官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
俺の彼女が先生に…
投稿:2026-06-11 14:46:49
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大学生活の真っ只中、俺は彼女のあかりと出会った。同じ文学部の2年生で、文学サークルで知り合った。彼女は黒髪のロングヘアを優しく揺らして笑う、清楚で控えめな女の子だった。身長は160cmくらいで、スタイルは細身だけど胸がふっくらとしていて、俺の好みそのもの。初デートで手をつないだ時から、俺は彼女に夢中になった。
「浩太くん、優しいよね。いつも私の話、ちゃんと聞いてくれる」
あかりはそう言って、俺の胸に顔を埋めてくる。
俺たちはすぐに付き合い始め、週末は一緒に図書館で勉強したり、キャンパスのベンチでキスを交わしたりした。
セックスは3ヶ月経ってからだった。彼女の部屋で、緊張しながら服を脱がせると、白い肌が露わになり、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。俺は優しく彼女を抱き、ゆっくりと挿入した。あかりは痛がりながらも「浩太くん、好き…」と囁いてくれた。処女だった彼女の膣はきつくて、俺はすぐに射精してしまった。でもそれが愛おしくて、毎週のように体を重ねるようになった。
俺の名前は浩太。普通の大学生で、バイトをしながら彼女と穏やかな日々を送っていた。あかりは文学が好きで、将来は教師になりたいと言っていた。俺も彼女を支え、結婚を意識し始めていた。親にも紹介して、順風満帆だったはずだ。
転機が訪れたのは、夏休み明けの3学期だった。あかりのゼミに新しい助教授が着任した。名前は高橋先生。30歳くらいのイケメンで、海外留学経験があり、スタイル抜群の長身。学生たちから人気で、特に女子の間では「カッコいい」と噂になっていた。あかりもゼミのレポートで高橋先生に褒められたと言って、嬉しそうに話していた。
「先生、すごく詳しいんだよ。私の論文、具体的なアドバイスくれたの」
最初は気にしていなかった。でも、徐々にあかりの様子が変わっていった。ゼミの後、先生と二人で飲みに行く機会が増えた。俺が「大丈夫か?」と聞くと、「先生はただの相談相手だよ。浩太くん、嫉妬してるの?」と笑う。でもその笑顔に、少し影がある気がした。
ある夜、俺があかりの部屋を訪ねると、彼女はまだ帰っていなかった。LINEで「先生とゼミの打ち上げ。遅くなるかも」と来ていた。俺は待っている間に、彼女の机の上に置かれたノートパソコンを開いてしまった。パスワードは知っていた。そこに、先生とのやり取りの履歴があった。
「今日の君の発表、素晴らしかった。君のような才能ある学生は久しぶりだ。」
「ありがとうございます!先生に褒めていただけて嬉しいです。」
それ以降、メッセージはエスカレートしていた。先生の「君の唇、綺麗だね」という言葉に、あかりはハートマークを返していた。俺は胸が締め付けられる思いで画面を閉じた。でも、確かめずにはいられなかった。
次の週末、あかりが「ゼミの合宿がある」と言い出した。俺は疑いながらも、合宿先のホテル近くで待機した。夜中、ホテルのロビーで二人が出てくるのを見た。高橋先生はあかりの腰に手を回し、彼女は抵抗せずに寄り添っていた。俺は隠れて後を追い、非常階段から部屋の様子を覗いた。
カーテンが少し開いていた。部屋の中では、あかりが先生にキスされていた。最初は戸惑うような表情だったが、先生の舌が深く入り込むと、彼女の目が蕩けていった。
「先生…浩太くんが…」
「浩太?あいつより、俺の方が君を満足させられるよ」
先生はあかりのブラウスを脱がせ、ブラジャーを外した。彼女の美しい胸が露わになり、先生の大きな手が揉みしだく。あかりは甘い声を上げた。「あっ…んっ…先生、優しく…」
