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思い出のコスプレをした同級生を裸にするお話(2/2ページ目)

投稿:2026-04-06 07:33:45

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本文(2/2ページ目)

マキのしてくれた初めての口腔奉仕。

処女である彼女のフェラは上手では無かった。

ペロペロと亀頭を舐めるだけで、射精までには至れそうも無い。

ただ、マキは昔から本当に真面目な女子だった。

そんな彼女が昔憧れた清楚な服装に身を包み、私の為にブルマまで履き、一番汚い場所を舐めてくれている。

その事実が嬉しくて、背徳的で、官能的だった。

「んんっ……んふぅ…」

舐めるアクションが大きくなり、少しフェラっぽくなってきた。

口をすぼめて、刺激を強くするテクも学習したようだ。

先程までとうってかわって刺激が強くなる。

「つ……マキ……きもちいいよ」

「んふぅっ♡」

そうは言ってもいきなり風俗嬢のようなテクを身につけられる筈もない。

いよいよ苦しくなったのか、彼女がペニスから口を離した。

「ぷはぁ…これやめるタイミング分かんないね」

「めっちゃ気持ちかった。もう少しでイケそうだった」

「本当?もうちょい頑張る‼︎」

「口が苦しいなら、手でもいいよ。手で包んで上下に動かす感じ」

「こんな感じ?」

「おっ、いい感じ‼︎これは…ヤバい…」

フェラで出来上がっていた私のペニスは彼女の手を使った強い刺激に耐えるだけの余裕は無かった。

シュコシュコシュコ

彼女の唾液で濡れたペニスを一生懸命な表情でしごくマキ。

「ごめん…もう限界…」

射精に備えて、ティッシュに手を伸ばしたその瞬間だった。

キュプ…「つッ!ま、マキ…」

彼女が再び私のペニスを口に含んだ。

(ダメだ…)

