官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
アダルトグッズメーカーに勤める彼女が、ショップの店頭で実演販売させられた件
投稿:2024-02-10 09:07:14
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僕の彼女は、あるメーカーに勤めているようだが、これまでどうしても会社の名前を言わなかった。「樹脂系の製造メーカーよ。小さなところだから聞いてもわからないわ」彼女はそこで商品企画と開発の仕事をしていると言った。ある日、彼女が仕事帰りに泊まりに来た。出張からの帰りが遅くなったのだ。彼…
僕の彼女は、アダルトグッズメーカーの新製品を試すために、いま屋外露出の実証実験をしている。つい先ほど彼女は、歩道橋で大勢の人たちに股間を覗かれながら、最新のローターで何度も絶頂に達したのだ。次の試験を行うために、彼女は乳首、おまんこ、アナルに最新のローターを取り付けられて、再び車の中から姿を…
アダルトグッズメーカーに勤める彼女は、ついに僕と結婚した。
妻はそのまま仕事を続けることにしたのだが、開発チームの実験台になる仕事には変わりが無かった。
つまり、僕の妻は毎日他人にアソコを晒して仕事をしているのだ。
僕には寝とられ趣味があって、これまで彼女にいろんな事をさせて来たが、夫婦となってからは、さすがに妻の仕事にやや複雑な思いを抱いていた。
ある夜に食事を終えたあと、妻が次の仕事について話をしてきた。
「ショップの店頭で新商品の実演販売をすることになっちゃった」
アダルトグッズの実演販売など聞いたことが無かった。
いったい何をどうするのか、聞いてみたらとんでもない話だ。
「あのね‥色んな種類のバイブなの。それを実際にアソコに入れて、どれだけ感じるかを数値で表すの」
やはり妻は、大勢の客の前でおまんこをおっ広げて、恥を晒すのだ。
「けど、アソコを見せちゃうと風営法違反だから、何かで隠してもらうんだけどね」
僕はなんだかモヤモヤして、返事をしなかった。
「あなた、ごめんなさい。大事な仕事なの。けど絶対ヘンにならないわ。見に来て確かめても良いから」
結局次の日曜日に、僕は大型のアダルトショップにあるイベントスペースへ行くことになったのだ。
会場には、エックス字のSM用拘束具が設置してあって、どうやら妻はそこに磔にされるらしい。
そして彼女は、マイクロビキニの上に研究用の白衣を着て、その横に座っていた。
顔見知りの会社スタッフに声を掛けると、彼はなんだか申し訳ないようにぎこちなく微笑んだ。
そして商品説明を終えた妻が、いよいよ実演を始めた。
スタッフに支えられて、壁に大の字になって固定させられたあと、いくつかのセンサーが妻に付けられた。
体温や発汗、呼吸数や心拍数などを検知するものだ。
これらを分析して、表示パネルに妻の感じている度合いが数値表示される。
そしてまず最初に、妻のアソコをなじませる必要があるとの説明があった。
すると、妻を囲む人垣から、一人の男性が進み出てきて、スタッフにチケットを渡した。
どうやらバイブをすでに購入した客へのサービスらしい。
そして男性は、抵抗出来ない妻に近づくと、いきなり唇にキスをした。
「えっ?、はあうっ。聞いてないわ。やめてっ!」
そして彼はそのまま妻の乳房へ手を伸ばして、水着を横へずらした。妻の乳首が目の前の沢山の男性に晒された。
「ああもう・・やだあっ!」
妻のカラダが興奮でガクガクし始めた。
すると、表示パネルの数字が50%を示した。
スタッフが妻のビキニショーツを少しずらして、中身を確認した。
「陰部の開き具合と濡れ具合は大丈夫です。始めてください」
そして、とうとう妻のビキニショーツが脱がされてしまった。
しかし、おまんこを晒すことは法的に出来ない。
そこでスタッフが棒の先に直径10cmくらいの丸いパネルのついた目隠しを持ってきて、妻のアソコを隠した。
しかし、角度によっては割れ目が見えてしまっている。
「それでは始めます。最初の製品をお買い求め頂いたお客様」
すると、やや小ぶりのバイブを手にした男性が妻に近づいて来た。
「ええ?、スタッフがするんじゃ無いの?。こんなの聞いてない。いやよ、知らない人にされるなんて。聞いてないってえっ・・ああっ、恥ずかしい。挿れないでっ。あっ、はあうっ!」
妻は知らない男性にバイブを挿入されてしまった。
彼は妻のおまんこに、振動するバイブを何度も入れたり抜いたりして試している。
「ううっ、いやん。くうっ。ふうっ」
妻は必死に声を出すのを我慢していた。
すると、表示パネルの数字がいきなり跳ね上がった。
「うぐううっ!」
