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体験談(約 16 分で読了)

【NTR願望】混浴で一緒になったおっさんと彼女が一晩中交わっていた(2/2ページ目)

投稿:2015-01-03 19:00:00

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と思ってたのかも。

それか、彼女とのこの後のセックスが楽しみで単純に見落としていたか。

録画自体は寝返りとかで方向や向きを調整する予定でした。(酔い潰す作戦だったらしいので)

もっともホントに撮れてるとは思いませんでした。

途中で変なボタンを押して止まる可能性もあったし、バッテリーが持たない可能性もあったので。

(予備バッテリーも浴衣の下に隠して繋いではいましたが)

図説できればいいんですが、絵心ない。

自分「お邪魔します。すみませんね」

彼女もお邪魔しますとだけ言ってあとは俯きっぱなし。

酒を勧めればそれなりに笑顔は見せるし話にも頷いてくれるけど、愛想笑いだってのがわかる。

完全にこっちに対して負い目がある状態。

でも気にしない。

気にしたら展開しないから、と自分に言い聞かせておく。

彼女にはおっさんに酒を注ぐようにと厳命しておくことで、必然テーブルを間にいれて、自分の向かいに彼女、おっさんが座る形。

自然と彼女とおっさんの触れ合い率が高くなるって寸法。

そんな状態で手を伸ばしておっさんが進めてくる酒をどんどん飲み干す。

自分酒はあまり飲まないんですけどかなり強い方なんです。

強いって言っても潰れないってだけで、顔は直ぐに赤くなります。

結果的に、"すごい酔ってるように見える"とはなります。

これが今回ラッキーな方へ。

大分飲んだところで、酔ったフリをしてその場で横になる。

するとおっさん待ってましたとばかりに、

男性「おや、彼氏さん大丈夫ですか」

自分「えぇ、ちょっと寝かせてもらっていいですかね?飲みすぎました・・・・・1時間くらいで起こしていただければ・・・・・・」

顔が赤いのは自分でもわかるので、説得力にプラス材料。

男性「えぇ、大丈夫ですよ」

おっさんがこっちから離れ、向かいの席にいる彼女の方に移動。

寝たふりをした後、

「布団かけられたら撮れないな」

と思っていたのですが、おっさんそこまで気を使ってはくれませんでした。

結果的にはラッキーでしたが、アングルとしてはテーブルの下から向かい側を覗く感じ。

テーブルが邪魔で足しか見えない。

彼女も足を崩してはいるが、横座りっていうの?女の子座りっていうの?

それなもんで、その中身すら見えない。

まぁ声からするにまだこの時はお酒を飲んでるだけだろう。

で、5分くらいしたらまたおっさん近寄ってきてこっちの肩を叩いてきた。

男性「彼氏さん、彼氏さん大丈夫ですか・・・・・・?」

寝たふり。

あまりイビキはかかない方なのでそれでバレることはない。

で、少しこっちの体を揺すったり軽く叩いたりしたあとおっさん離れる。

(寝てるか確認してたんだろう)

