体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】4年以上付き合った彼氏との初エッチは学校のトイレ(1/2ページ目)
投稿:2015-11-09 00:58:30
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私は19才で一児の母、いわゆるヤンママです。ちなみに旦那は幼なじみで、同じ3月生まれ。私の方が誕生日が6日早いです。幼稚園の年長組のときから小中高、ずーっとクラスメートでした。小6の頃、既にキスを経験してる恋仲だったから、高1の頃には体の関係まで、当然だけど発展しまし…
前回、一つ年下の弟との禁断の体験を、回想しながら告白しちゃいました。まだ19のくせに、お恥ずかしながらもうすぐ二人目の出産のため入院するので、身の回りの準備とかに追われちゃってます。前回、書こうか迷って結局書かなかったんですけど、自分の心の奥に封印する前に、もう一度その体験と…
前回、前々回と、弟との赤裸々で甘い思い出話を告白しました。
今、私は二人目の子のお産が近いため入院してます。
最初に娘を産んだときは安産だったから、多分今度も大丈夫だと思うけど、やっぱり緊張するし、陣痛との戦いが待ってるから、怖さと嬉しさが入り混じって落ち着かないです。
17才で私のお腹の中に娘が出来て、18才で産み、19才で二人目を産むなんて、どんだけ盛んなカップルなのかしら。
なんてねっ♪
お気づきかと思いますが、◯尻は私の旧姓で、入籍してから篠原の姓に変わりました。
結婚前のエピソードなので、沢尻の仮名も旧姓にちなんでます。
今回は、幼なじみでクラスメートだった篠原君(私の旦那)との馴れ初めって言うか、熱い思い出話です。
初めて手を繋いで歩いたのは、二学期最後の下校中。
小5のクリスマスイブの日でした。
交換日記を始めたのも、この日からです。
そして小6の4月、一学期の最初の日。
放課後に初キスを経験。
唇を閉じてくっ付けるだけのキスでしたが、篠原君こと"篠ぴー"の彼氏に、私は遂になれたんだと、初めて実感出来た瞬間でした。
その翌日の放課後、早くも舌をベロベロに絡め合う濃厚なディープキスに発展してました。
てか、私がリードして発展させました。
弟との豊富な経験から、これくらいは既にお手のものでした。
中◯を卒業するまでは、キス以上の発展は無かったのですが。
私と篠ぴーは、私の家から徒歩で15分くらいの場所にある、同じ公立高◯に入学しました。
この頃、既に私の体は、中◯を卒業したてとは思えない程度に成熟していて。
気持ちとしても、大人の関係を求めるのは自然なことです。
もう高◯生なんだし、恋愛もキスや手つなぎデートだけのレベルから、もう一歩ステップアップしたいって思うのは、当然のことよね?つまり、いよいよ篠ぴーとセックスするってこと。
特に私の場合、とっくの昔に弟とセックスを散々経験してたから、セックスに対して恥じらいとか抵抗とか、まして貞操観念云々なんて、既に殆ど無かったから。
何のためらいもなく決めてました。
一学期中に、篠ぴーとセックスするって。
腐れ縁と言うか、高◯に入学しても、篠ぴーと同じクラス。
一学期初日にクラスメートの男子に告られても、新しい友達が出来ても、胸の中は篠ぴーの事でいっぱいでした。
女子の間で、篠ぴーはカワイイ系男子として早くも人気でした。
