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体験談(約 12 分で読了)

菅野美穂似の彼女を連れたカップルの青姦を目撃した(1/2ページ目)

投稿:2015-12-05 18:47:34

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本文(1/2ページ目)

名無し(50代)
前回の話

今から20年も前の話です。私は、市内のある場所に向かっていました。当時、私は35です。初体験の相手となる女性と、待ち合わせをしました。待ち合わせ場所に着いて10分後、彼女がやってきました。真っ白なブラウスに、膝丈の青いフレアースカートです。「こんにちは…

律子と2回結ばれて激しく燃えた後、私たちはベッドで抱きあって眠りました。

朝起きてみると、律子が朝食を作っていました。

トーストと目玉焼き、野菜サラダにココアです。

律子は、緑のセーターにデニムのホットパンツ、そして白いハイソックスです。

「おはよう」

「あっ、おはようございます」

笑顔が素敵な律子。

私は彼女に会えたことに感謝しました。

私は後ろから律子のウエストに手を回して抱きしめました。

「あっ、待って!もうすぐできるから」

そのまま、おはようのキス。

やがて朝食もできあがり、2人はテーブルを挟んで見つめ合います。

「まるで新婚夫婦だね」

「私・・・すごいドキドキしてる。あっ、今度は肉じゃがを作ってあげるね。私、得意なんだぁ」

「律っちゃんに、胃袋つかまれたなあ」

「私、あなたのために素敵な奥さんになりたいな」

「もう、その資格は十分だよ」

「いやぁ・・・恥ずかしい」

朝食も終わり、律子は笑顔で私を見ていました。

「今日は森林公園でデートですね。私、着替えてきますね」

「じゃあ、食器を洗ってあげるよ」

「うれしい。今日の服はとびっきりおしゃれするから」

そう言うと、律子はスキップしながら部屋にいきます。

そのうちに私は食器を洗います。

「今は水が暖かいけど、冬になったら律っちゃん大変だろうな」

なんとか食器を洗い終え、少し休んでいたら

「お待たせしましたあ」

見てびっくり。

律子は白いセーターにネイビーのフレアーミニスカート。

そして黒いニーハイです。

「うわっ、律っちゃんかわいい」

「かわいい?」

「うん、すごくかわいい」

昨日、デートで律子にミニスカートで来てと言ったのですが、まさかニーハイまでしてくれるとは思ってもいませんでした。

一緒に玄関にいきます。

律子は5センチの高さのサンダルを選びました。

鍵をかけ、車に乗ると、律子はキスをせがんできました。

抱きあって唇をかさね、舌を絡めます。

律子はしばらく私の方を見ていました。

そして出発。

森林公園までは高速で2時間あまりです。

休憩を兼ねてサービスエリアに寄りました。

律子は私に駆け寄り、手をつないで寄り添ってきました。

私は途中から恋人つなぎに変えました。

「うわあ、私、これ・・・したかったんだあ・・・」

可愛い律子が、あっという間に笑顔になりました。

律子がはしゃいでいたので、周りの人たちも私たちを見ていました。

でもほとんどの人たちは律子を見ていました。

Fカップバストにミニスカ、ニーハイです。

注目されるのは仕方ないのかも知れません。

「次で降りたら、森林公園までは15分くらいだよ」

「あと少しですね」

その時、私たちの側を若いカップルが通りすぎていきました。

女性は紺のブレザーに赤いチェックミニスカートです。

(実は、このカップルと森林公園で再び会うことになるのですが)