男性「よっし・・・・○○ちゃん彼氏さん寝ちゃったよー」

わざとらしい。

彼女「そう、ですか・・・・・・」

男性「彼氏さんに悪いと思ってるのかな?」

彼女「それは・・・・・・」

男性「○○ちゃんは淫乱だもんね。温泉まで来て知らないおじさんのチンコを生でハメちゃう淫乱だもんね」

で、ここでおっさん彼女を押し倒す。

やっとビデオに2人の姿が。テーブルの下から覗く形のカメラアングル。

後は

「できればその場からなるべく動かず事を済ませてくれ」

と祈るだけ。

彼女「そんな事言わないでください・・・・・・」

男性「だって本当のことでしょ。ほら、ここ・・・・・・こんなにも濡れちゃってる。おじさんの精液がこぼれてきちゃったのかな」

彼女「あん、あ・・・・・・弄らないでぇ」

男性「ダメだよ。今日は彼氏さんの代わりに○○ちゃんとエッチしないといけないからね」

彼女「ううぅ・・・・・・あん、そこぉっ・・・・・・」

男性「ここが気持ちいのかな?ほらほら」

彼女「あっあっ!や、っだめっ、ひぅ」

必死に声抑えてるが、多分起こさないようにだろう。

男性「声出していいよ、彼氏さんちょっとやそっとじゃ起きないだろうし」

彼女のアソコからグチャグチャと粘り気のある水音が。

男性「それに、起きたら見せつけてあげようか。おじさんと愛し合ってる姿を」

彼女「やぁんっ・・・・・・あぁ!だ、だめ、そこイクイク!」

プシャと彼女のアソコから何かが飛び散った。

男性「うわぁ・・・・・・○○ちゃん潮吹いちゃったね。気持ちよかったのかな」

彼女「あ、あぁう・・・・・・はっはっ・・・・・・」

おっさんが彼女の浴衣を脱がす。

もっとも寝転がってるので前を開くだけみたいだが。

男性「約束通り薬も飲んだからね。今日は彼氏さんの代わりにいっぱい愛してあげるよ」

多分いわゆるバイアグラ的な何かかでしょうが、確かにおっさんのチンコが天上にむかってビン勃ちしてるのはわかりました。

彼女「あ・・・・・・」

そのチンコを見て彼女が熱いため息をついたかと思ったら上半身を起こしてまたおっさんに対してM字開脚。

今度はこちらも見えました。

そして指で自分のマンコを開いておっさんに見せ付けたんです。

しかも、彼女「○○のオマンコ使ってください。いっぱい気持ちよくなってください」

そんな言葉まで。

男性「○○ちゃんほんと淫乱だねぇ。お風呂場の時も勃起チンコ見せたら自分からお尻向けておねだりしてきたもんねぇ」

驚きました。

どうやらお風呂場では彼女の方からおっさんを誘ったということです。

彼女「お願いします・・・オマンコにチンコください・・・・・・」

男性「ようし。ぶち込んでやるから覚悟しろよ」

再度男性が彼女を押し倒して、入り口にチンコを宛がう。

男性「いくぞぉ・・・・・・そらっ!」

ズブンっと一気に一番奥まで、

彼女「んあっっ!」

男性「そらそらっ!子宮口にあたってるぞ!○○ちゃんわかる?」

彼女「あっ、はっ・・・・・・当たってる、当たってますっぅ!」

男性「もうお風呂場で中出しはしたからね。もう何回やっても同じだからね!」

彼女「あっ・・・・・・はっはぁああん!いいです!もう1回も2回も同じですから中に!子宮にたっぷり出してくださいぃぃ!」

男性「よし!そらぁ!子宮口にチンコがキスしてるからな。子宮に全部入るぞ!」

凄い速度で叩き付けたそのままの勢いから出される精液。

確実に子宮にまで入ったでしょうし、もしかしたらその奥の卵管とかまで行ったかもしれませんね。

男性「まだチンコおさまらないからね。このまま2回戦突入するよ」

彼女「あ、はぅん・・・・・・。もっと、もっとせーえきくださいぃ・・・・・・!」

彼女の言葉がとろけ始めてきた。

そしてこっからはダイジェスト。

録画も中画質状態で、予備バッテリー繋いだ状態だったが全部撮れませんでした。

1時間くらいしか無理。

でもその1時間だけでも体位を変えたり、69したりと諸々ヤリまくってたし、極めつけは、酒。

男性「ようし、○○ちゃんのマンコに飲ませてやる」

彼女「ふえっ・・・・・・」

で、マングリ返し状態にして、ビール瓶をマンコに突き刺した。

彼女「あ、あぐうぅぅ!熱い、待って、これ熱いっ!あ、あぁ・・・・・・」

男性「おぉ、いい飲みっぷりだねぇ。ゴクゴク飲んでるよマンコ」

彼女「あぁひ・・・・・・っ、ひぁああ・・・・・・」

酩酊状態。

聞いてはいましたがマンコでも酔うんですね。

そして人の彼女にそこまでやるおっさんの鬼畜さ。

男性「満杯だね。ちょっと白いのはおじさんの精液も混ざってるのかな。飲んでやろう」

おっさんがマンコに口つけて音たてて飲み始めたのはすげぇエロかったですね。

で、飲み終わったら、

男性「精液こぼれちゃったからもっかい入れ直しだなぁこれ」

マングリ返し状態の彼女に上から突き刺して中出ししてました。

この後なんですが、ぶっちゃけガチで寝ちゃいました。

横になってるとね、自然と。

目覚めたのは朝の5時くらいだったんですけど、さすがにその頃にはもう事態は収束してました。

