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体験談(約 31 分で読了)

【評価が高め】【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P(4/5ページ目)

投稿:2015-03-09 19:00:00

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本文(4/5ページ目)

ユミはもう待ちきれないとばかりに足を広げて待っている。

ユカリからチンコを抜き、今度はユミへ挿入。

ユミ「んっ・・・気持ちいい・・・あっ・・・」

「最初嫌がってたのになぁ。こうしたらどうだ?」

と言って、ピストンを速めながらローターをクリトリスへ当てる。

ユミ「あぁぁぁぁぁ・・・っっ!!んぁっっ・・・!!」

奥までガンガン突く。

ユミ「・・・・・・!!んっ・・・あっっっ・・・!!あぁぁぁぁぁ・・・!!イヤっっ・・・!!ダメッッ・・・!!もう・・・イッ・・・ちゃ・・・ぅ・・・!!!!」

ユミも身体を一瞬痙攣させ、イッたようだったが潮を吹かない。

納得いかないので、ユカリにビデオカメラを渡し、

「ちゃんと撮っててね」

俺はユミの両肩を両手で掴み、激しく突く。

ユミ「ちょ・・・っっ・・・!!それ・・・ヤバ・・・いっっ・・・!!あっっっ・・・またっ・・・イッ・・・クぅ・・・!!あぁぁぁぁぁ・・・っっ!!」

さっきよりビクッと痙攣し、同時に潮を吹いた。

ユカリ「ねぇ・・・もっと・・・」

と言って俺をベットへ押し倒し、自分から騎乗位で挿入してきた。

ユカリ「んっ・・・あっっっ・・・お巡りさんが・・・イカせてあげる♪あっ・・・!!あっ・・・!!あっっっ・・・んっ・・・!!」

ユカリは俺の両手を押さえつけ、自分で腰を振り始めた。

ユカリ「あっ・・・あっ・・・!!気持ち・・・いい・・・??」

「おうっ・・・最高・・・」

Eカップの胸が、ワイシャツの向こうで上下に揺れている。

俺が教え込んだ騎乗位だが、相変わらず超気持ちいい。

そこへユミが

「婦警さん、手伝ってあげるね♪」

と言って、俺にディープキス。さらには首筋、耳、乳首を舐め回す。

「くっ・・・それは・・・ヤバ・・・イっっ・・・」

このままじゃヤバイ。

どうせなら反撃してやると思い、ユカリのグラインドに合わせて下から腰をひと突き。

ユカリ「やっっっ!!ちょっ・・・!」

ユカリがひるんだ隙に、身体を引き寄せ自分の両手をユカリの背中に回し、がっちり固める。

そして下からのマッハピストン。

ユカリ「あっ・・・あっ・・・あっ・・・!!ちょっ・・・!!イヤっっ・・・!!ねぇ・・・!!ダメッッ・・・!!イっっちゃ・・・うっっ・・・!!」

ユミはその間も俺の耳や首筋を舐め回している。

俺もそろそろイキそうだ。

ユカリの身体を起こし、挿入したままM字開脚。

ユカリと手を繋ぎ、下からガン突き。

ユカリ「あぁぁぁぁぁっっ!!もう・・・ダメッ・・・」

身体が前のめりになるたびに、繋いでる両手で俺はそれを食い止める。

ユカリ「ちょっ・・・これ・・・ダメッ・・・すごいっっ・・・あっっ・・・!!奥まで・・・刺さるっっ・・・!!」

下からガンガン突かれ、明るいロングの茶髪を振り乱しながら感じまくるミニスカポリスのユカリは超エロい。

ビデオはユミが俺を舐めながらちゃんと撮っている。

「くっ・・・俺もイキそうっ・・・!!」

ユカリ「あぁぁぁぁっっ・・・!!イっっ・・・クぅ・・・!!あっっ・・・!!」

「おらっっっ・・・!!」

その瞬間、ユカリは俺にバッタリと覆い被さり、膝がブルブルと痙攣している。

「はぁ・・・はぁ・・・ユカリ、大丈夫か??」

ユカリ「・・・あっ・・・・・・んっ・・・・・・」

話せそうにない。

ユカリからチンコを抜くと、ドロっと精子が溢れてきた。

「パクッ」

ユミがチンコを咥える。

「おい、ユカリの中に入ってたやつだぞ」

ユミ「全然平気っ♪」

と言ってお掃除フェラ。

「ちょっと休憩。舐めてて」

ベットに腰掛け、タバコを一服。その間もユミはずっとチンコを舐めている。

ユミ「もう終わり・・・??」

俺もさすがに疲れてきた。今日はあと1発が限界だな。

「2人ともベットに手ついてお尻突き出して」

2人並べて立ちバックだ。

ユカリ「まだ少し足が震えてるんだけど・・・」

