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【超高評価】怪我させられた友人の美人母にエッチな仕返し(7/9ページ目)

投稿:2011-05-13 00:00:00

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本文(7/9ページ目)

※この話には「レイプ」「仕返し・復讐」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は努めて無表情を装ってヒロシの母親の哀願する様を見下ろしていたが、

「ねえ、お願い…」

重ねて訴えかけてくる女の姿態に激しく欲情しつつ、俺は黙ってカーテンを閉めた。

どうせなら、ヒロシの母親の望むシチュエーションにして、心ゆくまで官能を貪って欲しかった。

その淫乱な姿を、さらけ出して欲しかった。

なにぶん白昼の事とて、カーテンを閉めたところで薄暗くなるだけで、ヒロシの母親の痴態を観賞するのに何ら妨げになる事はなかった。

それでも、ヒロシの母親はだいぶ落ち着いたらしい。

潤んだ目で哀しげに床の一点を見つめていたが、やがて意を決して自分の両手で乳房を揉み始めると、その行為とその行為がもたらす快感に集中しようととでもするように、切なげに目を閉じた。

彼女の手は、側面からおおきな乳房を寄せてあげるように、円を描きながら揉み揉みしていた。

やがて自分で優しく揉む胸から快感がわき起こってきたのか、次第にヒロシの母親の呼吸がはぁはぁ荒くなり、声を立てぬまでも唇があうあうと開きはじめ、白いのどを伸ばして頭を後ろに反らした。

おい、お前ら、この時の俺がどんなにつらかったか、わかるか?

だってよ、目の前で紺野みさこが脚をM字に開いて白い太股とパンティ剥き出しにして、自分でおっぱい揉んでるんだぜ。

涙流して、はぁはぁいいながらよぉ。

押し倒したくなるのを我慢して、それを見ていなきゃならない厨房の気持ち、わかるか?ええ?

