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【高評価】近所のお姉ちゃん2人が、俺の身体を利用して処女卒業を目論んできた(3/3ページ目)
投稿:2026-04-22 22:26:44
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本文(3/3ページ目)
恰好の時間帯に俺は初体験を迎える。
香織が部屋を出たあと、2人きりの部屋は妙な緊張感に包まれる。
男勝りな有彩ですら、緊張しているのがヒシヒシと伝わる。
有彩「ウチ…、服脱ぐから、そっち向いてて…」
正直、脱ぐ瞬間も見てみたい気もするが、有彩にそういわれては従うしかない。
俺は有彩とは反対方向を向く。
有彩「脱いだぞ…。あんまり良い身体じゃねーけど…残念に思うなよ?」
俺「え…そっち向いて良いんですか?」
有彩「お、おう…」
俺はドキドキしながらもゆっくりと有彩の方へ振り返る。
俺「ッ!!」
俺は思わず目を見開いた。
有彩の身体は、全体的にややムチッとしている。
いや、程よいといえばそうだ。
半袖半ズボンの境目がくっきりわかるとほど、日焼けしている部分とそうでない部分との色の差が凄い。
そして普段、着衣に覆われている日焼けしてない部分は白い。
てっきり浅黒いのだと思っていたが、有彩は実は色白だったのだ。
そして、何よりも目を惹くのは、中学生にしては大きくてハリのありそうな乳房。
その大きさの割に、下垂れせず、むしろ上向き。
ロケット型と言えば正しいだろうか。
サイズはFカップは少なくともあるだろ
やや大きめで、薄茶色の乳輪から突起する乳首は、小豆ほどの小さいものでツンとしている。
腰周りはしっかりと安産型で、スポーツで培ったであろう太腿のムチッとさがなんともエロい。
陰毛は薄めで、綺麗に生え揃う。
個人的にはドンピシャのタイプの体型だった。
有彩「おい…あんま見んなよ」
俺「あぁ…つい…」
有彩「ほら…コッチこいよ…」
そういってベッドの縁に腰を掛けた。
俺「スミマセン…また勃っちゃってますけど…気にしないで下さい…」
俺は股間を抑えながら有彩の隣に座る。
有彩「気にすんなよ別に…むしろ…勃起してもらうないほうが悲しいわ…」
俺「は、はい…」
有彩「どれ…もう一回見せてみろよ」
俺は股間を覆う手を退けた。
有彩「お、思ったよりデカいな…お前…」
俺「そ、そうですかね…。有彩先輩も…む、胸…大っきいですね…」
有彩「だろ?(笑)胸だけは自信あんだよッ。触ってみるか?」
そういうと、腰から上を俺の方に向け、自ら両手で胸を下から支え、上下に揺さぶった。
(うおっ…エロい…)
俺「じゃあ…是非…」
有彩「やべ…なんか緊張すんな…」
俺「お、俺もですよ…」
俺はゆっくりと有彩の胸に両手を伸ばす。
ピト…
モミ…モミ…モミ…
俺「ぉぉおおッ」
水風船のようなハリのある乳房。
両手のひらでそれぞれの胸を下から支えると、重みも感じる。
そして、俺の手の動きに合わせてプルプルと動く乳房は、想像していた以上にエロかった。
有彩「どうだ?」
俺「凄…。感動してますッ…」
有彩「あははッ、そうかッ。んじゃ、ウチもちょっと失礼するぜ?」
有彩は深く深呼吸をしたのち、いきなり俺の足元に膝立ちをした。
俺「え…?」
有彩「へへ…どうせならと思ってさ…」
そう言って含羞むと、俺のペニスを掴み、そしてゆっくりと咥えた。
ハムッ…
俺「んハアッ…き、汚いですよ…さっき汚れちゃったし…」
俺の言葉には目もくれず、有彩は一心不乱に慣れないフェラチオを試みている。
じゅぶぶッ…じゅぶッじゅぶッじゅぶッ
俺「んああッ…気持ちいッ…」
じゅぶッじゅぶッじゅぶッ…レロレロレロ…
俺「うううッ…凄いッ…凄いッ…」
有彩は不思議そうな目で俺の顔を見つめながらフェラチオを続ける。
じゅぶッ…じゅぶぶぶッ…
俺「あああッそれやばいッ…」
唾液をふんだんに混じえ亀頭を吸われると、身体全体がゾクゾクしてしまうほどの快楽に襲われる。
じゅぶッ…チュポンッ
有彩「そんなに気持ち良いのか?」
俺「ハァ…ハァ…めちゃくちゃ気持ち良かったです…」
有彩「そうか…それは良かったぜ…」
俺「あの…有彩先輩のアソコも…見せて下さいよ…」
有彩「うッ…それはちと恥ずいな…」
俺「えー…興味あったのに…」
有彩「きょ、興味って…それはまた今度な!」
顔を背けて恥ずかしそうにする有彩の姿は、少し新鮮な気がした。
有彩「てか、香織待たせてるし、とっととやるぞ…」
有彩は、立ち上がると俺をベッドに押し倒した。
俺「え…」
騎乗位で犯されるという事を察した俺は、勃起したペニスを天井に突き上げ、有彩に身を委ねた。
そして、有彩が俺の腰に跨る。
有彩「んじゃ…挿れんぞ?」
俺「え?…そのまま?」
有彩「ねーんだよ…その…コンドームってのが…」
俺「え…じゃあ…香織さんとも…?」
有彩「あぁ…そうだよ…。でも…もう我慢出来ねーから…仕方ねーだろ…」
俺「は、はい…」
生挿入は、嬉しいような気もしたし、反面、中1の男子としては不安もあった。
