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体験談(約 3 分で読了)

初めての秘密の川~制服がびしょ濡れになって、全裸中出しまでー

投稿:2026-04-30 10:54:38

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かんさ◆MyaUmCM(滋賀県/30代)

あれは今年の夏休みに入ってすぐのこと。

クラスメイトのAくんと「秘密の川に行ってみない?」って誘われて、初めて二人で山奥の小さな川まで行ったんだ。

自転車を置いて川辺に着いた時、Aくんが「せっかくだから入ろうぜ」って言って、

私はまだ制服のブラウスとスカートを着たままだったけど、

「じゃあ……靴だけ脱いで」って、ちょっとドキドキしながら浅瀬に入った。「」

最初は普通に遊んでた。

Aくんが水をかけ合ってきて、私も負けじと手をすくって返したりして、

笑いながらじゃれ合ってるうちに、だんだん制服がびしょ濡れになってきた。

白いブラウスが体に張りついて、ブラジャーのラインがくっきり浮かび上がっちゃって、

スカートも重たくて太ももに貼りついて、すごく恥ずかしかった。

「うわ、制服透けてる……」

Aくんがニヤニヤしながら言うから、私は慌てて胸を隠したけど、

その瞬間、足を滑らせて川の深いところに落ちてしまった。

「きゃあっ!」

制服が完全に水を吸って重くなる。

立ち上がろうとしたら、Aくんが手を貸してくれて、

そのまま抱き寄せられるような形になった。

水の中でAくんの体が密着してきて、心臓がめちゃくちゃ鳴ってるのが自分でもわかった。

「もう……びしょ濡れじゃん」ってAくんが笑うんだけど、

その声がなんだか低くて、いつもより近く感じてドキドキした。

「このままじゃ風邪引くよ……脱いだ方がいいんじゃない?」

Aくんがそう言ってきた時、私はもう頰が熱くなって、

「え、でも……ここで?」って小声で聞き返した。

でも制服が重たくて気持ち悪いし、Aくんも自分のTシャツを脱ぎ始めてるの見たら、

私は「……じゃあ、ブラウスだけ……」って言いながら、濡れたブラウスをゆっくり脱いだ。

濡れた肌に風が当たって、乳首がすぐにピンと立っちゃうのが自分でもわかった。

次にスカートも重いからって脱いで、下着姿になった。

Aくんはもうパンツ一枚で、私の体をじっと見て「すげーセクシー……」って呟いた。

その言葉で余計に恥ずかしくなって、

「もう……見ないでよ……」って言いながらも、川の中で彼に近づいてしまった。

Aくんが私の腰を抱き寄せてきて、

「下着も濡れてるし、脱いじゃおうか」って優しく囁く。

私は抵抗できなくて、ブラジャーのホックを自分で外して、

パンティもゆっくり下ろした。

全裸になると、川の冷たい水が直接秘部に触れて、変な感覚が走った。

今度はAくんもパンツを脱いで、真っ裸になる。

彼のあそこがすでに硬くなってるのが見えて、私は目を逸らせられなかった。

二人とも全裸で川の中に立ってる状態で、

Aくんが後ろから私を抱きしめてきた。

お尻に熱い硬いものが当たって、思わず「あっ……」って声が漏れた。

「初めての川でこんなことになるなんて……」って思いながらも、

私はAくんの手に導かれるまま、浅瀬の岩に手をつかされた。

「」彼の指が私の濡れたところを優しく撫でてくる。

「もうこんなに濡れてる……水のせいじゃないよね?」

その言葉に、私はただ小さく頷くしかできなかった。

そして、熱くて厚い先端が私の入口に当たる。

「入れるよ……」って一言。

ゆっくりと奥まで入ってきて、川の水と私の愛液が混ざる変な感触に、

「はあんっ……!Aくん……入ってる……」

彼が腰を動かし始めると、水がパチャパチャと淫らな音を立てた。

最初は優しかった動きがだんだん激しくなって、

私は岩にしがみつきながら喘いでいた。

「中に出していい?」

Aくんが息を荒げて聞いてきた時、私はもう理性が飛んでて、

「……うん、出して……初めてなのに、中に出して……」

その言葉でAくんのピストンが一気に速くなり、

奥を何度も強く突かれて、私は「イッちゃう……イッちゃうよ……」って声を上げてしまった。

そして、熱い精液がドクドクと私の子宮に注がれた。

中出しの瞬間、体がビクビク震えて、川の中で初めての絶頂を迎えた。

まだ繋がったまま、Aくんが私の背中にキスしながら、

「またこの川に来ような」って囁いてくれた。

私はただ、甘い余韻に包まれながら小さく頷くしかなかった……。

-終わり-
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