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【高評価】痴漢体験型の風俗に行って、嫁に怒られたので嫁にイタズラで痴漢掲示したらエスカレートした話

投稿:2026-05-13 03:14:38

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名無し◆NREjlzY(東京都/30代)

タイトルにもしていますが、私は痴漢に凄く興味を持っていて、さすがに痴漢して捕まる事は出来ないと思い体験型の痴漢風俗店に通い始めました。

本当の電車ではないですが、つり革もセットしてあって、それなりのシチュエーションに興奮して設定を女子高生とかOOLとか人妻なんでハマっていきました

ただ、何度も痴漢されている女性の姿目撃した時に、一度だけ便乗した痴漢行為をした時みたいな興奮まではなかったのですが、痴漢が出来る風俗にハマってしまった次第です

二人の常連さんとも顔見知りになって、痴漢風俗の後には居酒屋にいって痴漢を語り合いもして、その中でもAさんは我慢出来ずに実際に行動をしたりしていました。

自分の気になる女性を痴漢掲示板に投稿して、痴漢される様子を見てから痴漢をしてもいいか判断していると言うのです。

投稿にはなりすましで、「私は痴漢に興味あります。ソフトタッチからして

欲しいです。○○駅に○○時○○分の何線の上りです。服装は○○で、女優の○○さんに似ています」と投稿して様子伺い見たいです

今まで、20回くらいして15回は痴漢されているそうです。

15人の内3人をセレフに持っているそうです。

それなら、何で痴漢の風俗にきているかを尋ねたら、共通の趣味の仲間づくりと言われました。

その時に一緒にいたBさんは一発返事でお仲間になる約束をしていました。

私は、もし警察沙汰になればとビビッていて、連絡先だけを交換して返事を

保留しました。

その日は、色々と痴漢について語って勢いでソープにも行く様になってしまいました。

ソープも妻では味わく事が出来ない事をしてもらえるので、次第にハマって行ったのも事実です。

そのソープに通っているとチクりを入れたのが、謎のX氏なのです。

しかも、ご丁寧にソープに入って行く私の写真付きで、家のポストに投函されていたのを妻に見られてしまいました。

なんか、正義の味方ミスターXと書いていました。

一応は、いい訳などしましたが、小遣いの半額と家での立場も逆転してしまいました。

もう、これで遊ぶ余裕もなくなってしまいすべてがミスターXのせいだと思いました。

しかも、SEXもさせてもらえなくなっていて、1人で発散している事に妻と

ミスターXを恨みました。

しかし、クソ生意気なミスターXは誰なんだろうと探す方法も無くて悔しさと

恨みだけが悶々としている日々なのです。

そして、向けるのはおお間違えなのですが、妻に向けてしまいました。

SEXをさせてもらえないので、妻がエッチをしたくなるように仕向ける事を

思いついたと言うより、以前話したAさんのやり口を真似る事にしました。

痴漢掲示板に、妻になりすまして投稿する事です。

ここで、妻の事を伝えます。

身長は、小柄で153㎝で、バストはブラジャーサイズで86(Dカップ)で

ウエストは54で、ヒップはパンティのサイズで85です。

女優の原菜乃華さんに凄く似ています。

なので、今から妻の事を菜乃華と言わせてもらいます。

そして、菜乃華を逆恨みするのは筋違いなのは分かっていますが、菜乃華に

なりまして痴漢掲示板に投稿する事にしました。

罪悪感はありましたが、実行に移しました。

Aさんの教え通りに、菜乃華を痴漢掲示板に投稿してしまいました。

「痴漢に興味を持っている人妻です。私を痴漢して欲しいです。ただ、

痴漢の経験がないので、ソフトでして欲しいです。○○駅に○○線上り

に○○時○○分に乗ります

服装は、紺のジャケットで白のブラウスに白のミニのフレアースカート

です」となりすまし投稿しました。

そして、私は菜乃華より先回りして最寄り駅に行きました。

予定通りに、しばらくして菜乃華が駅に到着しましたが、菜乃華を見てる

のは私くらいで、ごく普通の通勤時間の様子でした。

菜乃華に気が付かれない様に尾行をしましたが、罪悪感が少しずつなくなってきていて、今ら菜乃華が痴漢されると言う凄い興奮にかられていました。

やっと、ホームに電車が入って菜乃華は電車に乗り込みましたので、近くで

気が付かれない様に後方二人を挟んでの位置をキープしました。

いよいよだ、私の心境は思っていたよりも心臓バクバクの最高に緊張と何とも言えない興奮になっていました。

しかし、夫として最低な行動と裏腹に菜乃華の会社の最寄り駅まで何も

ありませんでした。

内心は、痴漢されなかったので良かったと言う気持ちよりも、何で痴漢

されなかったのかという気持ちの方が大きいのです。

気になって仕事中にAさんに連絡を取って聞いてみました。

Aさんから失敗した理由を指摘してもらいました。

まず、1点が投稿内容に誰々に似ているとかが抜けている事と、何回か繰り返さないといけないと言われました。

初めての投稿から上手くいかないと言われました。

それよりも、お仲間になるかどうかと言われたので、控えめのお仲間になると

伝えたら、意味が分からないけど仲間になると解釈したと言われました。

私は、菜乃華の退社時間も分かっていたので、再度指摘された誰に似ていると

かを投稿する為に掲示板を覗きました。

そしたら、ビックリです。

掲示板には、複数のコメントがありましたので、答えました。

「それらしいと思ったが、違ったらいけないので手が出さなかった」

「ソフトタッチして欲しかったです。」

「スレさんは、可愛くて原菜乃華さんに似ていませんか❔」

「良く言われていますよ。」

「本当に痴漢してもいいの❔」

「ソフトタッチなら、痴漢して欲しいです。」

そして、菜乃華になりすましての投稿を追加しました。

「帰りの電車は、○○駅で乗りに乗って○○時から○○時の間に乗る予定で服装は朝と同じで女優の原菜乃華さんに似ていますので、ソフトタッチ痴漢をして欲しいです。」と追加のコメントを午前中にしました。

