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体験談(約 3 分で読了)

先輩の家に泊まりに行ったら、突然襲われてレズセックスされちゃった話

投稿:2026-04-05 02:17:19

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名無し◆FBgylQk

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私はゆい、20歳の大学2年生です。

子供の頃からずっと発育が控えめで、今でも身長は150cmちょっと、胸はAカップにも満たない貧乳で、お尻も小さくて、顔は完全に童顔。20歳を過ぎても「幼児体型」「ロリっ子」って言われるのが普通で、コンプレックスなんだけど…。制服を着てると今でも高校生に間違えられるし、男の子からも「可愛いね、妹みたい」って言われることが多いです。

そんな私が、大学の4年生のあやか先輩(23歳)と親しくなって、サークルの飲み会のあと、終電を逃しちゃったんです。先輩はスタイル抜群で胸も大きくて、顔も綺麗で、みんなの憧れの人。でも優しくて、私みたいな後輩にも気さくに話しかけてくれるから、すごく好きでした。

「ゆい、うち来なよ。泊まっていきな」って笑顔で誘われて、嬉しくてついOKしちゃいました。先輩のマンションは一人暮らしで、きれいなワンルーム。シャワー浴びて、先輩のTシャツをパジャマ代わりに借りて、ベッドで二人で寝ることになりました。

最初は普通に話してました。「ゆいって本当に可愛いよね」「先輩みたいになりたいです」みたいな。他愛ない会話で笑い合って、電気を消して横になったんです。

…でも、30分くらい経った頃、急に先輩の腕が私の腰に回ってきました。

「え…先輩?」って振り向いた瞬間、先輩の顔がすぐ近くにあって、唇が重なってきたんです。

「んっ…!?」

びっくりして体を固くしたけど、先輩は私の頭を押さえて、深くキスしてきました。舌が唇を割って入ってきて、ぬるぬる絡め取られて、頭が真っ白になりました。息ができないくらい激しくて、逃げようとしても先輩の体が私の小さな体をベッドに押しつけてきます。

「や、やめて…先輩…私、そんなつもりじゃ…」

息を荒げて抵抗したけど、先輩は私の細い手首を片手で押さえつけて、もう片方の手でTシャツをまくり上げてきました。

「ずっと触りたかったの…ゆいのこの体」って、熱い息で囁かれて、私の貧乳を直接鷲掴みにされました。

「あっ…!」

小さすぎてほとんど膨らみがない胸を、指で揉まれて、乳首を摘まれて転がされて…。恥ずかしくて涙目になったのに、体がビクビク震えて、変な声が出てしまいます。

「可愛い…本当に幼い体…ロリみたい」って先輩が興奮した声で言いながら、乳首を指でこね回して、時々強く摘まむんです。痛いのに、なぜか下のほうが熱くなってきました。

先輩は私のショーツも強引に引き下ろして、脚を広げさせました。

「やだ…見ないで…」って泣きそうな声を出したけど、先輩は構わず顔を近づけて、私の一番恥ずかしい部分に舌を這わせてきました。

「ひゃあっ…!」

幼い体に似合って毛も薄くて、ほとんど生えていないそこを、舌で優しく舐め上げられて、クリトリスを吸われて…。

「んっ…あっ…あやか先輩…やめて…あんっ!」

体が跳ねて、腰が勝手に動いちゃう。舌がクリをぐるぐる回したり、膣口に舌先を入れてかき回したりして、ジュルジュルって音が部屋に響きます。

私は必死に枕を握りしめて耐えてたのに、どんどん気持ちよくなって、声が抑えられなくなってきました。

先輩は顔を上げて、指を二本入れてきました。

「ゆいの中、すごく狭い…処女みたい」って笑いながら、ゆっくり出し入れして、Gスポットを擦ってくるんです。

「だめ…そこ…あぁっ…!」

指を曲げて激しく動かされて、すぐにイッちゃいました。体がガクガク震えて、初めての女の人からの絶頂に、頭がぼーっとなります。

でも先輩は止まりませんでした。

「まだまだこれからだよ」って、私の体を仰向けにしたまま、自分も裸になって、私の顔の上に跨がってきました。

「先輩の…舐めて」って命令されて、濡れた先輩のあそこが私の顔に押しつけられます。

恥ずかしくて最初は顔を背けたけど、先輩が私のクリを指で擦りながら「いい子だから」って言うから、仕方なく舌を出しました。

先輩の味がして、ぬるぬるして…でも不思議と嫌じゃなくて、夢中で舐め続けました。

先輩も私の上で腰を振って、互いにクンニし合う69の体勢で、またイかされました。

最後は先輩が私の脚と自分の脚を絡めて、クリ同士を擦り合わせる「具合わせ」みたいな体位になりました。

「んっ…あっ…先輩…気持ちいい…」

もう抵抗する気力なんてなくて、私は先輩の動きに合わせて腰を振ってました。

二人の愛液が混ざってベトベトして、クリが擦れ合うたびに電気が走って…。

「あっ…イッちゃう…ゆい、一緒にイこう…!」

先輩が激しく腰を動かして、私も「あぁぁっ…!」って大声を出して、二人同時に絶頂に達しました。

…終わったあと、先輩は優しく抱きしめてきて、「ごめん、ゆいが可愛すぎて我慢できなかった」ってキスしてきました。

私はまだ体が震えてて、頭が混乱してました。でも、初めてのレズセックスで、こんなに気持ちよくなっちゃった自分が、なんだか怖かったです。

朝起きたら、先輩は普通に朝ごはんを作ってくれて、「また泊まりに来なよ」って笑顔でした。

私は「…はい」って小さく頷いちゃいました。

この話の続き

あの朝から、頭の中がずっとあやか先輩のことでいっぱいでした。大学で顔を合わせると、普通に「ゆい、おはよー」って笑顔で話しかけてくるのに、私は顔が熱くなって目を合わせられなくて…。でも夜になると、ベッドで布団に潜って前回のことを思い出してしまうんです。私の小さな胸を揉みしだかれた感触、先輩の熱…

-終わり-
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