体験談(約 11 分で読了)
【高評価】単身赴任先の病院にいた可愛らしくて小柄な清楚系の人妻ナースさんと(2/2ページ目)
投稿:2016-09-11 01:33:33
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あとで聞いたところ、さゆりさんは処女のまま今のダンナさんと結婚した。
男性経験はダンナさんだけ。
「経験値が低いんだね~」
と言ったら
「普通だよ!」
と怒られた。
さゆりさんはこちらを見て、嬉しそうに続けた。
私「さゆりさん、挿れたいです」
さゆりさん「やった!言わせてやったぞw!」
私「なんだそれーw」
さゆりさん「さっきのお返しだい!」
うふふふっと、嬉しそうにキスをしてきた。
私も抗わずに受け入れた。
さゆりさんが上になっている体勢で
私「このままできる?」
さゆりさん「このまま?」
私「ナマで」
さゆりさん「えー!!!」
私「だめ?(期待してない)」
さゆりさん「いいですよ・・・」
私「やったー!!(マジか?)じゃあ、さゆりさんが上になって!」
さゆりさん「えー??どーやればいいのか、わかんないよー!!」
さゆりさんに腰を浮かしてもらい、私が狙いをさだめて、さゆりさんに
「ゆっくり腰を落としてみて」
と言うと、
「こわい、こわい」
と言いながら目をつぶってゆっくりと腰を落として挿れた。
さゆりさんは
「あぁぁぁぁぁ・・・」
と声を出して目をぎゅっとつぶって動かなくなってしまった。
ペニスに力を込めると
「あぅっ!」
と声を出して首を横に振ってイヤイヤをする。
さゆりさん「動かしちゃ・・・ダメだよぉ・・・」
私は下からさゆりさんの腰をつかんで自分の腰をまわしてみる。
さゆりさんはキッと私を睨みつけて私の手首を掴んで声に出さずに口が「ダメダメ」という動きをした。
私は面白くなって下からゆっくりと数回ほど突き上げた。
さゆりさんは頭を前に下げて歯を食いしばっている。
さゆりさん「これは、ダメだよ・・・」
私「(とぼけて)なんで?どしたの?」
さゆりさん「これは・・・壊れちゃう・・・」
「壊れちゃう・・・」
この言葉が私のスイッチをいれてしまい、いきなり下からガンガン突き上げた。
さゆりさんは私の胸に手を置いて声を出さないように耐えている。
下からさゆりさんの髪の毛をぐちゃぐちゃにしてみる。
さゆりさんが乱れる。
私を睨みつけて「見ちゃダメ」と私の目を隠そうとする。
その手を掴んで抱き寄せた。
さゆりさんを抱きしめながら下から突きまくった。
「気持ちよかったら、ちゃんと言わなきゃ」
とさゆりさんの耳たぶを舐めたり甘噛みしながら言うと
「はい・・・、気持ちいいです・・・。声が・・・出ちゃう・・・よ・・・」
締め付け具合が変わってきたのを感じた。
さゆりさんがまた過呼吸になりそうなので腰を止めてお互いの息が落ち着くのを待った。
ペニスは刺さったままだ。
ペニスに力を込めると
「ダメっ!」
と言ってわき腹をつねってくる。
さゆりさんの背中やお尻をなでまわすとさゆりさんはまた感じはじめた。
私はなんの悪気もなく、さゆりさんのお尻を手のひらでパァン!と叩いた。
さゆりさんは背中を仰け反らして「あぁんっ!」と声を出した。
あれ?と思い、もう一度叩いた。
同じリアクション。
お尻をなでまわしてまた叩くのを数回して、
私「痛くない?大丈夫?」
さゆりさん「わかんないよ・・・。全部感じちゃうんだよ・・・」
下からさゆりさんを抱きしめながら背中を触り、お尻を叩いた。
さゆりさんは喘ぎながら
「もうダメだよ・・・。おかしくなっちゃうよ・・・。壊れちゃうよぉ・・・。許して・・・」
と言った。
私は(ナマはやっぱりヤバいよな、コンドームを付けなくちゃ)と冷静になり、さゆりさんを私の上からゆっくりと下ろした。
少し飲みものを口にして備え付けのコンドームを手に取り装着した。
横向きに倒れているさゆりさんを仰向けにして頭を抱えて枕を入れてあげる。
さゆりさんの足元に移動して足を開かせて腰を合わせる。
少し整ってきていたさゆりさんの息がまた早くなる。
さゆりさんの腰が卑猥に動いている。
トロトロに蜜は溢れている。
ペニスを握りしめてさゆりさんへ焦らしながら挿れていく。
さゆりさんの腰が「早く、早く」と動いている。
さゆりさんも「いじわるしないで」と引き寄せようとする。
それでもゆっくりと半分まで挿れてピタっと止めた。
そして・・・抜いた。
「え?」
と泣き出しそうになるさゆりさんに、ニコっと笑ってすぐに一番奥までブチこんだ!
