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高校時代の「公開処刑」部室2(1/2ページ目)

投稿:2026-08-08 12:10:55

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ぴーまん◆F5kjRkM(佐賀県/50代)

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

1年部員

「誠、プレゼントってなに?笑」

「早く見せてよ!」

なんて煽ります。誠はに〜っと笑い

「それは英斗先輩のオナニーショーで〜

す!笑」

「シコシコ姿を見られるのがプレゼント

で〜す!笑」

男子の「オナニー」を知る部員はまた大爆笑してしまいます。

僕はベンチから解放され立たされました。

愛梨「英斗、真っ裸なれよ!」

「真っ裸でシコれよ!」

1年部員

「そのシコシコってなに?」

「弟のシコシコ見たことある〜!」

2年部員

「生で見れるのかよ〜!笑」

「出たら飛距離測らなきゃな!」

とケタケタ大爆笑です。

由依「香織先輩にも動画送ってやるよ!」

「はっ!それは絶対やめろ!」

「やめてくれ!」

また強い口調で反発すると僕が普段練習で使ってる段ボールを棒状に固く巻いた赤い「シゴキ棒」で勃起ちんぽを由依に叩かれました。

誠がまた恐ろしい事を言います。

「香織先輩には生のシコシコを見てもら

いましょうよ〜っ!笑」

京香「それいいな!笑」

「最高のプレゼントになるなぁ!笑」

と、いよいよショーの始まりだ。

愛梨「シコる前に部員になんか言わなきゃ

ダメだよね~!笑」

由依「英斗!ちんぽシコシコ見て〜って言

わなきゃっ!笑」

「可愛いおちんちんのシコシコ見たいで

す〜!笑」

もうどうにもならない状況にすっかり観念し、我慢汁が垂れてる勃起ちんぽに手を伸ばしました。

僕(シコシコを見られるなんて⋯)

「僕のちんぽ見て下さい」

「僕がシコシコするとこ見て下さい」

「ザーメン飛び出すとこも見て下さい」

僕(くそっ!もぅヤケクソだぁ!!!)

