体験談(約 6 分で読了)
大学の頃に女友達を寝取った夜の話
投稿:2025-11-27 23:50:53
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『ねぇ、今日ゆうとが帰った後家に残っていい?』
大学の頃に仲良くなった「あき」から声がかかった。サークルで仲良くなってから、男友達の「ゆうと」を含めて3人でよく宅飲みをしていた。ゲームも趣味も相性が良く合う「あき」と俺はすぐに仲良くなった。正直言ってゆうとはいいやつだけどちょっと俺らとは趣味があわなかった。
最近はゆうとが帰った後にあきと2人で家で飯を食べたりゲームをしたりテレビを見たりして過ごすことがあった。ちょっと俺らの距離が近くなっているのもわかっていて、ゆうと早く帰らないかな、と申し訳なくも感じている時も多かった。
でも問題なのはあきには彼氏がいた。高校からの同級生らしくちょっとヤンキー風の彼氏で、一回だけ会ったことがある。男友達として俺を紹介してくれて、少し気まずかった。
ある日、ゆうととあきと3人で遊んでる時にあきからこっそりこんなLINEが届いた。
「ねえ、今日ゆうとが帰った後家に残っていい?」
ドキッとしながら『いいよ』と返信した。目の前にいるのにLINEでこっそりやりとりしている背徳感もあった。正直お泊まりを期待していたのだが、彼氏との愚痴を聞かされただけだった。
ある日、ゆうとと俺とあきで3人で家で寝ることになった。3人で布団を出して雑魚寝をしていた。
お酒を飲んで皆、少しいい雰囲気になっていた。
2時ごろ、ゆうとが寝た後にあきが起き上がって俺の布団の横に来た。小声で耳元に囁いた
「布団きて…」
意地悪そうに笑いながらあきが言った。
こっちも気まずくなりながらもゆうとをおこさないようにそっと一つの布団に入った。あきの髪のいい匂いがした。身体には触れないように注意しながら、そっと見つめて笑い合った。もう、あきに彼氏がいることなんて忘れていた。
次の日も3人で家に泊まった。あきは昨日の朝「彼氏に顔向けできないわ」とガチで悩んでいるようだった。「昨日のは忘れて」と言われたので俺も反省して今日は健全に寝ようと思った。
その日はみんなで恋愛話をすることになった。いい具合にほろ酔いでゆうとは先に寝始めた。俺らは2人で飲み続けていた。変な気持ちがなかったわけではない。夜1時くらい、あきから
「また一緒に寝ようよ」
あきから声がかかった。そっと布団に一緒に入った。今日は酔っていたのもあり、脚をそっとあきの脚の間に滑らせた。ショートパンツのあきの脚を感じたとき、「あ、やば笑」あきがそっと笑った。ゆっくりあきの腕が俺の腰にまきついた。俺の下半身がゆっくりあきの股の辺りに近づいた。
「ちょっとやばいでしょ笑」
あきが小声で笑った。
「キスまでしよっか?」
小声で聞いてみた
「それはマジでやばい。浮気すぎる笑」
その日はそこまでで終わりになった。
後日、また3人で泊まることになった。正直ゆうとは察してないのかな?と思いながら例によって宅飲みをした。早くゆうとは寝てくれ…そう思いながらの飲み会だった。あきはゆうとのことを完全に潰しにかかっていた。
案の定ゆうとは潰れていびきを書いて寝始めた。多少のことなら起きないのを知っていた僕らは躊躇いなく布団に入った。
「もうマジでやばい笑ほんとだめ」
あきが笑う。
「もうほぼ彼氏とは自然消滅だけどまだ向こうからは連絡くるから」
若干あきが牽制してくる。
「来て」
あきに声をかけると素直に脚の間に脚を絡めてくる。そのまま目を手で隠してみた
「えっ!まってやばい」
あきが身じろぎをした。
「ガチでキスされるかと思った笑」
あきが笑う
「ギリギリまでならしていいよ」
あきが囁く。
そのまま顔を近づけ、唇が触れ合うギリギリまで行く
「これ、やばいね…笑」
女の表情をしたあきが至近距離で笑った。
あきの腕は俺の腰を抑えるように掴んでいて、俺の股間はあきの下半身に押し付けられていた。
「勃ったらだめだからね笑浮気ねそれは笑」
あきが意地悪そうに笑う
「濡れてるくせに」
そう答えると
「さあね笑」
と笑う。
そのまま再度顔を近づける
「目瞑っていい?してもいいよ」
あきがすがるような顔でお願いをしてくる
ほぼ理性は飛びかけていた
「や、流石に浮気になるでしょ笑」
そう俺は答えて身体を離した。
早く2人っきりの時間が欲しかった。ゆうとが邪魔でしかたがなかった。
ある日、宅飲みの予定をゆうとがドタキャンした
「どうする」とLINEをあきに送る。
「2人でもいいよ」と返信
もはやその時点で動揺していた。我慢できる気がしなかった。それでも多分あきも同じだろう。
儀式的に一緒にゲームをして、一緒にお酒を飲んだ。ほぼ儀式。その後電気を消して2人で布団に入った。
