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【評価が高め】パパ友と不倫するつもりで来た人妻に、店の裏で抜かれた話(2/2ページ目)

投稿:2026-08-08 02:53:11

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本文(2/2ページ目)

Bはだらしない姿で壁にもたれ、俺を指さしていた。

「俺、ユカさんとホテルに行ってきます。じゃお疲れ様です」

俺はそのまま財布をケツポケットに突っ込んだ。

そしてユカのバッグを拾い上げ、腕を引っ張って外に出た。

ビュっと冷たい風が顔を冷やした。

酔いもほとんど、冷めていた。

ユカ「ホテル・・・行くんですか・・・?」

「まさか。行かないですよ・・・」

ユカ「・・・・・・じゃあ、こっち来てください・・・」

ユカは俺の腕を取ると、店の裏へ歩き出す。

俺はされるがままにユカに付いていった。

草を掻き分ける音、ユカの後ろ姿。

虫やカエルの鳴き声が、やけにうるさく感じた。

ユカはバッグをエアコンの室外機の上に置いた。

そして、俺の前に立った。

ユカ「・・・し、してもいいですか?」

俺の腰に手をかけ、ベルトを外し始めた。

ユカの上目遣いは、今まで見たことないくらい、可愛かった。

ユカ「セリナさんが良かったんですか?」

「そんなこと、ないです」

ユカ「私は・・・イヤでした」

ベルトは草むらに落ち、ユカはゆっくりと俺のパンツを下ろした。

そして下着も下ろした。

ユカ「うわ・・・」

「あ、ごめん、臭・・・かった?」

そう言うとユカは俺のペニスを掴んだ。

やたらと小さく感じる手はサラサラとした。

ユカ「あ、いえ・・・大きいなって・・・」

ユカ「く、口でしてもいいですか?」

「さっき、イヤだったって・・・」

ユカ「AさんとBさんのは・・・いや・・・」

くぽっーー

ユカは口を開き、亀頭を咥えた。

ユカ「ハァ・・・ちょっと・・・大きすぎです・・・」

くぽっ……じゅぽーーじゅぽじゅぽ

「っ・・・・・・」

ユカ「・・・んっ、んっ、んっんっ」

元妻と別れて以来の刺激だった。

亀頭はピリっと痛みすら感じる。

でも、ユカのフェラする姿を見ていたら痛みは快楽に変わっていった。

じゅぽーーじゅぽーーじゅぽじゅぽーーーー

ユカ「んんっ、んっ、んん、んっ」

ゾクゾクっと快楽が腰に走る。

「ユカさん・・・あんまり・・・やったらイッちゃうかも・・・」

ユカ「・・・いいですよ」

「え、でも・・・」

ユカ「こ、今度でいいです・・・」

ユカ「今日は・・・そのまま口に・・・」

じゅぷ、じゅぽっ、じゅぷ、じゅぷ

しゃぶる強さが変わった。

小さくてネットリと温かく。

やわかな唇や舌がペニスにグルグルと纏まりつく。

「あぁ・・・い、イキそうです」

ユカ「んっんんっ・・・」

じゅぷ、じゅぽっ、じゅぽっ

「ああイク・・・」

ユカは喉奥までペニスを咥え、眉をひそめた。

ガクガクと膝が震え、崩れそうになった。

ドロっとした精液が何度も脈を打って出ていくのが分かる。

俺は頭を離そうとするが、ユカは離してくれない。

射精が終わると、ユカは俺を一瞬見上げ、喉を鳴らした。

「はぁ・・・はぁ・・・」

ユカ「んっ・・・ハァ・・・ハァ・・・」

ユカは立ち上がり、俺の下着を持ち上げ、パンツも整えてくれた。

シャンプーの匂いと、お酒がほんのりと香った。

ユカ「はい、どうぞ」

ユカはベルトを拾い上げ、俺に渡して微笑んだ。

「ありがとうございます」

少し気まずくて、沈黙が流れた。

ユカ「・・・嫌じゃなかったですか?」

「全然・・・めっちゃ嬉しいですよ・・・・・・」

ユカはベルトを俺の手から取り、俺の腰に手を回した。

俺の腰にベルトを通し、ユカは少し後ろに下がった。

ユカ「・・・私・・・誰でも、良かったのかな」

ユカ「・・・工藤さんも?」

「・・・・・・俺は、そうじゃないです」

ユカ「でも・・・セリナちゃんと楽しそうでした」

「ユカさんだって・・・AとBと・・・」

ユカ「・・・・・・」

ユカは真剣な目で俺を見ていた。

あの時、ユカは嫌がっていた。

なのに俺は、最低な言葉を返してしまった。

「ち、違います!とにかく俺は・・・ーー」

ユカ「・・・助けてくれた」

ユカ「私・・・・・・やめようって・・・思ったのに・・・」

そういうと、ユカは地面に置いたバッグを手に振り返り、店の表の方へと歩き出した。

草を踏む音が消えると、コオロギが鳴いていることに気が付いた。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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