妻がアゴを上げてのけ反り、カラダが小さく痙攣したのがわかった。
おそらく絶頂に達したのだろう。
ついに僕の妻は知らない男性に逝かされてしまったのだ。
次の男性が購入したのは、標準サイズのバイブだが、魚が暴れるような激しい動きをしている。
彼は妻のおまんこの入り口に、動き回るバイブを当てた。
「ああっ、擦れてるっ。入り口で動いてる。いやあっ、やっぱりおかしくなります。ああっ、やっぱり気持ちいいのおっ!」
妻は自分から腰を突き出して、バイブをクリトリスに触れさせようと必死だ。
アソコ隠しの棒が全く付いて行けず、全てが観客に丸見えだ。
「ううっ、あん、ソコ。そこよ。・・あひいっ、気持ちいいっ!」
妻の腰がグラインドを始めたところで、男性がグニャグニャ動くバイブを、妻のおまんこに入れた。
パネルの数値が100%になった。
「だめえっ。感じるの。中で暴れてるのおっ。ああだめっ、すぐ逝く。もう逝っちゃうって。逝かされるうっ!ああっ、逝っくうーっ!」
妻は何度も白目になって、口から涎を垂らした。
そのあと妻は、3本のバイブを知らない男性に入れられて、僕の目の前で狂ったような逝き方を繰り返した。
「ああ・・もう許して。もう恥をかきたくないの。もうダメになるわ」
そして最後の購入者が現れた。
手には普通では考えられない大きさの、アナルとおまんこ両用のバイブを持っている。しかも二本が同時に複雑な動きを繰り返していた。
「ええっ、それはまだ試作のはずよね。あまりに激しすぎてアタマがおかしくなったから販売を見直すって・・。もしかして売っちゃったの?」
妻はいったん拘束を解かれて、背中向きに縛り付けられた。
男性はローションをたっぷりつけると、妻の両穴に同時にバイブを入れた。
「おおおっ、すごい、入って来た。あ、ああっ、深い。刺さるのおっ」
妻の両方が、バイブを持った男性に犯されてしまった。
スタッフの持つアソコ隠しの棒は、まったく役に立たず、妻の全てが露出されていた。
「あふうっ。太くてバカになる。おまんことアナルが広がっちゃう。だめえっ、こわれるうっ!」
妻は逃げ出そうと必死にもがくが、しっかりと拘束された手足がそれを許さなかった。
「あなたっ、助けて。もうダメになるって。アソコの中でこすれてる。前と後ろのバイブが中で・・おおおっ、逝くうっ!」
いきなり妻が気をやり、パネルの表示は100%を示した。
「もういや。わたしまた恥をかくわ。ああっ、来るっ!また来るうっ!」
妻のおまんこからは、一定間隔で潮が吹き出し始めた。
妻から立ち昇る女の匂いが強くなり、周りの男性達はたまらず肉棒を取り出して、自分でしごき始めた。
「ああっ、また逝くっ。もう逝ってるって。おおおっ、気持ちいいのが続くの。ああっ、もっと突いて。奥まで挿れてえっ。ああっずっと逝ってるうっ!」
妻は連続絶頂し続けて、おもちゃのように腰を振っている。
しかしバイブには射精がなく、いったいいつ終わるのかが分からない。
その時、パネル表示に危険を示すフリッカーが起こった。
妻はもう息も絶え絶えになり、失神しかけている。
「お客さん、もう止めてください。これ以上は危険です」
しかし男性はやめなかった。まるでパンチを打ち込むように、妻のアソコにバイブを突き刺したのだ。
「あぐうっ、ひいーっ。狂うっ、死ぬうーっ!」
妻はオシッコと潮を同時に吹き出して、白目になったまま力が抜け、だらんとなってしまった。
そして周りの男性達が、一斉に妻に向かって白い精子をぶっかけたのだった。
妻がダウンしてしまい、客達は次回の整理券と共にグッズやコンドームを購入して、ついに在庫が無くなってしまった。
妻はまた購入客の実演を行わなければならない。
そして拘束を解かれて気がついた妻が、僕に言った。
「あなた、ごめんなさい、あなたの目の前でほかの男性に・・。でもすごく気持ちよくてやっぱりおかしくなっちゃった。あなたが助けてくれないから・・。」
僕は見本のバイブを手に取り、ゆっくりと妻のおまんこにそれを埋めてみた。
しかし妻は何の反応もしなかった。
たぶん僕ではなく、知らない男性にしか感じなくなっているのだろう。
僕は寂しさと腹立たしさの入り混じった複雑な気持ちで、仕方なく何度もバイブのスイッチを入り切りして遊んでいたのだった。
僕と結婚した妻は、先日アダルトショップの実演販売で、知らない男たちに何度も昇天させられてしまった。販売会のあと、次回の実演販売会へ参加するチケット付きのグッズが完売したのだが、僕はその中に何種類ものコンドームが入っていたことが気になっていた。そして僕の悪い予感は、見事に的中してしまったのだ。…
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