午後に掲示板を覗いて見ると、反応がありましたので返信しました。

「やっぱり、奥さんだったですね、合意での痴漢ならさせてもらいますね」

「ソフトタッチでお願いします。それと少しは抵抗するかもです」

「その時間なら大丈夫です」

「多分ですけど、○○時から○○時の間になると思います」

「やっぱり、原菜乃華に似ているんですね、ソフトタッチさせてもららいますね」

もう、この時点で仕事にならない状況になりました。

そして、菜乃華の退社時間に合わせて菜乃華の会社に向って近くで待機して、菜乃華が出てくるの待ちました。

17時50分に、菜乃華は務めているビルから出てきました。

ここからだと、歩いて10分から15分なので掲示板に投稿した時間に当てはまるので、予定通りに事が進むと確信しながら菜乃華の後を追いました。

菜乃華は、18時過ぎに駅に着きましたが、掲示板を見た人達か分かりませんが菜乃華を待ち伏せしていたみたいです。

菜乃華を見ると少なくとも3人の男が追っている感じなのです。

なんか、もう言葉に言い表す事が出来ない心境になって興奮していました。

ホームまで3人男達は菜乃華を尾行していて、途中に二人くらいは増えた感じもしました。

私も、菜乃華に気が付かれない様に後を追ってホームに立ちました。

そして、電車がホームに入って来ました。

電車に乗り込む菜乃華に続いて怪しげな男達に続いて私も続いて電車に乗り込みました。

私は、菜乃華を取り囲んでいる男達の側にキープする事が出来ました。

そして、電車が動き出すとすぐに男達は動き出したのです。

菜乃華の顔を見れば一目瞭然で、顔も耳も瞬く間に赤くなり目をつぶって

口を一文字にしているので痴漢されていると思いました

どんな感じで痴漢されているのかを見てから電流みたいな衝撃が身体中に

走りました

掲示板には、ソフトタッチでお願いしていたのですが、そんなのは無視した

痴漢行為が行われているのです

私は、目の前の痴漢行為はソフトタッチでお尻を撫でまわしている男もいますが、スカートの中に侵入させている男もいるのです

そして、別の男達は菜乃華のオッパイをブラウス越しに揉まれているのです

私は、慌てたのもありましたが、ソフトタッチでは無い集団痴漢行為されて

いる菜乃華を見て興奮していました

私は理性を失って、菜乃華が集団痴漢されて屈辱されて目をつぶっている事を

いい事に集団痴漢されている菜乃華のスカートに手を入れて便乗してしまいましたがビックリです

ストッキングとパンティは太ももまで降ろされていて、無数の手と接触して

要約マンコまで届きましたが、先客の指が菜乃華をマンコを犯している最中

でした。

ただ、菜乃華の口からは感じているのか喘ぎ声がるれて来ているのです

菜乃華は、立っていられないのか前の男に身体を預けているし、逝ったのか

身体をピクピクさせました。

マンコから指が出てきたので、私はすかさず指を入れてビックリです

マン汁が太ももを流れていたので、かなり濡らしているだろうと思っていましたが、予想以上に大洪水なのです

菜乃華は、集団痴漢されているのに、感じているのです

しかも、いつの間にかブラウスのボタンを外さられていて、ブラジャーも

ずらされていて、生でオッパイは揉まれていて、乳首もいじられているの

です

もう、私はその光景をみて理性崩壊しそうになっていました

しかし、最寄り駅が近付いて菜乃華への集団痴漢も終演を向かえ様と

していました

菜乃華を痴漢をしていた男達は、掲示板を見ているので最寄り駅を知っているので、痴漢行為を辞めて服を整え始めたのです

私は、菜乃華に気が付かれない様にその場から退散しました

そして、最寄り駅に着いて逃げる様に私は行動して、陰から菜乃華を見ていたら、二人の男が菜乃華に声をかけていたので心配しましたが、菜乃華は避けながらタクシーに乗って逃げる事に成功しました。

私は、呆然として見送りましたが、今更なのですが罪悪感と後悔が芽生えていました。

家に帰ったら、菜乃華にどう接したらいいのかと考えながら帰りました。

この続きは、まだあります。

続編を投稿するのに、皆様のコメントに続編希望で後押しをお願いします。

この話の続き

たくさんの続編希望にコメントを頂いて後押ししてもらいありがとうございます。タイトルにもある様に、私はやったらいけない事をしてしまいました。これも、痴漢体験型で知り合ったAさんの影響もありますが、実際にやってみると言葉に出来ない興奮と快感が芽生えてしまいました。Aさんに、成功して凄…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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