体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】従姉弟物語〜シングルマザーになった美奈ちゃんに告白
投稿:2025-02-23 11:08:09
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これは僕と従姉の美奈ちゃんとの性体験【美奈11歳、蒼介9歳】従姉の美奈ちゃんは美人で賢いお姉さん。私の父の兄の娘にあたる。父方の田舎に住んでいて盆と正月に親戚一同が集まった時にしか会うことはなかったが、会えば姉弟のようにいつも2人で遊んでいた。他の従兄弟とは歳が離れていたせいで遊ぶの…
これは僕と従姉の美奈ちゃんとの初体験物語【美奈19歳、蒼介17歳】年上で美人の美奈ちゃんとお医者さんごっこの流れで、美奈ちゃんの口に射精した日から7年が経った。それから美奈ちゃんの親の離婚から中学、高校と会うことがない中、僕は高3になり大学受験を控えていた。美奈ちゃん以来、僕は女性と…
これは僕と従姉の美奈ちゃんとの恋愛物語
【美奈26歳、蒼介24歳】
従姉の美奈ちゃんと初SEXしてから7年が経った。
あれからも僕は誰とも付き合うことなく、大学を卒業した。
美奈ちゃんは東京の短大を卒業したタイミングで両親が復縁した。両親は田舎に戻ったが美奈ちゃんは帰ってこなかった。
美奈ちゃんは東京で就職をした。そして直ぐに例の彼氏と出来ちゃった婚。ショックだった。僕が大学2年の時だった。
ところが2年で別れて、子持ちで田舎に帰ってきた。子供は男の子で4歳になるらしい。
僕はあれから希望大学に受かり、そのまま大学院に進学、今年卒業して高校の化学の教師になることがほぼ決まっていた。
その年、祖父の13回忌があり、田舎に帰ることにした。美奈ちゃんに会えることは楽しみだったがシングルマザーになった彼女にどんな顔をすればいいか分からなかった。
当日、田舎に着くと美奈ちゃんの子供、悠太が家の中を走り回っていた。美奈ちゃん似の美男子で人懐こかったのですぐに僕にも打ち解けてくれた。
もう親戚のアイドルだった。皆んなして心の中では、この可愛い子供に父親がいないことを不憫に思っていただろう。
美奈ちゃんは遠くで笑っていた。相変わらず綺麗でホッとした。
13回忌は祖母に、美奈ちゃんの両親家族、僕の両親家族ともうひと家族だけで10人ほどのこじんまりとした会だった。服装は普段着で皆で夕飯を食べるだけだった。
美奈ちゃんたち女性が料理の準備をしている間、僕は悠太の面倒を見ていた。子供は悠太だけだった。
悠太と遊びながら僕と美奈ちゃんとの未来を想像してしまった。7年ぶりだけどひと目見て思った。
僕はやっぱり美奈ちゃんが好きだ。美奈ちゃんに思うような感情をこの7年間、他の女性には持てなかった。
そしていつか、悠太のパパになれるかな、、、なんて考えていたのだ。
さて、食事が始まると美奈ちゃんは僕の隣に来て座った。悠太が僕から離れなかったからかもしれない。
マジマジとは見れなかったが昔より化粧が濃くなり、少し疲れた美人顔に胸元の谷間が昔以上にセクシーだった。
「悠太の世話ありがとね」
「ウン、、いい子だね。」
「フフッ、そうかな。蒼ちゃん、彼女は?出来た?」
「いや、、研究が忙しくて、、」
嘘ではないが、変な言い訳をした。
「へぇ〜、蒼ちゃんならその気になったらすぐにできると思うけど、、、」
昔から何故か僕の評価が高い、美奈ちゃん。
「私の職場の女子大生、紹介しようか?高校の先生なら人気あるよ」
僕は丁重に断った。
「ねぇ、蒼ちゃん、LINEしない、、、」
「あ、ウン、、、えーと、、これ、、、」
これでいつでも美奈ちゃんに連絡が取れるようになった。
夜、美奈ちゃんと僕は共にそれぞれの両親たちと寝ることになったが、僕は7年前の美奈ちゃんとの情事を思い出して眠れなかった。
夜中、1時ごろ、LINEの通知が、、、美奈ちゃんだった。
『離れに集合!』ときた。
離れにある子供の頃に2人でよく寝てた部屋に入った。
中は豆電球、そしてすっぴんの美奈ちゃんがいた。
「アハッ、来た来た」と茶化す美奈ちゃん。
僕は少し恥ずかしくなった。素顔の美奈ちゃんは美しさよりも可愛さが優っていた。
「少し話そ、、、」
少し、、とは何?と思ったけど2人で布団に入り、昼間話せなかった近況を話した。
元々、浮気性だった彼氏。子供が産まれると美奈ちゃんを女として見なくなり、すぐに愛人を作ったそうだ。
するとその女の妊娠騒動もあったりで、結局2年で離婚になった。
今は美奈ちゃんが複数の仕事をしながら両親の援助もあって何とか生計を立ててるらしい。
「私、男見る目ないんだよねー、」
「、、、ねえ、美奈ちゃんは覚えてる?小学生のとき、、美奈ちゃんが言った、、、僕のお嫁さんにしてって、、、」
「うん、覚えてるよー」
「今は?、、、どう思ってんの?僕のお嫁さんになってくれない?」
「は?何言ってんの笑笑。こんなコブ付きの年上女なんて、、」
「会ったばかりだけど悠太のことも大好きだよ。」
「蒼ちゃんみたいなエリートは社会人になったらモテモテでそんな気なくなるって、、、」
「そんなことない!本気だから!」
と言って美奈ちゃんを抱きしめてキスをした。
「ん、んん、チュウ、、私、オバさんたちに怒られちゃうよー、、もう、、取り敢えずエッチして落ち着こっか、フフッ」
僕はうなずかなかったけど美奈ちゃんのシャツを捲り上げてブラを外した。ボロン!飛び出す乳房!
