官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
【評価が高め】男嫌い同級生の隠れ巨乳を、とことんじっくり攻めた話。(1/2ページ目)
投稿:2022-03-02 17:43:01
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これは俺が高校三年生、悪友の「佐藤」#パープルと吹奏楽部女子部員との話である。ウチの学校元々女子校で、数年前に共学化したばかり。で、吹奏楽は女子校時代から有名で、厳格な指導の下伝統を守り続けるよう部員一同が日々切磋琢磨していた。部長の「鴻上さん」#ピンクはそんな部活を纏め…
前回、照れ屋で巨乳な同級生「伊東さん」#オレンジが一年男子の「滑川」#ブルーにHなプレイを強要させれてたと知りショックを受ける俺。しかし伊東さんも満更ではなく、滑川の体を自分から求めていた上に、実は彼氏がおり、俺の事を「胸を見てくるから」と嫌っていた。更なる衝撃を受けた俺だったが・・・…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前回、俺は男嫌いの美人同級生「熊田さん」を弄くり倒した。
黒髪ロングに、キツい目つきが特長的な美少女で、胸は控目…に見えていた。
しかし予想外にも、実はかなりの巨乳で、寝ている隙に、胸をモミモミ、乳首をペロペロ…と攻め立て、
黒スパッツにアソコをシコシコ擦り付け、そのまま股間に射精してしまった。
普段は気の強い熊田さんが、なにも知らない内に胸は丸出しにされ、
股間は俺の精子でベタベタという、屈辱的な痴態に大興奮の俺だった。
そんな俺だったが、奇跡的に、もう一度「熊田さん」と接触するチャンスを得た。
「…放しなさい!何してるのよ!いやぁ…」
しかも、起きた状態で、だ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
時期は7月。吹奏楽部の俺や熊田さんは、迫り来る大会や受験に神経をすり減らしていた。
高校3年、他の部活の連中が次々と引退し、勉強に励む中、
吹奏楽部は未だに部活があるため、焦りは大きかった。
そのため、練習中はどうしてもピリピリ張り詰めた雰囲気になってしまった。
「ほら!男子遅い!いつまで準備してんのよ!!」
…特に熊田さんは顕著だった。
もともと男子にキツい性格なので、美人なのに男は誰も寄り付かなかったが…
大会や受験への焦りから、いつにも増して辛辣な態度だった。
一方で女子には優しいため、男に物怖じしない熊田さんはかなり頼られていた。
そんなある日の事である。
彼女は、「事務室」で頭をかきむしり、「う~~~あ~~~~!もう!」と唸っていた。
さすがに気になるので俺は事務室に入り様子を伺おうとしたが、
「失礼ね!ノックぐらいしなさいよ!」
と辛辣な一言。
彼女の机には、字がびっしり書き込まれた楽譜があった。大会に向けてパート全体の見直しをしていたのだ。
俺は熊田さんのいる机に近付いたが、その時「コーヒーカップ」をひっくり返してしまった。
「ああ、もう!ただでさえ忙しいのに何やってるのよ!」
練習の事で忙しかったのは
彼女は「パートリーダー」である以上、皆よりプレッシャーは重い。
しかし大会前で内心穏やかでないのは、皆も俺も同じだ。
溢したのは俺の過失だが、執拗に責め立てる熊田さんの態度に怒りを覚えた。
俺は部屋から出て、ある考えが浮かぶ。
前回、熊田さんは、かなり愛撫されたが起きることはなかった。
眠りが深くなかなか起きないタイプだ。
加えて、事務室は二帖半程の「密室」で見つかる事はまずない。
しかも俺には普段服用している頭痛薬がある。副作用で「強い眠気」を誘発する。
つまり、前回と同じ状況を作り出せるのだ。
これに気付いた俺は、さっきのお詫びに、とカップコーヒーを差し入れた。もっとも、熊田さんには「睡眠薬」代わりの頭痛薬入りだが…
「…珍しく気が利くじゃない。」
