成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,878話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 29 分で読了)

【評価が高め】クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編②(2/4ページ目)

投稿:2026-04-17 21:38:01

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/4ページ目)

グイグイと俺の前に身体を差し込んでくる。ユウキの後から俺が覆い被さっているような体勢になる。

ユウキ「…ちょっと…お尻…押さないで…転けちゃうよ?」

少し振り向き小声でユウキが囁く。

「…ん?…押してないよ?」

ユウキ「さっきから手で背中を…?って…両手…そこに有るね!?…じゃあ…お尻に当たってるの…?」

俺の手はドアと壁に有る。自分とユウキの体重を支える為に…。

ユウキがお尻に当たる硬い物に手を伸ばす。

ユウキ「何…これ…?」

不可抗力とはいえユウキと後背位の体勢になっていた。

「…ゴメン…」

ユウキ「…え?…嘘…?…まさか…こんなに…?…ぇ…?…お…オチンチン?」

「…うん…」

俺のデカチンポをズボンの上から鷲掴みにしその大きさに驚愕してるユウキ。

ユウキ「し、仕方ない…仕方ないよね…♡…こんなエッチなレズビアン…生で見ちゃったら…」

明らかに動揺しているユウキ…。さっさと離せばいいのに、しっかり俺のデカチンポを握り締めたままだ。

「いや…レズセックスというより…ユウキちゃんの距離感が…その…」

ユウキ「え…?私の…距離感…?」

「うん…♡…なんか…さっきから近いというか…柔らかくて…良い匂いして…その…それで…つい…」

ユウキの顔が真っ赤に紅潮する。もう少しで湯気が出そうなくらい赤くなってる。

ユウキ「え…?じゃあ…ユウト君…私に…?」

「…うん…ユウキちゃんにムラムラしちゃった…♡」

ユウキ「え…?そんな…私…ミユやクロエみたいに可愛いくないのに?…え?…そんな…え…?」

顔を真っ赤にしてキョドっているユウキ…。

その初心な反応が可愛らしい。

どうやら男性経験は少なさそうだ。

「ううん…♡ユウキちゃんも充分可愛いよ?んちゅ…♡」

思わず目の前にあるユウキの顔を引き寄せ軽く唇を重ねた。

ユウキ「♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

レズセックスしているミユ達を見て興奮していた。

ユウキの慎ましい女の色香に興奮していた。

思わず調子に乗ってキスをしてしまった。

ユウキ「え…♡…ユウト君…?え…?…ミユの彼氏…なんだよね…?ん…んちゅ…♡」

更にユウキの身体を引き寄せキスをする。

彼女は全く抵抗しない。

俺が嫌だというより突然でビックリしているという反応だ。

「…嫌?…んちゅ…♡」

ユウキ「んちゅ…♡…ん…嫌じゃあ…ない…♡…んちゅ…♡」

彼女の唇が俺の唇を自ら吸う。

こんな状況…美少女達のレズセックスを見て激しく興奮している所に突然キスをされユウキの中のスイッチが入った。

もちろん俺のスイッチは既にオンになっている。

「…空いてる部屋…行く…?」

ユウキ「…うん…♡」

俺にキスをされ力が抜けてしまったユウキの身体を抱き寄せる。

そのまま腰を支えて立たせるとドアを静かに閉めてその場を離れる。

「…この部屋…大丈夫…?」

ユウキ「うん…♡…今日は…練習無いから…んちゅ…♡」

これから俺達がセックスする部屋の前で…ユウキを引き寄せもう一度キスをする。

ユウキも引き寄せると目を閉じ唇を差し出す。

んちゅ…♡んん…んちゅ…♡

まだ唇を重ねていたいが…ゆっくりとドアを開けユウキを連れ中に入る。

まだ新しい部屋の香りと新しいボールの臭いがする。

どうやら道具置き場の様だ。

