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【超高評価】怪我させられた友人の美人母にエッチな仕返し(6/9ページ目)

投稿:2011-05-13 00:00:00

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※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「そんな事、誰が信じるものですか」

「…おばさん、右のおっぱいの下にホクロ、あったよね」

ハッと、ヒロシの母親が息を呑んだ。

「れ、レイプされたって、言うわ…無理やり…」

「へえ。大の大人の女が?◯学生一人相手に?しかも利き腕骨折してるガキに?それも、毎日毎日?無理やり、レイプ?」

鬼気迫る形相から力が抜け、ヒロシの母親は肩をおとし、啜り泣き始めた。

「最低…最低…最低…」

俺は、しゃがんでヒロシの母親の肩をつかみ、甘えるようにこういった。

「ごめんなさい、おばさん、ごめんなさい。もうあんな事、しないよ。もうしないから、ゆるしてよ」

ヒロシの母親は泣いたまま、よれよれの動きで身づくろいをはじめ、その間俺は

「ごめんなさい、許してよぉ」

と言い続けたが、首を振るだけで何の返事もなかった。

そしてぼろぼろになった身体を引きずって帰っていった時、悪い事をしたなあという後悔と、もう来ないかもな、という残念さと、まあ十分楽しんだじゃん、という変な自分への言い聞かせをもって、後ろ姿を見送った。

不思議と、大事になったらどうしようという発想はなかった。

そのあたりはガキだったんだな。

そんな事もあったから、翌日ヒロシの母親が律儀に来た時には、むしろギョッとしたほどだった。

だって、そうだろう?

あの時俺がやった事はいくらなんでも、鬼畜すぎたよな。

ぼろぼろになって帰っていったヒロシの母親の姿を見て、自分のやりすぎを神妙に、反省したさ。

その夜は反省やら後悔やら、かつまた性欲を満たしてくれる存在を失ってしまった残念感やらで、悶々と寝つけなかったよ。

で、ヒロシも詫びをいれてきた事だし、なにより母親が十分に肉体で償いをしてくれたわけだから、もうヒロシと和解してやってもいいって思った。

だからその日、俺の両親が帰ってきたら、ヒロシの事を警察沙汰にせず和解する事、そして来週から学校にいく事、この2点を話すつもりでいた。

そうやって俺が良い子でいたところだったのに…。

ヒロシの母親がのこの事、また俺の前に現れたんだ。

正直、俺は思いっきり後ろめたかったから、初めのうち彼女の目をまともに見る事ができなかったよ。

それだけでなく、なぜヒロシの母親が家にやってきたのか、その真意がわからなかった。

だが玄関に入った彼女の顔をちらっと見た時、俺の下腹部にずきんと甘く強い衝動が走ったんだ。

その時のヒロシの母親の表情は、初期のころの表情と同じだった。

弱みにつけこんで自分の身体を弄ばんとする男への、軽蔑の情。

そして、それに従わざるを得ない己の悲運。

これから自分の身体ををいいようにされる不安。

そして、感じてしまうに違いない己の身体への嫌悪感。

性の目覚めに、歯止めの効かない男に対する恐れ。

忘れていた性の官能を思い出してしまい、歯止めが効かなくなった自分に対する羞恥。

それを引き起こした男への嫌悪と慕情。

しかも相手はまだまだガキ、自分の息子の同級生である…。

百聞は一見にしかず、とはよく言ったもので、ヒロシの母親の、うるんだ瞳とぎゅっとかみしめる唇の哀しげな顔からは、ガキの目にも多くの事を読み取る事ができた。

その表情は、たとえば着衣のまま荒縄に縛られて、男の責めを待ち受けるM女の切ない表情に同じだったんだ。

俺は、やめたよ。

ヒロシと和解するのを、ね。

だって、無理もないだろ?

