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【高評価】付き合うことになった巨乳の彼女にハメ撮り中出しセックスをさせてもらった

投稿:2025-04-29 00:53:32

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シー◆U0Y3cXA(新潟県/10代)
前回の話

これは高校3年生の時の話だ、当時の俺のクラスにはMちゃんという女の子がいた。可愛い顔で性格もおっとりしていて優しい。クラスのほぼ全ての男子から好意を寄せられていた。俺も密かに好意を寄せていた。そんなMちゃんの魅力は顔と性格だけにはとどまらなかった。それはMちゃんの高校生とは思えないほどの身体のエ…

この話は前回の続きです。よければ前回の話も読んでみてください。

Mちゃんとのエッチを終えた後、俺たちは両思いだったこともあり、付き合うことになった。

みんなにあの日のことを自慢してやりたかったが、Mちゃんを独り占めしたかったし、何よりMちゃんが秘密にして欲しいと言っていたので誰にも言わずにこれまでと変わらない日々を過ごした。席も隣だったためたくさん話せたし、連絡も取り合っていたため、寧ろ今まで以上に仲良くなることができたが、お互いに忙しかったのでしばらくエッチができていなかった。

最初の方はなんとか耐えていたが、制服越しでもわかるMちゃんのエロすぎる身体にムラムラしている自分がいた。友達とも変わらずMちゃんの話をしていたので尚更だ。

そんな中、またしても新しい噂が流れ込んできた。

友達1「なぁ、Mちゃん、元彼とヤった時のハメ撮りあるらしいぞ」

どうやらこの噂は本当で、Mちゃんがハメ撮りを許可したらしく、俺はその動画を見たことがないため当然知らなかったわけだが、この事実を知り、ちんこが爆発しそうだった笑

誰にも見せないことを約束に俺にも撮らしてくれないかなと思っていた。

それから数ヶ月経ち、12月になった。俺は再びMちゃんとエッチをすることに。

学校が午前だけで終わる日に計画を立てて、Mちゃんと例のホテルに向かうことに。歩いている途中、どうしてもMちゃんの爆乳が目に入ってしまい、横まで見てしまう。

もちろん、あっさりばれた笑

Mちゃん「ねぇ、どこ見てるの//エッチ//」

少し恥ずかしそうにしている姿が余計にエロい。

「だってMちゃんのおっぱい大き過ぎるんだもん。早く触らせて笑」

Mちゃん「もう//ホテル着いたら私のこと好きにしていいんだからっ♡//」

こんなこと言われたら誰だって興奮するだろう。そんなことを話してる間に到着した。

部屋に入って風呂が沸くまでの間、俺とMちゃんはベッドでイチャイチャしていたが思っていたよりMちゃんは積極的だった。何回も俺にキスを繰り返してくる。俺も前から手を回し、Mちゃんのプリっとしたお尻を揉みまくる。程よい弾力だった。

そして、タイミングを見計らって聞いてみる。

「Mちゃんって元彼とヤったときにハメ撮り撮られたの?」

Mちゃん「うん、そうなんだ〜。どうしてもっていうからね笑」

一か八かで、俺も聞いてみることにした。

「ねぇ、もしよかったら俺も撮っていい?笑」

Mちゃん「もちろん!Y君だったら全然いいよ!でも誰にも見せないでね〜笑」

意外と快くOKしてくれた。

お風呂も沸いたので俺たちは服を脱いで風呂れ向かった。俺はずっとムラムラが抑えきれなかったので先にMちゃんの身体を洗った。少し前からわかっていたが、やっぱりおっぱいがデカくなっている。

Mちゃん「私のおっぱい大きくなってるでしょ?今はHカップに近いGカップなんだ//」

少し照れてる様子と爆乳が合わさりめちゃくちゃエロい。贅沢だと思われるかもしれないが、Mちゃんのおっぱいは、この時、俺が求めている理想のサイズだった。

洗ってあげていると、Mちゃんがエロい声を出し始めた。

Mちゃん「っんんっ//はぁん//Y君触るの上手ぅ//今度は私が気持ちよくしてあげるね!♡」

そう言ってMちゃんはお風呂にいる間、フェラやパイズリなどをしてくれたが、俺は最初のエッチで正常位をした時、あのキツキツまんこに中出しした快感を忘れられずにいたので、それらはまた後でしてもらうことにした。