もっとも、彼女は素っ裸だったし、精液で体中カピカピになってましたし、おっさんと抱き合う形で寝てましたけど。

ただ、この状況はマズイと思ってまた狸寝入り。

1時間くらいしたら、おっさんが起きて部屋の片づけをパパッとして、彼女を起こして部屋から出て行きました。

多分温泉に行ったんじゃないかな。

戻ってくる前にこっちも起きて待ち構えてたら、戻ってきたおっさんと彼女明らかにびっくりと言うかしどろもどろ。

どこ行ってたか聞いたらやはり温泉。

これは聞くの忘れてたので予想ですが、多分この状況なら温泉でもヤってきたんじゃないかな。

男性「彼氏さんも起こそうとしたんだけどね。全然起きなくてね。彼女さんが起きたから連れてったんだよ」

彼女「う、うん。そうなの・・・・・・」

自分「そっか。迷惑かけましたねー」

知らないフリは徹底的にしておこうかと。

男性「いやいや、昨日は大分楽しめましたよ。やはり女の子がいると酒の席にも華があるって言いますか」

まぁそりゃ楽しめたろうよ。

自分「それは良かったです。途中で寝ちゃったみたいだから迷惑かけてないか心配だったんですけど」

彼女「・・・・・大丈夫だったよ?」

で、この後男性に再度お礼を言って部屋を後にしました。

朝食は部屋で取る必要があったし、チェックアウトもありますからね。

で、帰りの車。

何の気なしに高速のサービスエリアで停まって、彼女に話をふっかけました。

自分「で、おっさんとセックス気持ちよかった?」

彼女「えっ?えっ!?」

自分「気付いてないと思った?最初お風呂場でヤったよね?しかも中出しさせてた」

彼女「えっ・・・・・・?な、何で?」

自分「で、夜は俺を酔わせて寝かせてセックス三昧?お酒もマンコで飲んでたよねー?美味しかった?」

彼女「待って、待って・・・・・・なんで!?寝てたんじゃないの?」

自分「起きてたよー。動画も撮ってるけど観る?」

彼女「あっ・・・・・・あぁ・・・・・・そんな・・・・・・」

自分「どうするの?ねぇ?」

強い口調で責めてあげました。

ぶっちゃけ割りとどうでもいいっちゃいいんですが、この程度で嫌いになるわけないんで。

とはいえ、彼女をこういじめるのは別腹なのでそれはそれ。

彼女「ご、ごめんなさい・・・・・・ごめんなさい・・・」

自分「謝って済むの?」

彼女「だってあの人が無理やり・・・・・・」

自分「見てたって言ったじゃん。自分から指で広げておねだりしてたでしょ」

彼女「ちがっ!それはっ!」

自分「約束破ったよね?もう、別れる?嘘ついてまでおっさんとエッチしたかったんだし」

もうここまでで彼女泣きそう。というか泣いてしまった。

彼女「あぁああ、ごめんなさい!」

彼女「許してください!お願い!お願いします!許して!」

まぁ、やりすぎた感はありました。

で、彼女抱きしめて、

自分「冗談だよー。こんなんで嫌いにならないよー」

って。彼女大泣き。

はい、やりすぎ反省しました。

好きな子ほどいじめたくなるあの心境ですので勘弁していただきたい。

で、落ち着いてから色々話してもらって分かったこと。

あの挑発というか誘惑はAさんの仕込みらしい。

彼女から聞いたAさんの言葉を借りるなら

A「男性が、とりわけ年上の人が自分の裸を見て勃起してるなら気持ちよくしてやるのが女の役目だ」

A「男性に気持ちよく使ってもらうのがお前の役目だ。目上の人に恥をかかせるな!」

との事。

会う度に毎回そんな感じの事を言われて犯されてたせいか、染み付いてるらしく、今回もおっさんが勃起させたの見た段階で、

彼女「自分のせいで勃たせてしまった。責任を持って処理しないと」

って思ったらしい。

後は、やはりこの時は言わなかったが輪姦とかの影響が強いのかも。

元々M気質があったけどどんどん調教されていってる。

彼女は実家住まいなので、体に後の残るような調教はされてないけど、実家出たら刺青とかピアスとかされそうだね。

なんて冗談で言ったら、

彼女「されるよ。一緒に住み始めたら俺の物だって印付けてあげるからね。って言われてる。今は足とか首に噛み痕つけてくるくらいだけど」

だって。

ますます今後の発展が楽しみだな、と彼女には言ってませんが思いました。

とりあえず今回のお話はこんな感じです。

ネタは溜まってるどころか現在進行形で供給されまくってるような状態なので、またこうやって発表できたらいいですね。

最後に一言。

マンコにアルコールは危険だから気をつけてくださいね。

彼女は平気でしたけど、どうなるかわかったもんじゃないので!

この話の続き

彼女であるみーちゃんの性体験シリーズ(?)になります。まずはスペック紹介。年齢は27歳(当時16歳の高校1年生)で黒髪ロング。身長は160cmないくらい。体重はわからないが太ってない。痩せすぎってわけでもない。足の肉付は個人的に好き。美人というわけでは…

-終わり-
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