高速を降りたら森林公園までは緩やかな上り坂とカーブが連続します。

街中よりも400mも高いところにある森林公園は少し涼しさを感じました。

グランドやテニスコートもあり、日曜日ということもあって至るところで歓声が上がっていました。

私たちは、恋人つなぎをしてゆっくりと丘を越えていきます。

丘の頂上には2本の大きな木があります。

「12月になったら、この木に明かりがついてクリスマスツリーになるんだ」

「すごい。見たいな。もちろん、あなたと一緒に」

律子が歩くたびに、ミニスカートのフレアがヒラヒラと揺れます。

地味な感じは否定できないけど、律子にとっては精一杯のおしゃれだったのかなと思いました。

丘を越え、少し歩いたところで芝生の上に座って話をしました。

彼女が市内の病院で看護師をしていること。

駆け落ちしたあとの幸せな生活。

そして妊娠した喜び。

さらに親に引き離され、泣く泣く中絶したこと。

私は黙って聞いていました。

律子はしばらく涙が止まることはありませんでした。

私は律子をしっかりと抱きしめました。

律子は大きな声をあげて泣き始めました。

私は律子の背中を優しく撫でていました。

そんな時、サービスエリアで見たあの若いカップルがやってきました。

こちらも恋人つなぎをしています。

彼女は、菅野美穂似。

でも、ブレザーやチェックミニスカートをしているところを見ると高◯生かも知れません。

「ユカ、可愛い」

「もう、制服を着させて・・・恥ずかしいんだからね」

どうやら女性は高◯生のようです。

身長は160センチくらい。

学校に行く時に使う黒い革靴を履いていました。

2人は森に続く小路を歩き、やがて姿が見えなくなりました。

律子もようやく落ち着きを取り戻し、私たちは立ちあがり、ゆっくりと歩き始めました。

私は律子のウエストに手を回して体を支えます。

その時、ミニスカートのウエストがゴムになっていることを知りました。

律子は私に体を預けてきました。

森の中に入り、しばらく歩くと小さな小川が流れている場所にきました。

せせらぎを聞きながら、ゆっくりと唇を重ねます。

キスが終わった時、

「あっ・・・、ああ・・・」

という女性の声を聞きました。

私たちはしばらくじっとしていましたが、ゆっくりと声のする方へと歩き始めました。

「ああ・・・嫌・・・ああ・・・」

女性の声が大きくなってきました。

近くまで来ているんだと感じました。

律子は私の腕をしっかりとつかんでいます。

ゆっくりと歩き、そこで見たものは・・・。

なんと、あの若いカップルが立ちバックで結合していたのです。

女性は大きな木に両手を突いて体をまげ、パンティは左の足首まで下げられていました。

チェックミニスカートはめくられ、真っ白なヒップがむき出しになっています。

男性は彼女のミニスカートのウエストをしっかりとつかみ、後ろから彼のモノをしっかりと彼女の中に差し込み、ゆっくりとピストン運動をしています。

「ああ・・・ナオト・・・、気持ち・・・いい・・・」

「ユカ、愛してるよ」

「私も・・・愛・・・してる!」

「ユカ、もう出そうだ」

「待って!中に出さないで!!」

「ダメだよ。今日はユカの中に出すんだからね」

「待って!妊娠しちゃう!」

「いいよ。どうせ一緒になるんだから」

ナオトは激しいピストン運動に移り、ユカは激しくあえぎ声をあげました。

そして、

「あっ、ああ・・・」

というナオトの低い声。

やがてナオトは、ユカの中に奥深く射し込んで動きを止めました。

どうやら、ナオトはユカの中に射精したようです。

「あっ、出てる・・・。私・・・妊娠・・・しちゃう・・・。まだ・・・17なのに・・・」

ユカは泣き始めました。

私たちは、静かにその場を離れました。

■続き[2015.12.03_23:19追記]