俺は動けなかった。股間が熱くなり、悔しさと興奮が混じり合う。先生はあかりをベッドに押し倒し、スカートを捲り上げた。彼女のパンツはすでに湿っていた。先生の指がそこに滑り込み、クチュクチュと音を立てる。あかりは腰をくねらせ、「もっと…」と懇願した。
やがて先生はズボンを下ろし、太く長いペニスを露出させた。俺のものより明らかに大きい。あかりは目を丸くしてそれを見つめ、恐る恐る手を伸ばした。「こんなに大きい…」
先生は笑いながら、あかりの脚を広げ、ゆっくり挿入した。あかりの悲鳴のような喘ぎが響く。「あぁぁっ!入ってくる…奥まで…!」
ピストンが激しくなる。先生は容赦なく腰を打ち付け、あかりの体を揺さぶった。彼女の胸が波打ち、汗で光る肌がエロティックだ。「先生、すごい…浩太くんとは全然違う…」
俺は外でその光景をスマホで録画しながら、興奮して自分のものを扱いていた。嫉妬で頭が狂いそうだったが、止まらなかった。
合宿から帰ってきたあかりは、俺に優しく微笑んだ。でもその体には、先生のキスマークが薄く残っていた。俺は気づかないふりをした。「合宿、どうだった?」
「楽しかったよ。でも、浩太くんに会いたかった」
その夜、俺たちはセックスした。あかりの膣はいつもより緩く感じ、先生に開発された感触が残っていた。俺はすぐに射精し、彼女は満足げに抱きついてきたが、目はどこか虚ろだった。
それから二人の関係は加速した。先生はあかりを「特別指導」と称して、頻繁に呼び出した。俺は尾行したり、LINEを盗み見たりして、すべてを知っていた。
ある日、先生のマンションに呼ばれたあかりを、俺はまた追った。ドアの隙間から覗くと、あかりは全裸で先生に跨がっていた。騎乗位で激しく腰を振る姿。彼女の長い髪が乱れ、汗だくで喘ぐ。
「先生のチンポ、最高…毎日欲しい…浩太くんのじゃ物足りない…」
先生は下から突き上げながら、「お前はもう俺の女だ。浩太にバラされたくなかったら、毎日ここに来い」と言った。あかりは頷きながらイキ狂っていた。潮を吹き、シーツを濡らす姿は、俺の知らないあかりだった。
俺はドアの外で射精し、悔しさで涙を流した。でも、なぜか興奮が止まらない。次に二人が会う時、俺はさらに大胆に近づいた。
クリスマス前、あかりは俺に「先生の家でパーティーがあるから」と言い訳して出かけた。俺は合鍵で先生の部屋に入り、クローゼットに隠れた。部屋ではすでに二人が絡み合っていた。
先生はあかりを四つん這いにさせ、後ろから激しく犯していた。パンパンと肉がぶつかる音が響く。あかりの声はもう俺の名前を呼ぶことはなく、「先生、もっと奥まで…孕ませて…」と叫んでいた。
先生は笑いながら、「浩太の前で俺の精液まみれになれよ」と言い、大量に中出しした。白濁があかりの太ももを伝う。彼女は恍惚の表情で崩れ落ちた。
その瞬間、俺はクローゼットから出てしまった。「あかり…」
彼女は驚きの目で俺を見たが、すぐに先生に抱きついた。「浩太くん…ごめんね。でも、もう先生のほうが好き」
先生は余裕の笑みを浮かべ、「お前みたいな弱い男じゃ、こんな可愛い子は守れないよ」と吐き捨てた。
俺は立ち尽くした。あかりは先生の胸でキスを受け、俺を無視してまた体を重ね始めた。俺は見ながら、再び興奮してしまった。
それ以来、あかりは俺の彼女のまま、先生の愛人になった。俺は毎回その様子を隠れて見せつけられ、屈辱と快楽に溺れた。大学生活は、甘い恋から、歪んだ寝取られの物語へと変わった。
あかりの笑顔は今も俺に向けられるが、その体は先生のものだ。俺はそれを受け入れ、時折三人で会うようになった。先生の前で、あかりを抱く俺の姿は惨めで、でも興奮した。
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