「フフッ、大きくなったでしょう。子供産んでからGカップまで育ったの」
僕は乳輪も大きくなったオッパイにむしゃぶりついた。
「あぁん、、舐めて、、、久々に悠太以外に舐められるわ、、フフフ、」
乳首を舐めたり、吸ったり、、揉んだり、、堪能した。
「あぁ、、、はぁ、、ありがとう、、蒼ちゃんも気持ちよくさせてあげる♡」
美奈ちゃんは僕のパンツを脱がして、、七年ぶりのフェラ、、
「フフッ、大っきいー、なんか蒼ちゃんのもっと太くなったみたい、、、、ホントに彼女いないのぉー」
「、、、だから、、俺は美奈ちゃんが好きなんだよ!」
「んもう、、出してスッキリしたら、目が覚めるって」
と言って根元から亀頭まで丁寧に舐めてくれた。
「あぁ美奈ちゃんのも舐めたい、、、」
美奈ちゃんがお尻を回して、69の体勢になる。
チンチンをシャブられながら目の前には美奈ちゃんのマンコがある!
僕はクリトリスから尻の穴まで何度も舐め上げたあと、舌をマンコの中に入れて掻き回した。無臭だけど何とも言えない苦い味がした。
「はぁ、、、はぁ、、、あぁん♡、、」
あぁ、最高だ!チンチンも気持ちいいし、、、止めないと、、
「美奈ちゃん、、もう、、美奈ちゃんにイレたい、、、」
そう言って美奈ちゃんを仰向けに寝かせた。
さぁ、七年ぶりのSEXだ。七年ぶりのマンコ、、、。僕はチンチンを美奈ちゃんの膣に入れた。
心配だったのは美奈ちゃんのマンコが悠太を産んで緩くなってないか?だった。
たが、それは無駄な心配だった。美奈ちゃんのマンコは凄くシマってイレるのも苦労した。マンコ全体で僕のチンチンを痛いくらい締め付けてくれた。
「はあぁ♡、本当に太いぃん、、私の中、、蒼ちゃんでいっぱいだよぉ〜」
美奈ちゃんの中でチンチンをより硬く、より大きく膨らました。元旦那より大きくありたかった。
「んあぁ、美奈ちゃん、、、あぁ、好きだよ、、」
僕は本能のまま腰を動かした。
「あっ、あぁー、、、バカん、、あぁー、、、、、」
昔より、イヤらしいアエギ声、、、感度もいい、
興奮した僕の腰はより激しくなってしまった、
「あ!、あぁ、、んはぁー、、んんん、、ああー!」
「美奈ちゃん、、好き、、大好き、、一緒にいたい、、、」
僕のチンチンで感じ捲る美奈ちゃんが愛おしくて仕方なかった。
美奈ちゃんの脚を上げたり、片足を抱きしめたり、いろいろな角度で美奈ちゃんを突きまくった。
「んあぁ!、あぁ!、んはぁー、、んんー、、蒼ちゃん、気持ちィ、あぁ!」
「あぁ、、イクよ、、そろそろ、、このまま中でいい?、」
「あぁ、、、ダメ、、あぁん、中ダメだって、、」
美奈ちゃんは腰を突っ張り僕を拒絶した。
「抜いて!腰浮かせて!飲むから!」
僕はイク直前のチンチンを抜いて、自分の腰を美奈ちゃんの頭の位置に近づけた。すると美奈ちゃんは大口でチンチンを咥えたのである。
そのまま頭を振って、僕のチンチンを吸った。堪らなくなって美奈ちゃんの、口に放出してしまった。
美奈ちゃんは出した後もシコシコしながら精子が顔を出すと飲んでくれた。
まだまだ興奮は冷めやらなかった。
「美奈ちゃん、まだしたい、、、」
「うーん、、でもゴム持って無いでしょう?」
ダメか?前回はイレさせてもらったのに、、、。
「頑張って舐めてあげるから我慢しなさい、、、」
美奈ちゃんは今度は僕を仰向けにして股を開かせた。
手をシコシコしながらキンタマを吸ってくれた。
「ウッ、、、ググ、、気持ちいい、、、」
元旦那にもしたのかなと思うと複雑だったけど気持ち良かった。
それからチンチンを舐めたり吸ったりで2度目の放出も美奈ちゃんの口の中だった。
2発出して大人しくなったオチンチン、出尽くすまで舐めてくれた後、美奈ちゃんは優しくパンツを履かせてくれた。そして、
「スッキリしたでしょ?馬鹿なこと言わなかったらまた気持ちいいことしたげるね」と言って部屋を出て行った。