私はと言うと、男勝りな態度から、男女問わず周囲からツンデレやら色々レッテルを張られまくりだったようです。
「私を見た男子は、胸があって顔が可愛いから一目惚れ。でも性格キツいし、彼氏いるし、扱いが面倒だから手を出すな」
そんな風評だったようです。
あくまでも、篠ぴーいわく、ですけど。
お互いに少しでも同じ時間を過ごしたいから、部活は敢えて帰宅部。
登校も下校も、いつも一緒。
当然、5月になる頃には周りから熱愛カップルだと噂されてた。
「アイツはね、あくまで従順な下僕にすぎないわよ!」
とか、私は友達によく言ってたけど、一緒に歩いてるときは手をつないだり腕を組み合ったりしながら、もうデレデレだったから、今思うと相思相愛がバレバレな感じだったかな。
6月半ば頃、いよいよその時が訪れました。
登校中、いつもどおり一緒に歩きながら話をしてました。
私「アンタ、最近背が伸びた?」
篠ぴー「あぁ、かもな」
私「最近さ、アンタに見下ろされてるって、なーんか強く感じるのよね。昔はあたしと背が同じくらいだったでしょ?」
篠ぴー「そう言やそうだな」
私「もう、背伸びしないとキス出来なくなってるしさ。アンタ、どこまで身長伸びるつもりなのよ?」
篠ぴー「知るか」
私「この前の身体測定で、あたし身長157だったわ」
篠ぴー「俺、168。バストは何センチだった?」
私「聞くなバカッ!」
篠ぴー「セーラー服着ても、めちゃくちゃ胸が張り出してんじゃん。牛かよお前は」
私「自分の彼女を牛とか言うな。中◯の最後に身長測ったとき157.4だったのよ。何で身長縮んでんのよっ!あの測定器ぶっ壊れてんじゃないの?」
篠ぴー「たった4ミリだろ。誤差だよ誤差」
私「その誤差が許せないのよね。身長ジャスト157センチって、公式記録として世界に認定されちゃったのよ!」
このとき篠ぴーの足に膝蹴りしたのを覚えてます。
篠ぴー「俺に当たるな!つーかお前、この前二年生の誰かに告られたそうだな」
私「あー、あの二年坊ね・・・。てか誰に聞いたのよ。気になる?」
篠ぴー「・・・なるに決まってんだろ」
私「相手が先輩だろーが、ジャニーズだろーが、"年上って時点でNG。はい失格、残念でした。"って言ったわ。安心した?」
篠ぴー「お前、本当に相手にそう言ったのか?」
私「それが何か?」
篠ぴー「仮にも上級生だろ・・・ったくお前は・・・」
私「気持ちを嘘偽り無く伝えただけよ。いーじゃない」
篠ぴー「お前、男子達から"取り扱い注意の女"って言われてんぞ」
私「人を危険物みたいに言うな。突然話を変えるけどさ。アンタ、さゆりに告白された?」
篠ぴー「された、なぁ」
私「で?」
篠ぴー「ん?」
私「ん?じゃねーよ。さゆりの事どう思ってんのよ?両方取るとかナシだからね」
篠ぴー「さゆりチャン、タイプだしなあ」
私「あたしとゆー女がいながら、そういうこと言う?あの子ねぇ、自分の事を"さゆり"とか言う女よ!?あんなカワイ子ブリッ子のどこが良いのよ?」
篠ぴー「可愛いじゃん、あの子。ポニーテールの黒い髪。解くとグッと色っぽくなるかもなぁ・・・」
私「どこ見て喋ってんの?そっち誰もいねえし。あたしだって黒髪よ。アンタの好みに合わせて、髪バッサリ切ってショートにしてんのに。ポニーテールがどうとか、今さらほざくな」
篠ぴー「黙れブス。妬いてんのかぁ?焦ってんのか?」
私「ブスじゃねーよ。んもぉっ!」
とか言ってるうちに学校に到着。
