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体験談(約 8 分で読了)

今思えばあのときイかされていたし、あれは露出癖だったんだなあという話。

投稿:2024-08-14 12:06:22

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名無し◆JRgUgGA(秋田県/10代)

タイトルの通り。

当時は理解できていなかったけど、今思えばあれは露出癖だったし、あのときイかされていた。

まだ成長期にもなっていない1桁の年齢の子は、大人と比べ男女の区別がつきにくい。

私自身も幼い頃はショート~ボブくらいの髪の長だったから、普段は女の子らしい服を着ていたけど兄のお下がりを着るとよく男の子に間違えられた。

私は当時いろんな遊びをするのが好きだった。

友だちや大人の人に聞いた遊びは全部試したし、自分で遊びを考えたりもしていた。

そんな中、ある遊びを思いついた。

内容は単純なもので、「男のふりをして女だとバレないようにする」というものだった。

兄のお下がりの服を着ていた際、初めて合う親戚のおじさんに男の子と間違えられたときにふと思いついた。

私の親は放任主義で、幼い頃から門限はなかったし一人で勝手に出歩いても怒られなかった。

冒険好きだった私は一人で電車に乗って色んなところに行っていて知らない場所に行くのは慣れていたから、兄のお下がりを着て、いろんな場所に出かけてみた。

男の子のフリをして公園で男の子に混じって遊んでみたり、色々した。

思っていた以上にうまく行った私は、あまりよくないことだけど、段々と人を騙すのが楽しくなってしまい、どんどんスリルを求めてくる。

些細な思いつきから始まったが、その遊びに慣れてくると男子トイレに入ってみたりすこしあぶない行動もし始めた。

調子に乗った私は、もしかして、プールで男の子の水着を着て上半身裸になってもバレないのではないかと考えてしまった。

ちょうど夏場だったので、家から離れていて、かつ水着の貸出を行っているプールを探してお小遣いを握りしめながらそこに行くことにした。

子供一人だと止められないかと心配だったけど、意外とすんなり入れたので早速男子更衣室で水着に着替える。

更衣室の隅っこの方で、体を壁に向けながら誰にも見られないように慎重に着替えた。

鏡で自分の姿を見て、最終確認。

意外と大丈夫だと判断し、更衣室から出る。

恥ずかしい。

注目されてるわけではないけど、子供一人だから時々いろんな人と目が合う。

そのたびにバレてないかと心配になった。

最初は遠慮がちに泳いでいたけどだんだん楽しくなって、途中からは普通に遊んでいた。

そのプールは点検のためか1時間ごとに10分の休憩があり、そのあいだトイレが混雑していてなかなかトイレに入れなかった。

プールに来てから3時間ほど経った頃、トイレがしたくなった。

休憩時間に何度か行こうとしたものの、男子トイレも女子トイレも混んでいてなかなか行けず、ずっと我慢している状態だった。

トイレに行きたいけど、まだ休憩時間まで時間がある。

休憩時間じゃないのにトイレに行くのは遊ぶ時間が減るような気がしてもったいないなあと思っていたけど、もうそろそろ我慢の限界でトイレに行くことに。

休憩時間と違ってガランとしていて、人が全くいない。

スリルを求めていた私は、もしかして今なら便座じゃないところで漏らしてもバレないんじゃないかと考えてしまった。

漏らしても、どうせ濡れているからバレないんじゃないか。

今は男の子みたいな見た目だから、男子トイレじゃないと。

男子トイレに入って、奥の方に行く。

個室に入らず、突っ立って水着を履いたまま出そうとするけど、緊張してなかなか出ない。

チョロ、チョロと少しずつ出てくる。

誰も入ってこないから大丈夫だと思って、立ったまま足を広げて、思いっきり出す。

