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高校陸上部の時、スパッツのもっこりをエロい女子部員に見せてた

投稿:2026-04-01 12:09:06

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わなげ◆FkBAAhI(静岡県/10代)

高校2年の夏、高校1年の終わりごろから陸上部に入ってまだ半年ほどだった頃の話だ。

最初は本当に死ぬほど恥ずかしかった。薄手の黒いスパッツ一枚でグラウンドを走るたび、どうしても隠しきれない股間の膨らみが気になって仕方なかった。

練習後のストレッチで女子たちの視線を感じるだけで顔が熱くなり、余計に硬くなって形が目立ってしまう悪循環だった。

スパッツの生地が汗で張りつき、亀頭の丸みや竿の太さまでくっきりと浮き出てしまうのが自分でもはっきりとわかった。

でも、ある日の練習後、すべてがひっくり返った。

夕陽がグラウンドを赤く染める中、女子短距離のエース・彩花が水筒を口に当てながら、僕の股間をじっと見つめていた。

彼女は普段クールで男子など眼中になさそうなのに、その日は視線を逸らさず、唇の端をゆっくり上げて小さく笑った。その瞬間、恥ずかしさが一気に甘い快感に変わった。

「見られてる……興奮する」という感覚が、下腹部から熱く広がっていった。

それ以来、僕は完全にスイッチが入ってしまった。

黒色のスパッツを辞め、オレンジの派手なスパッツに買い替え、裏布がない股間に張りつくものを履くようになった。

練習後のクールダウンでは、女子たちが集まる場所の真正面に陣取り、膝を大きくM字に開いて腰を前に突き出すポーズを徹底した。

勃起した亀頭の割れた先端、血管が浮き出た太い竿、根元のふっくらした膨らみまでスパッツに押しつけられ、夕陽に照らされてテカテカと妖しく光っていた。

部室前のベンチでの出来事も忘れられない。僕はいつものように膝を大きく開き、股間を強調して座っていた。美咲と梨花が通りかかり、美咲が小声で囁いた。

美咲「ねぇ梨花、見て。○○くん、今日もおちんちんの形、めっちゃくっきり出てる……先っぽの丸みまで浮いてるよ」

梨花「……うわ、マジじゃん……形出てるのがエロすぎ。なんか先っぽの割れ目みたいなのも見えてる……」

その会話が全部聞こえていた。心臓が激しく鳴り、下半身が熱くなって、スパッツの中で肉棒がさらに硬く脈打った。

先走りがどんどん溢れ、スパッツに濃い濡れが広がっていく感触がたまらなかった。

そして、約1ヶ月後、決定的な放課後のグラウンドでの出来事が起こる。

女子短距離チームのストレッチタイム。僕は彼女たちの真正面で膝を180度近く開き、腰をゆっくりと前に突き出した。

スパッツが生地限界まで張りつめ、勃起した肉棒の形がこれ以上ないほどくっきり浮かび上がる。亀頭の先端がピクピクと痙攣し、先走りが生地を内側から濡らして、遠くからわかるくらい染みができている。

すると、女子チームの1人が俺に向かって歩いてきて、

彩花「……お前、ほんとどうしようもない変態だな」

通り過ぎるフリして俺だけに聞こえるようにそう言った。

彩花がまた女子チームに戻ると

美咲「見て、彩花ちゃん!あそこまたビクビクしてる……もう我慢できないんじゃない?ここで……出ちゃうんじゃない?」

その言葉が引き金になった。

触れてもいないのに、下腹部の奥から熱い波が一気にせり上がった。肉棒がスパッツの中で激しく脈打ち、

ドクンッ……ドクンッ……!

熱い精液が勢いよく噴き出した。最初の一発は強烈で、亀頭の先からスパッツの内側にドピュッと叩きつけられ、生地を白く染め上げる。

二発、三発、四発……止まらない。

濃厚な白濁が連続して迸り、クロッチの中心にどろりと溜まり、さらに外側へ滲み出て、股間のあたりがべっとりと白く濡れそぼった。

僕は腰を小さく前後に震わせながら、ビクビクッ……ビクビクッ……と余韻に浸った。

スパッツの中でまだ熱く脈打つ肉棒は、透けた生地に包まれ、夕陽に照らされて妖しく輝いていた。精液の甘く生臭い匂いが、汗と土の匂いと混じり合って漂う。

美咲「……マジで……今、全部出ちゃった……すごい量……スパッツがべっとり……」

梨花「うわ……透けて形丸見えじゃん......」

彩花は一歩近づき、僕の股間のすぐ近くまでしゃがみ込んで、

彩花「……次は……このまま、もっと近くで見せて」

その言葉を聞いた瞬間、射精したばかりの肉棒が、濡れたスパッツの中でまた小さくビクンと跳ね上がった。

あの夏の僕は、恥ずかしさも羞恥心もすべて甘い快感に塗り替えられ、ただひたすらに女子たちの熱い視線と吐息に溺れていた。

グラウンドの土の匂い、汗の匂い、そして自分の濃厚な精液の匂いが混じり合ったあの感覚は、今でも体の一番深いところで熱く疼き続けている。

-終わり-
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