これだけの美女が、熟れた肉体をもてあましてのこの事来てるんだ。

理性、矜持、品位、貞操。

そういったあらゆる美徳に女の本能が勝ってしまって、「私を辱めてください」と、やってきてるんだ。

失礼だろう?男としてさ、そういう女に何もせずに帰してしまったら。

いいや、そんな理屈なんか、どうだっていい。

若かった俺の肉体は、理屈を超えてヒロシの母親の肉体を、欲してたんだ。

たまらず俺は玄関先で、ヒロシの母親の、柔らかい肉体に飛びついたんだ。

俺は無我夢中に、ヒロシの母親の唇を吸った。

ヒロシの母親は嫌々するみたいに首を左右に振り、俺の唇の追跡をかわそうとする。

が、俺の左手がスカートの上からヒロシの母親のむっちりとしたお尻を這い、中指が柔らかく温かいお尻の割れ目に食い込むと、首の動きが止まり、「あっ」と切なく目を見開いて、中空の一点を見つめた。

俺はそのセクシーなヒロシの母親の表情に見とれ、左手に広がるむっちりとした気持ちいい感触に酔いしれ、激しく勃起したチンポを柔らかい下腹部へと擦りつけた。

中空を見つめていたヒロシの母親の潤んだ瞳が俺の目を熱く見つめ、途端にヒロシの母親は牝へと豹変した。

俺の首を両腕で抱え込むように抱きつくと、俺の唇は口紅の匂いのする柔らかな唇に吸いこまれ、ぬるっとした舌が俺の口腔内に入ってきた。

そして狂ったようにその舌が俺の舌を求めて絡み合い、激しく暴れまわった。

俺の脳天に、ジンジンと快感が電流になって、駆け上って行ったよ。

…その日は、いつもとちょっと違っていた。

すっかり興奮しきったヒロシの母親が突然しゃがみこんで、俺の部屋着のズボンとパンツを一気に引きずりおろしたのだ。

いきり立つチンポが、ビンと弾かれるように、天に向かって首を伸ばす。

そしてそのチンポを、ヒロシの母親は髪をかきあげ、一気にほおばった。

「おいおい…」

俺はあまりに貪欲で積極的なヒロシの母親に気を飲まれ、なすがままになっていた。

玄関先でたったまま、俺はヒロシの母親の奉仕を受ける形になっていた。

ヒロシの母親の顔は赤みがさしていて、たるみのない頬はえくぼを見せるようにすぼみ、時に俺のチンポがあたってもっこり盛り上がる。

ヒロシの母親の、日ごろ上品な形をしている唇からじゅばじゅば品のない音が遠慮なく響き渡り、唾液でてらてら光るチンポの竿が見え隠れする。

「んぐ…んぐ…」

卑猥に喉を鳴らしつつ、眉間にしわを寄せ、目を閉じて懸命に首を前後させる。

首の動きに合わせて髪が揺れる。

ひざまずいているために、ヒロシの母親の白い太ももがあらわになって、なんともセクシーだった。

上から見下ろすヒロシの母親の淫姿と、チンポから脳天に走る快感に、俺は立ったまま耐える事ができずに、何度も「ひっ」とみっともない声をだして、腰を引こうとした。

だが、ヒロシの母親は俺の腰に手を回しがっしりと押さえこんで逃がさない。

そればかりか、後ろから俺の股間に手を伸ばし、キンタマ袋をさわさわっと撫でる。

194拓哉sage04/04/0421:16ID:x8CV05O6もう、たまんないよ。

俺、玄関先でもだえ狂って、「うおぅっ」と、絶叫して射精しちまった。

出る瞬間、たまらず腰、引いちゃった。

赤く腫れあがったチンポの先、亀の口から白い精液がびゅっびゅっと飛びだした。

その飛沫がヒロシの母親の、上気しきった顔にかかった。

今でこそ顔射ってのはAVでもおなじみだが、10年前の事だし、それほどAVが身近でなかった厨房にとっては、陶然とした表情で顔に精液を受けて肩で息している女の姿ってのは、とても刺激的だったよ。