さゆりは同じクラスの女の子でした。
頭も良いし、かなりの美形で色白。
おしとやかで、いかにも大人しいお嬢様風で、活発な野生児みたいな私とは全然違うタイプでした。
そんなさゆりが告るって事は、さゆりは相当本気に違いない。
そう考えちゃって、確かに私は少し焦りました。
その日の昼休み中、篠ぴーは仲の良い男子数名と給食を食べてました。
一足早く食べ終わった私は、篠ぴーの背後に忍び寄り、後頭部に肘鉄を喰らわせて、その勢いで、篠ぴーったら口の中の揚げシュウマイを机の上にこぼしちゃって。
篠ぴー「痛ぇな!なんだ、取り扱い注意の沢尻か。気配を消すな、お前は霊か」
私「アンタ、背中がガラ空き。そんなんじゃ、いずれ暗殺されるわよ!」
篠ぴー「誰にだよ?」
私「特殊工作員に」
篠ぴー「されねえよ」
私は、篠ぴーが口から吐き出した揚げシュウマイを素手で摘まんで食べました。
篠ぴー「食うなよ、汚えな」
私「ただの間接キスじゃん。話があるの。食べ終わったら来てよね」
昼休みや放課後、屋上でよく篠ぴーと戯れていて。
私はそこで篠ぴーを待ちました。
5分くらいで篠ぴーが現れて。
私「答え、聞いてない」
篠ぴー「は?」
私「は?じゃねーよ、鈍いわね。さゆりの事どう思ってんの?」
篠ぴー「俺は背後霊に取り憑かれてるからな。霊障やら祟りやらありそうだから、さゆりチャンには断ったよ」
私「背後霊って取り憑いたりするの?てーか背後霊ってあたし?貞子と同じくくりで見ないでよねっ!まあ良いわ・・・それならそうと早く言いなさいよ」
篠ぴー「安心しろよ」
私「・・・うん」
篠ぴーは私を抱き寄せてきて、私は背伸びしてキスし合って。
私「ねぇ、あたしの事、いつ抱いてくれる?」
篠ぴー「いつって、今抱いてるじゃん」
私「そーじゃなくてっ!男のクセに分からない?トロいのよ、アンタ。あたしとセックスしたくないの?しよーよ♪」
篠ぴー「ココでか!?」
私「バカか。学校終わってからに決まってるでしょ」
篠ぴー「そ、それは、早くないか?」
私「あたし達、付き合って何年経つの?もう高◯生なんだから、それくらい当たり前よ。いつまで待っても、アンタはあたしを抱こうとか、そんな素振りを見せてくれないし」
篠ぴー「いつまで待っても、とか言うけどなぁ・・・。まだそんなに待たせてないだろ?」
私「普通はね、こーゆー事は男から誘うのよ。女のあたしから言わせないでよ、この恥知らず」
篠ぴー「・・・」
私「あたしじゃ嫌なの?したくないの?」
篠ぴー「したいよ、したいに決まってるだろ。でも・・・、」
私「あー、もしかして、男のくせに怖いのかw?」
篠ぴー「そんなんじゃないよっ。お互いに初めてだろ?俺で良いのか?」
篠ぴーは私を処女だと思い込んでました。
お互いに高◯生になったばかりの15才だから、当然ですけど。
私「キスまでの関係なんて、いつまで続けるの?もう高◯生なんだから卒業しようよ。あたしが本気なのは篠ぴーだけなんだからね」
篠ぴー「いつやるんだ?」
他の女子に篠ぴーの初体験を奪われる前に、私が篠ぴーに唾を付けなきゃって、そんな気持ちが私にありました。
私「出来るだけ早く。例えば・・・今日とか?」
篠ぴー「マジか!?美奈、本気にするぞ、俺」
そんなこんなで、昼休み終了。
午後は授業中に篠ぴーの事で頭がいっぱい。
今日セックスしようとか言っちゃったけど、どこでするの?
今日はブラもパンティも白だなぁ。
あのピンク色の下着の方が良かったかな?
