成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,803話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】妻が痴漢に寝取られた③(1/2ページ目)

投稿:2026-02-16 14:03:13

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

パゲラッタ◆OZEniCA(大阪府/50代)
最初の話

私は48歳、銀行員に勤めるサラリーマンです名前は石原幸一、妻は46歳で沙也加と言います。子供2人、娘さつき22歳、息子ひろき20歳(学生)と4人で幸せに暮らしていました。ある日仕事から帰ると妻が相談があると言って来ました。「あなた、私仕事に出ようと思ってるの」#ピンク「そうなの、…

前回の話

しばらくは幸せな日々が続きました。妻も痴漢に会う事も無く、夜の回数も増え、子供達とも仲良く過ごせていました。ですが3月になり、私に転勤の辞令が出ました。石川の金沢支店に転勤との事で、私は暗い気持ちで妻に伝えた。妻は「仕方無いよね」#ピンクと理解してくれた。ただ、子供達の事や妻の仕事の…

7月最初の金曜日、私は帰省の為大阪に帰ってきた。

いつもなら、これから家に帰って妻や子供達との幸せな休日が始まるはずなのに…

私の心は不安で一杯でした。

家に帰るといつもの様に妻が出迎えてくれました。まるでこの前目撃した妻とは別人です。

妻と一緒に夕食を食べて、試しに妻に聞いてみた。

「最近変わった事は無い?」

「無いよーどうしたの?」

「いや、朝の通勤電車でまた痴漢何かに遭ってないかなって思ってさ」

「あれ以来、電車で痴漢なんかはされてないよ」

「そーなんだ、良かった」

「もー、あなたは心配性ね。大丈夫よ。それより単身赴任は大変でしょ。体は大丈夫?」

「体は大丈夫だよ、心配しないで」

こんな、取り留めもない話ししか出来なかった。きっかけを作れば妻から告白してくれるかなという淡い期待もしていましたが、だめでした。

その夜も久しぶりに妻を求めたが、妻は少し腰が痛いのといってまたお預けとなった。

無理やり犯してやろうかとも思ったが、そんな気力は無かった。

妻を誘ったのは、恐らく拒否されるであろうという想定の中での行動だった。

あいつから俺とセックスするなと言われてその通りにしているのだろうか。

寝ながら怒りが込み上げてきたが、股間は意に反して大きくなっている。

そして土曜日は妻とゆっくり買い物等をして過ごした。何だか幸せな気分になったが複雑だった。

そして日曜日、私は午後から金沢に帰る予定だったので午前中は妻が一人で買い物に出かけた。子供達は娘はデート、息子は部活だ。

「今しかないな」

そう思って、準備していた盗撮用のカメラをリビングと寝室に仕掛けた。カモフラージュも完璧だった。

そして午後、私は金沢に帰ると言って家を出た。

妻はとびきりの笑顔で送ってくれた。

「いってらっしゃい!気をつけてね」

その妻のいつもの笑顔が辛かった。

そして私は明日月曜日は会社を休み、妻を1日尾行する事にしている。不貞の証拠集めのためだ。

私は最寄りの駅前のビジネスホテルに到着した。

部屋の中に入り、気持ちを落ち着かせた。

その夜は案外熟睡出来た。今の状況では家の方がなかなか寝付けないのだった。

次の朝、駅の西口が見渡せる喫茶店で朝食を取っていた。妻が来たらいつでも出られる様に出口に近い所に座り、会計は済ませておいた。

しばらくして時計を見ると8時過ぎ。そろそろ妻が駅に来る頃かなと思い外を見ていると、横断歩道を渡る妻らしき人影が見えた。私はさりげなく店を出た。