…見ているうちに、もともと大きめのヒロシの母親の、こげ茶色の乳首がぴんとしこってきた。

その乳首を自分でぎゅっとつまみ、「あぅっ」とはじめてあえいで、びくんと大きく一つ痙攣して、のけぞった首を前に倒した。

しばらく自分で乳首をこりこりこりこり、

「うっ…うっ…うっ…」

その都度びくんびくん。

髪が揺れる。

やがて右手が白い腹部を這い、下へ下へと下りていく。

そして、彼女の股間を覆うピンクの布地の中に忍びこんでいった。

身体の中のもっとも敏感なところに指が到達すると、全身がびくっと大きく震え、「あんっ!」再び激しくのけぞった。

白い乳房がぶるんと揺れる。

へへへ、ヒロシよぉ、おめえのママ、いいざまだぜ。

俺の前で脚おっぴろげて、自分でおっぱい揉み揉みしながらパンティの中に手ぇいれて、アソコ触ってるんだぜ。

アソコって、わかるよなぁヒロシ?アソコだよアソコ。

お前が産まれ出てきた、アソコだよ。

へへへ、ママ、自分でおまむこいじって、あんっって、ひくひくしてやがるぜ…。

ヒロシの母親の眉間の皺が、ぐっと深く刻まれる。

その淫らに開いた唇からは、荒い吐息よりもあえぎ声のほうが多く漏れ始め、乳首をつまみ乳房を揉む左手の動きが、徐々に乱暴になっていく。

ピンクのパンティの、もっこり盛り上がった手の動きも、比例して激しくなっていった。

「あんっあんっあんっ」

ぴくっぴくっぴくっ。

腰が痙攣した。

俺、生唾ごくんって飲み込んで、そのもっこり盛り上がったあたり、パンティのあたりに、はあはあいいながら顔を近づけた。

むっとするような女の生臭い性臭が俺の鼻孔を襲った。

「ああ、いや、見ないで!」

そんな事を言いながらも、ヒロシの母親の手の動きは、止まらなかった。

「ああ、だめだめだめ、見ちゃだめ、見ないで、見ないでぇ」

手の動きは激しくなり、見上げると、ヒロシの母親は激しく首を振っていた。

くちゅくちゅ、くちゅくちゅ。

粘膜的、液体的な音が、パンティの中から聞こえてくる。

くちゅくちゅ、くちゅくちゅ。

「いやよ、見ちゃいや、いや、いやいやぁ!」

びくっびくっ。

手の動きは止まらず、くちゅくちゅ淫猥な音はますます大きくなる。

腰の痙攣がはげしくなり、ふるふるとむっちりした太ももまで揺れだす。

「見ないで…見ないで…ああ…見ない、でえぇっ!あぐぅ!」びくんびくん。白い腹部、ちょうど子宮のあたりを中心に痙攣が全身に広まり、「はあぁ!」大きくのけぞった。

痙攣に合わせて、乳房が波うつ。

こげ茶色の乳首がふるえる。

おいおいヒロシ、お前のママ、アソコくちゅくちゅいわせて、オナニーしていっちまったよ。

どうする?へへへ…。

ヒロシの母親は壁に持たれかけていた上半身をぐったりと床に倒した。

完全に虚脱しきっていたようだった。

だが俺はしばらく、ピンクのパンティの、布地が2重になっている部分に視線がくぎ付けになっていた。

そこに、うっすらと染みが、うかびあがっている。

パンティ越しに盛り上がる淫肉が、快感の余韻でひくひくしているのがわかる。

この薄い布地の向こうに、ヒロシの産まれてきたところが、あるんだ。

女の、もっとも感じやすく、はずかしく、淫らなアソコが。

そこから湧き出る牝の匂い、おまむこ汁の匂いが、俺を陶然とさせ、かつまた限界近くまで高まっている俺の獣欲に火をつけた。

俺は、飢えた獣のようにむしゃぶりつき、鼻と口とを、ヒロシの産まれてきたそこへと押し当てた。

ふにっと、生温かい。

臭いといえば臭い女の匂いが、一層俺をくるわせた。

俺は狂ったように、ヒロシの母親の股間に押しつけた自分の顔を左右に振った。

すると、それまでぐったりしていたヒロシの母親の白い肉体に、びりっと電流が走ったようだった。

「あぐっ」

とのけぞると、

「あ、ちょ、ちょっと、何してるの…やめて、いやぁ、やめて!」

本能的な動きなんだろう、ぎゅっと太ももを閉じようとする。

へへへ、おばさん、無駄だよ。

そんなに柔らかくってスベスベした太ももで俺の顔はさんだって、興奮しちゃうだけさ。

へへへ…。

「いやよ…いやぁ」

俺の髪をぎゅっと掴んで、ヒロシの母親は必死に、自分の股間から引き離そうとする。

俺は唇でパンティの上からハムハムし、舌をつきだして舐め舐めしてやった。

「はあんっ」

切ない声をあげて、ヒロシの母親がのけぞった。

「ああ…いやぁ…」

なおも俺の頭を引き離そうとするが、その力は弱い。

ハムハム、レロレロ。

鼻の頭でぐりぐり。

「あうぅっ」

また一つ大きくのけぞる。

そして、俺の顔を挟んでいた太ももからすっと力が抜け、腰が俺の頭の動きに合わせて、淫らにグラインドをはじめた。

俺の頭にある両手が髪の毛を切なげにかきむしる。

「ああん…だめだめだめぇっ」

へへへ、おばさん、そうはいっても腰が動いてるぜ?ま、無理もないよな。

オナニーで火照っちまった肉体に、それも女として一番敏感なところをハムハムレロレロぐりぐり、されてるんだからな…。

俺、ヒロシの母親の下半身を責めるのはこの時が初めてだった。

はむはむ、れろれろ、ぐりぐり。

だが、ヒロシの母親の反応は、おっぱいをいじっている時の比ではなかった。

「あぅっあうっあうっ!」

びくんびくん痙攣し、俺の頭を押さえていた両手はいつのまにか自らの頭をつかんで、首を狂ったように振っていた。

腰を、俺の顔に押しつけるように激しく振る。

呼吸が出来ないほど、激しくね。

びくんびくん。

腹部が痙攣し、あえぎ声の合間に、その痙攣から来る不規則で荒々しい吐息が漏れる。

そのうち、ヒロシの母親は自分で、握りつぶすように激しく荒々しい手つきで乳房を揉み始めた。

「あっあっあっ」

腰の動きが一層激しくなり、負けじと俺は、マン汁と俺の唾液とでぐじゅぐじゅになったパンティを舐めあげた。

そして、

「いっ…くぅぅぅっ!」

ヒロシの母親が腰を突っ張り、両足と首だけで全身を支えるようにのけぞった。

ぎゅっと乳房を握り締めながら。

ヒロシの母親はぐったりとしている。

俺は、ヒロシの母親のパンティを脱がそうとした。

が、ヒロシの母親が俺のズボンやパンツを下ろす時のように、一気に、というわけにはいかなかった。

それは女性物のパンティがぴっちりしているせいかもしれないし、またくびれの大きなヒロシの母親の腰とお尻が、片手で脱がすのに非常な妨げになっているせいかもしれなかった。

