成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,066話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

酔った夫が夫婦の性癖を同僚に暴露していました

投稿:2016-06-03 19:22:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

トヨ妻(宮城県/30代)

これは数週間前に起きた出来事です。

私(美空:34歳)は夫(悟:38歳)と結婚して6年を迎えますが、子供はいません。

夫は大手自動車工場で働き収入も良く、数年前には郊外の一軒家を購入し幸せな日々を送っています。

私の事を書くと、身長160cm、体重54kg、磯山さやかさんに顔も体型も似ていると言われます。

ポッチャリ体系で色白肌、胸はEカップです。

週末の夕方に夫から"職場の同僚と飲んで帰るから先に寝てて"と連絡が入り、私は1人夕食と入浴を済ませ、寝室に向かいベットで横になっていました。

何時くらいでしょうか?

一階から聞こえる物音に目が覚め、2階からリビングが見える所(吹き抜け部分)に向かい、確認すると夫と同僚(通称:大ちゃん)が酒を飲んでいました。

大ちゃんは大智さんと言い、夫よりも3歳年上ですが、不細工・不器用・無頓着で職場でも馬鹿にされる存在らしいですが、夫は気を使わなくて良いし話は合うと言い、時々飲んだりしていました。

夫も随分酔っている様子で、大ちゃんに"相変わらずオナニーですか?"と失礼な事を話していたんです。

やがて大ちゃんが室内に干してあった私の下着を見ていた様で・・・、

「何だよ大ちゃん!嫁のパンツジロジロ見て・・・」

「違うよ・・・見てないよ」

「嘘だ!チラチラ何度も見たでしょ・・・正直に言ったらパンツ好きにしていいよ」

「う・・・ん〜・・・ちょっと見てた・・・」

「やっぱり・・・ほら好きにしたら」

夫が立ち上がると干していた私の黄色い透け透けパンツを大ちゃんに手渡してしまったんです。

大ちゃんはパンツを受け取ると中を広げ、アソコに当たる部分に目をやり、やがて鼻に押し当て始めたんです。

"恥ずかしいわぁ・・・洗濯しているとは言え、鼻を押し当てて匂いまで嗅ぐなんて・・・"