部屋の恥にはおあつらえ向きのマットが重ねて置いてある。

俺はドアを閉めるとちゃんと内鍵を掛ける。

カチャリ…

俺は華奢な身体のユウキをスッとお姫様抱っこで抱き上げるとマットの上に載せる。

ユウキ「ん…♡思ったより…力有るんだ…んちゅ…♡」

抱きかかえられたまま俺の唇にキスをしてくるユウキ。

レズセックスに充てられユウキもおかしくなっている。

本来の目的をユウキも…俺も見失ってしまっている。

俺はユウキとキスをしながら上に覆い被さる。

「ん…ユウキ…んちゅ…♡」

俺はキスをしながらユウキの胸を服の上から優しく包むように揉み上げる。

服とブラジャーの感触がする。

その中に僅かに柔らかな肉の感触を手のひらに感じる。

…明らかに貧乳だ。

たまにはこういうのも良き。

ブラウスのボタンを優しく外して胸をはだけさせる。

ユウキ「んちゅ…♡ん…♡…恥ずかしい…私…胸無いから…んちゅ…♡」

「ん…♡…大丈夫…ん…♡」

ブラウスのボタンを全て外し前を完全にはだけさせる。そして胸に対して大き目のブラジャーを上にズラす。

ユウキ「あ…♡…いや…♡…恥ずかしい…♡んちゅ…♡」

ぺったんこの胸が露わになる。

仰向けに寝ている為たださえぺったんこな胸が更にぺったんこに見える。

そして…なけなしの胸の上には小さなピンク色の乳首がコリコリと勃起していた。

俺はキスしながら指先で優しく乳首を抓む。

ユウキ「あ…♡…ん…♡…あぁ♡…気持ち良…♡」

小さくても感じるには充分な様だ。

俺はそのままつまんだ乳首を指先で捏ねくり回しながら…顔をユウキの胸元に近付ける。

「んちゅ…♡…レロレロ…♡」

目を閉じてユウキの乳首の形を舌先に感じる。

ほのかに甘い女の子の香りと共に薄っすらと塩気を感じる。少し汗ばんでいるからだ。

そのまま目を閉じ舌先を丁寧にユウキの乳首に這わせる。

目を閉じ舌先に意識を集中していると…頭の中で勝手に過去の思い出が再生される。

心の声「…小さな乳首…それなのにビンビンに勃起して…健気にも思える…。まるで…みゆきの乳首…みゆきが妊娠してしまう前の小さな乳首…。」

目を閉じていると妹の事ばかりが頭に蘇る。

目を開けて上目にユウキの顔を確認し現実に戻る。

俺の乳首への愛撫に目を閉じて集中しつぶさに感じている。

小さな顔…綺麗に揃った眉が時折ギュッと歪み眉間に皺が寄る。

今…俺がセックスしようとしている娘はみゆきでは無く、ユウキなのだ。

…何故?最愛の妹じゃなく…俺の子を孕んだ最愛の妹じゃなく…殆ど何も知らない…興味も無かった…この娘なんだ?

俺はユウキを好きなのか?ユウキを求めているのか…?

彼女もまた俺の事など好きでも何でもないだろう。

それでも今セックスしようとしている。

愛してるから…好きだから…セックスする。

それもあるだろう。

しかし…動物の様に興奮に任せ求め合うセックスもあるのだ。

興奮による血圧上昇をときめきと勘違いし性ホルモンの分泌で身近な異性と交わろうとする動物的本能。

このセックスは恐らく…それだ。それだけだ。

みゆき「…うふふ…♡…お兄ちゃん…知ってる?近親相姦は最も愛の無い妥協の恋愛なんだよ?」

忘れられない妹の言葉が胸を一瞬差し貫く。

みゆき「…誰だって初めはアイドルやモデル…好きなアニメのキャラを好きになる…。それが学校のカッコいい先輩とか…仲の良い同級生…大した興味の無いコンパの参加者…マチアプで出会った人…押し付けられた見合い相手…って格を下げてくの。…恋愛なんて…結婚なんて…セックスなんて…妥協の連続。」

あの日…椿山と破廉恥なセックス動画の中で妊娠し大きく孕んだ身体に椿山の男性器を受け入れながら画面の向こうの俺に語る妹。

みゆき「…あんな田舎…私にとって異性はお兄ちゃんだけだった。…聞いたことない?遠くの親戚より身近な他人って?…人って…人の繋がり…信念や心なんて曖昧で弱いの…。だから…努力して手の届かないモノなんてさっさと諦めて…身近で好意を寄せてくる者を選ぶの…。そして…その中で妥協点を見つけて自分に言い聞かせて…自分を誤魔化すの…」