真っ裸フルちんになって勃起ちんぽを握り、いつものようにシコります。

ちんぽの下に手を添えて親指と人差し指、中指を亀頭あたりにあてて、ゆっくりと前後前後とシコります。

シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯

このシコシコの手の動きに部員誰もがマジマジと見つめてました。

我慢汁がたくさん出てるせいかぬるぬると指、手の動きはいつもよりスムーズでした。

我慢汁と手の摩擦でぬちょぬちょと音もしてました。

どう見ても手を機械的に動かしているだけになのにちんぽと手の動きにみんないやらしさを感じてるようでした。

1年部員

「シコシコってあれなんだぁ!」

「弟もあんなして擦ってたよ!」

「先輩、顔赤くして気持ち良さそう!」

愛梨「もっと腰を突き出してシコシコしろ

よ〜!笑」

部員達に「どうぞ、しっかり見て下さい!」ばりに腰を突き出してシゴイてました。

「毎日、1回シコってるんですね〜!」

「香織先輩をオカズにシコってるんです

よね〜!笑」

「はい、に、2回の時もあります」

由依「2回もするんだ!そりゃちんぽ曲が

るかもなぁ〜!笑」

シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯

愛梨「どんな気持ちだよ!笑」

「可愛い部員達にシコシコ見られて嬉

しいだろ〜!笑」

「いつもより気持ちいいだろ〜!笑」

「はい、女子にシコシコ見られて嬉しいです、気持ちいいです。」

正直、見られてシコるといつもより感度がいい事がわかった。

「あははっ!我慢汁垂れすぎ〜!笑」

2年部員

「ホント、ダラダラ出てんじゃん!笑」

「擦れて真っ赤になってるぞ!」

「先輩、気持ち良さそうですね〜!笑」

「香織先輩の何を想像してシコるんです

か?笑」

「裸とか?」

「香織先輩にシコられるとことか〜」

「しゃぶられてるとこや〜」

「踏んづけられてるとこ」

「ちんぽをいじめられてるとこです」

その「Mっ気」体質に一同ギョッとしてました。

京香「変態すぎだろ〜!笑」

「香織先輩にお願いしろよ〜!笑」

由依「あははっ!」

「香織さぁん!僕のおちんちん、シコ

って下さい〜!笑」

「おちんちん、たくさんいじめて下さ

い〜!笑」

僕はそんな会話にこの状況でも香織先輩の事を考えてました。

シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯シコシコ⋯

愛梨「英斗、今何を想像してシコってん

の〜?笑」

「香織先輩にちんぽしごかれてます」

「香織先輩にちんぽビンタしてもらって

ます」

「香織先輩にリアにされたいですか

ぁ〜?笑」

「はぃ、香織先輩にいろいろやってもら

いたいです」

「ちんぽいじめてほしいです」

だんだんと射精感が込み上げてきます。

僕は知らない内に「あぁ〜、あぁ〜!」

っと声をだしてました。

由依「英斗、イキそうだろ!」

「歌ってやるよ!」

「あ〜!イクイク!白いのでるでる、どっぴゅっ!どぴゅっとイッちゃって〜!」

由依がこの間の歌を歌います。

由依「みんなも歌って〜!笑」

2年部員

「何そのうた〜!」

みんな歌います。

「あ〜!イクイク!白いのでるでる、どっぴゅっ!どぴゅっとイッちゃって〜!」

「あ〜!イクイク!白いのでるでる、どっぴゅっ!どぴゅっとイッちゃって〜!」

「あ〜!イクイク!白いのでるでる、どっぴゅっ!どぴゅっとイッちゃって〜!」

試合の応援みたいに歌ってた。

「英斗先輩、どぴゅっとでるでる〜って

言いながらイッて下さいね!笑」

「香織さぁん、はぁはぁっ」

「香織さぁん、はぁはぁっ」

「香織さぁん、足でちんぽいじめて下さ

い〜」

「香織さぁん、ちんぽたくさんしごいて

下さい〜」

「あ〜!もうでます!」

「あ〜!どぴゅっとでるでる〜!」

その歌、僕の台詞、僕のシコシコ姿にみんな大爆笑が止まりませんでした。

「んんっ〜!うぅっ〜!」

ぴゅっ!ぴゅぴゅっ!

「香織さぁんっ!」

「うっ!うぅっ〜!」

ぴゅっ!どぴゅどぴゅ〜っ!

部員の前でたくさんのザーメンを出してしまいました。

見られながらシコったせいか、いつもより大量に出た気がします。

由依「出た〜!笑」

愛梨「今日はかなり出たなぁ!笑」

「気持ち良かったかぁ?笑」

「はい、気持ち良かったです」

射精の瞬間なんて見たことない部員は目を丸くして見てました。

1年部員

「なんか出てきたよ!」

「あれが精液??」

京香「どっぴゅっどぴゅ、大量発射だな

ぁ!笑」

2年部員

「あははっ!ホントに出してやんの!」

「飛んだー!2㍍以上は飛んだぞ!」

「部活の締めに毎回ヤラせようかぁ!笑」

愛梨「あはははっ!笑」

「英斗先輩のオナニーショーでした〜

っ!笑」

「コレから先輩が撒き散らしたザーメ

ンをワンちゃんの格好でお掃除しま

すよ〜!」

と僕に目配せしました。

ワンちゃん、四つん這いでのザーメン掃除をさせられました。

僕はまた床に散らした自分のザーメンをじゅるじゅると舐め取ります。

四つん這いでザーメン出して萎んだちんぽとキンタマをぷらぷらさせてます。

2年部員

「きったね〜!」

「あははっ!萎んだちんぽから残り汁垂ら

してるよ!」

1年部員

「お尻の穴丸も見えじゃん!笑」

その姿の画像も動画も当然撮られてました。

「先輩、まだプレゼントありますよ!」

誠はまたなにやら持ってきます。

「アニキのをパクってきました!」

それはちんぽに装着する「オトナのオモチャ」でした。

亀頭のカリあたりを覆う装着ラバーがついていて、ちんぽの竿の部分に装着する2つのラバーリングがついてます。

亀頭のラバーと竿のラバーは伸縮性のある細いゴムで4カ所繋がれてる構造で、亀頭の裏筋、竿の裏筋には小さい豆型バイブを仕込めるようになってます。

それをちんぽにつけて、ちんぽの根元にあたるリングから延びたヒモを腰のあたりに

回し、カギ付きロックで取れない仕組みになってます。

誠はザーメン掃除が終わった僕を立たせてオモチャを装着させました。

「コレは英斗先輩のちんぽを強化する

オモチャで〜す!笑」

「しばらくソレを着けて生活してちんぽ

を鍛えて下さいね!笑」

由依「ソレ?なんだよ?」

愛梨「オナニーのオモチャ?」

「はぃ!ブルブルと振動するオモチャみ

たいです!笑」

「しかもリモコン付き!」

誠は僕をまたベンチに寝かせました。

誠がリモコンスイッチを入れました。

ブー、ブルブル、ブー、ブルブル!

豆型バイブから強烈な振動がちんぽに伝わります。

「うぉっ!うひぃ〜!」

あまりの気持ち良さに悶絶し萎んでたちんぽはまたフル勃起になります。

この振動はたまりません。

まるでちんぽの奥まで震える感覚です。

京香「ぷははっ!笑」

「いいプレゼント貰えたなぁ!笑」

1年部員

「英斗先輩、気持ち良さそうな顔してる

よ〜笑」

「コレっていつでも射精できるって事じゃ

ん!笑」

由依「もぅ勃ってるし、また我慢汁でてき

たよ!笑」

「このオモチャはお利口さんで勃起する

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(2020年05月28日)

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