横断歩道を渡りきって来る姿を見て、間違い無く妻だと確信した。

その姿は以前の妻からすれば考えられない様な服装だった。

上は黒のレースのブラウス。袖は七分袖の物を来ており、中に着ている黒のキャミソールが完全に透けて見えていた。

下はクリーム色のタイトなミニスカートだった。膝上10cm位だろうか?かなり短く感じた。足にはベージュのパンストを履き、足元はシルバーのパンプスを履いていた。

通勤用の服装としては、まぁ何とかセーフかなという様な格好たった。

私は後ろに回って後を追った。スカートの後ろにはスリットが入っており、かなり際どい所まで見えている。

もう一度後ろから上半身を見てみるとキャミソールの下はブラをつけていない様だった。

「娘から少し聞いていたが、思っていた以上にエロい格好だな」

私はそう思って後を付けた。

妻とすれ違う男達の中には振り返って見ている者もいた。それ程妻からは妖艶な雰囲気が漂っていた。

少し早足で妻を追い越して、見つからない様に振り返って顔を見ると化粧も濃く、唇には赤いルージュをしていた。目も少し潤んでいる様に見えた。

そしてまた妻の後ろについて駅へと向った。

駅前のエレベーターは混んでいるので妻は階段を上って行った。パンプスの音が「カツン、カツン」と響いている。

私は妻の後をついて階段を上ると、左右の太ももが交互に上がる度に後ろのスカートのスリットから、パンティが見えそうになっていた。

だがその時私はベージュのパンストだと思っていた物がベージュのガーターベルトとストッキングだった事に気付いた。

「また、こんな物を履いてるのか」

私は妻が何かを期待してるのか、もしくはまたあいつに命令されてこんな下着を着けているの分からなかったが、とにかく驚いた。

階段を上り終えて改札を入り、駅のホームへ向かう。

まわりは通勤客でごった返していた。

そしていつもの電車に乗る為にホームの人の列に並んだ。私は妻とは3〜4人後ろに並んだ。

そして電車が到着した。ドアが開くと人がなだれ込む様に車内に入って行った。

以前と同じ様に妻は人の波に押されて反対側のドアの右側まで押しやられていた。

私も同じ様に反対側のドアの妻とは逆の左隅に押し込まれた。

妻の方のドア側の座席のすぐ横にはこちらを向いて背の高いサラリーマンがに妻の方を向いて立っていた。

私と妻の間には私に背を向けて男が背を向けて立っている。

妻の後ろには二人の男が妻と密着して立っていおり、偶然なのかこの男4人は妻を左右後ろから、他の乗客から見えない様に立っていた。

私は何とか妻の姿を視界に入れようと隣の男とドアの間にカバンを無理やり差し込み隙間を作った。

ドアのガラスに顔を付ける様にすると妻が見えた。男達に囲まれた妻のまわりには少しスペースがあり、その隙間からは妻の全身が見えた。それはとても奇妙な光景だった。

何か意図して作られたスペースだと思わざるを得なかった。

電車の発車のアナウンスが流れ、電車が動き出した。

妻は通勤バックを腕を伸ばして両手で体の前で持っている。電車が動き出すと当時にまわりの4人の男達の手が動き出した。

最初に私と反対側でこちらを向いている男が右手で妻の胸をレースのブラウスの上から揉み出した。

私に背を向けて立っている男も左手で反対側の胸を揉み出した。

妻は俯いて立っているだけだったが俯いた顔の唇は半開きになっていて、こうなる事が最初からわかっていたかの様な反応だった。

後ろの男も1人は妻のタイトスカートを徐々にめくり上げて行った。

妻のいやらしい太腿が露わになって行く。ベージュのガータースストッキングを吊るしてある紐まで見えてきて、男はゆっくり焦らす様に太腿を撫でながらスカートをめくり上げて行く。

