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【高評価】ゴミ出しをする某アイドル似JD?の胸元を覗いた

投稿:2025-06-12 03:03:50

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きゅん◆QmEReBQ(大阪府/30代)

僕はパンチラや胸チラをこよなく愛しており今回はそんな僕が体験したエピソードをみんなにも聞いて欲しくてここに投稿します。

ちなみに誰でも良い訳では無くて可愛くない人は対象外、本当に可愛い子しか興味がありまけん。

それにただのチラリズムでは無く、自分の策略によって可愛い女の子が無防備な姿になってしまうことに興奮を感じるため以前から色んな策を講じてパンチラ、胸チラを見ることに成功してきました。

今回は僕の作戦によってまんまと恥ずかしい姿を見せてしまった女の子の話を聞いていただければと思います。

僕は新卒の社会人でこの4月に今いるアパートへと引っ越してきました。

一人暮らし自体が初めてでしたが彼女は愚か、友達も多くないので1人寂しく暮らしていました。

こんな素朴な毎日を送っていた僕ですが、この間会社から帰ってきた時にめちゃくちゃ可愛い女の子を見つけてしまいました。

僕は2階の角から3番目の部屋に住んでいたのですが、その子は1つ空き部屋を挟んで角部屋に住んでいました。恐らく女子大生だと思います。

近いとは言え話すことも会うこともほとんど無く、同じアパートにこんな可愛い人が住んでるということがとても嬉しく、それ以降家を出る時や帰る時にまた会えないかなと期待するようになりました。

そんな彼女の容姿ですが身長は160cmくらい、かなり細身で髪はショートボブ。

そして何より顔が可愛く、今まで見てきた女性は何だったんだと思うくらいです。

芸能人で言うと元乃木坂46の齋藤飛鳥にそっくりで本人かと一瞬ドキッとしたくらいです。

なので以降は飛鳥と呼ぶことにします。

僕が飛鳥と次に出会ったのは平日の朝でした。

仕事へ行く前にゴミを捨てに行ったのですがその帰り際に飛鳥とすれ違いました。

今まで喋ったことも無かったですが、さすがに挨拶くらいはいいだろう、と挨拶をしようと思ったところ、なんと向こうから挨拶をしてきてくれました。

めちゃくちゃ声も可愛く、まさか向こうから挨拶してくれると思っていなかったので、不意を突かれ目も合わせらずに小さい声で返事をしてしまいました。

うわー、これ絶対印象悪いなーと思いましたが今更どうすることもできず自分の不甲斐なさに腹が立ちました。

飛鳥も学校か何かに行く前のようで既にオシャレをしておりゴミを持ってゴミ置き場に持って行きました。

僕は家に入る前にチラッとゴミ置き場の方を見ると飛鳥がゴミ置き場に掛けられたカラス対策用のネットを持ち上げるために前屈みになっているところでした。

これには僕のアンテナも反応し、あー、あのタイミングで正面にいられたら胸元丸見えだっただろうなーと妄想しながら仕事へと向かいました。

この時はそれほど深く考えていませんでしたが少しの日が経った頃、アパートの管理人より連絡があり今月のビン、缶当番は僕になっているとのことでした。

このアパートでは一ヶ月に一回、ビンと缶の回収があるのですが、キチンと分別されているかの確認をする当番があるようでした。

引っ越してきて早々にそんな当番が回ってきてかなり億劫になりましたが、ふとこの間のゴミ捨てをする飛鳥の姿が浮かびました。

これはもしかしてチャンスじゃないか?

そう考えた僕は来るビン缶の日に備えて計画を練ることにしました。

よし!これならいける!

僕は練りに練った計画を実行するため、その日が待ちきれませんでした。

そうして遂にその日がやってきました。

当番が終わったら溜まったものを出す予定だったので仕事も半休を取りヤル気満々で朝はいつもより早く目が覚めてしまいずっとソワソワしていました。

今日の計画を復習し時間になったので僕は家を出ましたが今回の計画に必要な物を忘れてしまったので、一度家に帰ってからポケットにカッターをそっと忍ばせました。

先に言っておきますが、これで脅したりすることはありません。

当番の仕事も程々に、分別の確認をこなしながら飛鳥が来るのを待っていましたが、いくら待ってみても飛鳥が来ません。

もしかしてゴミが少なくて今月は出さないのか、とか単純に忘れてるのか、と少し不安になってきました。

もう少しで回収の車が到着してしまうというところで飛鳥の姿がようやく見えました。

飛鳥は小走りでこちらに向かっており、肝心の服装は、上がサラサラした素材の水色のシャツに下はくるぶしくらいまでの白いロングスカートでした。

そして飛鳥の胸元が開きやすいかどうか確認しようと胸元を見ると、天が僕の味方をしたのか、なんと前のボタンが一つずつズレており1番上のボタンが止まっていませんでした。