ごめんな、ヒロシ。

お前の大切なママのきれいなお顔に、精液ぶっかけちまった…。

俺の熱〜い精液をその顔に受けたからか、ヒロシの母親がその次の日来た時は、きわめて従順だった。

玄関先で激しく唇を交わし舌を絡めあった後、俺の部屋のベッドで上着を脱ぎ上半身を裸にして横たわった。

そして、豊満な胸を俺の思うがままに愛撫された。

俺が乳房を揉み、乳首をちゅうちゅうすって、あるいは歯で噛んで舌で舐めまわすと、髪を振り乱し、獣のような声をあげてのけぞった。

それから俺のズボンとパンツをおろすと、俺をベッドに座らせ、ヒロシの母親は床に自らひざまずいてチンポをくわえた。

俺のほうも、跪いてしゃぶってもらうのが、病みつきになっちまったようだ。

だってよ、お前ら、紺野美沙子似の美熟女がよぉ、腰くねらせて、ひわいにのど鳴らして、懸命に奉仕してくれるんだぜ。

目ぇぎゅっと瞑ってよ。

いいところの奥様がよ、上品な唇にきたねえチンポ、出し入れさせるんだぜ。

跪きながらな。

この征服感、たまらねえよ、なぁ?

懸命に顔を上下させるヒロシの母親を見下ろしながら、俺はその顔がよく見えるように、髪をかきあげるようにして愛撫してやったんだ。

「おばさん、すごく、気持ちいいよ」

って言ってやると、うるんだ瞳をチラッとこちらに向けた。

目があって、ドキンと甘く、胸がうずく。

気持ちいい、と言われたからか、舌使いと顔の動きのリズムが一層はげしくなり、唇もきゅっきゅっとしまって、俺はのけぞって「ああうっ」っと咆哮したよ。

ヒロシの母親の手が、玉袋をさわさわっと、這う。

これだ。

これなんだ。

この後、ほかの女にしゃぶられても、この玉袋への愛撫がなくって物足りなく思う事も多かった。

仕込んでみても、ヒロシの母親ほどな繊細な手つきをマスターできた女はいなかったんだ。

「おばさん…それ、いい」

呻くように言って俺が目線を下げた時、信じられない光景が俺の目に写った。

ヒロシの母親の顔が俺の股間に埋められ、左手が俺の玉袋へ伸びている。

…では右手は?

信じられない事に、ヒロシの母親の右手は、むっちりとあらわになった白い太ももの間へと伸び、その先はスカートの中へと消えていた。

そして、痙攣するように細かく、ふるえている。

なんてこった!

ヒロシ、お前のママ、どうしようもない淫乱だな。

男のチンポくわえながら、自分のアソコ、いじってるぜ。

フェラチオしながら、オナニーしてやがるぜ…。

ところでこれは後できいた話だが、ヒロシの母親、俺に身体を弄ばれながら、随分とオナニーをしていたらしい。

初めて俺に乳房をいじられた時は、ひさびさに男に接した事もあり、イッてしまったそうだ。

だがその次の日は胸を愛撫されるだけでイク事ができず、その次の日は、さんざん俺に胸を愛撫させている間、ひそかに右手で己の股間をいじっていたんだと。

で、それからは、俺に胸を吸われている間、またはチンポをしゃぶっている間に自分のオマンコをいじって、ひそかに達していたんだとさ。

…おまえら、どう思う?こんな女。

俺、右足あげて、懸命にチンポしゃぶってるヒロシの母親の左肩を蹴りあげた。

「ひゃっ」

と悲鳴をあげて、ヒロシの母親が尻もちついた。

上半身に着物をまとわぬヒロシの母親は白い乳房をぶるぶると波うたせ、Mの字に開かれた白い太ももの付け根は、ピンク地に白いレースの薄い布切れで覆われていた。

きょとんとしたような表情をしていたのも一瞬で、はっと我に変えると、腕で胸をかくし、膝をそろえて自分のもっとも恥ずかしいところを隠して、まくれあがったスカートを下ろした。

