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【評価が高め】母の妊娠をきっかけに、中2の僕と小6の妹は「ヒトはなぜセックスをするのか」を考え、お互いの気持ちいい所を合体させた(1/2ページ目)

投稿:2026-05-24 00:34:25

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本文(1/2ページ目)

ナカ◆F0SWdWM

中学2年生のある日、父と母が「重要な話しがある。」と僕と妹を呼び止めました。

父が母のお腹をさすりました。

「まさか妊娠?」と思っていると、妹が「妊娠したの?」と言いました。

「そうだ。」

妹は「私もお姉ちゃんだ!」と言いながら飛び跳ねて喜びました。

でも、僕は複雑な想いでした。

「これまで以上にお母さんをいたわらないとね。」

「うん。」

妹と2人で部屋を出ると、妹に「ちょっと来て。」と言われ、一緒に妹の部屋に入りました。

「どうしたの?」

「嬉しくないの?」

「いや、嬉しいよ。」

「でも、やっぱり私達とは歳が離れすぎかな?」

「うん。」

「もしかすると、望んだ妊娠ではなかったのかもね。」

「いや、ずっと3人目が欲しかったんだと思うよ。」

「お父さんとお母さんのセックス見たことある?」

「いや、ない。」

「声とか音を聞いたこともない。」

「私の友達は“私の両親は毎週セックスしてる”“よくお母さんの声が聞こえてくる”って言ってた。」

「へぇ。」

「ウチの両親はセックスしてないみたいだから仲悪いのかなって思ってたけど、してたんだね。」

「うん。」

「ヒトって、なんでセックスすると思う?」

「うーん?」

「大半は子作りが目的じゃないよね?」

「そうかもね。」

僕は、妹に対して性的に興奮するようになっていました。

そのきっかけは、母の妊娠発表の約2ヶ月前の母方の祖父のお通夜でした。

普段はスカートを穿かずワンピースも着ない妹がその日は黒のワンピース姿でした。

母の実家での納棺が終わり、立とうとした時です。

足が痺れていた妹が尻もちを着きました。

その際にピンクと白の縞模様のパンツが見えました。

「大丈夫?」

僕が手を引くと、妹が踏ん張って立ち上がろうと

して中央にスジが見えました。

中学校では、みんなハーパン着用でパンチラなど見れませんでした。

至近距離でパンツを見て、祖父のお通夜だというのにドキドキしてきました。

式では妹がずっと隣にいて、白と黒の幕を見ると妹の縞模様のパンツが浮かんできてドキドキしっぱなしでした。

食事の席でも妹が隣で、勃起して鬼頭とパンツが擦れ続けていたので、トイレに行って射精しました。

その夜は母の実家に泊まりました。

ムラムラしたまま寝付けなかった僕は、バッグから妹が脱いだパンツを取り出してトイレに向かいました。

そして、パンツとチンコを擦り合わせ、パンツをドロドロにしました。

その日から、オカズは実の妹のみでした。

「お兄ちゃん、オナニーしてる?」

「う、うん。」

「なんでオナニーするの?」

「夢精にならないため。」

「気持ちいいからじゃないの?」

「それもあるよ。」

「それが一番じゃないの?」

「そうかも。」

「チンコ触ってると気持ちいいんでしょ?」

「うん。」

「精子が出る時もっと気持ち良くなるんでしょ?」

「うん。」

「私は、マンコの中に指を入れると気持ちいいって知っちゃった。」

「今日も気持ち良くなりたくなってきた。」

妹がズボンを脱ぎ捨てました。

更にパンツも脱ぎ捨て、マンコの中に指を入れました。

「あー、気持ちいい。」

「一人で気持ち良くなるより、相手に気持ち良くしてほしいからヒトはセックスするんじゃないかな?」

「そうかもね。」

妹が僕の手を取り、マンコにもっていきました。

「自分で触るんじゃなくて、お兄ちゃんに触ってもらったら、もっと気持ちいいかな?」

「やってみる?」

「うん。」

妹のマンコの中に人差し指と中指を入れました。

気持ち悪い感覚で、指を出したくなりましたが、妹は気持ち良くなっていました。

妹は、手を口の前でグーの握りにしていました。喘ぎ声を押し殺し、子犬のような声を出していました。

「お兄ちゃんが自分で触るんじゃなくて、私がお兄ちゃんのチンコを触ったら、お兄ちゃんはもっと気持ち良くなるかな?」

「うん、気持ち良くなれると思う。」

「脱がせていい?」

「うん。」

妹が僕のズボンを脱がせました。

そして、パンツの上からチンコを触りました。

「実の妹に勃起してるってヤバくない?」

「ヤバいかも。」

妹が僕のパンツも脱がせました。

「皮被ってないね。」

「今は勃起してるから被ってないけど、普段は被ってる。」

「普段から被ってない人もいるみたいだね。」

「うん。」

「お父さんってどうだったっけ?」

「憶えてない。」

「私は、お兄ちゃんの全部皮被ったチンコは憶えてるよ。」

「そうなの?」

妹が僕のチンコを握りました。

「人間の身体って不思議だね。」

「男の人がエッチな気分になると、こんなふうにチンコが大きくなるんだもん。」

「うん、男の自分もそう思う。」

「じゃあ、いくよ。」

「うん。」

妹が僕の陰茎を握り、上下させました。

「気持ちいい?」

「うん、自分でするより気持ちいい。」