次の日、昼を食べて一同解散の予定だった。
僕は朝の内に両親に話した。美奈ちゃんと結婚したいと。両親はあっさりOKしてくれた。後日、なかなか彼女を作らない僕をものすご〜く心配していたと話していた。「悠太君の父親になることも忘れるな!」と、釘を刺してくれた。
僕は「ありがとう」と言ってうなずいた。
僕は美奈ちゃんを昼飯の食材を買いに行こうと連れ出した。車で20分ほどの田舎のスーパーだ。周囲は森である。そこで素麺を10人分と具材を買った。スーパーの駐車場はだだっ広かった。僕は出るふりをして端っこの方に移動した。
プロポーズするつもりだったのだ。
だけど、、、唐突すぎて言い出せない。
「どしたん?」きっちり化粧した美奈ちゃんが美しい!
緊張して震えてきた。
「み、、美奈ちゃん、、、」
照れ隠しに美奈ちゃんにキスをして抱きしめた。
美奈ちゃんも答えてくれて、僕の舌を吸ってくれた。
そして僕の硬くなった股間をスリスリしながら、
「あらあら、先生ェ、昼間からサカりついちゃって、、フフッ、、でも、もう当分会えないからね。いいよ♡」
美奈ちゃんは僕の下半身を脱がしてチンチンをシャブってくれた。
あ、、プロポーズしたいのに、、、あらぬ方向に進むが快感に勝てない、。
「早く出さないとね♡」と昼飯の支度を心配する美奈ちゃん。
チンチンを咥えて、吸いながら激しく首を振りだした。
ああ、、車の中で、、トロけそうなくらい気持ちよかった、、こうなったら、、
「美奈ちゃん、上に乗って、、」
僕は初の騎乗位を体験したかった。
「えぇ!、、スル?、でも、、、外に出せる?車汚れちゃうよ」
「うん、大丈夫、、、」
「私、危険日だから本当に中はダメだからね!」と言いながら僕の上に乗ってチンチンを導いてくれた。
徐々に美奈ちゃんと一体になる、、、なった。
僕は美奈ちゃんのシャツとブラを捲し上げた。Gカップ巨乳が飛び出した!
「あぁ〜ん、もう、凄い太いよぉ♡、よぉーし、美奈ちゃんの凄いの見せてあげるね♪」
美奈ちゃんは脚をガニ股に開いて腰を上下に振り出した。
美奈ちゃんの股と僕の股が当たる音がプァンプァン!プァンプァン!車内に響く。Gカップ巨乳が併せて揺れまくる凄い光景だった。
「んん、、あぁ、、気持ちっ、、あぁ、、、」
「美奈ちゃん、気持ちいいよ、、これからは毎日SEXしよ、、、」
「ああぁ、、だからダメだって、、あぁん、大事な、蒼ちゃんを、、はぁ、たぶらかしたら、、怒られちゃうよ、、あぁん」
「親はオッケーだって、、悠太の父親になれって、言われた、よ、、」
「えぇー!!言ったの?あぁん、、ホン、ト?、、んん、はあぁん、」
プァ!プァ!プァ!プァ!美奈ちゃんの腰振りが気持ちを表すかのように加速し出した。汗だくの美奈ちゃんが凄くセクシーだった、、、。
「美奈ちゃん、好きだよ、、、昔から大好きだった、、」
「はあぁん、、嘘!、、う、嬉しい!、私も、ホントはずっと好き♡、、、あぁん!」
「ごめん、我慢できない、、出すよ、、」
「あぁん、、出して、、好きなとこに、、」
「んん!」僕は美奈ちゃんのマンコに放出した、、、。
「んん、、、はぁはぁ、、うぅ、ううぅ、、」
「美奈ちゃん、、チュウ、、」
僕らは下半身を一つにしながら互いの舌を吸い続けた。
そして、つながったまま結婚の約束をしたのだった。
家に戻り、美奈ちゃんの両親にも、祖母にも一緒になることを告げた。皆んな喜んでくれた。悠太も。美奈ちゃんのオバさんなんて泣いていた。
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(2020年05月28日)
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