それでも何とか引きずり下ろすと、あの上品に澄ました顔からは想像できないほどに生い茂った陰毛が目に入った。

一層濃くなった牝の匂いがつんと鼻にくる。

パンティを脚から抜き去ると、俺はヒロシの母親の、ぐったりした太ももを開いた。

肉付きのいいむっちりした太ももは、力の抜けきっているせいか妙に重く、脚を広げさせるのはひと苦労だった。

そして、いよいよご対面、さ。

へへへ、ヒロシよぉ、これからお前が産まれてきたアソコを、じっくり拝ませてもらうぜ。

お前のママの、一番恥ずかしいところをな。

アソコをハムハムレロレロされてお前のママ、感じすぎちまってよ、ぐったり失神してるぜ…。

だが、脚を押し広げて初めて拝んだオマンコは、下着姿の女やおっぱいを初めて生で見た時のような感動や興奮は、なかった。

陰毛に守られてぬらぬら光るどす黒いその部分は、両生類や軟体動物か何かのように見え、エロチックというよりはむしろグロテスクといっていいほどに感じた。

いまだに軽く痙攣するその割れ目は、時に鮮やかなほどのピンク色の内部部分をのぞかせ、それが一層、不気味に映った。

初めて下着姿やおっぱいを見た時は、すぐにでもむしゃぶりつきたくってたまんなかったが、初めて見たオマンコは、むしろ引いた。

特にそこは、幼稚園児の頃に見た、少女の一本線の割れ目を思い描いていただけに、エイリアンの口のようになっている部分には、失望すら感じた。

だが面白いもので、「引いた」とか「失望すら感じた」とかいっても、そこはガキながらにオスだったのだろう、本能的に興奮していたのか、怒張するチンポはますます激しくいきりたった。

…とまあ女性には失礼な事書いたが、初めて見た時って、男はそう感じるよな?

