成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,195話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

俺の彼女が先生に…

投稿:2026-06-11 14:46:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆N2NClyA

大学生活の真っ只中、俺は彼女のあかりと出会った。同じ文学部の2年生で、文学サークルで知り合った。彼女は黒髪のロングヘアを優しく揺らして笑う、清楚で控えめな女の子だった。身長は160cmくらいで、スタイルは細身だけど胸がふっくらとしていて、俺の好みそのもの。初デートで手をつないだ時から、俺は彼女に夢中になった。

「浩太くん、優しいよね。いつも私の話、ちゃんと聞いてくれる」

あかりはそう言って、俺の胸に顔を埋めてくる。

俺たちはすぐに付き合い始め、週末は一緒に図書館で勉強したり、キャンパスのベンチでキスを交わしたりした。

セックスは3ヶ月経ってからだった。彼女の部屋で、緊張しながら服を脱がせると、白い肌が露わになり、ピンク色の乳首が硬く尖っていた。俺は優しく彼女を抱き、ゆっくりと挿入した。あかりは痛がりながらも「浩太くん、好き…」と囁いてくれた。処女だった彼女の膣はきつくて、俺はすぐに射精してしまった。でもそれが愛おしくて、毎週のように体を重ねるようになった。

俺の名前は浩太。普通の大学生で、バイトをしながら彼女と穏やかな日々を送っていた。あかりは文学が好きで、将来は教師になりたいと言っていた。俺も彼女を支え、結婚を意識し始めていた。親にも紹介して、順風満帆だったはずだ。

転機が訪れたのは、夏休み明けの3学期だった。あかりのゼミに新しい助教授が着任した。名前は高橋先生。30歳くらいのイケメンで、海外留学経験があり、スタイル抜群の長身。学生たちから人気で、特に女子の間では「カッコいい」と噂になっていた。あかりもゼミのレポートで高橋先生に褒められたと言って、嬉しそうに話していた。

「先生、すごく詳しいんだよ。私の論文、具体的なアドバイスくれたの」

最初は気にしていなかった。でも、徐々にあかりの様子が変わっていった。ゼミの後、先生と二人で飲みに行く機会が増えた。俺が「大丈夫か?」と聞くと、「先生はただの相談相手だよ。浩太くん、嫉妬してるの?」と笑う。でもその笑顔に、少し影がある気がした。

ある夜、俺があかりの部屋を訪ねると、彼女はまだ帰っていなかった。LINEで「先生とゼミの打ち上げ。遅くなるかも」と来ていた。俺は待っている間に、彼女の机の上に置かれたノートパソコンを開いてしまった。パスワードは知っていた。そこに、先生とのやり取りの履歴があった。

「今日の君の発表、素晴らしかった。君のような才能ある学生は久しぶりだ。」

「ありがとうございます!先生に褒めていただけて嬉しいです。」

それ以降、メッセージはエスカレートしていた。先生の「君の唇、綺麗だね」という言葉に、あかりはハートマークを返していた。俺は胸が締め付けられる思いで画面を閉じた。でも、確かめずにはいられなかった。

次の週末、あかりが「ゼミの合宿がある」と言い出した。俺は疑いながらも、合宿先のホテル近くで待機した。夜中、ホテルのロビーで二人が出てくるのを見た。高橋先生はあかりの腰に手を回し、彼女は抵抗せずに寄り添っていた。俺は隠れて後を追い、非常階段から部屋の様子を覗いた。

カーテンが少し開いていた。部屋の中では、あかりが先生にキスされていた。最初は戸惑うような表情だったが、先生の舌が深く入り込むと、彼女の目が蕩けていった。

「先生…浩太くんが…」

「浩太?あいつより、俺の方が君を満足させられるよ」

先生はあかりのブラウスを脱がせ、ブラジャーを外した。彼女の美しい胸が露わになり、先生の大きな手が揉みしだく。あかりは甘い声を上げた。「あっ…んっ…先生、優しく…」