しかし、有彩は勢いに任せてそのまま挿入を試みる。
有彩「じゃあ…改めて…」
ずッ……ずにゅずにゅずにゅ…
有彩「うッ……クッ…」
俺「痛いんですか?!無理しないで下さいッ」
有彩「ち、ちげぇ……んんッ…」
ずにゅずにゅずにゅ
ペニスは徐々に有彩の膣に入っていく。
温かかく、そしてなかなかの圧力のある有彩の膣に包まれていく。
全身の力が抜けてしまいそうなほど気持ちが良かった。
有彩「うッ…んグッ…」
俺「痛いなら…本当に無理しないD…」
ズンッ…
有彩「ああんッ…」
俺「ッ!!」
ついに根本まで挿入された。
気持ち良いという感覚もあったが、それよりも男勝りな有彩の女の子らしい声に驚いてしまう。
俺「入った…大丈夫ですか…?痛くない…?」
有彩「き…気持ち良い…んだよ…ヤバイかも…」
俺「え…」
有彩「ちょっと動いてみるぞ…」
パチュン……パチュン……パチュン……
有彩はゆっくりと腰を上下させる。
有彩「あああッ……あううッ……あんんッ…クッソ…声…出ちまうぜ…」
有彩は、自分のキャラを保ちたいのか、声を我慢しているように思えた。
しかし、自分で動いただけでも相当の快楽を味わっているようだ。
そのギャップに、俺はかなり萌えてしまう。
そして、男としての火が点く。
有彩「ハァ……ハァ………ちくしょーッ」
照れくさいのか、有彩は苦笑いを浮かべ、動くのをやめた。
俺「有彩先輩のエッチな声…もっと聞きたい…」
有彩「ざけんな…(照)」
俺「落ちないように気を付けて下さい…」
有彩「は?」
ズパンズパンズパンズパンズパンズパンッ
俺は有彩の腰を掴み、下から何度も突き上げた。
有彩「ああッ…イヤッ…ンあッ…ダメッ…ちょっ…ストッP…ああッああああんッ…」
俺が動いた事により、有彩は声を我慢出来なくなり、激しく喘ぎ始めた。
ズパンズパンズパンズパンズパンズパンッ
有彩「イヤッダメッああんッああんッああああんッ」
女らしく感じる表情を目に、女らしく喘ぐ声を耳に焼き付ける。
さらにエロさを感じたのは、下から突き上げられた反動で、プルプルと跳ねる有彩の胸。
普段は男勝りである有彩が見せるギャップ。
これは堪らない光景だった。
ズパンズパンズパンズパンズパンズパンッ
有彩「ダメッ…声我慢出来ないッ…あああんッああああんッ…気持良いッ!」
有彩は、あまりの快楽のせいか、上体を支えられなくなり、パタンと俺に覆い被さる。
すると、俺の目の前に有彩の乳房が位置する。
ツンとした小さな乳首に、俺は思わず吸い付いた。
チュプッチュプッチュプッチュプッ…
ズパンズパンズパンズパンズパンズパンッ
有彩「ああああッ…気持良いッヤバイッなんかヤバイッあああッ」
ズパンズパンズパンズパンズパンズパンッ
チュプッチュプッチュプッチュプッ…
有彩「乳首ッ…乳首ダメッ…余計に気持ち良くなっちゃうッ…ああああッ」
ズパンッズパンッズパンッズパンッズパンッ
有彩「ストップ…ストップ…おかしくなっちゃうッ…拓海ッ…あああッ気持ち良いッ…ンあああんッ」
有彩の激しい喘ぎ声にも興奮し、俺のペニスは更にパンパンになる。
俺「先輩!出そう!どうします…?!」
有彩「あんんんッ…良いよッ出してッ…ああッ…中に……出してッ…」
俺「…ッ!!」
興奮のあまり、俺も中に出す気満々だった。
ズパンズパンズパンズパンズパンッ
俺「出ますッ!!うううッ!!」
ドックン!!ドピュドピュドピュドピュドピュッ
有彩「はああああんッ!!!」
有彩は背中を仰け反らせながら腰をガクガクと振るわせていた。
俺「だ、大丈夫ですかッ?!中に出しちゃいました…」
有彩「う…うん…平気…なんとかなるっしょ…」
疲れからか、顔をしかめつつも含羞む有彩。
中出しに対する罪悪感こそあったものの、初めて味わうセックスの快楽に感動した。
有彩「ハァ…ハァ…ハァ…やべぇ…頭、おかしくなるかと思ったぜ…」
俺「ちゃんと気持ち良かったですか?」
有彩「おう……めちゃくちゃ気持ち良かったぜ…」
有彩は照れくさいそうにそう言うと、顔を背けてしまった。
俺「俺も…気持ち良かったです…。初めてのセックス…最高でした…」
有彩「お、おう…。んなことより、香織と交代すっから、その前にシャワー浴びてこいよ…」
俺「あ…はい…」
年下の俺の前で激しく喘いだ事に対しての羞恥心からなのか、有彩は気まずそうにしていた。
…
シャワーを借りに1階へ。
シャワーの間はまるで現実に戻ってきたかのようだった。
(有彩先輩と…セックスしたんだよな…)
有彩の豊満ボディを回想し、再び立ち上がるペニス。
だが、これで終わったわけではない。
(あとは…香織先輩とのもう1回戦…)
それを楽しみにしつつ、俺は身体を綺麗に流すのだった。
続く…
有彩により童貞を卒業した。しかし、この日、俺の任務はまだ残っている。シャワーを済ませ、ドキドキしながら有彩の部屋に戻った。ガチャ…そこには有彩の姿はなく、香織がベッドに腰を掛けてすわっているのみだった。俺「あ、あれ?有彩さんは?」#ブルー香織「下に居なかった?」#ピンク俺…
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