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体験談(約 6 分で読了)

アダルトショップにいた男性に女性用の玩具を選んで貰いました

投稿:2026-05-26 21:37:56

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riko◆EhmFlGg(東京都/20代)
前回の話

私は大学二年生の19歳です。私には、家族や一部友人以外に秘密にしている性癖があります。それは、男性から性的な目で見られる事に興奮する事です。男性からの性的な視線に興奮するようになったきっかけは、小学生の高学年の時でした。母が他の人と比べると胸が大きいためか、私も同級生の女子より先に胸…

コメントありがとうございます。大学に入学してからの話しを書かせていただきます。

大学は両親に田中君達の事があって地元にいるのは怖いと言って、実家から離れた大学に行く事を許可してもらいました。

大学に入学して、まず行った事はアダルトショップで玩具を購入する事でした。

一人暮らしを始めた理由にもなるのですが、実家にいる時は大人の玩具を購入しに行くのはバレた時に清純派なイメージから離れてしまうと思い、買う事を躊躇ってましたが、一人暮らしする事をキッカケに大人の玩具を買って性欲を発散させようと思ったわけです。

始めてアダルトショップに行った時はびっくりしました。

店にあるモニターにはアダルトビデオが流れていて、また客層も女性客は全くおらず、全て男性でした。

男のお客さん達は、女性と接するのは慣れていないのか、私が近付いて行くと皆さんギョッとして遠ざかっていきました。

しかし、遠ざかりながらもに私の体に男性達は皆視線を向け、私の体を値踏みしていました。

(私、あの目が欲しかったの……)

そう思うとゾクッとして下腹部がキュンとするのがわかりました。

そこで、私はイタズラ心で女性用の玩具売り場の棚とは反対にある男性用のオナホールを見ている地味な痩せ型の同い年ぐらいの男性に静かに近づき話しかけました。

「あの、すみません。わたし初めて女性用の玩具を買うのですが、どういう商品が人気なんでしょうか?」

男性は、私の問い掛けにビクッとなりました。

「えっ……ぼっ、僕ですが……」

男性は緊張しているのか、あまり口を開きませんでした。代わりに視線を忙しなく泳がせていました。

時折、胸や足に視線が移っていました。

(ふふっ……やっぱり視線がエッチだ……)

そう思った瞬間子宮が疼くような感じがしました。

男性は俯いていましたが、ちらちらとこちらの様子を窺っています。恐らくどう答えて良いかわからないのでしょう。なので、私は助け舟を出すことにしました。

「あの……私、こういうのを使った事が無くて……どういう風に選んだらいいのかわからないのです。……オススメがあれば教えてもらえませんか?」

男性は、顔を真っ赤に染めていますが興奮して鼻息が荒くなっていました。

私はさらに追い討ちをかけることにしました。

「お願いします……私の体に初めて使う物を教えて下さい……ね」

そう言いながら、首を傾げて上目遣いでお願いします。

「はっ……はひぃ!」

男性は完全に興奮しているようで、もうこちらの質問には上の空のようです。

私は男性を様子を気にせず、女性用の玩具コーナーに案内してもらいました。

「これはどうでしょうか?初心者向けの電動マです」

男性は興奮しているのか、早口で説明してきます。

「なるほどですね……」

男性は、女性用の電マを持って説明してくれていますが、それより気になる事がありました。それは男性のズボンに膨らみがあったのです。

(ふふっ……大きくなってる……♡)

私はそう思いました。

男性は私の視線に気付くと慌てて隠しました。

「すみません!これはその……」

「いえいえ……気にしないでください」

私は微笑みながらそう言いました。

そして

「ありがとうございます!電マは購入したいと思います」

と言うと、男性は驚いたようにこちらを見てきました。

私はそれに構わず男性の耳元に顔を寄せると囁きました。

「その……他にもお薦めがあるようでしたら教えてくださいませんか?私、勉強したいんです……」

そう言うと男性は興奮しているのか鼻息がさらに荒くなりましたが、我慢しているのか必死に耐えていました。

「ど、どうぞ……」

男性は私の手を引き、次の棚に案内しました。男性は緊張しているのか顔が真っ赤になっています。また、ズボンの膨らみがさっきよりも大きくなっており、かつズボンの一部が湿っていました。

(可愛い……♡)

私はそう思いながらも平静を装って話を聞きました。そして、いくつか購入したい商品を選びました。

男性は商品を選んでいる間もずっと私を見つめていました。その視線は熱っぽく、また私の体を舐め回すかのように見ていました。

私はその視線を意識してしまい体が火照っていくのがわかりました。下腹部がキュンとなっており、愛液が溢れ出しそうなのを堪えていました。

そして、会計を終えた後、私は彼に話しかけました。

「ありがとうございました……実は……私、こういった物の使い方がよくわからなくて……宜しければ電話で聞きたいのですが、ご迷惑でしょうか?」

そう言いながら顔を少し近づけます。彼は私の顔を見て少し固まった後、慌てて頷きました。

「もちろんです!わっ、僕なんかでよければ……是非!」

そう言うと私は彼にバイト先のコンカフェで使っている携帯の電話番号を伝えました。

「もし宜しければ連絡してくださいね」

私は彼にそう言って店を後にしました。私は彼からずっと見られている事を感じましたが振り返る事はありませんでした。

私はそのまま近くのコンビニのトイレに入っていきました。

なぜならもう限界だったからです……アダルトショップで男性の視線を受けながら、下着を濡らした私は我慢できなくなっていました……

私は早速、買ってきた電マを試すことにしました。

スイッチを入れると振動音が響き渡ります。それと同時に股間からピリッとした快感が伝わってきました。

「んっ」

思わず声が出てしまいました。それほどまでに強い刺激だったのです。

(これ凄い……)

私は電マをクリトリスに当ててみました。すると今までに感じた事のない快感が全身を襲いました。

「ひゃうっ!」

私は思わず声を上げてしまいました。そしてそのまま快感に身を任せました。

「ああっ!ダメェッ!」

(これダメェ!こんなのすぐにイッちゃうぅぅ!!)

