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体験談(約 6 分で読了)

幼子が私のおっぱいを•••そして父親は•••

投稿:2024-07-15 16:10:02

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名無し◆GVc3GTk
最初の話

私の体験談を報告します。その前に簡単なスペックですが年齢は20代前半、零細企業勤め、芸能人で言うと若槻千夏似(よく言われる)で彼女と体型も大体同じくらい。そんな私、以前に週末だけですがデリヘルのバイトをしていました。実家で親と同居しているので居酒屋のバイトということにしていました。…

前回の話

ついにその日がやってきました。店長の計らいで知り合いの肛門科の先生が特別に診察日ではない祝日に私を診てあげるということです。前日の夜は緊張と興奮でなかなか寝付けませんでした。早めの昼食を取りシャワーを浴びいざ現地へ向かう電車の中で少し遊んでみました。脇の部分が少し開けたノース…

肛門科での出来事を電話で店長に話していると、前からフト思っていたことを店長に聞いてみました。

「そういえば店長は結婚しているんですか?」

そうなんです。ここまで私に入れ込んでいるのならば交際の申し込みやらあっても良いのではと。

「してるよ〜。」

店長はあっさり告白しました。

私はやっぱり!と思いましたが奥さんに私たちの関係がバレていないか訪ねました。

店長曰く、お互いバツイチ同士で2人とも前のパートナーとの間には子供はいない。2人の取り決めで女遊びも芸のうちとうことで風俗はギリOK。その代わり奥さんもホスト遊びはしている。

私は再度びっくり!すると店長が、

「今度うちに来る?今度の休みの日に嫁が友達と集まりあるみたいだからさ。」

私もちょうどその日は暇だしお金持ちの自宅はどんなのかお邪魔してみたく行くことにしました。

休日となり教えてもらった住所に着くとそこには要塞のような建物があり、インターホンを鳴らすと店長がお出迎えしてくれて中へ案内されました。

一階は両親がメインで使用しているみたいです。

二階はまるまる店長たちのスペースでそこに案内されるとなんとそこには小さい男児が2人いるではないですか!

「店長子供いたんですか?」

私は三度びっくり!

「言ってなかったっけ?双子の正一(仮名)と正二(こちらも仮名)3歳でーす。」

「かわい~!こんにちは〜!」

私は双子ちゃんに挨拶し双子ちゃんも

「こんにちはー」「こんにちはー」

と挨拶を返します。人見知りはなく少し遊んであげると父親譲りなのか私のおっぱいを一人が触るともう一人も触ってきましたが子供だから仕方ないです。

「よし、キミたちはお昼寝タイムだ!千夏ちゃんはお茶飲んでて。」

店長はそう言って双子ちゃんを寝室へ連れて行き10分くらいして戻ってきました。

「では始めるとしますか!」

そう、本日はなんとGパントップレス撮影なのです。

私は上半身裸で下半身はGパンの姿になり色々とポーズを決め店長はそれをカメラに収めていました。

プレビューを見たらなかなかのモノでモデルになった気分でした。

次はそのままの格好でトランスをかけテレビにダンスDVDを再生しそれを見よう見まねで私がダンスしそれを店長がビデオに収めているというものでした。

ある程度撮影が進むと突然寝室の方から双子ちゃんがお昼寝から目覚めこちらへやってきました。

私はマズい!と思いとっさに手で胸を隠しその場にしゃがみ込みました。

「なんでおねえちゃんおっぱい出してたの」

やっぱ見られてた!

「お風呂入ろうと思ったんだ。」

私は誤魔化しましたが店長はというと特に焦る様子もなく、

「少し早く起きたんだね。」

くらいしか言いません。むしろ交ざりなさいと言わんばかりでした。

上半身裸の私に双子ちゃんは覆い被さりおっぱいを触ろうとします。

「ダメだよぉ〜。」

と私は言っても双子ちゃんは胸を隠していた両手を左右から一人づつ私の右と左の手を掴み引っ張っています。

小さい子供なので力は強くなく振りほどこうと思えば振りほどけましたがケガをさせてしまったら大変なので、

「ホントにダメだってば〜。」

ぐらいしか言えず後はその子らの父親が注意をするのを待つだけでしたが全然店長は注意をしてくれません。

結局双子ちゃんは私の両腕を胸から引き離し私はおっぱいを露出してしまいました。

「おっぱ〜い!」

「ママよりちっちゃ〜い。」

双子ちゃんは喜んで私のおっぱいを直に触ってきました。

さっきは服の上からだったけど今度は直なので、

「店長〜、やめさせてくださいよぉ!」

と店長にヘルプを出しましたが、

「この子達まだ乳離れしてないんだよね。未だにママのおっぱい触ったり吸ったりしているんだ。母乳はさすがに出ないけど。」

「千夏ちゃんもこの子らにおっぱい与えてみる?」

店長はとんでもない事を言い出しました。

「はぁ?」

店長は自分の子供達に、

「おねえちゃんのおっぱい吸いたい人〜?」

「は~い!!」

双子ちゃんは元気よく返事をしました。

「店長変な事言わないで!ホントにダメですから!」

「千夏ちゃんもいつかママになった時の練習しとかなきゃ!子供達も吸いたがってるしさ。」

双子ちゃんの目を見るとキラキラしてます。純粋な目で見られるとダメとは言えませんでした。

私は観念して、

「わかった。じゃあおっぱいいいよ。」

双子ちゃんは床に座り込んだ私の膝の上に右と左に乗り私の左右の乳首に吸い付きました。

双子ちゃんはチュウチュウと私のおっぱいを吸っていきます。子供なので大人よりは吸う力も弱くましてや欲張っていません。二人とも美味しそうに私のおっぱいを飲んで?いました。

(これが母親の気分なのかな?)