しゃーっという音を鳴らしながらたまった尿を全部出す。

その間ずっとドキドキしていて、すごく興奮してた。

思ったより出てしまって、タイルの上におしっこが貯まる。

明らかに誰かが漏らしたあとだとバレてしまうけど、どうせ休憩時間になれば人はいっぱい来るし、すぐに出れば大丈夫。

おしっこしてる間も誰も入ってこなかったし、見られていない。

水着の中を見てみると、またの部分が少し黄色くなっていて、ドキッとしたあとなぜかお股がきゅんきゅんした。

しかし当時はそのきゅんきゅんが何かわからず、おしっこしたばっかりなのになあと頭には疑問符。

まあいいか、とトイレを出た。

出た瞬間、腕を掴まれた。

「ちょっといい?」

見てみると、40代前半くらいのおじさん。

受付の人と同じ服を着ていた。

もしかしてバレた?と思ってあせって逃げようとするけど、子供の力で大人の腕を振り払えるわけがない。

「確認したいことがあるから、ついてきてくれるかな」

腕を引っ張られて振りほどけもしないからおとなしくついていく。

ついた先は小さな事務室のような場所で、いくつか椅子がありその1つに座らされ、いくつかの質問。

「お母さんかお父さんはどこ?」

「一緒に来てないです」

「じゃあお友達とか兄弟は?」

「来てないです」

「一人で来たの?」

「はい」

恐る恐る、冷や汗をかきながら答えました。

「きみ、男の子だよね?」

どき、としながらも「はい」と答えます。

だいぶ焦ってはいたけど、今までの経験から今回もなんだかんだでバレないんじゃないかと高をくくっていました。

「ほんとに男の子?」

「はい」

「あのね、きみ、さっきトイレでおしっこしてたでしょ。」

「………はい」

「バレてないと思ってるかもしれないけどね、あそこちょっとだけ隙間があって、個室の外は特定の場所から見れちゃうんだよね。」

「…」

「どうしてわざわざ個室の外でおしっこしたの?おしっこの出方も男の子っぽくなかったし。今回は運良くおじさんしか見てなかったけど、他の人にも見られてたらどうするの?」

「…………」

「あのね、黙っててもわからないし、どうして君が男の子の格好してるのかわからないけど、君みたいな女の子が一人であんなことしてたら、何されるかわかんないよ」

「…女じゃないです」

おじさんの言っていることが正しいのに、責められているような気分で半泣き状態。意地になってました。

「女の子だよね?」

「違います」

「…ほんとに?」

「はい」

「確認してもいいの?」

「えっと、……はい、大丈夫です」

もうおじさんは私が女の子だと確信していたし、私は頭が悪いから男の子だと言い張っていれば信じてくれると思っていました。

「じゃあおじさんの膝の上に乗ってくれる?」

おじさんの言うとおりに、おじさんの膝の上に座りました。

「確認するよ」

おじさんは水着の中に手を突っ込んできます。

「男の子ならここにおちんちんがあると思うんだけど、ないよね?女の子なんでしょ?」

「違います、あります、小さいだけです」

もう無茶苦茶ないいわけです。

「わかった、探してみるよ」

おじさんはそう一言言い、私のお股をいじくり始めました。

「んっ」

こちょこちょされているような感覚で、くすぐったくなり思わず声を漏らしました。

「うーんなかなか見つからないけどなあ」

「あります、ありますからっ」

腰がビクビク震えて、かなり感じていました。

「もっとちゃんと探してみるから、ちょっとまってね」

おじさんは椅子から降り、私だけを椅子の上に乗せました。

「足大きく開いてみて」

言うとおりに大きく足を開きます。

おじさんが私の履いている水着をおろしてしまいます。

「あっ」もうバレてしまった、と涙目になり思わず声を上げますが、おじさんはおちんちんを探している様子なのでもしかしたらまだ大丈夫かも?としばらくはおじさんに身を委ねていました。

