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伯父が世話になってるヘルパーの孫たちにおっぱいを撮られた佳奈

投稿:2016-11-04 00:57:04

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名無し
最初の話

俺は次男の為、結婚はこの実家に住めないと昔から覚悟はしてた。母親のお兄さん、いわゆる伯父にあたるわけだが、年齢も母親と9つ離れており、俺が20代になった頃から伯父は俺に結婚したら離れがあいてるからそこに住んでもいいと言ってくれてた。俺は初めは冗談と思ってたから流してたが、いよいよ俺も…

前回の話

それから佳奈と俺は離婚の危機は逃れたが、正直佳奈に対しどうでもよくなってしまった。俺と佳奈は伯父の家を二人で住むようになったが、伯父は最期は家で暮らしたいという要望が強く家で介護することに決めた。ホームヘルパーの職員が来てくれることによって大半は助かってたが、離れに住むことは…

佳奈はそのヘルパーに仕事をしないかとしつこく言われたそう。

伯父は

「佳奈ちゃんやめとけ!」

と佳奈に言われたそうだが、俺はどちらでもよかった為、佳奈はヘルパーに

「一回下見に来るかい?」

と誘われその車を乗せてもらい、しかし下見の家に行くかと思えばそのヘルパーの実家に行ったのだった。

そのシルバーの家に行くとその人の孫息子が2人いた。

まだ小学1年と2年の子で

「おねえちゃん誰?」

と言われると、ヘルパーは

「優しいおねえちゃんだよ。ママより何でも言うこと聞いてくれるおねえちゃんだよ」

と言った。

佳奈はヘルパーに

「ところで下見に行くと言って実家なんですか?」

と聞いた。

ヘルパーは

「実は息子は単身赴任で、嫁はずっと仕事でこの孫たちいつも独りぼっちなんだよ。だからこの子たちと遊んでくれたら本当に助かるんだ。もちろんただと言わないから」

と言った。

佳奈は

「いいですよ。子供なら私も好きだから」

と言って、初めは人見知りをしてたその子供たちだったが徐々に打ち解け、追いかけっこしたり、かくれんぼしたりして2時間ほど働き帰るときに2500円をもらった。

佳奈は

「こんなにいいんですか?」

とヘルパーに聞くと

「もちろんいいよ。あんなに楽しそうに孫が喜ぶ顔を見たことがないから。もしよかったらこれからも頼んでもいいかな?」

と言われ、佳奈は

「もちろんしたいです」

と言った。

それからまた翌日もそのヘルパーに車へ乗せてもらい実家に行った。

ヘルパーはその日から動画カメラを持って録画するようになって、佳奈はその孫2人を撮ってるのかと思ってました。

来る日も来る日もその動画カメラを撮るヘルパーで、俺が家でくつろいでた時、伯父の家にヘルパーが来た時だった。

ヘルパーは俺に

「いつ見ても佳奈ちゃん可愛いね。うちの孫と遊んでる姿見てくれるかい?」

と言って、DVDを見た。

佳奈はその時にいなかった為DVDを見ると確かに佳奈は楽しそうにその子供たちと遊んでた。

ヘルパーが

「もう見てくれたと思うから返してくれないかな?」

と言って、俺なりに怪しい気持ちになったので

「まだ見てませんからもう少し待ってもらえますか?」

と言った。

ヘルパーが伯父の部屋で仕事してる際に少し早送りをすると、子供たちよりも佳奈ばかり写ってるDVDに変わった。

佳奈の胸やお尻をアップさせるのもあった。

やはりそんなことだとすぐ分かった。

たまには佳奈の胸の谷間が微かに見えるのもあった。

それから一ヶ月あまり経った頃、佳奈が

「今の子供ってマセてるね。もう明日から行かない」

と俺に言ってきた。

俺は

「何があった?」

と聞いた。

佳奈は話し始めた。

その孫息子が佳奈に

「お医者さんごっこしよう」

と言って、佳奈は患者役になったそうで、聴診器のおもちゃを佳奈の胸を初めは服の上で当ててみたらしく、すると

「それじゃ分からないよ」

と言った時、

「はーい。服を上にあげて」

と言われ、ブラジャーの上から聴診器をあてて、その孫二人は

「おねえちゃんのおっぱい見せて」

といきなり言われたらしい。

佳奈は

「ママの見せてもらってね」

と言ったらその孫二人は号泣したらしい。

ヘルパーが走って飛んできて

「佳奈ちゃん。泣かせちゃ駄目でしょ?泣かせるような人は、そんな人望として欠如してる」

と言いだして、佳奈は

「でもだって…」

と言ったが、ヘルパーは

「こんな小さい年齢の子にだっても関係ない」

と事情も知らないのにヘルパーに批判だけされてしまった。

佳奈は

「分かりました」

と言うと、ヘルパーは

「目を離すと危険だからカメラで録画を置かせてもらうからね」

と言った。

ヘルパーはその場所から離れた。

佳奈はその男の子二人に

「さっきはごめんね。じゃあ違うことを遊ぼうか?」

と言った。

しかし

「またお医者さんごっこの続きをするの!」

と言った。

佳奈はため息一つ落とし、また佳奈の胸を聴診器をあてられ、佳奈は録画がまわってる場所から体を背を向けてした。

すると小2の男の子がそのカメラを持ってきて、

「今からレントゲンを撮ります」

と言って佳奈の胸の写真をパチリと撮った。

佳奈は

「メモリー入ってない?」

と確認したが入ってないことに安心し、またその二人が

「おねえちゃんのおっぱい見せてよ」

と言いだし、佳奈は呆れてブラジャーをめくった。

佳奈は

「もういい?」

と言って、するとまたカメラで写真を撮る小2の孫息子。

佳奈は動画カメラに写る位置に入ってしまった為、急いでその動画を制止しようとした。

佳奈はその部分を消さなきゃと急いで見つけようとしたが、その部分の消し方が分からずに、ヘルパーが来た。

ヘルパーが佳奈に

「何してるんだ?隠し事か?」

と聞いてきた。

佳奈は

「いやいや何でもないです」

と動画カメラをヘルパーに返した。

またヘルパーはその小2の孫が持ってきたカメラを

「勝手に持ってたら駄目でしょ?」

と言った。

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