そのため胸元がザックリ開いたような服装になっており尚且つ屈めば開きやすそうという願ってもない好条件でした。

僕は計画通りに胸元を全開にしてくれることを期待しながら飛鳥に声を掛けました。

「おはようございますー」

「あ、おはようございます。」

「回収の車もう少しで来ると思うので手伝えることあれば一緒にやりますよ」

「大丈夫です、うちはビン出さないようにしてるので分別する必要無いんです」

と、まさかのビンが無く持ってきた袋を置くだけになってしまいました。

ビンがもしあれば専用のカゴへと入れてもらう時に屈む可能性が高く見えるかもと思っていましたが想定外でした。

しかもさっと僕に背中を向けるようにして持っていた袋を置いたので前に回る猶予も無く、一瞬にしてこの大チャンスを逃してしまいました。

「それでは、ご苦労様です。」

用も済んだので飛鳥は挨拶をして去って行こうとしてしまいました。

ここで帰すと次のチャンスはいつになるかわからないので僕はさらなる作戦に出ました。

僕は先程ポケットに忍ばせたカッターで飛鳥の持ってきた袋に切れ込みを入れ飛鳥を引き止めました。

「ちょっと待ってください!」

飛鳥は立ち止まってこちらを振り返りました。

「どうしました?」

「これ見てください、袋が破れてしまってるので新しい袋に入れ変えてもらってもいいですか?」

そう言って僕は飛鳥の持ってきた袋に入った切れ込みを見せました。

「え、ほんとだ。持ってくる時にどっかで引っ掛けちゃったのかな」

「と、とりあえず新しい袋は僕が持ってるんでこれに移し替えてもらっていいですか?」

僕はあらかじめ新しい袋を持ってきていたので飛鳥に手渡しました。

「直に回収が来ると思うのでその前に一緒にやっちゃいましょう」

飛鳥はまさか僕が切ったとは疑いもしておらず、何とかして手伝うフリをし飛鳥の正面に陣取ることに成功しました。

「あ、自分でやるので大丈夫ですよ?」

「もうすぐ回収来ちゃうので一緒にやってすぐ終わらせちゃいましょう!僕が新しい袋を広げて持っておくので、そっちから移してもらっていいですか?」

僕は新しい袋を広げ、胸元が見えやすいように飛鳥の斜め前辺りにポジションを取ることができました。

後は飛鳥が屈んで缶を移し替えるのを待つのみです。

既に妄想が捗り、ブラは何色かな?とかサイズ合ってなかったら浮きブラしないかな?とかを想像していました。

そんな期待も虚しく飛鳥はガードが相当硬いのか、前屈みにはならずしゃがみこんでしまいました。

これでは胸元にゆとりができず、大事な部分が全く見えません。

何とかして飛鳥を立たせようと僕は持っている新しい袋の口を持ち上げて高さを出すようにし、しゃがみながらだと袋の口に手が届かないようにしました。

すると飛鳥も最初は腕を伸ばしてしゃがみながら入れようとしていましたが、入らないとわかると僕の目論見通り立ち上がってくれました。

よし来た!そのまま立った状態で向こうの袋から缶を取る時に屈めば見れる!

と思いましたが、ここでも飛鳥の鉄壁ガードは崩れず、破れている袋から缶を取り出す時はしゃがんで新しい袋に入れる時は立ち上がってを繰り返してしまいました。

そのため前屈みになることはなく、折角ボタンを掛け違えているのに胸元が露わになることはありませんでした。

けれどもスクワットをしているのと同じ動きをしているのでこのまま疲れてしゃがまなくなってくれるのを待つかとも考えましたが、何となくこの子は意地でも胸元を見せたりするのはしないような子なんじゃないかと思えてきました。