俺は動けなかった。股間が熱くなり、悔しさと興奮が混じり合う。先生はあかりをベッドに押し倒し、スカートを捲り上げた。彼女のパンツはすでに湿っていた。先生の指がそこに滑り込み、クチュクチュと音を立てる。あかりは腰をくねらせ、「もっと…」と懇願した。

やがて先生はズボンを下ろし、太く長いペニスを露出させた。俺のものより明らかに大きい。あかりは目を丸くしてそれを見つめ、恐る恐る手を伸ばした。「こんなに大きい…」

先生は笑いながら、あかりの脚を広げ、ゆっくり挿入した。あかりの悲鳴のような喘ぎが響く。「あぁぁっ!入ってくる…奥まで…!」

ピストンが激しくなる。先生は容赦なく腰を打ち付け、あかりの体を揺さぶった。彼女の胸が波打ち、汗で光る肌がエロティックだ。「先生、すごい…浩太くんとは全然違う…」

俺は外でその光景をスマホで録画しながら、興奮して自分のものを扱いていた。嫉妬で頭が狂いそうだったが、止まらなかった。

合宿から帰ってきたあかりは、俺に優しく微笑んだ。でもその体には、先生のキスマークが薄く残っていた。俺は気づかないふりをした。「合宿、どうだった?」

「楽しかったよ。でも、浩太くんに会いたかった」

その夜、俺たちはセックスした。あかりの膣はいつもより緩く感じ、先生に開発された感触が残っていた。俺はすぐに射精し、彼女は満足げに抱きついてきたが、目はどこか虚ろだった。

それから二人の関係は加速した。先生はあかりを「特別指導」と称して、頻繁に呼び出した。俺は尾行したり、LINEを盗み見たりして、すべてを知っていた。

ある日、先生のマンションに呼ばれたあかりを、俺はまた追った。ドアの隙間から覗くと、あかりは全裸で先生に跨がっていた。騎乗位で激しく腰を振る姿。彼女の長い髪が乱れ、汗だくで喘ぐ。

「先生のチンポ、最高…毎日欲しい…浩太くんのじゃ物足りない…」

先生は下から突き上げながら、「お前はもう俺の女だ。浩太にバラされたくなかったら、毎日ここに来い」と言った。あかりは頷きながらイキ狂っていた。潮を吹き、シーツを濡らす姿は、俺の知らないあかりだった。

俺はドアの外で射精し、悔しさで涙を流した。でも、なぜか興奮が止まらない。次に二人が会う時、俺はさらに大胆に近づいた。

クリスマス前、あかりは俺に「先生の家でパーティーがあるから」と言い訳して出かけた。俺は合鍵で先生の部屋に入り、クローゼットに隠れた。部屋ではすでに二人が絡み合っていた。

先生はあかりを四つん這いにさせ、後ろから激しく犯していた。パンパンと肉がぶつかる音が響く。あかりの声はもう俺の名前を呼ぶことはなく、「先生、もっと奥まで…孕ませて…」と叫んでいた。

先生は笑いながら、「浩太の前で俺の精液まみれになれよ」と言い、大量に中出しした。白濁があかりの太ももを伝う。彼女は恍惚の表情で崩れ落ちた。

その瞬間、俺はクローゼットから出てしまった。「あかり…」

彼女は驚きの目で俺を見たが、すぐに先生に抱きついた。「浩太くん…ごめんね。でも、もう先生のほうが好き」

先生は余裕の笑みを浮かべ、「お前みたいな弱い男じゃ、こんな可愛い子は守れないよ」と吐き捨てた。

俺は立ち尽くした。あかりは先生の胸でキスを受け、俺を無視してまた体を重ね始めた。俺は見ながら、再び興奮してしまった。

それ以来、あかりは俺の彼女のまま、先生の愛人になった。俺は毎回その様子を隠れて見せつけられ、屈辱と快楽に溺れた。大学生活は、甘い恋から、歪んだ寝取られの物語へと変わった。

あかりの笑顔は今も俺に向けられるが、その体は先生のものだ。俺はそれを受け入れ、時折三人で会うようになった。先生の前で、あかりを抱く俺の姿は惨めで、でも興奮した。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:9人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:0人
合計 24ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]