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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】嫁のパート仲間の可愛い人妻が浮気してるところを目撃、それをネタに脅迫してヤッた話(2/2ページ目)

投稿:2016-08-12 20:55:11

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本文(2/2ページ目)

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

さらにピクリと背中が震えた。

スリスリと指を動かすと、ねっとりと愛液が指にまとわりついた。

「・・アァ・・」

ギャル曽根ちゃんが身をよじって声を出した。

モノを割れ目にあてて、モノの尖端を濡らすと、ギャル曽根ちゃんの身体が一瞬硬直した。

ゆっくりと尖端を沈めると、クチャと音を立て、尖端が割れ目に吸い込まれた。

ギャル曽根ちゃんの身体が大きく震えて、

「・・・アアァ・・・ハァ・・」

吐息のような声が漏れた。

さらにゆっくりと2/3ほど押し込んだ。

「・・!・・アアァ・・アァッ・・ハァッ!」

ヌルヌルと飲み込まれるにつれ、ギャル曽根ちゃんは堪えきれずに声をあげた。

「じゃあ、残りも入れちゃうね?」

残りを一気に根本まで押し込んだ。

「・・エッ?・・・アアアアァッ!!・・」

全部だと思っていたのか、残りを押し込むと驚いたように大きく声をあげた。

「人は来ないだろうけど、あんまり大きな声を出したら知らないよ?」

ギャル曽根ちゃんは壁に手をついたまま、ウンウンと頷いた。

「じゃあ頑張って我慢してね?」

そう言うと、アソコの中を擦り上げるように、ゆっくりと尖端が抜ける寸前まで引き抜いた。

ギャル曽根ちゃんの身体と足がガクガク震えた。

次は一気に根本まで押し込むと、そのままリズミカルに腰を前後させた。

「・・アッ、・・アッ、・・アッ、・・」

堪えきれずにギャル曽根ちゃんが声を出した。

「その位の声なら大丈夫じゃない?」

黒のパンティを掴むと、パンッ、パンッと腰を打ち付けた。

モニター越しにギャル曽根ちゃんのヒップがブルン、ブルンと波打っていた。

テラテラと光る私のモノが、ギャル曽根ちゃんの割れ目の中に差し込まれてはヌルリと引きずり出されていた。

「アンッ、・・アアァ・・アッ・・」

勢いに合わせて声も大きくなった。

構わずにさらに大きく激しく腰を打ち付けた。

パチンッ!パチンッ!と音がなり、合わせて、

「アアァッ!・・アンッ!・・アンッ!・・」

とギャル曽根ちゃんも声をあげた。

「いいね、気持ちいいよ。ギャル曽根ちゃん」

片手で黒のパンティを引き上げてTバックのようにヒップに食い込ませながら、さらに激しくピストンを繰り返した。

「アァッ!・・イイッ!・・凄い、凄い!・・」

「いい?気持ちいいの?」

「ウン、イイッ!凄い!・・もっと!・・」

キュウゥゥッとアソコが締まり出し、一気に私のモノを圧迫してきた。

「オォッ!締まる!イイよ!」

圧迫感に逆らうようにピストンしたが、摩擦に絶えるのにも限界があった。

「アアァッ!ダメだ、イキそう・・」

私がそう言うと同時にさらに圧迫感が強まり、

「アアアアァッ!・・・・」

ギャル曽根ちゃんは大きく身体を痙攣させた。

「オォッ!イクッ!・・こっち向けッ!」

モノを引き抜くとギャル曽根ちゃんは崩れ落ちた。

その顔を無理矢理モノに向けさせ、またメガネめがけて発射した。

放心状態のギャル曽根ちゃんに

「約束通り、メモリは渡すよ」

メモリとウェットティッシュを渡した。

顔とメガネを拭きながら、

「これで本当に何も無いですね・・・?」

「約束は守るよ。だけど、ギャル曽根ちゃんも俺の嫁には言わないようにね?もし言ったら今度はこっちの動画を旦那に見せるから」

「こんなこと言えません。・・ひどい・・」

ギャル曽根ちゃんを車に乗せると、

「さっきは、凄い凄いって言ってたじゃない?何だったら、いつでも相手するよ?あんな早漏じゃ、満足出来ないでしょ?」

「・・そんなこと・・関係無いでしょ・・」

「凄かったよ?凄い、イイッ!って・・」

「やめてください・・・」

ハンディカムを再生して、その場面を見せた。

「イヤッ、止めてください!・・」

「まぁまぁ、気持ち良かったんでしょ?またヤリたくなるような身体にしてあげるから」

そう言うと、フラットスペースにしてあった車の後部座席にギャル曽根ちゃんを引き込むと、今度は衣服も下着も全て剥ぎ取って、正常位、騎乗位、対面座位、バックとあらゆる体位で突きあげながらハメ撮りした。

ギャル曽根ちゃんはまたしても、

「凄い、もっと!」

と声をあげた。

そして本日3度目のメガネ顔射をしたあと、自分からお掃除フェラをやりだした。

「欲しくなったら、いつでも連絡してよ」

とLINE交換を迫ると、考えながら交換に応じた。

「連絡来ないと悲しいから、コレ、貰っとくね」

黒のパンティとブラを取り上げた。

「ヤッ!それは困ります!旦那にバレる・・」

「何とかごまかしなよ。次会うときに返すから。それまで俺はコレと動画で楽しむから」

「・・旦那にバレちゃう・・」

「ホラ、早く服着ないと、車出すよ?」

無理矢理、ノーブラ・ノーパンで服を着せ、スーパーまで送り届けた。

本日、ギャル曽根ちゃんからLINEが来た。

「下着返して欲しいから、空いてる時間を教えて」

との事だ。

どうなるかは分からないが、とりあえずまた、メガネ顔射してやろうかと考えています。

長文失礼しました。

-終わり-
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