「お互いの気持ちいい所を舐め合ってみようか?」

「どうやるの?」

僕は、ベッドの上に仰向けになりました。

「俺とは逆向きで覆い被さって。」

「こう?」

「うん。」

「ほら、こうすればお互いの気持ちいい所に口が届くでしょ。」

「うん。」

僕は妹のお尻を掴み、舌でマンコを刺激しました。

妹は「あっ、あっ、あっ、」と声を出しながらも、僕のチンコを舐めていました。

「気持ちいい。」

「舐めるだけじゃなくてしゃぶって。」

「歯が当たったらごめんね。」

「大丈夫。」

僕のチンコが妹の口の中に入りました。

妹は「うー、うー、うー、」と声を出しながらも、僕のチンコをしゃぶっていました。

「すげぇ気持ちいい。」

「私も気持ちいい。」

僕は、妹に「口の中で出していい?」とか聞かずに、妹の口の中で射精してしまいました。

「うっ。」

「もう、出るなら出るって言ってよ。」

「ごめん、あまりにも気持ち良かったから。」

「歯、当たってなかった?」

「うん、凄い上手。」

「今度は舐め合うんじゃなくて、私が単独でしてあげる。」

「うん。」

後日、自分の部屋に入ると、布団の中に隠れていた妹が顔を出しました。

「上がってきて。」

「うん。」

ベッドに上がり、妹の顔を挟むようにして布団に足を入れました。

妹が頭に布団を被ったままで、僕のズボンとパンツを下ろしました。

「してほしい?」

「うん。」

「お願いしますは?」

「お願いします。」

「冗談冗談。」

「お兄ちゃんに“凄い上手”って言ってもらえて自信が付いた。」

「もっと褒めてもらえるように頑張っちゃう。」

妹は、シックスナインの体勢で僕にクンニをされて喘ぎ声を押し殺しながらの時より更に上手にしゃぶってくれました。

シックスナインの体勢では見えなかった妹の顔は「この可愛い娘は本当に自分の妹なのか?」と思える程でした。

僕は、それまでになく自分のチンコがいきり立っているのを感じました。

触ってみると、オナニーの時に触るよりも硬くなっているのが分かりました。

僕は、再び妹の口の中で射精しました。

「ありがとう。」

「気持ち良かったよ。」

「お兄ちゃんにお礼言われちゃた。」

「可愛い喘ぎ声出してたね。」

「そうだった?」

「うん。」

「自分でどんな声出してたか分からない程に気持ち良かったんだな。」

「次は、お互いの気持ちいい所を合体させてみようか?」

「うん、でも、男のチンコには大きな変化はないけど、女性のマンコは初めてセックスをすると大きな変化が起こるらしいんだ。」

「どういうこと?」

「女性のマンコの中には処女膜っていうのがあって、初めてチンコが入るとそれが破れて、血が出るらしいんだ。」

「血が?」

「うん、割れたガラスが元に戻らないのと同じだよ。」

「男は、初めてじゃないのに“初めて”って言っても分からないけど、女性は初めてか初めてじゃないか分かっちゃうから、初めてはこれからできるであろう彼氏としてほしい。」

「うん。」

「血が出るってことは、痛いの?」

「そうらしい。」

「指入れると気持ちいいのにね。」

「うん。」

後日、両親の留守中に妹が「お母さんがどんなパンツ穿いてるか見てみよう。」と言いました。

「えっ?」

一緒に両親の寝室に入りました。

母の下着が入っている引き出しを見つけました。

スケスケ生地のパンツがありました。

「私が穿くのが“パンツ”で、お母さんが穿くのが“パンティ”って感じかな?」

「うん。」

「何これ?真ん中が開いてる。」

「凄いね。」

「うん。」

「腰が紐になってるんだ。」

「うん。」

「お母さんがこれを穿いたままで、お父さんがここからチンコを入れたんだろうね。」

「うん。」

「大人の下着を見てるだけで興奮してきちゃったよ。」

「俺も。」

「穿いてみたい。」

妹がズボンとパンツを脱ぎ、オープンクロッチのパンティを穿き、紐を結びました。

「もう片方の紐、結ばせて」

「いいよ。」

チンコの“いきり立ち度”が更新された感覚になりました。

しゃがんで、割れ目の中の割れ目を眺めていました。

そして、妹の下半身に抱き付き、割れ目に舌を入れました。

「お兄ちゃん、私、また気持ち良くなってきた。」

家に両親がいないので、妹は大きめの喘ぎ声を出していました。

「お兄ちゃん、私、今すぐセックスしたくなっちゃった。」

「俺も、今すぐセックスしたくなっちゃった。」

妹の部屋に移動しました。

妹がパンティは穿いたままで、服を脱ぎました。

既に胸が大分膨らんでいた妹のブラジャーに見惚れました。

「おっぱい大きくなったね。」

「小さい頃は、一緒にお風呂に入って裸見てもなんとも思わなかったのに、ブラジャー見るだけで凄い興奮だよ。」

「触っていい?」

「いいよ。」

妹のブラジャーに触れました。

「凄い、凄いよ。」

ブラジャーを下げて、上からおっぱいを出しました。

そして、親指と人差し指で乳首をつまみました。

「吸っていい?」

「うん。」

妹の乳首に吸い付きました。

18歳未満なのにアダルトコーナーに入ったら人工おっぱいがありましたが「あんなのあっても意味が無い、ここに実物があるんだから!!」と、感動と興奮でした。

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