若いカップルの青姦を目にしその場を離れたものの、2人ともドキドキしたままでした。

20分くらい歩き、大きな切り株を見つけ、しばらく休憩することにしました。

疲れたのか、眠っていた私はしばらくして誰かに触られている感覚に包まれました。

めを覚ますと、隣にいた律子が私にフェラをしていることが分かりました。

「律っちゃん」

彼女の顔は赤く染まっています。

青姦を初めてみただけに、興奮してしまったようです。

最初は先の部分を舌でツンツンと突き、次の瞬間私のモノはあっという間に律子の口の中に呑み込まれました。

ゆっくりとしたストロークで私の竿の部分に刺激を与え、先は律子の舌でつつかれています。

「律っちゃん、もういいよ」

でも、彼女は止めません。

10分以上も律子のフェラを受け続けています。

「律っちゃん」

しばらくして、口の動きが止まりました。

なんとか耐えることができました。

「ねぇ・・・して・・・」

私のモノを怖いくらいに硬くした後で、律子は大きな木に両手を突いて体を曲げました。

膝上12〜3センチのミニスカートがますます上に引きあがっていきます。

私は律子のパンティを下ろし、律子は脚を上げてパンティを抜き取ります。

真っ黒なパンティです。

あまりにも刺激的でした。

私は律子のパンティをポケットに入れ、ミニスカートをゆっくりと持ち上げます。

艶やかなヒップが、露になりました。

ミニスカートを目一杯まくりあげて律子のヒップをつかみ、律子の体を安定させました。

そして、ゆっくりと硬くなった私のモノを律子に近づけていきます。

律子のあそこは濡れていました。

律子の膣口辺りを何度もなぞり、そして位置を合わせます。

律子の吐息が荒くなってきました。

そして、ゆっくりと律子の中に入っていきます。

「あっ・・・ああ・・・ああ・・・」

私は律子の中に亀頭だけを挿し込み、動きを止めました。

「嫌だよ・・・嫌だあ・・・」

律子は深い挿入を要求するようにヒップを左右に振りました。

「律っちゃん・・・行くよ」

律子は黙ってゆっくりとうなずきました。

ジワジワと律子の中に入っていきます。

「ああああああああああ・・・」

甲高い叫び声をあげた律子。

やがて、私たちはしっかりとひとつに結ばれることができました。

「律子・・・硬いの・・・入ってる?」

「うん・・・入ってる・・・」

私は、両手を離し、律子のミニスカートのウエストをしっかりとつかみました。

「嫌ん・・・嫌あ・・・うん・・・あっ・・・ああ・・・」

か細い声であえぐ律子。

「あっ・・・当たってる・・・ああ・・・当たる、こんなこと・・・初めて・・・」

私の亀頭と律子の子宮口が、初めてキスをした瞬間でした。

しばらくして、

「お願い・・・動いてえ・・・」

という声を聞き、ゆっくりとピストン運動を始めました。

激しく動かず波のようにゆっくりとゆっくりと動きます。

クチャクチャという音が、結合部分から聞こえてきました。

しっかりと結合するたびに、律子の子宮口と私の亀頭が何度もキスをします。

やがて、小さいけどパンパンという音も聞こえてきました。

「ああ・・・初めての野外エッチだあ・・・」

そう思うと、自然にピストンのペースが早くなっていきます。

パンパンという音も大きなものになりました。

「あああ・・・ああああ・・・好き・・・大好き・・・あなた・・・もっと・・・」

ピストンするたびに律子の体が前後に振られ、かわいいあえぎ声をあげました。

結合部分から湧きあがる性感に耐えるため、律子は顔を左右に振っています。

と、その時後ろの方で音がしました。

振り返ると、少し前まで恋人と野外で立ちバック結合していた高◯生のユカが立ってこちらを見ていました。

動きを止めて彼、ナオトはと探しますが、どうやらいないようです。

「ねぇ・・・早くう・・・」

律子の叫び声に合わせて、ピストン運動を再開します。

すると、ユカがこちらに歩いてきます。

私たちのそばに近づいてじっと見つめていました。

「律子・・・、来た」

「えっ、誰が」

「あの女の子。エッチしていた高◯生」

「ああ・・・見ていたんだ」

律子は虚ろな目でユカを見ていました。

するとユカは手を伸ばし、私のモノの竿のところを触ってきました。

「イヤだ、ヌルヌルしてる」

私は止めていたピストンを再開しました。

パンパンという乾いた音。

「凄い・・・しっかりと入っているわ。15センチくらい入ってる・・・」

ユカに見られながら激しく動き、律子を突き続けました。

「ああああああああああ・・・」

律子は気を失ってしまいました。

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