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風俗のお仕事(デリヘル編)
投稿:2024-01-19 20:10:02
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私はまや。昔風俗嬢をしていたんだけど、その時のお話…。親との折り合いが悪く、田舎の実家を20歳で飛び出して、都内で寮付きのキャバクラで働いていたものの…。半年たっても全然お金もたまらなぃし、寮にカーテンもつかない生活…。働いてたお店の方針が更に合わなくて、お客様との枕営業をマネージャーに…
私が風俗の世界に飛び込んで約4か月が経過した。初めいきなり〇原のソープに行って、3カ月間いろんな経験をした…。"SEXあり"とはいえ、ゴムは勿論つけてプレイする決まりなのに生で中出しされたり…。ピルなんて知らなかったし、飲んだこともなかったから、どうし…
ソープで3か月。箱ヘルで1週間。を経験して、自分には風俗はむぃてなぃのかな…;。
と、不安になりつつも、次こそは!と、都内を離れ、今度は都内の隣の県で、デリヘルに行くことにした。名前は"美玖"から"萌香"になった。
デリヘルはお客様のおうちや、指定されたホテルにデリバリーされるヘルスなので、サービス内容は箱ヘルとほとんど一緒。
ただ…デリヘルは箱ヘルよりも、女の子がお店に内緒で個人的に別料金上乗せで、本番(挿入)OKにしてることが多いみたぃ。
それ故、お客様からの本番のお誘いがかなり多かったりする。
そんなことを知る由もなく。箱ヘルと同じ感覚で、今までの経験を生かし、今度こそはちゃんとサービスしつつ、身を守りつつ…。
長く働くぞっ!と、意気込んで、仕事をはじめた。
――ぴんぽーん。
「こんばんはぁv。初めましてv。新人の萌香ですv。」
「ぉぉ…新人さんなんだ?。こんばんは^^」
「私でだぃじょうぶですかぁ?v」
「うん。入って~w」
デリバリーだと店頭に写真が貼られるわけじゃないので、指名が無い限りは、こんな風にお客様に入り口でお会いして決めてもらう。
お客様の好みじゃなかったらチェンジで戻り、他の子が行くシステム。
「ありがとぅござぃますv。60分で15000円になりますv。お店にOKの電話しますねv」
こうして、前払いしてもらい、お店に確認の電話をかける。そこから時間がスタートする。
お客様と一緒にシャワーを浴びて、持ち込んだローションを使いながら、フェラやスマタで抜いて、お客様と再びシャワーを浴びて、解散する流れ。
「じゃぁ…v。早速シャワー浴びましょうかv」
「そうだね^^。萌香ちゃんだっけ?。いくつ?。新人っていつ入ったの?」
「20歳ですv。実はーv。入店今日からなんですv。お客様がはぢめてのお客様だったりします////」
「ええ?!。俺初めて…?!。えーーw。それはラッキーw。風俗自体初めてなの?」
「デリヘルは初めてですv。ちょこちょこっと他の風俗もしたことはありますょv」
「へぇ~w。どんな風俗?」
「それはぁ…v。いろいろ失敗してはずかしぃから内緒ですv。最短だと1週間でやめちゃった><」
「えーw。なになにw。きになるじゃんw」
「えへへv。もうちょっと仲良くなったら、いつか話しますv」
「よし。指名しまくろうw」
「にゃははv。楽しみにしてますv」
こんな風に他愛のない話をしながら、一緒にシャワーを浴び、ホテルのバスローブを着てベッドへ移動して…。