そこで僕は作戦を変えることにしました。

「そっちの破れてる方の袋の切れ込みが広がっちゃって散らばりそうだからそっち持つようにするよ」

そう言って今持っていた新しい袋の方は口を広げて下に置き今度は古い方の口を持ち上げて持つようにしました。

一見、さっきと逆になっただけでまた立ったりしゃがんだりを繰り返すだけじゃないかと思われるかもですが、新しい袋に入れるときは立ったまま缶を落とせば袋に入りましたが、古い方の缶は手で取り出さないといけないので、袋を持ち上げられるとどうしても下の方にある缶を取る際に前に屈まないと届かないのです。

何とか絞り出してこの作戦を思いついた僕は早く屈んでその胸元を見せてくれと心の中で唱え続けてました。

それでも飛鳥は前屈みになると胸元が開くのを分かっているのか胸元をもう片方の手で押さえてガードしてしまいました。

ここまでしてガードされては逆に絶対に見てやる!と僕の闘争心にも火がつき何とかして両手が塞がる状態にしなくてはと考えましたが中々アイデアが思いつきません。

どうしよう、どうしよう、とモタモタしているうちに缶の移し替えを終えてしまい終わった、と諦めかけていた時に最後のチャンスが訪れました。

飛鳥はふと僕に背を向けたかと思うと、あちら向きで前屈みになりゴミ袋を縛り始めました。

ゴミ袋を縛るには両手を使わないと閉じれないから今前に回り込めば確実に無防備な姿を拝める!

そう思い今までのうまくいかない歯痒さと闘争心に火がついたせいで完全に理性が飛んでいる僕は不自然なのを覚悟で飛鳥の正面に移動しました。

「大丈夫?縛れそう?」

別に何を話すかなんてどうでも良くて適当に話を持ち込み飛鳥の正面に回り込むと、まさか飛鳥も急に正面に回られると思っていなかったようでビックリした顔でこちらを見てきました。

飛鳥が顔を上に向けてくれたお陰で顔が邪魔にならずに僕の目の前にはついに、飛鳥の大きく開いた胸元が丸見えになっていました。

ボタンを掛け違えていることもあってかなり大胆に開いておりDカップくらいの綺麗なおっぱいとそれを包み込むピンク色のブラまで丸見えになっています。

今まで見た女の人の中でも最上級に可愛い人の胸を見れるなんて夢のようでこの瞬間が永遠に続けばいいのにと思っていました。

しかし、飛鳥はすぐに僕の目線が自分の胸元に行っていることに気付き腕を内側にし、何とかして胸元を抑えようとしていましたが、完全に逆効果で胸が内側に寄せられ、より一層深い谷間を拝むことができました。