びくん。

ヒロシの母親の肉体が、突然大きく痙攣した。

穏やかだった吐息が弱々しく、はぁはぁと肩で息を始める。

どうやら、失神してエクスタシーの世界にさまよっていた意識が、現実に戻ってきたらしい。

しばらく虚脱したままはぁはぁ喘いでいたが、やがて自分の下着が剥ぎ取られ、息子の同級生に自分の一番恥ずかしいところを覗きこまれている事に気づいて、

「な、何してるの!」

がばっと上半身を起こして、手でその部分を隠した。

ヒロシ君の産まれてきたところを、じっくりと観察してたんだよ。

そういう言葉がのどまで出かかったが、そこはぐっとこらえた。

せっかく従順になったヒロシの母親が、また逆上するからね。

ガキはガキなりに、少しずつ学習しているのだよ。

「おばさんのオマンコ、見てたんだ」

そう言って俺は、ヒロシの母親の手をどけようとした。

ヒロシの母親は両手でしっかり押さえ、

「いや…やめて…やめ、なさいっ」必死に抵抗する。

別段これ以上見たいとも思っていなかったが、ヒロシの母親に性的な羞恥心と屈辱を与えられる事がわかって、俺もムキになって女の手を払いのけようとした。

だが、女とはいえ必死なせいか意外に力強く、また両手でがっちり押さえているのに対し、俺は利き腕ではない左手なので、力ずくで払いのける事ができない。

やむなく指の2、3本を、ヒロシの母親の手と手の隙間にもぐりこませるようにする。

指先にじゃりっとした陰毛が触れた。

自分の身体の敏感なところの一部に触れられ、「うぐっ」のどを鳴らし、ヒロシの母親は必死に俺の手をのけようとする。

俺はかまわず、むちゃくちゃに指先を動かした。

長い女の爪が皮膚に食い込み、鋭い痛みが走る。

だが俺の指先が時どき、陰毛の感触やら、ぬるっとした温かい肉の重なりに触れると、その都度ぴくんとして「あぐっ」と声を漏らし、手の力が緩んだ。

「お願い、そこだけはだめなの…お願い、やめて…だめだめ、お願い…」

正直、あの不気味(に感じた)オマンコを思い出し、得体の知れないぬるっとした手ざわりを手のひらに感じると、それほどの性的執着はそこにはなかった。

おっぱいを弄んで、それからフェラしてもらういつもの流れで十分だった。

だが、ヒロシの母親は頑として、陰部を守ろうとするらしい。

俺がそこを覗き込み、あるいは触れようとするのを、心底拒絶するらしい。

こうして手と手がもつれあって、時に触れてしまうとびくんと反応するくせに、それでも拒もうとしている。

俺は自分の性的執着よりはむしろ、そんなヒロシの母親を踏みにじってやりたい、そんなサディスティックな思いで女の手を払いのけようとムキになった…。

「だめなのぉ…本当に、だめ、なのぉ…」

目に涙を浮かべて哀願する。

そうこうして二人がもつれあううちに、「!」目をカッと見開いて、ヒロシの母親がのけぞった。

その弾みに目から、一筋の涙があふれた。

俺の人差し指がぬるっと、ヒロシの母親の蜜壷に入っちまったんだ。

おお、すげえ…。

俺は思わず、心の中でうめいたよ。

そこは繊細で例えようもないほど柔らかく、それでいて弾力のある、不思議な温かい蜜壷だった。

ぬるぬるした肉襞はまとわりつくように指を締め付け、指先からぞくぞくと、快感が背筋へと這い進んでいった。

ヒロシの母親は一瞬のけぞって硬直し、自分の体内に入り込んできた指を押しのけようと必死になった。

だが力むたびに肉壁が締まり、俺はおおっと呻いて、ヒロシの母親の内部を指先でむちゃくちゃにかきまわし、こねくりまわした。

こんにゃくオナニー、なんてのもあるが、こんにゃくなんか目じゃない気持ちよさだった。

だってよ、指がもう、じんじん気持ちいいんだぜ。

ヒロシの母親は自分の一番敏感なところに指を入れられただけでなく、かきまわされこねくりまわされて、「ああっ…」と一声、いつもよりも高い声で喘いだ。

溢れる涙はとまらない。

「ゆるして…もう、ゆるして…」

喘ぎ声の合間に、哀願する。

びくん、びくん。

引きつったように、腰が動く。

ヒロシの母親の手のガードが緩んだその隙をついて、俺は中指をもぬるっと、挿入した。

「ひぎぃっ!」

再び目をカッと見開いて、乳房がぶるんと波うつ。

俺はバタ脚するように、人差し指と中指を交互に、ヒロシの母親の体内で動かした。

「いやぁ…っ!」

涙で濡れた顔を哀しげに振るが、もう遅かった。

しっかり俺の指が2本、オマンコの中に入り込んでるんだ。

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、音を立てて、かき回してるんだ。

へへへ、ヒロシよお、お前、ここを通って産まれてきたんだなぁ。

なかなか、いい具合じゃねえか。

うらやましいぜ…。

今でこそ、どうかきまわせば女が感じるかはよくわかっているが、この頃はわけもわからず、夢中に指を動かした。

ヒロシの母親は抵抗は止めたものの、

「うっ…あっ…ぐっ…」

と唇をかみしめ、喘ぎ声が漏れるのを必死にこらえようとする。

俺の指の動きに全身を蛇のようにくねらせ、髪を振り乱してのた打ちまわり、

「っ…ぐぐ…」

狂ったようにのた打ちまわりながらも、喘ぎ声を噛み殺していた。

自分の指を噛み、のどを鳴らし、それでも声を出さない。

苦悶にゆがむ顔が真っ赤に上気している。

へへへ、おばさん、どうして我慢するんだい?

ほれ、いつもみたいに、声だせよ。

どうして我慢してるんだい?

えっ?オマンコいじられて、感じちまうのが、いやなのか?

へへへ、聞こえるかい?くちゅくちゅ、くちゅくちゅって、エッチな音、立ててるじゃねえか。

きゅっきゅって俺の指、しめるじゃんよ。

えっ?腰がピクンピクンしてるよ。

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