「本当に大ちゃんエッチだなぁ、女に飢えているって感じだ」

「そんなこと言うなよ・・・」

「なぁ大ちゃん・・・うちの嫁どう思う?」

「どうって・・・素敵な女性だし羨ましいよ」

「ん〜・・・あぁ見えて嫁凄くエッチなんだ」

「そうなの?真面目な感じだけど・・・」

「まぁ、ドMだなぁ。何も付けないで買い物に行く事だってあるし・・・」

「嘘だろ?」

「本当だよ、そんな格好で買い物してアソコを濡らしているんだぜ」

夫のまさかの暴露に声を失いました。

以前から夫は酒を飲むと気が大きくなると言うか、エッチな話になると夫婦の営みを語る事があり、私は何度かハラハラした経験がありました。

夫の話す内容は事実で、私達夫婦はちょっと変わったプレーを楽しんでいたんです。

「それじゃ、前に○○ショッピングセンターで会った時も・・・」

「あぁ、あの時もノーパンだったよ。大ちゃんの目の前で嫁はアソコを濡らしていたんだ」

「マジで・・・」

大ちゃんは私の下着を見つめながら、濡れていたんだと思われる部分を鼻に押し当て妄想に深けっている様で、深呼吸をしながら匂いを嗅いでいたんです。

そんな大ちゃんの姿を見ながら、私は恥ずかしいと思うと同時にアソコの疼きが激しさを増していました。

そして私は寝室に戻ると、下着を脱ぎ愛用のバイブとローターを持って元の場所に向かったんです。

疼くマンコにバイブを挿し込み、ローターをアナルに入れると頭は真っ白になりながら上り詰めるんです。

ハァハァ息を荒らし始めた時、夫が更なる暴露を始めてしまったんです。

「最近はSMプレーも好きで、道具を使ったり、縛ったりするんだ・・・」

「本当かよ・・・証拠見せてよ」

「仕方ないなぁ・・・大ちゃん誰にも言うなよ」

夫がニヤニヤしながら千鳥足で階段の方へ歩いて来たので、私も慌ててバイブとローターを抜き急いで寝室へ戻ると、拭く間もなく道具を箱に入れベットに横になったんです。

間もなく夫が寝室に入って来て、クローゼットの中から箱を持ち出すと部屋を後にしました。

夫が階段を降りる音を確認し、部屋を出た私は元の場所からリビングを覗きました。

既に大人の道具箱は大ちゃんの前で披露され、既に大ちゃんの手には私を縛るロープが握られていました。

そして次の瞬間には、先程まで私のアソコに入っていたバイブが大ちゃんの手に渡り、匂いを嗅がれていました。

「何か湿ってる様な・・・これが女性の匂いなの?ほんのり匂いが残ってる」

「どう?信じた?こんな太いのがアソコにズボズボ入るんだぜ」

「これ・・・匂いキツイかも・・・」

大ちゃんが手にしていたのはローターで、先程までアナルに入っていた物です。

やがて夫がトイレに向かった様で、誰も居なくなると大ちゃんは道具を次々と舐め出し、股間を大きくさせていたんです。

そんな姿に私の鼓動も高まり、体の火照りが止まりません。

やがてフラフラする夫がリビングに戻って来ると

「大ちゃん悪いんだけど、道具箱寝室のクローゼットに入れてくれないか?」

「自分で行けよ・・・」

「ちょっと酔っちゃって・・・階段昇って突き当たりだから・・・嫁に知れたら大変だから・・・」

「もう、奥さんにバレたら俺が怒られちゃうじゃないか?」

「大丈夫、寝てたし・・・」

大ちゃんが渋々道具を箱にしまうと、階段を昇り寝室へと向かって来たんです。

一足先に寝室に戻った私は、ベットに横になりながら眠ったふりをしていると、大ちゃんが部屋に入って来て、恐る恐るクロ—ゼットを開け中に箱をしまっていました。

何故か高まる鼓動は大ちゃんに聞こえるんじゃないかという激しさで、アソコもジンジンと疼いて仕方ありません。

下着は脱いだ状態で、ワンピース姿の私は寝返りをする様に布団を剥いだんです。

完全に無防備な状況に、大ちゃんは何をしてくるか分かりません。

目を開ける訳にも行かず、ただ気配だけを感じていると大ちゃんが部屋から出る音は聞こえてきません。

シーンと静まり帰る部屋に大ちゃんの荒れる鼻息だけが聞えていました。

薄らと目を開けて見ると、大ちゃんがベットの脇にしゃがみ込み肌蹴た布団から出ている下半身を見つめていたんです。

ワンピースも肌蹴、生足が露わになっていますが、アソコは辛うじて見えないと思います。

大ちゃんも興奮しながらも慎重に身を動かし、何とか中を覗き込もうと必死な様子でした。

私自信も心臓がバクバクし、大ちゃんに聞こえてしまうんじゃないかと思う程で、こんなにも興奮した事は無いと思います。

アソコの疼きも激しさを増し、凄い量の汁が溢れている事を感じていました。

根が真面目なんでしょうか?

小心者なのでしょうか?

大ちゃん自らスカートを捲り上げれば全てが曝け出されてしまうのに決して手を出そうとしなかったんです。

数分の出来事だったでしょうか?

戸が閉まる音が聞え大ちゃんは何もせず部屋を出て行きました。

疼きを解消出来ないまま、私も眠りに就きました。

翌朝目が覚めると、隣には夫の姿が・・・。

大ちゃんの姿は無く、昨晩の内に帰った様で私の下着はお土産になった様です。

夫の暴露の影響で、大ちゃんと会う度に厭らしい視線を浴びる様になりました。

この話の続き

酒に酔った夫が、同僚の大ちゃんに夫婦生活を暴露した週明の月曜日の朝の事です。夫が食事をしていると玄関でチャイムが鳴り、私が対応に向かいました。「どちら様ですか?」「大智です。先日忘れ物をしてしまって・・・」彼の声に一瞬で顔の火照りを感じ、どう対応していいか分か…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:3人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:3人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:1人
合計 17ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 1回
  • 0回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 24,950位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43073記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]