私は必死に声を押し殺しましたが、それでも声が漏れてしまいます。

私は更に強く押し当てていきます。すると絶頂が近づいてきました。私は最後の一押しをする為に、さらに強く押し付けました。

その瞬間、頭が真っ白になるような感覚に襲われました。

「イクゥウウッ!!」

ビクビクっと体が跳ね上がります。全身から汗が噴き出しています。意識が飛びそうな位の強烈な快感に襲われました。

私は暫く放心状態でした。しかし余韻が治ると共に冷静さが戻ってきました。

初めての絶頂は想像以上の衝撃でした。そして、まだ物足りないという気持ちもありました。

(もっとしたい……)

私は再び電マを手に取りました。今度は違う方法で試してみようと思いました。

今度はパンツの中に電マを入れて直接クリトリスに当ててみました。すると先程とは比べ物にならない程の快感が襲ってきました。

「あっ!ダメッ!これすぐイッちゃうぅうう!!」

私はそのまま絶頂を迎えてしまいました。

私はトイレの個室を出て鏡をみると、鏡に映る自分の顔は紅潮しており、目が潤んでいました。

まるで発情しているかのような表情をしていました。

(これが本当の私……?)

私はそう思った途端に興奮してきました。私は再び便座に座ると今度は乳首を弄り始めました。

(いつもは乳首だけでイク事ができないけど、今日はこの状態なら乳首だけでイケるかな?)

私はそう思い、両手で自分の両方の乳首を摘みます。そしてそのまま上下左右に動かしていきます。

するとすぐに甘い痺れのような感覚が湧き上がってきました。私はその感覚に酔いしれていきます。

(あぁ……気持ち良い……)

私は夢中になって乳首を弄り続けました。その度に体がビクビクと震え、愛液が溢れ出していました。

しばらく続けていると、何かが込み上げてくるような感覚に襲われました。私はそれを開放するように力を入れました。その瞬間、頭の中が真っ白になりました。

私は絶頂に達しました。私は肩で息をしながら余韻に浸っていました。

(これやばいよぉ……)

私はそう思いながら立ち上がり、トイレから出て家に帰宅しました。

電車に乗って帰っていると、いつも以上に男性からの視線を感じました。

もしかしたら散々イッたせいで、私がの顔が発情している表情をしているのがバレてしまっているのかもしれません。

(興奮する……)

私はそう思いながら家路につきました。

私の家の最寄りの駅を降りて、家に帰り火照った体を冷やすためにシャワーを浴びました。そして下着姿でベッドに横になりました。

横になっていると電話が鳴ったので出てみると先程の男性からでした。

「もしもし……」

「あっ……あの!さっきはありがとうございました!それでですね……もしよければ電話でアドバイスしたいと思って……」

彼は緊張しながら話しています。しかし、どこか興奮している様子でした。私は笑みを浮かべて返事をしました。

「はい、こちらこそありがとうございます……それではお願い致します」

「わかりました……」

男性はそう言って電話越しに話し始めた。

「まず最初に試すなら電マがおすすめですよ。電源をオンにしてみてください」

男性の指示に従って私はスイッチを入れる。するとブゥウンという音と共に微弱な振動が始まる。私はそれを股間に当ててみました。

「あっ」

思わず声が出てしまった。

「大丈夫ですか?もしかして、今当ててますか?」

私は必死に声を抑えながら、回答いたしました。

「んっ。……はい」

男性は続けて言った。

「では、そのまましばらく続けてみてください」

私は言われた通りに続けると、次第に快感は強くなり、腰が浮いてしまうほどです。そしてついに絶頂を迎えそうになった時でした。

「今はどういう状況ですか?教えて下さい」

男性は興奮しているのか、息遣いが荒くなっていました。私は自慰している声を男性に聞かれていると思うと更に興奮してしまい、思わず答えた。

「イキそう……イっちゃいそうですぅ」

男性は興奮した様子で言った。

「どんな風にイクんですか?詳しく教えて下さい」

私は快感に溺れながら答えました。

「下着越しにクリトリスに当ててるぅ、んっ。これ凄い……」

私は気持ちが良すぎて、男性からの質問に答えるのがやっとの状態でした。

「凄いですね……。そろそろイキますか?」

「はい……あんっ。もうダメッ!イクッ!」

私は絶頂を迎えてしまい、体がガクガク震えました。息を荒げながら男性に言いました。

「はぁはぁ……はい……イッちゃいました……」

「次はどうしましょうか?」

男性はまだまだいけると思ったのか、そう言いましたが、私は意地悪をしてみたくなったので、こう言ってみました。

「今度、目の前で使い方を教えて欲しいです。私、実際に教えてもらった方が覚えれると思うので……」

男性は動揺しながら言いました。

「えっ!いいんですか?!」

私はここで更に追い討ちをかけました。

「私は処女なので襲わないでくださいね。私の処女の体に色々な大人のおもちゃを教えて下さい」

「しょ、しょ、わ、わかりました!ぜ、絶対襲ったりしません!」

男性は必死に訴えています。その様子に私はつい笑ってしまいそうでしたが堪えました。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    大学編ありがとうございます。次回楽しみですね。

    0

    2026-05-26 23:16:08

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