私はそんな事を思いながら双子ちゃんの頭を撫で、ギュッと抱きしめていました。

「おねえちゃんのおっぱい美味しい?」

と私は思わず双子ちゃんに聞くと、

「おいひぃ。」「おいひぃ。」

と私の乳首を口にくわえたまま答えます。

私はウットリしていましたがなんと店長はその様子をビデオカメラで撮影しているではないですか!

私はエッ!?と思いました。店長は変態です。自分の子供達に若い女の子のおっぱいを吸わせ、それを動画に撮っているんですから。

店長に首を振り撮影ダメの合図を送りましたが店長は手のひらをパーにしてまぁ待てのジェスチャーをしていました。すると店長は、

「よし、キミたちオヤツタイムにしようか!」

と言い冷蔵庫からヨーグルトを持ってきました。

双子ちゃんもヨーグルトを食べれると喜び私のおっぱいから口を離しました。

私は、終わりかな?と思いましたが•••

そのヨーグルトを店長がなんと私の乳首に塗ってきました。

「何するんですか?」

びっくりしました。

「ママのおっぱいにヨーグルト塗ってそれをこの子らが舐めるんだ。たまにだけどね。」

「ママだけにしてくださいよ!」

と私は言いましたが双子ちゃんは既に舐める気マンマンの顔をしていましたのでこれも断れませんでした。

「は~い舐めて〜。」

店長が言うと双子ちゃんは今度はおっぱいをペロペロ。

思わず、

「アハッ。」

くすぐったいのか気持ちいいのか声が出ました。

双子ちゃんは丹念に私の乳首を舐め、ヨーグルトが無くなればその子らの父親がまた私の乳首にヨーグルトを塗ります。粘り気のあるヨーグルトなので下にはヨーグルトが落ちません。

そのうちに店長は私の両腕を頭の後ろに組ませ手首をタオルで縛り、

「そのままでいてね。」

考えればスゴい事です。両腕を縛られ、幼子二人にに左右から乳首を舐められそれをその父親が撮影するなんて。

さらに店長は、

「こっちにもヨーグルト付いてるよ。」

と言い私の両方の脇の下にヨーグルトを塗りそれを双子ちゃんはまたしても舐めます。

「くすぐったいよぉ。」

脇腹あたりにもヨーグルトを塗られそれも双子ちゃんは舐め取ります。

「千夏ちゃんもその体勢疲れたろうから仰向けになって。」

私は手首をタオルで縛られたたま仰向けになりました。

店長が何も言わずとも双子ちゃんは私のおっぱいにしゃぶりつき二人とも申し合わせたように、チュウっと私の乳首を口に咥えて上に持ち上げそれを繰り返して遊んでいます。そして二人は吸う力を強め口で私の乳首を限界まで引っ張りどこまで引っ張れるか競争していました。

「乳首取れちゃうからストップ!」

と私は言い店長は、

「今度はキミたちが仰向けになってね。」

と双子ちゃんを仰向けにさせ私の手首のタオルを外し、私を四つん這いの体勢で下から双子ちゃんに私のおっぱいを吸わせました。

双子ちゃんは私のおっぱいを掴みながらまたしてもチュウチュウと私のおっぱいを吸っています。

当然この様子も店長はビデオ撮影しています。

なんかもう気持ちよくなってきましたが、店長の事だから下半身も舐めなさい!なんて言いかねません。こんな事になれば今度こそダメだし倫理的にもNGです。

私の心配とは裏腹に、

「じゃもう終わろうか!キミたちは今度はおじいちゃん、おばあちゃんのトコで遊ぼう。」

と店長は終わりを告げ双子ちゃんに、

「この事はパパとおねえちゃんとキミたちの秘密だからね。約束守らないとおねえちゃんとまた遊べないよ。」

「は~い!」

と双子ちゃんに約束させ二人を店長の両親のいる階へ連れていきました。

その間私は軽くシャワーを浴びていると、

「服が汚れたから消臭スプレーかけとくね。着替えはとりあえずバスタオル巻いてきて。」

店長がバスルームのドア越しから言いました。

私は何で?と思いましたがまぁいいかと思い裸体にバスタオルを巻いて戻りました。

戻ってみると次の刺客が待っていました。

この話の続き

バスタオル一枚を身に着けシャワーから戻ってみるとそこにはソファーに座る店長に抱っこされた子犬がいました。「え〜!何それ〜!?」#コーラル「紹介します。ウチのアイドル○○クンです。」#パープル子犬の名前は忘れましたが生後2ヶ月くらいのパグの子犬♂ですが、どうやら店長の両親が飼っ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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