官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
とあるスイミングスクールでの話(1/2ページ目)
投稿:2026-04-05 20:47:30
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本文(1/2ページ目)
僕が小学生の時のお話です。
僕は隣町にあるスイミングスクールに通っていました。ここのスイミングスクールのコーチが自分の母親だったため、通い始めてからマンツーマンで泳ぎ方を教えてくれて、上達したんだけど……困っていることがある。
スイミングスクールの女性用の水着がハイレグで、水に濡れると乳首や乳輪が薄っすら見えるアダルトなデザインになっていて、股間の陰毛が半分以上はみ出るくらい水着の面積が極端に少なかった。
母親や他の女性コーチ、スクールに通っている女性客は平気な顔で水着を着ているので、僕は母親に「恥ずかしくないの?」と聞いてみたら「もう慣れたわぁ」とちょっぴり頬を赤くして答えた。
僕は自分の母親からマンツーマンで泳ぎ方や指導を受けるので、母親のハイレグ水着が濡れるたびに乳首と乳輪が透けて見えてペニスを大きくしてしまう。
「さあ、もっと足を動かして」
「う、うん」
母親と両手を繋ぎながら平泳ぎの練習をしていると目の前に大きいおっぱいがあって、まっすぐ見てしまうと乳首と乳輪が見えちゃって集中できない。ペニスがガチガチに硬くなる。
「よし、休憩にしましょう」
「……あっ、見えた……」
30メートル泳いで少し休憩になったときに、母親がこちらにお尻を向けてプールから上がるときにアレが見えてしまった。
母親のおまんことアナルが。
プールの水でハイレグが濡れたため、白い生地が完全に透けて母親のおまんことアナル、黒い陰毛もすべて丸見えになっていた。
僕はプールから上がったあと、身体を拭かずに廊下に出てトイレに走った。
「休憩の時間が終わる前にどうにかしないと」
勃起したペニスを母親に見られるのは恥ずかしいので、トイレでオナニーして発散しよう……と思って廊下を走っていたら、プール施設の女子更衣室から中学生の女の子8人くらいが出てきて、みんなハイレグを着ていた。
「あっ、こんにちは〜」
「こ、こんにちは」
ハイレグを着た女の子たちがこっちに手を振って挨拶してきて、僕は頬を赤くしながら挨拶を返して横を通り過ぎた。
あの子たちも母親と同じハイレグを着ているので、プールに入ったら生地が透けて乳首やおまんこが見えるようになる。
「……あっ、毛が生えてる……」
女の子の中にも股間に陰毛が生えている子が半分以上いて、彼女たちのハイレグからはみ出て見えてしまっていた。
僕はそれを見てペニスを硬くしたけど、女の子たちは小学生の頃からハイレグを着てスクールに通っているので、裸を見られても恥ずかしい気持ちにはならないらしい。
僕がスクールに通い始めて二ヶ月経ったけど、未だにハイレグ水着にドキドキするし女の子や母親のおっぱいやおまんこを見てペニスを大きくしてしまう自分に困っている。
そんなことを考えながらトイレに急いで走ったときに母親が追いかけてきて呼び止められた。
「春樹。ちょっと待って」
「母さん?」
母親が小走りでこっちに来たけど、その手にはタオルがあって、僕の前に立つと体をキレイに拭き始めた。
「体を拭かないと風邪引くわよ?」
「あっ、ごめんなさい」
「動かないで、全部拭くから」
僕は廊下の真ん中で母親に体を拭かれた。
すぐ目の前には、大きいおっぱいと深い谷間、股間の陰毛とおまんこがあって透けて見えており、これから目を逸らすのは男として無理だった。
自分のペニスが限界までガチガチに硬くなり、サーフパンツが大きく膨らむ。母親はタオルで下半身を拭いたときに気づいたらしく頬を赤くしながらサーフパンツを少し下げて股間を拭き始めた
「こっちも拭くから動かないでね」
「か、母さん!!?」
「あら、皮が被ってるわね。剥いてあげるわ」
「っ!?」
母親がそう言うと勃起したペニスを優しく触って先端の皮を剥いてしまった。