もう一人の男は妻の前に手を回し、スカートの中に手を入れて妻の秘部にじわじわ迫っている様だった。

そうしてる内にスカートが腰の部分までめくり上げられ、パンティが丸見えになった。

何と赤いレースのパンティだった。妻のきれいな肌が透けて見えている。

私の心臓の鼓動は高鳴る一方だ。

そして左右の男の手は妻のブラウスのボタンを外し始めた。上から一つ、二つとボタンが外されて行く。

次第に黒のキャミソールが見えてきて、胸の部分まで露わになった所で男二人はキャミソールの胸の部分の肌との隙間から手を入れだした。

両方の乳房に直に手を入れられており、暫くすると、妻の体が「ビクッ」と動いた。

同時に口は「あっ」という声を出した様に見えた。

恐らく両方の胸の乳首にまで男達の手が到達したのでは無いかと思った。

キャミソールの中で男達の手が蠢いている。

恐らくは乳首をつまんでコリコリと愛撫しているのであろう。俯いている妻の顔もかなり上気している様に思われた。

そのうちに、キャミソールの肩紐が緩み出した。片側の肩紐がストンと肩からずり落ちた。それを見た反対側の男も肩紐を肩からずらした。

妻の両方の白くて手のひらサイズの乳房は満員電車の中でさらけ出された。

想像通り両側から男二人に乳首を摘まれてコリコリされており、合間に大きく乳房全体を揉みしだいていた。

「あ…クッ…うっ」

妻の口から我慢しきれなくなった声が漏れて来る。まだ周りの乗客に聞こえる声では無いが、痴漢している男達には、本気で感じだした妻の喘ぎ声ははっきり聞こえていだろう。

下半身に目を向けると、既に妻の赤いパンティは妻の太腿までずり下げられてきる。

男一人がお尻の割れ目から恐らくアナルを辺りを手で弄っていて、時折太腿の内側をなぞったりしていた。

そしてもう一人の後ろの男は手を前に回し、露わになっている妻のおまんこやクリトリスを指ではぞっている様に見えた。

妻は両方の胸や乳首、お尻やアナル、おまんこやクリトリスを4人の男に身動きの取れない満員電車内で同時に凌辱されており、顔は下を向いているものの明らかに上気し、膝はガクガク震え出していた。

これ程興奮する場面はあるだろうか。しかも自分の妻。真面目で清楚だと思い込んでいた妻が今目の前で…信じられないが現実だった。

男のおまんこに伸びていた手は既に膣の中に入れられている様で、男の手が小刻みにに震えているのがわかる。

妻はまた俯き一生懸命いくのを我慢している表情に変わって来た。

もう電車の中という事は忘れている様な表情だった。

眉間にシワを寄せ、口は真一文字にに閉じている。妻の手が自由なら自分の手で口を塞いでいるのでは無いかと思う。

残念な事に両手でカバンを持っている為、それは出来ない状況で、男達に刻一刻と絶頂に向かって攻め続けられている。

その時電車が大きく揺れた。

その弾みで胸を触っていた男達の手は妻の胸とドアのガラスに挟まれてしまい、手が動かせなくなってしまった為、両胸を触っていた男達の手は一度引っ込められた。

すると妻の上半身は、胸を丸出しにされた状態で電車のドアのガラスに後ろから押しつぶされ様な状態になっていた。

これは、外から見ると妻の胸かガラス越しに押し付けられているのが丸見えになっているのが想像できた。

実際ドアから外を見てみると、急行なので通過して行く駅がいくつかある。

通過の際に電車がスピードを落とす事があり、通勤客が並んでいるホームで若い学生が指を差して電車のドアのガラスから見える妻の方を見ていた。それを妻はわかっているのだろうか?