と言ってるユカリを強引に立たせ、2人並べる。

ビデオカメラは2人の顔が正面から撮れる位置に。

その光景を見ただけで、俺のチンコはムクムクと回復。

「どちらにしようかなぁ〜」

2人のアソコをいじくりほぐしながら品定め。

ユミ「マジ変態男ww」

「ユミ」

と言ってまずはユミにバックで挿入。

ユミ「あっ・・・!!んっんっ・・・!!もう・・・こんなに固い・・・の・・・??」

ユカリにはローターをあてがう。

ユカリ「あっっっ・・・あっ・・・あっ・・・!!」

ユミからチンコを抜き、今度はユカリへ挿入。

ユカリ「やっっ・・・あっっっ・・・あっ・・・んっ・・・!!」

そして今度はユミにローター。

姉妹を交互にバックで突き、余ったほうはローター攻め。

ユミ「あっっっ・・・んっ・・・!!こんな可愛い・・・あっ・・・!!婦警さんとっ・・・んっ・・・女子◯生の・・・あっ・・・ユミにっ・・・こんな・・・んっ・・・事して・・・ちょっ・・・超ぜいたく・・・あっ・・・あっ・・・!!ものだねぇ・・・あっっっ・・・!!」

ユカリ「ホント・・・んっ・・・んっ・・・だよ・・・やっ・・・!!」

本当だ。

しばらくこれを楽しむが、さすがに疲れてきた。

「みんなもう一回ずつイッたらラストな。体位は何がいい?」

ユミ「・・・バック・・・」

ユカリ「・・・正常位」

俺は閃いた。

「じゃあユカリが仰向けになって、その上でユミがバックの体勢になって」

AVでたまに見るやつww

上に女子◯生、下にミニスカポリスのアソコ。

「これもエロいねぇ〜」

と言ってビデオカメラを回す。

ユミ「ちょっと恥ずかしい・・・」

「それがイイんだよwじゃあユミからな。ユカリはローターでオナニーしててww」

と言って、ユミにバックで挿入。

ユミ「やっっ・・・んっ・・・んっ・・・あっっ・・・気持ち・・・いい・・・!!」

激しく突く。

パンパンパンパンパンパンっっ!!

ユミ「ダメっっっ!!んっ・・・!!あっ・・・!!あっ・・・!!もっと・・・!!もっと・・・!!あっっっ・・・!!」

「おらおらっっ!!」

ユカリはそれを見ながらユミの下でローターでオナニーしている。

ユカリ「あっ・・・すごい・・・んっ・・・んっ・・・」

「ユカリ、オナニーでイクなよ」

ユカリ「・・・うんっ・・・あっ・・・」

ユミ「あっっっ・・・!!もっと・・・!!んっあっっっ・・・!!ヤバっっ・・・!!イっ・・・イッちゃ・・・い・・・あぁぁっっ・・・そぅ・・・!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンっっ!!

ユミ「もぉっっ・・・!!ダメっっっ・・・!!イっっっ・・・!!クぅ・・・あぁぁっっ・・・!!」

ユミは一瞬激しく痙攣し、バタっとユカリに倒れこむ。

ユカリ「ユミ超プルプルしてる・・・ww大丈夫??」

ユミ「・・・んっ・・・んっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

「ユカリはもっと気持ち良くさせてやるよww」

と言って、正常位でユカリに挿入。

ユカリ「んっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ちょ・・・あっ・・・!!ヤバっっ・・・!!んっ・・・!!」

「なに??もうイクの??」

ユカリ「・・・んっ・・・!!さっき・・・ずっと・・・あっっっ・・・!!自分で・・・やっっ・・・!!てたか・・・らぁぁぁっっっ・・・・・・!!ダメっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

俺が挿入して数回奥まで突いただけで、イッてしまった。

「まだまだだよww」

と言って、奥まで深くパァン!!と突き刺す。

ユカリ「はぁぁんっ・・・!!ちょっ・・・イッ・・・たばっかぁぁ・・・あっ・・・!!んっ・・・!!」

俺はおかまいなしに突く!突く!パンパンパンパンパンパン!!

ユカリ「やっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!あぁぁっっんっ・・・!!ふぁぁっ・・・!!んっあっ・・・!!」

「ユミ、ちゃんと撮っとけよ」

ユミ「もう撮ってるよ。婦警さん気持ちよさそぅ・・・」

それを確認し、俺は更に激しく突く!

パンパンパンパンパンパンっっ!!

パンパンパンパンパンパンっっ!!