「よし、剥けたわね」
「……母さん」
「チンポが大きくなったら、こうやって剥いて亀頭を出すの。覚えた?」
「う、うん」
「あとは、射精ね。こっちに来て」
僕が連れて行かれたのは、人気のない廊下。
普段はスクールのコーチや事務員しか通らない静かな廊下で、母親が僕のサーフパンツを下げてペニスを取り出した。
母親は僕の股間に顔を埋めてペニスを口に咥えた。
「んっ、大きいわね、ちゅっ、気持ちいい?」
「うん。気持ちいい」
「うふふ、よかったわぁ」
ペニスを口に咥えて敏感なところが舌で舐められる。僕は痺れるような快感に腰を震わせて、頭の中が真っ白になりそうだったけど、なんでこんなことするのか質問した。
「か、母さん。なんで、気持ちよくしてくれるの?」
「コーチだからよ」
「えっ?」
「春樹はまだ9歳で勃起できないと思ってたから言わなかったけど、スクール中にチンポを大きくしたら、担当のコーチが性処理するルールがあるの」
「る、ルール……」
「だから、わたしが春樹のチンポを気持ちよくして射精させるの。春樹より年上の男の子はみんなセックスやフェラチオで性処理してるわ」
「じゃあ、僕もセックスできるの?」
「ええ、春樹がシたいならヤるわよ」
「ホント!?」
「コンドームはスクールの受付でもらえるから行きましょう」
僕と母親は受付に行ってコンドームをもらう。
受付にはハイレグを着た大人の女性が3人ほどいて、母親が『コンドーム申請書』に自分の名前と僕の名前、必要な個数を記入して渡した。
女性がコンドーム4個と部屋の鍵を渡してきたので受け取ると、母親と一緒に『行為室』に移動して入室した。
「うわぁ、ベットがある!」
行為室の中には大きいベットと大きいテレビが置いてあって、部屋の四隅にはビデオカメラが一台ずつあった。天井にもカメラがある。
母親がビデオカメラの電源を入れて撮影モードにしたあと、部屋の鍵を閉めてハイレグを脱いだ。
僕もサーフパンツを脱いで裸になるとベットの上にちょこんと座って、母親から「仰向けになって」と言われたので、ドキドキしながら枕に頭を置いて仰向けになった。
「セックスする前にコンドームを被せるわよ」
「う、うん」
受付でもらったコンドームを僕のペニスに被せて装着する。母親から「春樹のチンポは大きいわね」と言われて、僕は「そうなの?」と聞いたら、「大人のパパより大きいのよ。デカチンポね」と少し嬉しそうに微笑んで教えてくれた。
僕は自分のペニスを友達やクラスメイトと比べたことがなかったので、母親に「大きい方がいいの?」と聞いてみたら「ええ、大好きよ」と言われた。
「春樹。じっとしてて」
「うん」
母親が僕の股間の上に跨って腰を落とした。
ペニスが母親のおまんこに当たって、少しずつ中に入っていくところをドキドキしながら見ていて、根元まで挿入した。
「あんっ、んんっ、大きいぃ、あぁんんっ」
「き、気持ちいいよ!母さん!!」
「嬉しいわぁ、んっ、いっぱいセックスしましょう」
ベットの上で激しくセックスする母親と息子の姿をカメラがばっちり撮影していて、その映像がとあるサイトにアップロードされて、スクールの収益になる。
「母さん!!もう出る!!」
「いいわよ、射精して!コンドームはまだあるから」
セックスが始まって結構な時間が経ったけど、ペニスがずっと勃起していて、コンドーム4個だけだと足りなくて、母親が追加で貰ってきてヤっていた。
「はぁはぁ、春樹、スクールが終わる時間よ」
「えっ、帰る時間??もう、できないの?」
「できないから、車の中でヤリましょう。コンドームはコンビニで買えばいいわぁ」
母親はそう言ってハイレグ水着を着てビデオカメラの電源を落とす。僕はサーフパンツを履いて行為室を出たあと、更衣室に行って帰る支度をした。
外はもう真っ暗だった。
「春樹。車に行くわよ」
「うん!」
スクールが終わる時間は20時30分で、父親には『買い物してから家に帰る』と電話で伝えて、怪しまれないようにした。
車に乗るとすぐに出発して、スクールの近くにあるコンビニでコンドームを3箱購入した。
