑していた。

その中でローターのスイッチをオンにする。

すると顔が震えながら、

エリカ「うぅぅぅ・・・」

と言い出す。

私はあえて少しエリカとの距離を開けていたので、周囲からしたら具合が悪い女性にしか見えないだろう。

エリカは姿勢が崩れていき耐えられなくなってきた。

すると、

「具合悪いんですか?席譲りましょうか?」

とサラリーマンに声かけられ、エリカは私を見る。

私は首を横に振る。

エリカは泣きそうな顔しながら

「だ・・・。大丈夫です・・・。もうすぐですから」

と応える。

どう見てもミニスカートから愛液がタラタラと流れていた。

ようやく最寄駅に到着すると、フラフラになりながら下車し即座にタクシーに乗り、家にいった。

するとローターを外すと、洪水・・・。

エリカ「あぁ・・・がんばったよ。今すぐちょうだい」

「エリカ、はじめて言うけど愛しているよ」

エリカ「・・・ありがとう。泣きそう」

ベッドに倒れこみ抱き合い、洋服もスカートをまくる。

「ゴムするよ」

エリカ「うん」

互いの気持ちが高潮し過ぎてその場で、いきりたったアレを挿入。

エリカ「あ・・・、ずっと待ってた」

「俺もだよ」

エリカ「たくさん、たくさんして」

「エリカが失神するまでしてあげる」

エリカ「もう・・・」

そしてジュボジュボと愛液が溢れる中、小さい動きから大きい動きと緩急つけながら腰を振った。

エリカ「う・・・上手すぎるよ。大きいし・・・固いし・・・」

「恥ずかしがってないで声出していいよ」

エリカ「あぁぁぁぁぁ!」

「イクとき、いいなよ」

エリカ「もうだめ・・・いくぅぅぅ」

と、全然を震わせて体が赤くなり、いってしまった。

そのまま間髪いれずにバックにして突く。

「エリカ、エリカ」

エリカ「あぁぁ」

「いつもかわいい下着だね。いつもお洒落だね。誰のためにしているの?」

エリカ「じ・・・自分がしたいからだよ」

「本当は男にモテたいから?」

エリカ「違うよ。浮気だって初めてだよ・・・」

「うん、かわいいね」

エリカ「ジョニーが好き・・・」

「じゃあ鏡プレイまたしようか」

と言い、鏡前でおもいっきり挿入部分を見ながらバックで入れまくる。

エリカ「ちょーエッチだよ・・・。だめ、もう、いくぅぅぅ」

鏡プレイに興奮したエリカはまた潮を吹いた。

「ベッドびっしょりだね」

エリカ「気持ちよすぎる・・・」

そのまま鏡をみながら正常位になり、もう一度いかせてから、

「どこでイっていい?」

エリカ「口に出して」

と言うので腰を振りまくってからアレを抜いて、ベトベトになったゴムを外しエリカのクチに入れる。

たくさんの精液を出したあとに、

「ありがとう。今日も可愛いかったよ」

エリカ「ふぅぅぅ、こちらこそ、ありがとう」

そして布団はビッショリで寝れないのでソファに二人で抱き合い、今日が続けばいいのに、そう思って手を繋ぎながら寝ました。

ただ、起きるとまたエリカは、いませんでした・・・。

続く。

この話の続き

エリカとあんなに激しい交わりをしたし、鏡プレイやピンクローターを使って興奮していたし、私達の相性は抜群だし、私の巨根をエリカは気に入ってアイスクリームのように竿から玉まで美味しそうに吸ったり舐めたりしてくれているが、何も言わずいなくなる。連絡だってたいして来ない。イケメン?だ…

-終わり-
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