ベッドの上でお客様が足を延ばし、上半身を起こして座り、その足元に座って…。
「じゃぁ…。今日は他の風俗の経験をいかしてもらって、ご奉仕してもらおうかな^^」
「はぃv。お客様って呼ぶのと、ご主人様って呼ぶのとどっちがいいですか?v。それとも他にご希望の呼び方がありますか?v」
「ほぉ?wさては前職はイメクラか?!」
「ぶっぶーv。はずれですv」
お客様のノリの良さに合わせて雰囲気を作っていく…。
「んー。ご主人様も捨てがたいけど…。萌香ちゃんかわいいし、今日はお兄ちゃんって呼んでもらおうかな^^」
「はぃv。お兄ちゃんv。萌香一生懸命がんばるから、今日はいっぱぃ気持ちよくなってねv」
「www。はいw」
四つん這いになってお兄ちゃんの足元から、ゆっくり猫の様に近寄っていく…。
「萌香って、めっちゃ胸デカいよね…w。」
「そぅかなぁ…?v。」
「うん。ぶるんぶるんしてる。」
「……。さわってみる…?v。お兄ちゃんならいいぉ…?v」
お兄ちゃんの手をそっと掴んで、お兄ちゃんの太ももあたりに跨りながら、自分の胸に押し当てて…。
お兄ちゃんの手が、左の胸を鷲掴みにして、優しく揉み始めて…。
「っ…v。んぅv」
「柔らか…w」
鷲掴みにしてる手の人差し指を1本だけもちあげ、お兄ちゃんの顔を見ながら、指をしゃぶり始めて…。
指を出し入れしつつ、咥内で舌を廻して嘗め回してみたり、指の付け根の方から、指先まで舌で辿ってみたりして。
「えっろ…w」
「ん、ぅっ…v。チュパッ…v。お兄ちゃんの指おいしぃv」
膝立ちのまま、お兄ちゃんに抱き着いて、胸を顔に押し当てる…。
お兄ちゃんが両手で萌香の胸を横から押して、自分の顔を挟んでパフパフしてきて…。
「あー…。やっけぇ…」
「んっ…。おにぃちゃ…v。くすぐったぃよぉv」
「じゃぁ…。くすぐったくなくしてあげようか?」
唐突にバスローブの襟元を掴んで両胸を丸出しにして、両手で揉みながら口に頬張り始めて…。
「ひぅ…v。ぁっ…v。んぅっっv。や、おにぃちゃっ…v。だmっ…。はずかしぃょっ////」
ピクピク身体を揺らしてはカァっと顔が熱くなって…。
「おにぃちゃっ、今日は萌香がご奉仕するのぉ////。こんなことされたら…。力抜けちゃぅ…////」
「あぁ、そうだったねw。でも、こんなおっぱいで誘惑する萌香が悪いw」
「や、んんっv。萌香わるくなぃもっ…v。んっv。んんっv。おにぃちゃ、上むぃてぇ…v」
「ん?」
おにぃちゃんが素直に上を向くと、そのまま、唇を重ね、唇や、咥内、歯茎を舐めながら、舌を絡めて…。
「んぅっv。んっ…v。んっvv」
すかさず、お兄ちゃんの耳や乳首にやさしく触れ、反応を見る。
「っww。乳首はダメw。くすぐったいw」
男性の胸への愛撫は好き嫌いが結構別れてて、駄目な人は萎えるぐらいダメらしぃので、くすぐったいと言われれば、他を責める…。
耳は大丈夫そうだったので、唇を離し、耳を舐め始めて…。もうすでに萌香の股間にガチガチであろうものが熱気を放ってる…。
「ねぇ…。おにぃちゃ、きもちぃ…?v」
そっと囁く。
「うん」
「もっときもちぃぃことしょ?v」
「どうやって?」
そのまま答えずにずるずるしたにさがって屈んで、我慢汁がほんのり垂れたガチガチのちんぽに両手でそっと触れる…。
おにぃちゃんの表情を見ながら、ちんぽの根元から、亀頭の先まで、舌で辿って往復して、再び亀頭にたどりつくと。
真上から口を開けて亀頭を咥内に収め、円を描くように舌を廻し、亀頭のカリを舐めあげて…。