「うーん、ここにないかなあ」とクリの周りをこねくり、「みつからないなあ」と穴の周りを弄くります。

「もしかしたら、ここにあるかも」

ついに穴の中に指を入れてきます。

少し痛いものの、私はすでに濡れておりすんなりと入りました。

中で指を曲げ、私のいい部分をつついてきます。

「あっあっあ」思わず声が漏れ、腰が少しずつ浮いてくると「ここじゃないか」とその行為をやめる。

今思えば、寸止めされていた状態でした。

しばらくは「ここかな?」と刺激され、イきそうになると「ここじゃないか」と刺激が終わる、というのを繰り返していました。

しかし、おじさんが突然、「あれ?」

「もしかして、ここかな」とクリを摘んできました。

「んあっ!?」

思わず声が漏れます。

「おちんちんって、これのこと?」

私は必死に、「そうですっ、そこです」と答えますが、「確かにおちんちんにも見えるけど、いくら何でも小さすぎるしこんな形のおちんちん見たことないなあ」

クリトリスを直接つままれ、こねくり回されます。

「そこですっそれおちんちんです、んあっ、ああ」

「ホントかなあ」

「ほんとです、あっ、ほんとだからもうやめてください、なんかさっきから変で」

「うーん」

「あっああ、まって、いやですそれ、なんか、あっあ」

ビクビクビク。

一度ここでイきました。

「ん?どうしたの?なんかビクビクしてたけど、本当にこれがおちんちんならビクビクするはずないよ」

「してないです、おちんちんです」

「うーん、じゃあ、乳首触ってみてもいいかな。女の子は乳首を触ると気持ちいいらしいけど、男の子なら気持ちよくなるわけ無いからね、試させて」

「わかりました」

私は立たされ、おじさんは私の背後から私の乳首とクリをつまみます。

「男の子なら声が出ないはずだからね」

そういうと、乳首とクリを同時に刺激してきます。

「ん……………ふ、…ふぅっ、ふ……………っ、…っ」

必死に声を我慢します。

「んっ…………ふう、……………………んっ…」

「うーん、確かに声はほとんど出てないね、男の子なのかなあ」

「…ふ……………おとこのこ、んっ、です…………っ」

我慢します。

「ねんのため、もうちょっと強めるね」

おじさんは乳首とクリへの刺激を強くしてきました。

「んあっ、いっ…………はあっ…………んんんっ」

「あれ?今声出てたよね」

「出てないです…………ゔ、んん…………あ、ぁ…」

「ほんとかなあ」

おじさんがクリと乳首への刺激をやめ、安心したのもつかの間、今度はしゃがみ込み、クリを中心にクチュクチュとお股を舐めてきました。

「あっあああ?!あっ………はあっ!あっあっあっ」

「え?今思いっきり声出てたけど」

「あっでてないですっ、でてないっ」

「えー」

クチュクチュクチュクチュ。

「うっああ、はあ、…………いっ………あっ」

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ。

「あっあっ、すみません、ん………はあ、むりですもう」

クチュクチュジュルジュルクチュクチュクチュクチュ

「あっあああ、むり、むりです、…ん゛あっあ」

ジュルルルルルッ!

「あ゛ああ!ィ…ッ…イ゛あっああ、んああっ」

ビクビクと体が勝手に動き、力が入らなくなってきます。

しかし、おじさんは止まりませんでした。

「あっああ、いやだ、いまだめ、くすぐったい」

クチュクチュクチュクチュ

「ん゛んん、………イッ……………はあっ!」

ジュルルル

「あ゛あ゛あ゛!!やだっ、やめてください…ああっ」

ジュルルルルルルル

「ごめんなさいごめんなさい、お゛んなのごでずっ」

ジュルルルルルルルルルルル

「あ゛あ゛あっ、おんなのこです!ごめんなさいやだやだやだ」

ジュルッ!

「あああああああッ!」

ビクビクビクビク。

おじさんが私から離れると、力が入らなくなった私はそのままゆっくり床に倒れました。

「女の子なの?」

「ごめんなさい、ごめんなさい」

息切れしながらも、必死に謝りました。

「今回は見逃すから、その代わりにおじさんの言う事聞いて」

「わかりました、ごめんなさい、すみません」

「舐めて」

おじさんのおちんちんが目の前にありました。

恐る恐る、舐めます。

ちろちろと舐めますが、おじさんは足りなかったようで、何も言わず無言で口の中にいきなり突っ込んできました。

「んっうう」

苦しい。

「んっんんんん!」

思わず引き離そうとしますが、どんどん奥に進みます。

気付けば私の頭は床とおじさんに挟まれ、ほとんど動かせませんでした。

限界まで奥に入り、喉から音もほとんどでなくなったとき、おじさんは無遠慮で、無慈悲なピストンを始めました。

私に対しての気遣いなんて一切ない、自分のことしか考えていないようなピストン。

何度もえづきました。

最後、最奥に出され、精液の味を感じる間もなく自然と生理反応で飲み込みました。

おじさんが私の口からおちんちんを抜くと、私の頭をなでてきます。

正直、頭を撫でられているとき心地が良かったです。

わたしがぼーっとしていると、おじさんは引き出しから少し短いペンを取り出し、私の中に入れました。

濡れていたおかげかすんなりと入り、ぼーっとしてた私にとってはいつの間にか入っていたような状態。

しかし、おじさんに水着を履かされたときすこしペンが押し込まれちょっとだけ感じました。

「これを入れたまま、落とさないように締め付けながら更衣室で着替えてきて。お家に帰るまで抜かなければ今回のことは見逃してあげる」

おじさんの言うとおりにしないと、と考えていた私は「はい、わかりました」とおじさんの言うことを聞くことにしました。

おじさんが監視しているわけでもないのに、おじさんの言うとおりに更衣室で着替え、電車に乗り自宅まで帰りました。

歩くだけでペンは動くし、電車の座席に座るとペンが奥をずっと押してくるので私の中はもうびしゃびしゃでしたが、必死に締め付けて落ちないようにしていました。

無事帰宅してペンを抜いた際、透明な糸がお股とペンを繋いでいたのが記憶に残っています。

-終わり-
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