買ったばかりのコンドームをペニスに被せて、母親とセックスしたけど、同じコンビニの駐車場に止まっている他の車もセックスをやっているみたいで、中学生くらいの女の子が運転席で激しくセックスしているのが見えた。
「あの子は里美ちゃんね。中学一年生よ」
「さ、里美ちゃん……スクールに通っている女の子だよね?あの男の人はコーチ?」
「あの人は、親御さんよ」
「親御さん??」
「あの子は、父親とセックスしているの」
「えっ!?」
「まあ、わたしも春樹とセックスしてるから、違和感はまったくないけど」
「あっ、そうだった……」
「続きをやりましょう」
母親とセックスを再開したけど、里美ちゃんの乱れる姿や潮吹くところを見てしまっていて、僕は頭の中で変なことを考えてしまった。
『明日、里美ちゃんをセックスに誘ったらできるかな?』
僕は翌日、里美ちゃんが一人で休憩しているときに声をかけた。
昨日、コンビニの駐車場でセックスしているところを見てしまった、と小声で伝えた。
「えっ、あのコンビニにいたの……?」
「うん。里美ちゃんが乗ってた車の横に青い車があったでしょ?あれ、うちの車」
「あっ!!?」
里美ちゃんが車を思い出して声を上げた。
そして、里美ちゃんと父親は青い車の中で誰かがセックスしていることに気づいたみたいで、僕にそのことを聞いてきた。
「春樹くん。もしかして、セックスしてた?」
「う、うん。母さんとセックスしてた」
「あっ、そうか。春樹くんのお母さんってコーチだもんね。いいなぁ、スクールの中でもセックスできて」
「里美ちゃんのコーチは?」
「女の人、葉桜さんっていうコーチ。おっぱいが大きくて陰毛が濃い先生だよ」
「い、陰毛……っ」
「わたしの股間にも生えているけど……ほら、これが陰毛よ」
「う、うん」
里美ちゃんが股間の陰毛を見せてきてドキッとしたけど、彼女や他の女の子もみんなハイレグに慣れすぎて、おっぱいやおまんこ、陰毛を見られても恥ずかしくないようだ。ある意味すごい。
「ねえ、春樹くんのチンポって大きいの?」
「えっ!?」
「わたしのお父さんってあまり大きくなくて、チンポを挿れてセックスするよりも指を入れて手マンした方が気持ちよくて……春樹くんのチンポが大きかったら、嬉しいなぁ〜って思って」
「……見てみる?」
「いいの!!?」
「う、うん。誰もいないところでなら」
僕と里美ちゃんはプール施設から離れて廊下に出る。向かう場所は、昨日、母親にフェラチオされた人気のない廊下で、僕はそこでサーフパンツを下げて彼女に見せた。
「う、うわぁ、すごく大きいね、すごいよ」
「ほ、ホントに?」
「うん。すごく大きい!!お父さんのチンポはもっと小さくてこんなに太くないもん!!」
「セックスする?」
「うん!!セックスしよう!!!コンドームは更衣室にあるから持ってくるね!!」
「う、うん。待ってるよ」
里美ちゃんが元気に走り出して更衣室に行く。
コンドームをスイミングスクールに持ってきてたみたいだけど、スクールに通う女の子たちはみんな持ってるのかな?と考えているとすぐに戻ってきた。
なんか、知らない女の子を連れて。
「おまたせ!早くセックスしよう!!」
「……その子は?」
「わたしの可愛い妹、美咲って言うの。小学5年生よ」
「は、はい。よろしくお願いします」
「妹も一緒にセックスするからお願いね〜」
「い、一緒に!?」
「大丈夫。美咲もお父さんと毎日セックスしてるから、処女じゃないしわたしより性欲が強いからたくさん突きまくっていいよ〜!」
「は、はい。お願いします」
里美ちゃんと美咲ちゃんは、コンドームの赤い箱を手に持っていて、姉の里美ちゃんは2箱で妹の美咲ちゃんは4箱持っている。
これは、性欲の強さの違い?と思いながらコンドームをペニスに被せて、準備を完了する。
僕は二人に廊下の真ん中で四つん這いの格好になってもらい、まずは姉のおまんこにペニスを挿入した。
「あぁあんんっ、すごいぃ、イクぅうう!!」
「うわぁ、締め付けがすごい!」
「いいなぁ、早く欲しい……」
里美ちゃんのおまんこの中は熱くて締めつけが強く、根元まで挿入する前に軽く絶頂してマン汁が溢れ出た。