てかドコでエッチしたらいいかしら・・・あたしの部屋は多分弟いるし。
制服着てラブホとか有り得ないし、ラブホは興味あるけど、そんなお金ないし。
やっぱり篠ぴーの部屋かなあ。
そんな事ばかり考えてて、気付いたら放課後。
そんな感じでした。
そして、落ち着かない様子の篠ぴーと下校。
学校のすぐ近くに薬局があって、ファミリープランの自販機があって、篠ぴーは周りを気にしながら財布を出して、500円のコンドームを買いました。
篠ぴー「戻るぞ」
篠ぴーはそう言うと、いきなり私の腕を掴んで学校の下駄箱までダッシュで戻って、
私「何で戻るのよ、忘れ物?」
篠ぴー「俺と今日やるんだろ?」
私「ちょっ・・・、アンタまさか、学校でエッチする気!?てか走って来た意味も分かんねーしっ」
篠ぴー「俺の部屋はダメだ。弟がいると思うから」
私「篠ぴー、弟さんと部屋が別々だったでしょ?」
篠ぴー「部屋が隣同士だぞ。絶対バレる。美奈んとこは弟と相部屋だろ?他にやる場所ないだろ」
私「どこでするのよ!?学校の誰かに見られたらヤバいと思わない?」
篠ぴー「完全個室なら、いくらでもあるだろ」
篠ぴーは私の手を引っ張って、校舎内の男子トイレに入りました。
男子トイレは小用の便器が並んでて、向かい合わせに大用の個室が並んでて、一番奥の個室に二人で入って、鍵をかけました。
個室は洋式。
和式の公衆トイレより若干広めな感じ。
私「ちょっと、こんな所で処女卒業させる気!?」
とは言っても、本当は処女じゃなかったけどw
篠ぴー「静かにしろっ、ここで女の声なんか聞こえたら怪しまれる」
それからはお互いに、小声で囁くように会話して。
私「ドコに鞄置くのよ?トイレの床なんて嫌だからね」
篠ぴー「便座の上に置けば良いだろ」
篠ぴーは便座の上に鞄を置き、その上に私は鞄を重ねて置きました。
ちなみに、高◯の制服はセーラー服。
このときはもう白い夏服でした。
スカートはやたらプリーツが多い、紺一色の膝上5センチくらいの丈のスカートでした。
私「立ってするの?あたし、寝ながらしたかったのに」
本当は立ってする体位は前からでも後ろからでも、経験済みの私は大好きでしたけどね。
篠ぴー「バレる前に済ませよう」
篠ぴーは、ズボンとパンツだけ脱いで。
篠ぴーのオチンチンを初めて見ました。
カチカチに勃起してて。
毎晩フェラチオしてた弟のオチンチンと、長さは同じくらい。
見た目15センチちょいかな?
亀頭は弟のより真っ赤で、弟より気持ち幅広く見えました。
弟より茎との段差があって、まさに矢印みたいな形。
黒いコンドームの箱を開けました。
コンドームは私も、このとき初めて見ました。
箱を開けると、アルミの包装で小分けにされた物が繋がって出てきました。
アルミの包装を開けると、ピンク色の薄いビニールみたいな丸いコンドームが出てきました。
私「これ、どうやって使うのよ?」
篠ぴー「保健の授業で教わらないのか?」
私「教わるワケないじゃない」
篠ぴー「多分こうやってだな・・・」
ストッキングを履くときみたいな要領で装着。
コンドームは、オチンチンにぴったりとフィットして、真空パックみたいにオチンチンを包み込んで。
私は白いパンティを脱いで、スカートを捲って、足を広げて前屈みに立ちました。
篠ぴー「美奈、お前の足、こんなに綺麗だった?」
私「いつまでも幼児体型じゃないわよ」
篠ぴー「くっそエロいケツしてんな。まん丸じゃん」
私「"くっそ"は余計よ!」
私は自分で、少しクリトリスを指で刺激して、膣を濡らして。
準備が整い、篠ぴーが私の後ろから。
奇しくも、弟とセックスして処女卒業したときと同じパターンです。
篠ぴー「ドコに入れるの?」
私「違う、そこじゃない!そう、そこよ」
膣の入り口でオチンチンが当たるのを感じて。
ゴムっぽい感触。
だけど篠ぴーの体温は熱くビンビンに伝わってきて。
私のウエストの一番細い所に両手を添えてきて、引き寄せながら膣内に入ってきました。
篠ぴー「美奈、お前何でこんなにウエスト細いんだよ。何だよこの体の形」
私「女の子の体は、そーゆーモノなの」
私のお尻と篠ぴーの体が、ぴったりとくっ付いて、念願だった篠ぴーとの一体化を果たせて嬉しかった。
篠ぴー「美奈ん中、すげぇ暖かい!」
童貞卒業したときの弟と、同じ事を言う。
男の子って同じなのねw
私はそう感じて、笑いを堪えてました。
パンッパンッパンッって、三回くらいピストン運動。
篠ぴー「やべぇっ、出るっ・・・あっ!あっ!あっ・・・!」
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(2020年05月28日)
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