こんな余裕こいて居られるのも今の内だ。俺は内心、笑いが止まらなかった。
一時間くらい外で時間を潰し、再び部屋に戻ると熊田さんは机に突っ伏して眠りこけていた。
「スヤスヤ…」と寝息が聞こえる。
さあ、今回は何をしようか…忙しくて普段まともにヌいていなかった俺は興奮しまくりだった。
机に突っ伏すという態勢なので、「脇」が大きく開いている。
俺はそこに顔をそっ…と近付け「スンスン…」と制服越しに匂いを嗅いだ。
夏場で、密室だったため、前回より濃くて刺激的な匂いがした。
鼻から直接、股間にドクドク響くような甘美な匂いだった。
暫く匂いを嗅いだ後に、姿勢を変え、今度は背もたれにだらんと寄っ掛かるようにした。
頭はガクンと上を向いて、両腕はダランとぶら下がる。僅かに胸が張って強調される姿勢になった。
俺は熊田さんの制服のボタンを外して行き、「ブラウス」姿にする。
汗で少しくったりとした、柔らかそうな白い布地。
お腹から胸元までの曲線的な体つき。
俺には勿体ないくらいの整った体だった。
さて俺は、まず彼女のどこに触れたかというと、小さくて可愛らしい「手と指」だった。
熊田さんの手は「暖かかった」。指は細くしなやかで、手のひらはぷにぷにしていて気持ちいい。
毛なんて一本も生えていない、すべすべ滑らかな触り心地で、一回り小さい彼女の手が、俺の手に自然とフィットするような感じだった。
手なんて性感帯でも何でもないはずだが、俺はこの時点で最大値まで勃起した。
…彼女は起きる様子もなくスヤスヤ寝ている。大胆な事をしても大丈夫だろう。
そして今度は、胴体に差し掛かる。
俺は脇辺りのブラウスを両手でピンと張って、そのまま胸に押し付けた。目論見通り、胸がパツパツに強調され「透けブラ」状態になった。
(おっ…今日は灰色か…)
今回は「グレー」のブラで、相変わらず何の飾りのない色気のないものだった。
呼吸で胸が僅かに上下し、たまに寝息が俺の肌をくすぐった。気持ちいい。
そしてブラウスのボタンを外そうとした俺だったが、あることを思い付く。
彼女の胸辺り…「第二ボタンと第三ボタンの間」に鼻を突っこんだ。
むわぁぁぁ・・・!
ヤバかった。ブラウスに閉じ込められムワムワこもった「湿気」と「温もり」、そして「匂い」、「フェロモン」…
熊田さんの肌…おっぱいの匂いとぬくもりが一気に鼻に飛び込んできて、得も言われぬ多幸感に包まれた。
俺の鼻が熊田さんの肌にすっかりくっつくほど密着していた。いい匂いだった。
濃密な匂いを嗅いだ俺は、とうとうブラウスを脱がせることにした。
今日のブラウスは大きめで、胸回りにはゆったり余裕があった。しかし、その中身は…
(やっぱり、デカイ…)
制服からは貧乳に見える。しかしそれは胸を無理矢理押し込むことで、
スレンダーに見せる「胸を小さく魅せるブラ」を愛用していたからだ。
そのため熊田さんは、大きな乳房がムチムチぎゅむぎゅむ、と下着に締め付けられている大変エロい状態だった。
前回はそのはち切れそうな状態が苦し気に見え早々に下着を外してしまったが、
今回はしばらく「下着越しのおっぱい」を堪能することにした。
先ずは掌を、胸の上当たりに載せる。力は加えず、ただ載せるだけ。…心臓の音と温もりを感じる。
手のひらを「ふにっ!」と押し返す弾力は最高だった。
熊田さんはいつの間にか「スー…」と鼻息が大きくなっていた。
そして指を徐々に折り曲げて行き…少しずつ力をいれて揉んだ。
乳房そのものは、大きくて柔らかい。「ムギュ」と握っても指から乳肉が少し漏れ出るくらいには柔らかかった。
指先のフィット感と、下着の締めつけに抗うおっぱいの弾力を手全体で味わった。
一番乳肉が集まって柔らかそうな下おっぱいは、ブラの固いワイヤーに阻まれ感触はわからない。
しかし「梨」とか「レタス」くらいのふっくらしたボリューム感を指で堪能できた。
固いワイヤーの下着のせいであまり自由には触れなかったが、それでもブラからはみ出た肉…
脇や谷間の肉をツンツンと指で押しながら楽しんでいた。