「あんっ、しゅごぃ、チンポが大きいとこんなに気持ちいいんだ!」
「すごいお姉ちゃん、マン汁がたくさん溢れ出て床が水浸しになってる。パパより気持ちいい?」
「うん!気持ちいいよ!!春樹くん大好き!」
「あ、ありがとう」
里美ちゃんから愛の告白?のようなものを言われて照れながら腰をゆっくり前後に動かす。
「あんっ、んんっ、しゅごぃ、おまんこの一番気持ちいいところを突いてくるぅ、あんっ」
「里美ちゃん。激しくした方がいい?」
「うん、お願い。激しくしてぇ、わたしのおまんこが壊れるくらい」
「わかった!」
僕は里美ちゃんのお願いに応えて激しく腰を動かして、おまんこの奥にペニスがぶつかるたびにパンパンという水音が響き渡って何度も絶頂する。
彼女がイキすぎておしっこを漏らした瞬間に、僕は思いっきり射精して大量の精液をコンドームに吐き出した。
「あぁあんんんっ!!!イクぅううう!!!」
「あぁ、いっぱい出る……!」
里美ちゃんが絶頂しておしっこを漏らしたけど射精の快感に溺れて腰を震わせた。足元の床におしっこの水溜りができたけど、あとで一緒に拭いて掃除することを決めて、ペニスを引き抜いた。
僕はコンドームを交換して新しいものを被せると美咲ちゃんのおまんこに挿入した。
彼女のおまんこは姉の方と比べて締め付けが凄いというか、ペニスを出し入れするたびに射精しそうなくらい気持ちよくてびっくりした。
「あんっ、春樹くん!すごいぃ、すこいです!パパの早漏チンポとは違ってぇ!あぁんんっ、気持ちよくて、たくさんパンパンできてる!」
「うぅ、気持ちいい、美咲ちゃんのおまんこ」
「春樹くん、可愛い、もっと突いてぇ!」
「うん!」
美咲ちゃんのおまんこに腰を震わせながらも、少しずつ慣れてきて激しく突けるようになった。
「あんっ、んんっ、イクぅ、春樹くんのチンポで初めてイクの!!あぁんっ!!!」
「おぉ、美咲がイった!初めて見た!!」
「だ、ダメ。もう出る!!」
「出して!射精してぇ!!あんっ!!!」
美咲ちゃんのお尻を両手で掴みながら限界までパンパンとペニスで突きまくり射精した。
「あぁんんっ、いっぱい出てるぅ、すごいぃ、パパの何倍も出てるぅ」
「すごいよね〜わたしにもいっぱい出してくれたよ!ほら、コンドーム!!!」
「……恥ずかしいから、見せないで」
里美ちゃんが明るい笑顔で使用済みコンドームを見せてきて、僕は恥ずかしくなる。美咲ちゃんは自分に射精した精液を確認したいらしく、僕がペニスを引き抜いて、渡した。
「ーーーーうん。わたしのほうが多い」
「そ、そうかな??お姉ちゃんの方が多いと思うよ??ねえ、春樹くん?」
「……えっ?」
「ううん。わたしの方が多いのは明白。つまりわたしのおまんこの方が気持ちいいってこと!ブイブイ!!」
「うぅ、負けた……セックスで負けるのは……なんか悔しい……!!」
「……元気だね、二人とも」
セックスが終わって僕は少し疲れていたけど、二人は元気に使用済みコンドームを比べていて勝ち負け?を決めていた。
僕はこのあとも里美ちゃんと美咲ちゃんとセックスしたけど、里美ちゃんが持ってきたコンドームを使い切った頃に葉桜コーチと母親が来て「休憩は終わりよ〜」と言われた。
里美ちゃんと美咲ちゃんは少し不満げな顔で、プールに行って……僕もプールに行こうとしたら葉桜コーチと母親に手を引っ張られて行為室に連行された。
「次は、わたしたちとセックスして」
「えっ」
「ごめんね。おまんこが疼いちゃって」
「……」
「スクールが終わるのは2時間後だから、それくらいヤったら満足だわぁ」
「そうね」
二人はハイレグを脱ぎながら僕にそんなことを言ってヤル気満々なご様子。
行為室にある大きいベットで仰向けになって、最初は母親とセックスして、そのあと葉桜コーチとセックスしたが、葉桜コーチはイキやすい人で潮吹きの量がものすごく多いえっちな女性だった。
「あぁあんんっ、また出るぅ!イクぅうう!!あんっ、あぁあんんっ!!!」
「す、すごい、また潮吹いた……」
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