お風呂を上がりついにハメ撮りを開始。俺は早速、片手にスマホカメラを回し、Mちゃんを真上から撮った。この状態での正常位は少し難しかったがすぐに慣れることができた。

ちんこを挿れるとやはりMちゃんのまんこが強く締めつけてくる。

「やっべぇ、まだ挿れたばっかなのに、、」

Mちゃん「はぁ//はぁ//やっぱY君のおちんちんおっきぃ//動いていいよ♡」

その言葉と同時に俺はMちゃんを突き始めた。カメラがあるため少し恥ずかしそうな顔をしていたが、俺が腰振りのペースを上げるたびに、気持ち良さそうな顔へと変わっていき、いつも通りのエロい喘ぎ声をあげた。

「はぁ、はぁ、Mちゃんのまんこやっぱ気持ちいいね//それにエロすぎ!」

爆乳Gカップが揺れに揺れて、正常位の気持ちよさを加速させる。

Mちゃん「はぁぁぁぁぁん!!//私もよぉ!//イっちゃいそぉぉ!!//」

この淫らなMちゃんもしっかりとカメラに撮ってある。エロすぎる爆乳や、キュッと引き締まったくびれを兼ね備えたMちゃんのダイナマイトボディはカメラ越しでもわかる迫力だった。

パンパンと突いていると俺もイキそうになってきた。

「Mちゃん、俺もうイキそう、、」

Mちゃん「私もぉぉ!//イクっ!//イクっ!//イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅ!!!!//」

普段のおとなしい姿からは想像もできないMちゃんの乱れ具合に少し驚いたが、これを独り占めできてる優越感に浸れて最高の気分だった。

「あー、もう出そう!、中に出していい?」

Mちゃん「いいよぉ!!ナカに出してぇぇぇぇ!!!!」

彼女はもうイキそうなのだろう。

Mちゃん「もうだめぇぇぇぇぇ!!!!」

「やばいっ!出すよ!!」

最後に力強くMちゃんのまんこに打ち付ける。

Mちゃん「あぁんっ!!//」

その声と共に俺の精子がMちゃんのまんこに注がれる。その途中も、Mちゃんのまんこは俺のちんこを締め付けてくるので、次々と精子が流れ出てくる。

過去最高の気持ち良さだった。もちろんカメラにはエロい顔のMちゃんが写っている。

少し経ってからちんこを抜くと、Mちゃんのまんこからは俺自身も見たことのないくらいの大量の精子が溢れていた。Mちゃんはイキ過ぎたのかどうかは分からないが、しばらく身体をビクビクと震わしていた。

数分経って、2人とも落ち着き出した。

Mちゃん「はぁはぁ//やっぱY君のおちんちん気持ちいい笑それに腰振り激し過ぎでしょ!笑」

「大丈夫だった?でもMちゃんエロすぎてめっちゃ興奮してきちゃった笑」

Mちゃん「大丈夫だけどそれ言い過ぎ笑、それに気持ちよすぎて私ほんとに気絶しそうになったもん笑」

2人ともこの時点で既に汗だくだった。

Mちゃん「Y君、横になって!次は私のおっぱいで挟んであげる!」

中出し正常位の次はパイズリ、まさに天国だった笑

前回のエッチでおそらく俺は5回くらい射精できたのでまだ余裕があった。それにMちゃんがエロすぎて1回くらいの射精ならまたすぐに復活してきた。

Mちゃん「すごーい!Y君のおちんちん、まだビンビンだね!笑」

そう言うと、Mちゃんは自慢の爆乳で俺のちんこを挟み込み、パイズリを始めた。おっぱいは前よりも大きくなっている上に、テクニックも上がっている。これは気持ち良くないはずがないだろう。挟む圧力や、パイズリの速さを調節しているため、おれのちんこは爆発寸前。