「な、なにをするのよっ!」

本気で怒っているらしく、目を吊り上げてヒステリックに怒鳴る。

「おばさーん。僕さ、見ちった」

「…な、なにをよ!」

「おばさんさぁ、ぼくのおちんちん舐め舐めしながら、右手で自分のあそこ、いじってたでしょ」

「な、なによ、あそこって」

「オマンコ」

ぎょっとしておもわず、右手を口にやるヒロシの母親。

隠れていた乳房がぷるんとこぼれる。

「見ちゃったんだ、僕。おばさんがおちんちんしゃぶりながら、オマンコ触ってるところ」

「いや、やめてっ」

ヒロシの母親は耳を押さえた。

見られてしまったというショックと、女性器を示す生々しい俗語に、激しく動揺している。

「…嘘よ、そんなの、嘘よ」

「何が?」

「わ、私そんな事、してません!」

「そんな事って、どんな事?オマンコ、触ったって事?」

「いやっ」

激しく首を振る。

「おばさん、嘘ついたってダメだよ。だって、見ちゃったんだもん。それよりさぁ」

俺は立ちあがった。

「続き、見せてよ」

ヒロシの母親は俺を睨みつけたまま、無言。

「自分でいじってるところ、続き、見せてよ」

ヒロシの母親は哀しげな目で首を振る。

「見せてよ、おばさんの、おなにぃ」

「で、出きるわけないでしょっ、そんな事っ!」

ヒロシの母親、キレた。

「あ、そう」

俺は窓を開けた。

怒りと怪訝の目で、ヒロシの母親は俺の動きを見つめていた。

俺は自由になる左腕で、ベッドの上に脱ぎ捨てられたヒロシの母親のブラウスを手に取ると、窓から投げ捨てようとした。

「ちょ、ちょっと、なにするの!」

「言う事聞かないと、投げ捨てちゃうよ?」

「や、やめて!」

おお、こいつは思いつきでやったにしてはなかなかいい策だったみたいだな。

俺は図に乗って、その服をチンポに押し当てた。

ひんやりとして柔らかい絹地の感触が、俺のチンポを包み込んだ。

「やめなさい、な、なによ?き、汚い事しないで!!」

「え?へへへ」

俺は馬鹿なサルみたいに左手で服をチンポにこすりつけながら、

「おばさんの服にさ、いっぱい精液ぶっかけて、窓から投げ捨てちゃうよ?」と言った。

おいおい、俺、腕が不自由で自分で性欲、処理できないんじゃなかったっけ?

だが、ヒロシの母親はすっかり、気を呑まれてしまってるようだ。

「いいの?おばさん、裸で下に服、取りにいかなきゃいけないんだよ?しかも、何とか無事に服をとりにいけても、精液べったりなんだよ?」

「やめなさい!」

ヒロシの母親が血相変えて立ち上がる。

そしてこっちに来るから、俺はさっと窓のほうへほうり投げる手つきをした。

ヒロシの母親は、悔しげに唇噛んで、硬直した。

「おやぁ、おばさん、幼稚園バスが帰ってくるのかな。近所のおばさんたちが集まってるよ?」

と、窓の外を見て、俺は言った。

「おばさん、ちっとも言う事きかないし、服、投げちゃおうかなぁ。おばさん裸で、あの人たちのそばまで服を取りにいけるのかな?」

「…わかったわよ!」

涙が、溢れ出す。

あーあ、また泣かしちまった。

「見なさいよっ」

ヤケクソ気味に、ヒロシの母親ががばっと、Mの字に脚を開いた。

そして右手の人差し指を、両脚の付け根の、パンティの生地が2重になっている部分へ、ふにっとあてた。

そして、布越しに盛り上がる立て筋に沿って、指を上下させる。

「こ、こうよっ」

挑みかかるような目で、俺を睨む。

「ほら、よく見なさいよ!」

「…ねえおばさん、もっと本気でやってよ」

「ほ、本気よ」

吐き捨てるように言う。

「でもさ、おばさんちっとも、気持ちよくなさそうじゃん」

ふん、とばかにするように鼻を鳴らして、ヒロシの母親は答えた。

「これで、すごく感じてるのよ。とっても気持ちいいのよ」

ガキと舐めてるのか、それで誤魔化せるとでも思ってるのか、とにかくその態度にカチンと来た俺は、本気で服を投げ捨てようとした。

「あ、待って…待って…」

ヒロシの母親は慌てて立ちあがった。

「わかった、わかったわ。ちゃんと、ちゃんとやります、やりますから」

「いいよ、もう」

「違うの…待って、違うの」

何が違うんだ?

「ちゃんと、やります、から…」

力なく崩れ落ちると、ヒロシの母親は悔しげに唇を噛み、涙こぼれる目で、恨みがましく俺を睨んだ。

そして、

「お願い、せめてカーテンだけは閉めて…。明るすぎるの…」

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