「ね、彼氏と別れるから…」
あきがぼそっと言った
「していいよ…」
あきが続ける
「別れてからじゃないの?」
意地悪を言ってみた。
「ねぇまじでいじわる…笑」
あきが暗闇の中で笑う。
そのままあきの腰を寄せ、俺が上になる形で顔を近づける。
あきはそっと目を閉じた
…あえて口はつけずに焦らす
「ねぇ、マジでされるかと思ったんだけど…!!」あきが飛び起きて抗議。
「心の準備したのに…!笑」
あきが怒る。
普段より胸元のあいたパジャマ、ショートパンツから伸びる白い脚がやけに眩しかった。
もう我慢できなかった。あきを押し倒し、ゆっくり口をつけた
「んっ…」
あきの声が漏れる。
その時、あきの舌が口の中に入ってきた。
もう止まらなかった。あきの舌と舌を絡めながらあきの胸元に手を置いた
「はっ…」
あきが腰を動かす。そのままDくらいの柔らかい胸を服の腕から撫でる
あきの脚がしまり、俺の太ももを挟み込む
「もう我慢無理なんだけど…」
あきが笑う
そのまま口をつけてズボンの中に手を入れる
「あっ、だめっ!」
あきの腰が浮く。
レースの下着の上からでもわかるほど濡れていた
「濡れすぎ笑」
俺がいうとあきが顔を覆う。
「仕方ないじゃん」
ゆっくり下着の上から小さな突起を撫でる
「ああっ」
腰が跳ねる。あきの舌が絡みついてくる。
もう片方の手であきの服のボタンを外す。白い胸と黄色のブラジャーが顕になる
「小さいから引かないでね…」
あきが顔を隠したまま囁く
ブラジャーを上に上げるようにしてずらすと色素が薄めのやや大きな乳首があらわになった。
「ちょっと待ってストップ笑はずすぎる笑」
あきが止める。
そのタイミングで下着の中の指を動かす
「ああっ、待って、ほんとに笑」
ここからは理性が飛んだ。
口であきの乳首を撫でる
あきの腰が跳ねる。
あきの手はシーツを強く握っていた。
「脱がすよ」
あきは小さく頷いた。
そのまま下着を下ろす。整った毛が見えた
「やばい濡れすぎてる笑」
あきが両手で隠す。その隙に上も脱がす。
「ねぇ、慣れてるでしょ」
あきが恥ずかしさのあまりうつ伏せになる。大きめのお尻が逆に生々しい。
そっと僕も脱いで身体をくっつけた。
あきの手が俺の股間に伸びる
「ね、たってんじゃん…」
当たり前すぎるだろ、そう思いながらあきの脚の間に腰を滑らせる
「ゴムつけて…」
あきが囁く。枕元にあるゴムをつけてあきの股間に俺のをあてがった
「うあっ…」
聞いたことない声があきから出た。
そのまま濡れたあきの股間を素股のようにしてなぞる
「はぁ、あぁ、ねぇ気持ちいい、だめだ笑私ほんとに」
あきが照れ笑う。もうすでにあきの腰が動き、乳首は暗闇でもわかるほどにたっていた。
「腰動いてるよ」
指摘する。
「マジで死んで笑変態」
あきが辛口を叩く
「もういれてよ…いれて欲しいんだもん」
あきの声はすでに聞いたことのない口調になっていた。
「いれるね」
あきの腰を持ち上げて滑り込ませた
やけに生々しい水音が響いた。
「ああっ!」
あきの声が上がった。
「待ってやばい、これだけでわかる本当にちょっと待って」
あきが俺の腹を抑えて止める。顔は真っ赤になっておりみたことのない顔をしていた
「イったらごめん…」
あきが囁く。
ゆっくり動き出す。水音が生々しい。あきは僕の背中に爪が食い込んでいた。
「もう思いっきりキスしてよ」
あきが言う。
あえて胸元に口を当てた瞬間だった
「ああ待ってそれやばい!」
あきが叫ぶ。そのまま口で胸をなぞりながらゆっくりピストンを続ける
「あっあっあっ、まって!やばい、まって、くっ、いっ」
あきの声はもはや叫び声に変わった。
「まって、ねぇ、ちょっとやばい、いくかも」
あきに余裕がなくなってきた。
ふと横に目をやると、正常位のはずがあきの脚がピンと伸びて上に伸びていた
「足ピンするんでしょ」
あきに話すももはや返事はなかった
「あっ、あっ!あっ!」
腰がガクガク動き、俺のを締め付けていくのがわかった。
「ねえ待って、お願い、イって、私もう無理だから!あっ、やばいお願い!」
「ね、いって、あっ、あっ、待って待ってやばいごめんやばい」
あきの声はほぼ悲鳴に近い
「ごめん、私もう、あっあっ、ごめん、イくね、ああもう、あっ!」
腰が上がった
「イっ、イク、イク!ごめん!ごめんね、好き、好きだよ!イク!」
あきの身体が跳ねた。
そのまま俺も果て、ものの10分で俺らの初めてのセックスは終わった
「初めてした人にイかされました…」
あきが寝そべりながらため息をついた。
「もう、付き合って」
あきからだった。そのままキスをして、また身体を近づけた。
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