ある程度それを繰り返せば、一気に喉の奥まで突っ込んで、舌で筋を辿りながら引き抜き…再び突っ込んで…と、繰り返す。
「萌香…。気持ちよすぎ…。そんなにしたら出ちゃうよ…。」
「んぅっ…チュパッ…。ハァ…v。萌香のお口の…中に…v。出してもいいんだぉ?v」
「下のお口がいいな。」
「したのおくちは…。だーめv。ぁ、でも…v。これ使ったら萌香も一緒に気持ちよくなれるょv」
そう言うと、ベッドの頭もとに置いておいたローションを取って。
「じゃぁ使おうか」
「ぅんっv」
おにぃちゃんのバスローブを脱がせ、自分のバスローブは前を完全にはだけさせ、肩から落とし、脱げかけ状態にして…。
おにぃちゃんのちんぽを立てた裏筋側に自分のあそこがくるように座り直して、ローションを垂らしてしっかりちんぽに馴染ませて…。
右手でちんぽを包みながらあそこに押し付け、空気を抜いて…。
「んっ…v」
左手でおにぃちゃんの右手と恋人つなぎで手をつないで、上下に動き始める。
「ぁっv。ぁっvv。…んっvv。おにぃちゃっv。おにぃちゃの熱くてかたぃのvv。きもちぃ、」
空気を抜いて圧力がかかっている為、時折、クチュッ…グポッと言う音を立てながら上下に揺れていれば、カリの部分がクリトリスに何度も当たって本当に気持ちよくて…。
「あぁ…。俺もきもちい…。でも…。もっと気持ちよくなりたい…。」
そういうと、ぐぃっとそのまま押し倒されて…。
「ふぇ…v。」
押し倒されたことで下敷きになっていたおにぃちゃんの足が抜かれて、繋いでいた手を顔の横のベッドに押し当てながら、完全に上に覆いかぶさられる。
唇を重ね舌が割りいってきて、舌が絡め合ぅ激しぃキスがはじまると、腰を振られ始め…。
「hぅ…v。んぅっ…v。ぉにi…んぅv。んんっ…v」
先程よりクリトリスがこすられて、ビクビク身体が揺れて…。次第に呼吸もくるしくなってきて、頭がポーっとし始める。
ふぃに唇が離れて、首筋を舌で辿って、耳を舐め始めれば、ピチャ…クチュッ…と、水音が耳元で聞こえて来て、たまらず身体が跳ねて…。
「萌香、気持ちよさそうだね…。天井の鏡みてみ…蕩けた顔でセックスしてるようにしか見えない。」
ぼそっと囁かれれば、思わず天井の鏡を見てしまって…。
確かにセックスしてるみたぃに、おにぃちゃんが動くたびに私の足が揺れ、よく見えないけど自分の顔も見えて…。
凄くエッチなものを見てしまった気がするのと、恥ずかしぃのとで、ゾクゾクしながら、あそこがきゅぅぅっと切なくなって…。
「ん、ぅ…v。はずかsぃ…v。お、にぃちゃ…vv。ぁっv」
お兄ちゃんが左手で胸を揉み始め、人差し指と中指の間で乳首を挟んでは擦り上げて…。
「――っv。ぁっv。も…っも、だmっv。おにぃちゃっ…v。萌香いっ…ちゃぅ…v」
きもちぃぃでいっぱぃになって、また仕事なのを忘れて本気でいきそぅになってきて…。
毎度毎度本気でいくと碌な目に合わないのに、頭がいっぱぃになってきてしまって…。
「萌香かわいい…。いいよ。イきな…w」
「ぁっ…v。イっv。きも、ちぃっv。おにぃちゃっv。ァっ…v。あぁっv。い、ぃくっvィ――――んんっvv」
腰を振るスピードも上がってくれば、耐えれなくなって、おにぃちゃの手を握りしめ、ぎゅっと目をつぶり、腰を震わせながらいっちゃって…;。
「ハァッハァッ…vんぅ…v」
再びお兄ちゃんの唇が重なって…呼吸がままならなぃままで…。
「お、にぃちゃっ…v。ぃ、きっ…くるし…v。」