特に「谷間」は、思いっきりぎゅ!と寄せられた左右の巨乳が、
指に圧迫感を与え、汗でしっとりしていた事もあり「蜜壺」の様だった。
谷間を擦るたびに熊田さんの肩が少し、「ピクン」と反応してエロい。
熊田さんの顔は、眉間にシワをよせ、口が半開きになっていた。
乳首を触ると、唇が微妙に閉じて「あぅぅ…」と声を漏らした。
そろそろ俺は、ある目的に躍り出る。
前回は「自分が気持ち良くなる」為に熊田さんの肉体を弄んだが、
今回は、普段からプライドの高い「熊田さんに屈辱を与える」事を中心に触る事にしたのだ。
まずは自分の携帯電話を出して「録画」をオンにする。これで痴態を残せる。
手足をビニール紐で簡単に縛り、万一に備えた。
そして、今度は指を「ブラジャーとおっぱいの間」に潜り混ませた。
「んふっ・・・」
下着のキツさと胸のハリ…この2つが手のひらを包み込んだ。
なかなか奥に行かないので、指を尺取虫みたいにモゾモゾ動かし、進入させてゆく。
ハリが強く柔らかくなり、中指には「コリッ」とした乳首の感触もあった。
「んんっ・・・ぅぅ…」
乳首を指の間で挟むと、熊田さんがピクピク反応してしまっていた。
今度は更に奥へ指を潜り混ませた。もはや俺の手がブラジャーみたいにおっぱいを覆い尽くしていた。
手のひら全体で感じる密着感。柔らかく温かい胸。
「っ…あ・・・」
女の子の丸みを帯びた、柔らかな乳房を堪能した所で、胸から手を抜いた。
おっぱいについた下着の跡が、指でわかるくらいにキツキツだった。
次は、下着だ。後ろの、何個もあるホックを「カチャ、パチン…」と外していく。
最後のホックを外すと、開放された胸が「たぷぷっ」という感じで溢れ、僅かにトップの位置が下がる。
「ふぁ…」
突然下着を外されイヤらしい声を出した。
ようやっと熊田さんの「先端」が丸出しになった。
乳輪は「濃いめの茶色」で大きい。乳首は太く、「梅ぼしのタネ」くらいの大きさだった。
「んゃぁ…」
ハッキリ言って、醜い。肌が白いので焦げ茶の乳輪は余計に目立ってしまう。
しかし、熊田さんは、顔も巨乳によくいるポッチャリ顔ではなく、しっかりと整ったクール系の美少女である。
そんなプライド高いモデル系の女の子が、でっかくて濃い乳輪だと考えると、何倍も興奮した。
ポッチャリで巨乳など当然である。熊田さんみたいな、顔が小さくてスタイルのよい女子の、巨乳や乳輪がエロいのだ。
「ん……あ・・・」
俺はこのまま熊田さんのおっぱいをひたすらに弄くりまわした。
乳首を指で摘まんで、指の腹でスリスリしたり…
みょーんと引っ張って胸が錐状に尖るのを楽しんだり…
そのまま胸を揺らしてちぎれる位にタプン、タプン…
「ん…んふっ・・・ふ…」
そんなことをしているうちに俺の息子は刺激を求めてギンギンになっていた。
そして俺は、
熊田さんのスカートから「ハンカチ」を取り出した。シルクに似た、高そうな純白のハンカチだった。
股間からブツを取り出し、亀頭全体をハンカチで包み、シコシコと扱いた。
そしてとうとう・・・
「ビュビュ!ビュッ!ビュュウ~~!…」
量にして、「ヤクルト一本分」位の精子が吐き出された。
熊田さんのハンカチは濃くてネバネバの精子に汚されたのだ。
精子付きハンカチを丁寧に折り畳み、「ポケット」に戻しておいた。
このままもう一回イかせよう、そう思って振動する物を抜いた矢先の事だ。
「はぁ…はぁ……ん?…………ふぇっ!?」
熊田さんが「目を覚まして」しまった。
「いゃぁああぁ!!ちょっと!何で服が脱げてるのよ!?」
キンキン怒鳴り挙げる熊田さん。顔は真っ赤にしながらも、「キッ…!」と気丈に俺を睨み着けた。
「最っ低…」
いつものようにクールに振る舞ったつもりだろうが、おっぱい丸出しで言われても何の迫力がない。
むしろ、今なお抵抗しようとする気丈さに「征服心」が沸き上がった。
そう言って立ち上がったが、足は縛られて上手く歩けず、そのままふらふらと倒れ、「俯せ」の体制になった。
「来ないで・・・!」