ドピュッドピュッ‼︎ビュルル‼︎

「‼︎‼︎んッ!………んん……」

彼女の口の中に白い礫が溢れた。

マキは驚いたような表情で、ペニスから口を離した。

「無理すんな!ほら、ここに出して‼︎」

ティッシュを渡すとゲホゲホと咽せながら、性液をティッシュに吐き出した。

「ゴホッ‼︎……勢いが凄くて……びっくりしたぁ……苦くて、しょっぱくて変な感じ…」

「大丈夫か?」

「うん、大丈夫。ごめん、飲み込むのは無理だった」

「無理しなくて良いから。誰に教わったんだよ?」

「違うの?こないだ〇〇くんの部屋にあったビデオではそうしてたよ?」

やっぱりマキはあのAVを見ていたらしい。

確かにクライマックスで女子高生役のAV女優が強制フェラの末に口腔射精されるシーンがあった。

「まぁ、フィクションだし。それにしても気持ちよかった…」

射精の余韻に浸りながらベッドに横たわる。

「前回は私だけイッたからこれでおあいこだね」

そうやってピースサインをする彼女。

服装も相まって本当に小学生の時に戻ったような気持ちになる。

「マキも気持ちよくなってよ」

私は彼女の残された服を脱がせにかかった。

ネクタイを外し、ブラウスを剥ぎ取り、ブラジャーのホックを外し、最後にブルマに手をかけた。

シュル…

ライトグリーンのパンツ以外の全ての服が無くなった。

「………」

服が散乱するベッドの上で仰向けになって胸を隠すマキ。

前回はここまでだった。私はまだ、彼女の一番大事な場所を見ていない。

「パンツ脱がせていい?」

「……ん……」

彼女が無言で腰を浮かす。脱がせても良いと言う合図だ。

シュル…

白いお尻が剥き出しになる。

思ったより大きくて存在感のあるお尻だ。

「マキ…アソコ見せて…」

こちらに背を向けている彼女を背中から抱き寄せて、耳元でささやいた。

「……痛くしないでね」

そう言って彼女がゆっくりとこちらを向いた。そして、僅かに脚を開くと、隠していた手を外した。

「………綺麗だ」

そこには綺麗なピンク色の割れ目があった。

陰毛は処理され、ツルツルとした肌の質感が伝わってくる。

僅かに蜜で濡れた割れ目は未だに男の侵入を知らない事を証明するかのように淡く美しかった。

ほとんど無意識だったと思う。

私は彼女の秘部に魅入られるように顔を近づけるた。そして……僅かに濡れた割れ目に沿うように舌を動かした。

ペロンッ

「ひあッ‼︎♡……や、やだ…」

天を仰いで艶やかに叫んだ。

ペロッ、ピチャッ…

初めて舐めた彼女のアソコは何とも言えないしょっぱさだった。

パイパンになるまで手入れされていた為、ダイレクトに割れ目を舐める事が出来た。

舌を割れ目に沿って上下に動かすと、ひと舐めするたびにアソコから蜜が溢れてきた。

「あ、あぁ…んっ♡……ベロが……ザラザラして…」

舐めながら目だけで彼女の表情を追う。

僅かに汗をたたえた苦しそうな表情で快感に悶えていた。

もっと気持ちよくさせてあげたい。

クリュッ「はあああァッ♡♡♡」

パンパンに腫れたクリトリスを舌で舐め上げると、聞いた事もない程の嬌声をあげた。

割れ目に指を差し込んで、中を指で、クリを舌で刺激していく。

「あぁ…凄い…汚いのに……気持ち良すぎて…」

ブルブルと腰が震える。

なんて…なんて可愛いんだろう。

ペロッ、ピチャっ「あっ、あっ、ああ…」

クチュクチュ…グチュ!「ひっ‼︎…んん…♡」

ピチャ…クリュッ♡「んアッ♡き、きもちいッ♡♡♡」

彼女の大事な場所を刺激する度に、魅力的な喘ぎ声と熱い愛液が彼女の身体の中から溢れた。

こっちの興奮も最高潮だ。

彼女を絶頂に導くべく、舌と指を加速させる。

「はっ…あぁ…あ♡…いく……いく…♡」

そろそろイクか?

トドメとばかりにクリトリスをキュッと甘噛みした。

「いアッ‼︎く、くるっ♡あ、あ、あ、ああああああッ♡♡♡♡♡」

彼女が身体をよじるようにして私の舌から逃げていった。

バージンの彼女が生まれて初めて男の舌で奉仕をされて、絶頂した瞬間だった。

「ハァ、ハァ、はぁ…」

紅潮した背中で息も絶え絶えになりながら、絶頂の余韻に浸る彼女。

私は彼女の背中に身体寄せた。

「アソコ舐められるの気持ちいいだろ?」

「…うん……恥ずかしくて、気持ちよくて、変になりそう」

「なぁ、マキ……俺はマキの初めてが欲しい」

意を決して思いを告げた。

「……私も………今の気持ちならエッチ出来るかも。でも…」

「でも?」

「今日はもうクリがヒリヒリするから…次じゃだめ?」

盛り上がった気持ちが萎えていく。ただ、自分としても昼間から歩きっぱなしでヘロヘロなのも確かだ。

「そうだな。マキも今日は疲れてるのにごめんな」

「もうちょっとしたら秋の連休だよね。それか、冬休みでもいいんだけど、どこかに泊まりに行かない?」

「旅行か?いいね」

「うん。旅館か…ホテルか……分かんないけど……そこで、シよ」

彼女は私に約束をしてくれた。

そして、おもむろに口づけをしてきた。

チュッ、ペチャッ

お互いの性器を舐め合った後のディープキスは独特の苦味があった。

マキが自分に処女を渡す事を約束してくれた。

その満足感と彼女を腕の中に抱いてその日は眠りについた。

翌朝、小学生用の通学帽やブルマが散乱する部屋を見て、お互い昨晩の痴態を笑い合った。

「持って帰るの面倒だから置いてく」

またいつかこの服を着て欲しい。私がそう告げると彼女はジャンパースカートを部屋に置いていくと告げた。

その日の夜から私は彼女の温もりと思い出が詰まった衣装をオカズに何度もオナニーをする事になるのだった。

-終わり-
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