キスの合間を縫って、途切れ途切れに必死に訴えかけると、やっと唇が離れて…。
「ね…。入れていい?」
「ふぇ…?」
「上乗せで1万払うから。入れていい?」
「ぇ…だ、だめっ…」
耳元で囁かれ続けるたびに何故かぞくぞくしてしまぅ…;。
「こんなにおまんこひくついてるのに?」
「ち、ちが…v。そんな…ことなぃ…もn――ひaっ…v」
唐突にお兄ちゃんの指があそこの中に沈んできて…。思わず背中を反らしてびくっと跳ねて…。
「…w。気持ちいいんでしょ?w。素直に一緒に気持ちよくなろうよw」
「も、じゅうぶん…v。きもちぃーぉ…v」
「おれのちんぽ中に入れたらもっと気持ちいいよ?。この指より、奥まで届くよ」
中で膣壁を指の腹で擦るように上下に動かされれば、腰が溶けそぅな感覚が襲ってきて…。
「hぅっ、ぁっ…v。んぅっ…v。ァっ…v。だ、だめっv・や、ぁっv。と、けちゃu…v」
慌ててローションまみれの手で、お兄ちゃんの手を外そうと掴むものの…。すべってうまく掴めなくて…。そうこうするうちにどんどんまた快感の波が押し寄せてくる…。
いつの間にか恋人つなぎしていた手が外れてて、胸を貪りながら乳首を捏ね始めて…。
さっきいったばっかりなのに、またきもちぃぃで埋め尽くされていけば…、あっというまにたっしてしまって…。
「――んぁっv。ぁ、ぁっ…v。やっ…v。おにぃ…ちゃっv。も、ぃっちゃっ…v。ぁっv。ぁ…っv。だmぇっ――――んんんっvv。んんっvv」
「萌香、すごい中痙攣してるよ…」
何度もいかされていれば、力もあまり入らず、ポーっと放心状態になってきて…。
「ハァッ…ハァッ…v」
呼吸するのに必死になってたら、ずるっと指を抜き、ベッドの上に置いてあったお兄ちゃんのバスローブの紐をするりと抜いて…。
力なく横たわる私の両手首をまとめて、紐で縛り始めて…。
「……。ハァハァッ…。な、にしてるの…?」
「萌香が素直ないい子になるようにするための準備」
「……?。」
本当に頭が回らなくて、理解力が追い付かなくて、お兄ちゃんがなにを言ってるのか、分からなぃ…。
完全にきつく縛り終わると、お兄ちゃんが私の右側に寝転んで、今度は右手であそこに触れてきて…。
「――ひっv。ぁ、やっ…。も、さわっちゃdめっ…v」
同時に右の胸を根元から握りながら押し出すように強調された乳首を甘咬みし始めて…。
とろとろになってる中に指を2本沈めて、出し入れしながら手の甲でクリトリスを擦り始めると…。
「――あっv。ァぁっ…v。やっ…v。ほんt…v。も、むr…v」
3点攻め状態で刺激を受ければ、頭がおかしくなりそうで…。腰をがくがくさせながら快感に悶絶して…。
「やぁっ…v。ほn、とも…っv。だめっv。いkっ…v。イくのぉっv。いくイくっvv。――――ああぁっvvvぁっv。ぁぁっvv」
背中を反らして、跳ねるようにたっすれば、一瞬意識が遠のいて…。
「どうする?素直になる?それとも、これ続ける…?」
耳元で囁かれても、朦朧としてて、何も答えれなくて…。その瞬間…メリッと、今までの指とは比べ物にならなぃ大きさのモノがあそこにめり込んで…。
「――ひっ…あああっvvv」
一気に奥まで、膣壁を押し広げながら突き刺されて…。
「あー…。思った通り…。あったけぇ…。きっつ…」
「だ、だめぇv。だっ…――ぁっv。ぁぁっっvv」
一瞬覚醒し、叫ぶものの…。お兄ちゃんが腰を動かし始めると、一気に蕩けた甘い声をあげはじめてしまぅ…。
「あー…。これ、だめだ、すぐいっちゃうな」