足をバタバタさせ、必死に抵抗していたが、手足が縛られており、体をよじらせることしか出来なかった。
縛りが甘かったようで、紐が緩んでしまい、やがて腕の拘束を外し、服でおっぱいを隠しながら足の紐を外そうとした。
このままでは、マズイ。俺は咄嗟にスマホを取り出し、先ほど撮った熊田さんの「写真」を見せつけた。呆然としていた。
「ひっどい……!」
相変わらず睨み付けてはいたが、動揺を隠しきれず、少し涙目になっていた。
俺はさりげなく「録音機能」をオンにしてスマホを机に置いた。
とにかく、今は俺が立場が「上」だということを思い知らせようと、熊田さんを「仰向け」にして覆い被さった。
「やだぁ、や、やめろよぉ!は…離せ!このヘンタイ野郎っ!!」
熊田さん精一杯の威嚇だったが、無理して強がってる感じで、むしろ俺の征服心を高めた。
「やめてっ!!・・・んむぅ!?」
熊田さんの唇を、「キス」で何とか塞ごうとした。
「んむっ……んぅぅぅぅ!」
熊田さんは唇をギュッと閉じてしまい、舌の侵入を許さなかった。
目もギュッと閉じて、「ヤダ、ヤダぁ…」と細かく首を振っていた。
プリプリの唇を味わっていたが、やはり口内に俺の舌をねじ込みたかった。
「むうぅぅぅ……ふぁあ…」
仰向けでなお盛り上がった胸を、右手でむんず、と鷲づかみにしながら、先端部はネチネチコネコネ…
「んっ・・・んんぅ…むぅぅ~~」
声を出せば、口が開き舌が入り込んでしまう。熊田さんもその事を察してか必死に嬌声を堪え口を閉じる。
「ふぅん…むぅ!んんんんンン~~~…」
更なる刺激を与えようと、スカートをガバッとまくりあげ、スパッツ越しに、俺のチンコで熊田さんのアソコを擦り付けた。
「・・・っ、ンン、やっ…ぅぅぅう…」
スリスリ…モミモミ…
「ぅうう~~~~~~~……んああぁっ!…はぁ、はぁ……」
ついに、口を開いた。俺はすかさず舌をねじ込ませる。
「ああっ…!ぴちゃ、クチュ…んんぅ…」
一度我慢できた筈の快楽に耐えられなくなっており、喘ぎ声と呼吸がミックスされた、最高に官能的な様子であった。
「ペチャ、ピチャピチャ…ふあぁん、いやぁ……んむぅ……」
熊田さんの口内は柔らかく狭い。舌は薄くて小さい。そんな女の子の口内を侵食するようになめ回した。
熊田さんは空いた手で俺の背中をドンドン叩いて、かなり本気で抵抗する。
「んんっ…ふむぅ、ムチュ…いやぁ…」
しかし俺は負けじと腰を振り、熊田さんのアソコにゴリゴリ擦り付けた。
「いや…ああっ、んっっ…♡」
熊田さんの抵抗が弱まったので、一旦唇を離すと、顔を真っ赤にして、
「ぷいっ」と首を横に向けて「ハァ、ハァ…」と息を荒くしていた。
今度は馬乗りになって、熊田さんの恥ずかしがる顔を見ておっぱいを揉もう、と姿勢を替えた瞬間、
「ハァ…ハァ…もおさわるなぁ、ヘンタイ…!」
熱を孕んだ、絶え絶えの息で抗議する。
熊田さんは胸を守るようにギュッと、「体操座りを横倒し」にした体勢になった。
膝をギュッと抱え込むので、おっぱいに付け入る隙がなかった。
「アンタなんかに…触られたくない…!」と言わんばかりに睨む。
しかしだ。
「・・・ひゃあん!?」
そのポーズだと「お尻」が強調される。
「いやぁ……!うぅ…」
左手で尻肉をほぐして、右手で「割目」もスリスリ、ナデナデなで回す。
熊田さんはというと、快楽に耐えるためにさらに丸く縮こまって体を「ビクッ…ビクッ!」と震わせた。
しかし、縮こまれば縮こまる程、お尻が突き出される。
ここで俺は「グレーのスパッツ」をずり下げた。
「ちょっと…いやだ……ハァ、ハァ・・・」
感じて疲れたのか、抵抗も弱々しい。
しかし、目だけは「キッ!」とこちらを睨んでいた。
熊田さんの下着は「白」と「パステルグリーン」の「縞パン」だった。
可愛いが、色気の足りないシンプルな模様。熊田さんが子供っぽい下着を履いている事にかなり興奮させられた。
「み、みるなぁ…やっ、もう見ないで…!」
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