ガチガチに勃起したデカチンポがビクンと疼く。

みゆき「その…妥協点…お兄ちゃんを選んだ最大の妥協点…近親相姦という誰しも躊躇う行為を…私に踏み切らせた最大の要因…♡…お兄ちゃんの特異な魅力…お兄ちゃんしか持たない…♡…それがその大きな大きなデカチンポ…♡…女の子なら誰だって…抗えないそのデカチンポ…♡…子供の頃から…その大きなデカチンポに犯されたかった…♡」

俺はもう一度目を開けユウキを見る。

充分に可愛いユウキ…彼女を一番に愛して…やがて彼女の生涯のパートナーになる男性もこの世界には必ず居るだろう。

だが今…ユウキと結ばれようとしているのは…彼女とはまるで無関係の人生を送ってきた俺だ。

みゆきと椿山が結ばれた様に今俺とユウキも結ばれようとしている。

もしかすると…ユウキにも片思いの男がいるかも知れない。

人知れずユウキの事を想い…何時も彼女の姿を目で追っている異性がいるかも知れない。

しかし…そんな想いも何も踏みにじってユウキと身体を重ねるのは見ず知らずの俺なのだ。

ユウキ「ハァ♡ハァ♡ハァ♡…ん…♡…ユウト君…」

「…どうした?ユウキちゃん?」

考え事をしていて延々としつこい位に乳首だけを責めていた事に気付いた。

ユウキ「ほ…欲しい…♡…お腹…疼いて…もう…切なくて…♡…だから…見せて…ユウト君の…♡」

「…ん」

俺は身体を起こしゆっくりと衣服を脱ぎ捨てる。

ユウキも脱ぎ掛けのブラウスとブラジャーを脱ぎ、パンティ一枚を残しタイトパンツを脱ぎ捨てる。

可愛い柔らかそうなパンティがキュッと股間に食い込んでいる。

クロッチ部分に当て布が無いタイプだ。

ユウキの愛液が染み出しパンティの股間の部分だけ色が濃くなっている。

ユウキが興奮し彼女の身体が男を受け入れる状態になっている事が目に見えて分かる。

俺はユウキの顔の前に股間を突き出す。

斜め上にそり立ちビクビクと蠢く俺のデカチンポ。

見せ槍という奴だ。

28センチを超える俺のデカチンポ。

最近は更に大きくなった気がする。しっかり測定してないがもう28センチでは収まらないだろう。

以前は馬鹿デカい亀頭に対して陰茎の太さは余り印象に残らなかったが、今では根太く脈打つ血管が大きく浮き出て凶悪さすら感じさせる極太の陰茎になっている。

それがこんな華奢で小さな女の子の小さな蕾の様な女性器を突き破り胎内に侵入するのだ。

ユウキ「ハァ♡ハァ♡ハァ♡…凄い…♡…これがオチンチン…♡…男の人は皆…こんな凄いのが付いてるんだ…♡」

ユウキが小さな手で俺の生デカチンポを手で触って触感を確認する。

ユウキ「あぁ…指がつかない…♡…太い…♡…ビクビクして…何か獣みたいに動いてる…♡」

「…ユウキちゃんはこんな大きなオチンチン見るのは初めて?」

ユウキが恥ずかしそうにはにかむ。

ユウキ「…私…初めてだよ…♡…セックスするのも…キスするのも…♡…」

「え…?じゃあ…ユウキちゃんは…処女…?」

コクンと恥ずかしそうに小さく頷くユウキ。

Z世代の男女交際率が低いと聞いた事は有るが…以外と田舎より都会の娘の方が処女率が高い様だ。

「舐めてみる?」

ユウキが小さく頷くと、小さな唇から綺麗なピンク色の舌を出し俺の亀頭の先をチロチロと舐める。

ユウキ「ん…♡…ペロ…ペロ…♡」

下手くそとか…上手いとか評価以前の問題だ。

尿道をチロチロと舌先が遠慮がちに触れる。

ユウキ「なんか…透明のネバネバが…ペロ…ペロ…♡」

「…不味い?」

俺のカウパー液を舌先で舐め取るユウキ。

ユウキ「…うん…♡…ちょっと塩っぱいかな…?…変なエッチな臭いしてる…ペロペロ…♡」

「美味しくないなら…無理しないで…」