ユカリ「んっんっんっあっ!!・・・もぅ・・・!!イャっっ・・・!!ダ・・・っっ・・・!!また・・・あぁぁっっっ!!」

ユカリはビクンっと身体を痙攣させ、また絶頂に達した。

「まだまだww」

だいぶ疲れていたが、気合いを入れ、ユカリが一番感じる体勢に。

ユカリの両足を開き俺の肩に乗せ、ユカリの両肩をガッチリ掴み、ユカリに覆いかぶさる。

チンコが奥までゆっくり挿入される。

ユカリ「・・・ふぁっっぁぁっ・・・!!んっっ・・・奥・・・あぁぁっっ・・・!!」

「俺の目、ずっと見とけよ」

ユカリ「あっっ・・・!!ちょっっ・・・むりぃ・・・!!」

「ダメ、ちゃんと見ろ」

ユカリ「うぅぅっっ・・・!!はぁぁっっ・・・!!んっっっ・・・!!」

潤んだ瞳、上目遣いで必死に俺を見つめる。

それだけで興奮ものだ。

パンパンパンパンっっ!!

ユカリ「いぃっっ・・・!!やっっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンっっ!!

ユカリ「あっ!!あぁぁっっ!!あぁぁっっっっ!!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンっっ!!

ユカリ「ダメぇっっ・・・!!もぅ・・・どっか・・・!!イッ・・・ちゃい・・・そぅっっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!」

「いいよ。いっちゃえ」

ラストスパート。

力の限り激しく突く!

パンパンパンパンっっ!!

パンパンっっ!!

パンパンパンパンパンパンっっ!!

ユカリのアソコはもう大洪水。

グッチャグッチャといやらしい音を奏でている。

ユカリ「あぁぁっっっっ・・・!!イャっっっっ・・・!!ダ・・・メ・・・ぇぇっっ・・・!!あぁぁっっ!!イっっ・・・ク・・・!!あっっっ・・・・・・!!」

ユカリの身体が激しく痙攣し、同時にユカリの身体の力が抜ける。

「俺もっっ・・・イクぞっ・・・!!」

俺はチンコを抜き、ビデオを撮っていたユミをグイッと引き寄せ、ユカリの横に押し倒す。

「ビュッ・・・ビュッ・・・!!」

2人の顔にぶちまけた。

ユミ「ちょっ・・・と・・・いきなり・・・もぉ〜w」

ユカリ「・・・・・・」

俺はぶっかけられた2人の顔をビデオカメラで撮る。

「はぁ・・・はぁ・・・エロっww・・・めっちゃ気持ちよかった。ほら、キレイにして」

チンコを差し出し、お掃除フェラを要求。

ユミ「もぉ〜」

と言って、チンコを頬張る。

ユミ「てか、お姉ちゃん大丈夫??ねぇ!」

ユカリ「・・・んっ・・・あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・一瞬・・・んっ・・・意識・・・飛んじゃった・・・」

「ほら、一緒に舐めてよ」

ユカリ「んっ・・・はぁ・・・はぁ・・・ちょっと・・・むり・・・。起きれない・・・」

ユミ「超ヒザ震えてるww」

「いいから、ほら」

と言って、ユカリの身体を強引に起こし口元にチンコを持っていく。

ユカリ「(パクっ)・・・んっ・・・んっ・・・」

ユミ「俺さん・・・お姉ちゃんのこと調教しすぎww」

「いいから、2人でちゃんとキレイにして」

お掃除フェラまで全てビデオに収めて3P終了。

「めっちゃ最高だったわぁ。ヤバかったww」

ユミ「マジ変態wwでも楽しかったww」

ユカリ「あたしも・・・婦警さん・・・楽しかったww」

「両親いつ帰ってくんだっけ?」

ユミ「明後日の夜だよ」

「んじゃ明日もする??」

ユミ「ユミはいいけど・・・」

ユカリ「・・・むり・・・むり・・・死んじゃう・・・」

「だよなww」

ユミ「え〜w」

「明日もしたかったら、ユミだけヤッてやるからw」

ユミ「はぁーいwじゃあシャワー浴びてユミは寝るねー」

と言って部屋を出ていった。

俺とユカリは疲れてユカリのベットでシャワーも浴びず、そのまま寝てしまった。

次の日、

「ちゅぽっ・・・ちゅぱっ・・・んっ・・・んっ・・・」

「おぅっ・・・!!」

ユミ「おはよーw。こういうの俺さん好きでしょ??昨日あんだけしたのに元気wwお姉ちゃんはまだ爆睡だね♪」

おはようフェラww

「ユミ・・・俺昨日シャワー浴びてないww」

ユミ「やっぱりぃwwちょっと臭いww」

「ユミどっか行くん??私服に着替えちゃってっけど」

ユミ「ナナとアミ(前回乱交メンバー)と買い物行く♪」

「またそんなエロい格好して・・・ww」

チューブトップにミニスカート。

「もう出るの??」

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