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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】【近親相姦】ちょっと変わってる姉のオナニーを手伝ってたら(3/3ページ目)

投稿:2014-05-24 12:00:00

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本文(3/3ページ目)

唐突な姉の行動に驚いた僕は姉に組み敷かれてしまったが、舌をチロチロと出して姉を誘うと直ぐに上体を前に倒してきて僕の舌を吸った。

その隙に僕は手を姉の股間に忍ばせて、指でクリへの刺激を再開すると、姉の眉毛は途端にへの字になって口は半開きになり、

「はっ、はっ、はっ、はっ」

と喘ぎ始めた。

「姉貴、普通にできる?」

僕は擦る速度を少し落としながら訊いてみる。

姉は直ぐに反応して首を縦に何度も振って見せた。

「シュウ、シュウ」

大きくなった姉のおっぱいが僕の胸に擦り付けられる。

それを確認して僕は再び姉の亀裂を押し開いて今度は中指だけではなく薬指も一緒に中に押し込むと、姉の中を掻き続けた。

「あーっ、あぅ、あぅ、あぅ・・・、イグ、イグ、イグ・・・、ひぃっ!」

姉は僕に抱きつくようにして昇り詰めた瞬間、姉は僕の前で始めて潮を吹いた。

バスタオルを持ってきてベッドに敷くと、次は正常位でゆっくりと突き続け、最後に激しく突いて絶頂を迎えると姉は身体を反らせたまま失神した。

身体をビクンと震わせて、気を取り戻した姉は、甘えて僕の胸に顔を埋めると、僕の胸に舌を這わせ始めた。

優しい姉は、自分が深いアクメに達すると、必ず僕にお返しをしてくれる。

「シュウ・・・」

姉は仰向けになった僕に覆いかぶさって、舌を絡めると今度は僕の全身に舌を這わせた。

乳首を吸ったり、ペニスを頬張るほかにアヌスを舐めてきたりもするので、それが実は姉の性感帯なのだとわかる。

「姉貴、後ろから入れてやろうか」

いつまでも男根をしゃぶり続けている姉に声をかけると、姉は嬉々としてベッドにうつ伏せになると、自分でお尻を突き出すように高く上げると僕を待った。

ペニスの先で割れ目をなぞるように少し焦らした後、僕は姉の菊門を一気に貫いた。

「ひぃん!」

と言って僕を受け入れた姉の両腕を取って、馬の手綱のように引き寄せると、姉は膝まづいて僕のペニスを受け入れたまま、上体を前に倒した状態で僕に突かれる格好になった。

一気に腰を振った。

「あ、あ、あ、あ・・・、あがががーっ!」

アヌスでイッた姉から抜いて、そのまま割れ目に差し込むと更に激しく突いた。

「はっ、はっ、はっ、はっ、あーっ・・・」

姉が苦しそうにゴクリと生唾を呑み込んで、

「シュウ、シュウ、あーっ、イク、イクッ、イグゥ!!」

と叫ぶと急に動かなくなった。

姉が昇天する瞬間、姉の膣は激しく収縮して僕を締め付け、僕は姉から抜く余裕もなく射精した。

腕を放すと姉は腰を高く上げたままベッドに突っ伏すと、僕のモノがヌルリと抜けた。

ヒクついている姉の亀裂からは僕の吐き出した白濁液がドロっと溢れ出して来た。

腰が抜けたようになって身動きできずにいる姉の身体をゆっくりと横に倒して寝かせてやると、僕はティッシュを姉の股間に押し付けて溢れ出る精液を拭ってやった。

薄目を開けて僕を見つめる姉の目は愛しい人を見る目だった。

姉はセックスで繰り返される胸の高まりから本能的に僕を好きな異性として捕らえているのだろう。

でも、それからは熱い視線を僕に向けていても僕が目配せをすると、視線を外して素知らぬふりをするようになった。

僕自身が抱く姉への気持ちは肉親の情なのか、異性に対する愛情なのか、自分でもわからない。

ひとつだけ確かなのは、姉ほど素直に僕の愛撫を受け入れて、悦んでくれる女性は他にいないということだ。

姉ほどではないけれど、それなりの容姿に恵まれた僕は全くモテなかったわけではなかったので、教育実習で来ていたまだ大学生の先生を誘ってみたことがある。

先生と二人きりになったときに先生に僕のモノを晒すと、いつもは澄まして虫も殺さないような顔をした先生が、目を見開いて、

「えっ?無理、無理、無理・・・、こんな・・・、こんな大きいの・・・、無理だよ・・・、入らないよ」

と後ずさりした。

ちょっとレイプっぽかったけど、誰も来ない体育館の倉庫で先生を組み敷いて衣服をはぎ取ると、見開いた先生の目を覗き込みながらゆっくりと押し込んでいった。

彼氏はいるけどあまり経験の無い先生は、最初は眉間に皺を寄せていたけれど、姉で覚えたテクニックを施して半ば強引にクリと中の連続でのアクメを覚えさせると、先生は直ぐに僕の虜になった。

終わったあと、僕の胸に熱い吐息を吐いて、それから先生が僕を見る眼差しも変わった。

甘い言葉で何度か誘って、さんざんイカせて最後に優しく抱きしめて眠らせてやると、次にあったときに"彼氏に土下座をしてと別れてもらった"と先生は言ってきた。

先生は直ぐに何でもしてくれるようになって、清楚で綺麗な顔を歪めながら僕を喉の奥まで呑み込んり、嫌がっていたアヌスも僕に捧げてくれた。

意識が朦朧とするほどエクスタシーを味わわせた後、僕の腰の上に跨らせて騎乗位のまま突き続けたら、僕の目の前で白目を剥いて意識を失った。

教育実習が終わってからも暫くの間は放課後に先生のアパートに誘われて、性に目覚めた先生と身体を重ねたが、姉のようなフィット感が無くて物足りなかった。

「好きな娘でもいるの?」

僕が別れを切り出したとき、先生は取り乱してた。

「ねぇ、先生じゃ、ダメなの?」

先生は綺麗だったし、身体を重ねるごとに媚びた目を僕に向けてくるのも可愛らしかったけど、ダメだった。

最後の日、先生は僕に貫かれて泣きながら僕にしがみついていた。

僕は姉と育んだ性技をすべて駆使して、先生を深い快楽の深淵に導くと、先生が意識を失っている間にアパートを出た。

先生の中で出すのは勿体なくて、家に帰ってから姉の中で放出した。

安心して中で出せるのは姉だけだとその時はっきりとわかった。

姉とは姉弟だからこそ感じられる何かがあるのかもしれない。

-終わり-
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