そしてグリグリと腰を押し付ける。
「あぅっ!」
と叫んださゆりさんはシーツを握りしめ、足はプルプルと痙攣していた。
私「どうしたの?」
さゆりさん「き・・・気持ちいいです・・・」
私「気持ちいいの?」
さゆりさん「はい・・・気持ちいいです」
ホントに泣き出しそうなさゆりさんを見ながらガンガン腰を打ち付ける。
長く時間をかけるとまた過呼吸になっちゃうと困るなぁとか冷静になってしまい、なんかもったいないなと思いながら体位はこのままで射精してしまうことを決意。
私「さゆりさん、イクよ」
さゆりさん「はい・・・。私も・・・」
射精感がきてもうすぐイクことを言うと、さゆりさんはボルテージが急激に上がり
「わ、私もー!!」
と叫びだした。
過呼吸が心配になり、とにかく出さなくちゃとこっちが焦りだすw
私はさゆりさんの名前を呼び続け、さゆりさんも私の名前と文字のならない叫び声を出している!
さゆりさんの締め付けが強い!
それからすぐに私は無事に射精!
そして、さゆりさんを確認w過呼吸の一歩手前!w
さゆりさんの全身が手も足もお腹もピクピク、ピクピクと痙攣している。
さゆりさんの中からペニスを引き抜くとき、「あぁ!」と最後の叫びがw
さゆりさんのピクピクが止まらない。
さゆりさん「ち、ちょっと待って・・・。動けないよぉ・・・」
足も開いたままw
それを言うと
「ホントに動けなーい」
と笑い泣きしてる。
ティッシュを取り、さゆりさんの股間を拭いてあげると
「ありがとうございます。恥ずかしいですぅ・・・」
なんて言っている。
さゆりさんに背を向けて私がコンドームを外したところで
さゆりさん「私が拭きます!」
と叫んだ。
へ?とさゆりさんのほうを向くとヨロヨロになって這いながら近寄ろうとしている。
可笑しくて可愛いくて、
「それじゃあ、お願いします」
とさゆりさんのほうを向くと、もっと近寄れと手招きされる。
それではとベッドの上にひざ立ちで近寄るとパクっと咥えられた。
出したばかりのペニスは敏感だ。
「おぉぅ!」
と声が出てしまったw
うふふっと笑いながら丁寧に舐めてくれる。
さゆりさんの髪を撫でて頬をコチョコチョとする。
首をすくめてくすぐったそうにしながら嬉しそうに舐めてくれている。
また硬さをとりもどしてきたペニスを握りながら
「もう一回・・・、できる?」
私は笑いながら
「今さらですが、お風呂に入りませんか?」
「あ・・・」
「・・・」
2人で大爆笑してしまい、お風呂に入りました。
お風呂から上がると、ベッドの上がぐしゃぐしゃのベチャベチャになっていることに気づき、さゆりさんは大テレw
ソファーに移っていちゃいちゃして今日はもう帰ろうとなりました。
さゆりさんから、
「これでお終いなんて絶対にイヤだからね」
と何度も言われました。
大丈夫だよ、と応えて楽しい2人の秘密が始まりました。
人妻ナースのさゆりさんとお付き合いさせていただいております、46才で既婚の医療器の業者です。あれから信じられないような展開が。さゆりさんは車通勤で、勤め先のクリニックは木曜日の午後は休診なので、木曜日のお昼にクリニックを訪問してドクターと挨拶してから近くのボウリング場の駐車場…
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