「ひあっ…v。やっv。なかっv。はぃっちゃっ…vぁっv。アぁっvv。や、きもちぃっv。きもちぃっ…のぉv」
お兄ちゃんはぼそっとつぶやくと、一度起き上がり、私の両足を折り曲げM字開脚っぽくさせて、その上から覆いかぶさるように体位を変えて…。
上から腰を打ち付けながら、高速ピストンがはじまれば…どんどん頭が真っ白になって…。
「やぁっvv。しゅご、おくきもちぃっv。あっv。ぁぁっv。も、だmv。いくっイくいくっvv」
「イったら中に出しちゃうよ?」
「――――ひぁっ…vv。っ――ああああああああっvv。ぁっv。ぁっvv」
どう考えても生なのに、中に出されると耳元で言われれば、きゅぅぅっとあそこが締まっていって…一気にたっして…。
「あーっ。イくっ」
子宮口にめり込むように突き立てて、たまっていた精液を中に注ぎ込んで…。
そこから意識が途切れたというか…記憶が無くて…。目がさめたのは、お店からの終了の確認電話で…。隣にはお兄ちゃんがまだ裸でいた。
「30分延長して」
「ぇ、ぁ、ぅん。」
記憶が曖昧でぼーっとしながら延長をお店に伝え、電話を切って…。
「ぇっと…」
必死に状況を理解しようとしながら、身体を起こせば、ドロッと生理みたいにあそこから何かが出てきて…。
「とりあえず。これ。1万円ね。」
お兄ちゃんに謎の1万円を渡されて、戸惑う…。
「ぇっと…?あれ?」
「それと、これね」
「……?」
スマホの画面を見せられ、動画が再生されて…。
「ぁっv。ぁっv。きもちぃv。おにぃちゃんのおちんぽきもちぃのぉv。」
「俺のちんぽ好き?」
「しゅきっv。おにぃちゃの、しゅきぃv。もっとほしっv。もっとじゅぽじゅぽしてぇv」
「でも、俺に無理やり生で中出しされてるのにいいの?」
「ぃぃv。おにぃちゃに犯されるのしゅきっv。もっとしてぇv」
「俺に生で中にいっぱい出して欲しいの?」
「みぉ、生でいっぱぃ犯されるのしゅきっv。中に出されるのきもちぃっv」
「ん?萌香じゃなくてみぉなの?」
「本名っ…v。みぉっだからぁ…v。」
「じゃぁ、萌香じゃなくてみぉに、俺はこれからも中出ししていいの?」
「みぉのこといっぱぃv。いっぱぃ犯してほしっv。んぅっ…v。奥ぅv奥、きもちぃ…ょぉv。イクっv犯されてイ、く――――あああああああvv」
血の気が引いていく…。言った覚えなんて全くないし…。でも確実にそこには蕩け切った顔でお兄ちゃん犯されながら悦んでる自分が映ってて…。
「――――っ?!」
「というわけで、これからも、よろしくね^^。ぁ、ちゃんとお金は払うから安心してね^^」
初日からだいぶやばい状況になってしまった上に、こんな動画があるなら…。今後もこのお客さんには逆らえなくなった…。
フラフラしながらも、何とかシャワーを浴びて、解散できたけど…。
どうしよぅ…本名まで言っちゃって…。あんなの…思ってるわけないのに、なんであんなこと言ったんだろう…;;。
でもあの人はいい人なのかもしれなぃ…。だって、脅せばお金なんて払わなくてもいいのに払ってくれてるし…。
ぅん。いい人だ…。だからきっと、次は大丈夫。まだ続けられる。いい人だし大丈夫…。
そんなわけなぃのに都合のいいように解釈し、自己暗示をかけて、まだお店を辞めずにそのまま続けることを決意して…。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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