Mちゃん「どう?私のパイズリ気持ちいい?//」

いきなりの言葉攻めに俺は我慢ができなくなり、再び精子を大放出。

「すっげぇ、、Mちゃんのパイズリさいっこう、、まんこみたいに気持ちいい、、」

Mちゃん「ふふっ、よかった〜、じゃあまたお風呂いこっ!」

汗を流すため2回目のお風呂へ向かった。

Mちゃん「そこ座って」

そう言われ俺が風呂場の椅子に座ると、Mちゃんはまだ勃起がなおらない俺のちんこを咥えて、しゃぶり出した。

「うっっ//Mちゃんフェラもできるの!?」

Mちゃん「そうだよー、Y君のおちんちん、綺麗にしてあげるね♡」

そういうと、Mちゃんはバキュームフェラに切り替え、俺の精子を吸い取ってくれた。

「気持ちよかったー!でもまた勃ってきちゃった笑」

Mちゃん「んー、じゃあもう1回挿れて?」

そしてMちゃんは洗面台の鏡に手をかけ、大きなお尻を、俺に見せつけるように突き出した。正直言ってめちゃくちゃエロい体勢だった。当然このセックスを撮らないわけがない。すぐに全体が見えやすい位置にスマホを置いた。

そして挿入。

Mちゃん「じゃあバックで突いて♡」

甘えた可愛い声と表情でおねだりをしてくる。俺は勢いよくMちゃんのまんこに入れて後ろからガンガン突いた。

パンッパンッパンッパンッ!!!

身体同士がぶつかり合う音が鳴り出す。Mちゃんをイカせるため最初からハイスピードで突きまくる。

Mちゃん「あぁぁぁん!!///すっごい激しいぃ!!!!///」

風呂場はよく響くので聞こえてくる音全てがエロく感じた

「はぁ、はぁ」

今日は最初から飛ばしすぎたため、疲れてきたが、それでも突き続けた。

Mちゃん「いやぁぁぁぁぁぁぁん!!!!//まってぇ!!//イクッイクッイクッ!//Y君もっとぉ!//もっと激しくしてぇぇぇぇ!!!!!」

廊下にも聞こえるくらいの喘ぎ声だったが、俺がそれだけ、Mちゃんを気持ちよくしてるんだろうな、と考えると腰振りがさらに加速する。

Mちゃんの足はガクガク震えている。鏡からは、バインバインに揺れる爆乳やMちゃんの今にもイキそうな顔などが見ることができた。

Mちゃん「Y君のおちんぽ、だいしゅきぃ!!あぁぁぁぁぁん!!!!//もうイクッ!//イクッ//イッちゃうぅぅぅぅ!!!//」

「Mちゃん俺も気持ちいいよ!やばい、イキそう!!」

2人とも限界が近いらしい、

Mちゃん「いいよぉぉぉ!!//Mのナカに出してぇぇぇぇぇ!!!!//Y君の精子、私の子宮にドクドク出しちゃってぇぇぇ!!!!!///」

こんなエロいMちゃんは初めて見た。

「あー!!!やばいっ!もうダメ、、

イクッ!!!!!!」

俺もついにMちゃんの中で果てた。

この日2回目の中出しは、1回目よりも多い量の精子が出たと思う。許可を得たので終わった後も少しだけMちゃんを撮っていたが、精子をまんこから垂らしていたり、最後まで身体をビクビクさせているMちゃんは本当にエロかった。

Mちゃん「はぁはぁ、、//Y君すごかったね♡」

「いやでもMちゃん身体、まじで気持ち良すぎるよ」

Mちゃん「てか、おちんちんすごく大きくなってるよね!それに、硬いし、Y君のエッチ激しすぎ!」

そんなことを話しながら一緒に風呂をすました。お互いの帰りのバスの時間まで俺たち2人はホテルで、裸でじゃれあっていた。

最高な時間を過ごせたと思う。

これで終わります。

-終わり-
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