ユウキ「ううん…♡美味しくないけど…なんか…その…嫌いじゃない…♡…ペロペロ…なんか…エッチな感覚が…こみ上げてくる…ペロ…♡」

俺はそのままチンポを舐められながらユウキの上に覆い被さる。

彼女の顔を跨ぎ俺は自身の顔をユウキの股間の方に向ける。

男性上位の69の体勢になる。

目の前のユウキの食い込んだパンティの割れ目を上から撫でる。

ユウキ「ひゃう♡」

薄いグレーと水色の縞模様のパンティ。

セックスをしっかり覚えた詩音達が履くようなレースの大人っぽいパンティとは違い幼さすら感じるパンティだ。

ユウキの割れ目をなぞるとねっとりと透明な粘り気の有る体液が指先に広がる。

「ユウキちゃんのオマンコからも…同じ体液が出てるよ?」

ユウキ「愛液…?」

「うん…俺もユウキちゃんもセックスしたくて…性器から体液が分泌してるんだよ?」

ユウキ「…セックス…セックスぅ♡」

「したい…?セックス?」

俺の股間の下でユウキの頭が小さく頷くのを気配で感じる。

ユウキ「したい♡…セックス♡」

「じゃあ…パンティ…脱がすね…♡」

股間の下で頷く気配を感じる。

俺はパンティを片手に掴むとゆっくり彼女から剥ぎ取る。

ミユの様にムッチリした尻と太腿じゃないからか脱がせ易い。

股間にしっかり食い込んでいたパンティが離れると膣口と布の間に透明な糸を長く引いていく。

ムッチリした鼠径部に薄っすらと陰毛が生えている。

その毛先にはたっぷりの愛液が着いている。

降ろしたパンティをあえて足首に残す。

全裸になったユウキ…その足首には愛液でネットリ濡れたグレーと水色の縞模様のパンティが丸まって残っている。

その姿が実にいやらしく俺の股間を更にバキバキにする。

俺が内腿の間に手を入れ軽く足を広げさせようとするとユウキが自ら脚を開く。

俺の意識はユウキの陰裂を早く見たいと集中している。

たっぷりの愛液が糊の様な役目をし小陰唇同士を貼り合わせユウキの膣口を隠している。

大陰唇にはまばらに生えた薄い陰毛が愛液で肌に張り付いている。

初めてのエッチな体験に彼女自身の身体も特別反応しているのだ。

滴り落ちた愛液が小さな肛門に垂れテラテラと光沢を与え、たおやかな小さな肛門を花びらの様に光らせている。

アナル…ユウキのアナル。

まだ便しか通過していないであろう小さなアナル。

みゆきのアナルも最初はこうだった。

まん丸で小さなアナル。皺の数も形も脳裏に焼き付いているみゆきのアナル。

最後に見たみゆきのアナルは縦長に割れペニスを安々と受け入れる縦割れマンコアナルになっていた。

ユウキのアナルも俺と関係していけばやがてあの様な縦割れアナルになるのだろう。

それより今はマンコだ。ユウキの処女マンコだ。

その穢れを知らない膣口を…処女膜を目に焼き付けたい。

「ちょっと…開けるね…オマンコ…」

ユウキ「ん…♡」

俺は指先で貼り付いた小陰唇を左右に開き中身を剥き出しにする。

ユウキ「あ…♡…恥ずかしい…♡」

目の前に綺麗なサーモンピンクの蕾が咲いた。

今の詩音達みたいにピンクの蕾の中央に黒い開口部を持たないピンク色一色の処女マンコ。

プルプルした尿道の下に有る膣口の部分にはマンコ肉とは少し色味の違う少し白みがかったピンク色の処女膜が確認出来た。

陰裂の始まりには小さなクリトリスがピンと健気に勃起している。

丸い小さな尖りの下…厚めの包皮の下に長く硬い管の様なクリトリスの根元を感じる。

ユウキ「あ…♡…や…そんな…そんなに触らないで…あ…♡…気持ち…良い…あ…♡」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!