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体験談(約 4 分で読了)

妻が妊娠した_ハメ撮りした

投稿:2026-06-08 23:55:54

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びっくりえんじ◆EDYnAwI

前回は、セックスレスを無くすには、マッサージが良いとお勧めしたのですが、遡って娘の産まれる前の話をしてみようと思います。

妻は、細身です。胸もあまり大きくはない(B位)ですが、乳首も乳輪も小さめで美乳(微乳)でした。

さて、妊娠が発覚してしばらくして、妻に言いました。「今のきれいな体『残しておかない」って。

つまり、この頃まだスマホがない時で、結婚用に買ったやや高めのビデオカメラで録画しておこうと誘いました。

元々かなり奥手で恥ずかしがり屋のため反対するだろうと思っていたのですが、意外にも「良いよ」でした。

「陰部も映すよ。良いの?」

と聞きましたが、「構わない」とのことでした。

そこで、浴衣を着てもらい、もちろん下着を着けずに。

まず、全身をゆっくり回ってもらいながら撮りました。少し早く回らせるとフワって浴衣の裾が捲り上がり、白いのが見えます。ポーズを取り、少しずつ露出をしていきます。上から覗き込むように乳首が見える辺りの胸チラ、わざと転んでパンチラしたり。

だんだんこちらも乗ってきて、前がテントを張ってきます。本人も乗ってきているのかパンティには、シミができています。

肩から浴衣を剥いで行き、手ぶらをしながら、浴衣をストンと落としました。下は、白のレースの付いたパンティだけです。本人も少しずつ上気しているのは気付いています。

「いいね」「なんかシミができているみたいだね」などと呟きながら、本人に声を掛けると顔を真っ赤にして俯きます。

「顔を見せて」と言うと、恥ずかしそうに顔を上げつつ、すぐに顔は恥ずかしくて横に背けます。

ゆっくりと一周してもらい、手ぶらの近くに寄って行ったり、股の下からシミのついてきている辺りを撮ったりして楽しみました。M字開脚してズームにしたり。どんどんあそこにシミが広がります。

「手をどけて」と言うと「イヤイヤ」と顔をよこに振って一応対抗します。かなり頑張っていると思います。でもカメラを三脚に固定して、手を外させました。もちろん「いいね」「きれいだよ」と褒めながら。

そして、手を伸ばし、パンティも。本人の顔はかなり真っ赤でやや可哀想な感じもしますが、もちろんやめません。

四つん這いにさせてこちらを肩越しに振り返らせます。あそこは、テカテカと液が溢れ出て腿をつたってたれています。そして、そこに人差し指を入れました。その瞬間体をピーンとさせて感じています。「あ」っと言う声を残して。

指を1本から2本にしてGスポットに当たるように小刻みに動かしていくと「ああ。いい。」と感じています。愛液は、とめどなく出てきて、水音が止まりません。時々止めると、「なんで。止めないで」とこちらを見ます。

次に胸をしっかりカメラに向けながら、揉みしだきます。まず、胸の周り、焦らしながらなぞりなぞり、時々乳首をツンとつつき、そして、人差し指を横に動かしながら、時々摘みます。そして、やや大きさの違う左胸(小さめ)の乳首を下で転がし時には、甘噛みします。もちろん右胸も焦らしつつ高めていって甘噛み。

「ああ」「いい」「うー。」なんて声が漏れます。

そして、十分胸を揉んでから、口を後ろに向けさせキスをします。

もう止まりません。最初、チュって感じから、舌を入れると舌が絡み合い、息をするのを忘れるくらい続きます。もう撮られていることなど忘れているようです。

そして、耳が弱いのを知っているので、耳たぶを舐めたり、噛んだり、吹きかけたり、してから肩、背中、お尻と下がっていき、股にキスをします。

さっきイキ切れていないので、もう我慢できなそうです。クリトリスを舐め、左手で包皮を摘みつつ、右手中指で先端を横に動かしたり、時計回りに回したりする頃、体がのけ反りイッたようです。「アー」という声を残して。因みに包皮を剥きつつ、親指、人差し指で摘むのと、中指でクリトリスの右側を擦るのが好きなようです。

さらに妻は執拗に攻める自分の手を押さえて動きを必死に止めようとしてきます。しかし、こちらは攻めを止めるつもりはありません。四つん這いにしてここぞとばかりにまた、膣の中に3本の指を入れました。ちょうど下には、Gスポットがあり、ザラザラとした肉片が広がっています。

流石に自分も我慢できず(画像を残すためによく頑張ったと思いますが)、剥いていたトランクスを脱ぎ、そのまま下の穴にゆっくりと突き刺しました。多少根本を残したままポルチオに当たります。それを妻は喜びます。

「ああ、当たる。」こちらもゆっくり、カリの辺りまで引き抜き、また強く突き刺します。

そして、2・3回に一度奥を突くリズムでピストンを続けます。ヌッチャ、ヌッチャという音と・・パン.・・パンという音が繰り返され、だんだん高揚してきます。

そして、妻の「イクッ」という声に合わせ、膣が急速に縮み、「ウウッ」と言う声を漏らして私も性液を膣の中に吐き出しました。ドクドク止まらず、次々と注がれます。

そして、ドタッと横に倒れて、横抱きにハグをします。しばらくそのまま動けず。・・・。

先に声を出したのは、妻でした。我に返ったのか、「今も撮ったまま?」と聞くので、「そうだよ」と。妻は、顔をまた真っ赤にしてあそこからペニスを抜き、しばらくして自分が撮影を止めました。

その後、感じていたのか、こちらも高揚して、3回戦まで楽しみました。

今でもテープに残っています。時々、パソコンで見ながら、シコることも。

ここまで見てくださりありがとうございました。

-終わり-
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