僕は飛鳥にバレているのをわかっていながらもその姿から目を離すことができず、どうにでもなれと思いながら直視しました。

すると胸が内側に寄せられたせいでブラが浮いてしまい可愛い乳首まで鮮明に見えてしまいました。

夢にまで見た齋藤飛鳥似の女の子の乳首が今まさに目の前で曝け出されているということが僕の興奮状態をマックスにさせてしまいました。

飛鳥は焦りからかうまくゴミ袋を縛れず、そのまま向こうを向いて縛るようになってしまいました。

さすがにもう回り込めないなと思いましたが、彼女の後ろ姿を見てハッとしました。

なんと飛鳥の履いているスカートからパンツがうっすら透けており色まではわかりませんが形がわかるくらいになっていました。

恐らく走ってきたことからゴミ出しの時間がギリギリになり重ねを履く時間がなかったのでしょう。

これは願ってもないチャンスだと思い即座に僕は携帯を取り出し動画モードにし飛鳥の膝下のスカートに携帯を突っ込みました。

5秒くらいしたところで飛鳥はようやく縛り終え体制を戻してしまったので急いで携帯を抜きポケットにしまいました。

もう充分に楽しみましたが、ここで帰られても面白くないなと理性の飛んでいる僕は敢えて胸元のボタンを掛け違えていることを伝えることにしました。

実は僕はパンチラや胸チラも好きですがそれ以上に見られてることに気付いた時や見えていることを指摘された時の反応を見るのが大好物です。

現実でそんなことできないと思いAVを見るだけに留めていましたが飛鳥の反応を見たい欲望が勝り、初めて声掛けをすることにしました。

「ごめんなんだけど、そのシャツのボタン掛け間違えてるからガッツリ胸元見えてるよ」

「えっ」

そう言って飛鳥は自分の胸元を確認しました。

ここで初めて間違えていることに気付いたのか慌てて胸元に手をやり谷間を隠しました。

「すいませんでした。」

「謝る必要は無いから大丈夫だけど、そのせいでピンクのブラジャーまで見えてたよ」

「、、、次から気をつけます。じゃあ私はこれで、

飛鳥は恥ずかしさと悔しさからか、この場から逃げようとしていましたが、もっと辱めを受けて反応が見たいと思った僕は何とか飛鳥を引き止めました。

「ちなみに腕寄せたときブラが浮いちゃって、ちょっとだけ乳首も見えちゃった。」

「え、、そんな、、見られないように気にしてたのに、、」

飛鳥は耳元を赤くして先程よりも恥ずかしそうに胸元を両手で隠しながら体をクネクネさせており、半泣きになってしまいました。

「あ、ごめん!そんな泣かせるつもりは無かったんだけど、気を付けないと色んな人におっぱい見られるよってことを教えたくて、、、」

「、、、ありがとうございます。最近色々あって気を付けてたんですけど、その時のこと思い出してしまって。」

「ごめんね、辛いことがあったのかな?」

「あまり言いたくないことがあって思い出さないようにしてたんですけど、今日は急いでて、ボタン掛け違えるなんて普段絶対しないのに。」

過去に何があったのかは分かりませんでしたが表情や声色から察するに相当酷い目にあったようです。

何だか少し可哀想になってきましたが、それなら下着が透けていることも教えてあげなきゃと思いそれも伝えました。

「でも急いでてもスカートの下に重ねるものくらい履いとかないと、そんな白いスカートだと今みたいに透けちゃうよ」

「え、そんなとこまで、、、あー、もうこんなつもりじゃ無かったのに。。。男の人って何で下着見えたくらいで興奮しちゃうんですかね?」

「んー、何だろうね、僕はあんまり見えても興奮とまでは行かないけど、、、」

意外と飛鳥が怒ってなかったので僕はあくまでも偶々見えちゃったスタイルで貫くことにしました。

「でも君みたいに可愛い人のなら見たくなる気持ちも分かるかも」

「なんか嬉しいような嬉しくないような、、、」

「全然褒めてるよ!僕あんまり女の人って苦手というか話したりしないから可愛いなんて言葉今も何で出てきたのかわかんないくらいで、、、」

「うん、正直お兄さんが私の胸見てたのも気付いたけど、なんかお兄さんなら信用できる気がする。」

流石に見てたのはバレてたようですが、何とか言葉で誤魔化し僕がど変態なのをバレることなくやり過ごすことができました。

ここでビン缶回収の車が到着し業者の人が降りてきたので話をしていると、その内に飛鳥が帰っていってしまいました。

ほんとはもっと話したかったんですけど何となく仲良くなれた気がして次は何話そうかを考えるようになりました。

僕も家に戻り興奮が冷めないうちに先程の逆さ撮りの動画を再生しました。

最初は飛鳥の後ろ姿が映り、お尻を突き出しているのでパンツのラインがうっすら見えていました。

間もなく空が映し出され飛鳥の白いスカートが映ると見えました、そこにはブラとお揃いのピンク色のパンツがハッキリと映し出されていました。

白いスカートなので外の光が入ってきておりかなり鮮明に映っており、先程の前屈みになった時の乳首を思い出しながら一瞬で果ててしまいました。

今では飛鳥の家を出る時間や帰ってくる時間もおおよそ分かるようになるくらいのど変態に成長し時々挨拶をする仲になりました。

それと同時に飛鳥には彼氏がいることも判明し、この恋心も叶わなくなってしまったところで、もっと飛鳥の恥ずかしがる姿を見たい欲望が強くなっていきました。

今度は何をして恥ずかしい思いをさせようか、何ならあのおっぱいを揉んだり乳首にしゃぶりついたり、そういった妄想を広げて新しく作戦を考えているところです。

需要がありそうなら続けようと思いますのでコメント等で教えていただければと思います。

この話の続き

お久しぶりです。今回が2回目の投稿となります。宜しければ前回のエピソードも見ていただければと思いますが簡単に振り返らせていただきます。僕は普段からパンチラや胸チラをこよなく愛しており、それを自分の作戦で見た時が一番興奮します。しかも綺麗な人や可愛い人にしか興味がないのですが、そう…

-終わり-
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