見られている事に興奮しているのだろうか。

「クチュクチュ」と微かに妻のおまんこから発せられる音が聞こえる。痴漢の指が出たり入ったりしているのがわかる。

もう一人の後ろの男は何やらもぞもぞ自分の股間をいじっていると思ったらチャックを開けて、自分のペニスを出していた。

それはギンギンに立っており、斜め上を向いたその獰猛な亀頭は、見事なまでにカリの部分が突き出ていた。

既にコンドームがかぶせられた状態だった事にも驚いた。

その大きさは私とは比べ物にならない位の大きさだった。

「まさか…電車の中でそれは無いよな…」

私は心の中でそう思っていた。しかしその思いは裏切られた。私の前の男が妻のおまんこに指を入れていたのをやめて引き抜いた。その指の匂いを男は嗅いでいた。

私は怒りと興奮が腹の底から湧き出してくる感覚に見舞われた。

その矢先に後ろのペニスを出している男が、妻のパンティがずり下げられた状態のお尻に股間を密着させ始めた。

最初は妻のおまんこをこする様にするスマタの様な感覚だろうか。妻の陰部の感触を楽しんでいる様にも見えた。

妻の両サイドの男は再度露わになっている妻の乳房と乳首をさわり出した。

妻の顔が一層歪んでくる。今にも声が出そうな表情だ。

声にはまだならないが「あっ…うっ」

と口を半開きにして悶えている。

腰はクネクネと動き出していた。

すると突然、妻の口から声がもれた。周りにいる乗客にもわかる程の声だった。

「あー…い…や…うっ、くっ」はっきりとそう言った。私は先程のペニスを出した男の方を見ると、妻のおまんこにゆっくり挿入し始めている様子だった。

私か驚いたのは妻の姿だった。

男が挿入しやすい様に、上半身はドアのガラスに押し付けられたままで背中を反らせてお尻を突き出し、男がバックからペニスを挿入しやすい様な姿勢になっていた。

「何をしてるんだ!…お前はそんなに淫乱な女だったのか!」

心の中でそう叫びましたが、妻は挿入した男が他の乗客にバレるのであまり腰を動かせないのをわかってるのか、自ら腰を前後にゆっくり動かし始めた。

まるで後ろの男のデカチンを味わう様に、ゆっくりと…

もう一人の妻の後ろにいる男は妻の前に手を回し、クリトリスを再び弄っている様子だった。

横の男二人は引き続き妻の乳房と乳首をもて遊んでいる。

そして時折妻の耳や首筋に息を吹きかけているた。

もう妻は満員電車の中でされるがままの状態。いや、妻の方からもお尻を突き出し快楽に身を委ねている様にも見えた。

私もふと我に帰り、車両の中を見渡してみると、妻のまわりだけ異様な雰囲気になっており、周りからは見えてはいないが、妻が痴漢されている事は誰が見ても明らかだった。

それが証拠に周りの乗客の視線は妻の方にむけられ、ちらちらその様子を伺っている者も多数いた。中には女性の乗客も気が付いて見ている。同じ女性がこの様な目に遭っている事をどう思っているのであろうか。

さながらAV撮影の現場、いやそれ以上の車内の状態となっていた。

後10分位で降りる駅に着く時間となり、もう一度隙間から妻の顔を覗き込むと、妻の赤いルージュの唇は大きく開かれており、時折何かを言っているが、電車の音に掻き消されて聞こえなかった。

痴漢4人の攻めは容赦なく続いており、妻のバックから挿入している男はゆっくりと腰をグラインドさせていた。

すると妻の体が突然今まで以上に「ビクビクッ」と痙攣しだした。

背中は反り返り、妻の口からは「いく…いっちゃう…」という声が微かに聞こえた。

挿入している男も絶頂を迎えた様で「うっ」と言い腰の動きが止まった。

妻は今にも座り込んでしまいそうな状態で、膝がガクガク震えており、両脇を痴漢男に支えられてやっと立っている状態でした。

少し経つと妻も少し余韻も冷めて一人で立つ事が何とか出来る様になり、痴漢達は赤のスケスケのパンティを上げ、キャミソールの肩紐をかけて、黒のブラウスのボタンを止めて、元の妻の服装に戻した。

その直後、降りる駅に到着した。妻はよろけながら電車の出口に向っていた。

痴漢達は妻よりも前に出口に進んでいたが、他の乗客。恐らく痴漢行為に気付いていた人達だと思うが、不自然に妻に近付き、降りるどさくさに紛れてお尻や胸をさわって出ていった。妻はまだ意識が朦朧としていたのか、何人にも触られながら電車を降りていった。

その時ホームに知っている男の顔が目に飛び込んで来た。合田だ。同じ車両に乗っていたのだ。

合田は電車を降りた痴漢達に近付いて話をしている。

「あいつら知り合いなのか?まさか合田のやつが仕組んだ事なのか!」

何と言う事なのでしょうか。今朝の集団痴漢は合田によって仕組まれた物に間違いありません。

怒りを抑えながら、妻を見失ってはいけないと思い、妻の後を付けた。妻はさっきよりもしっかりとした足取りで、駅の改札を出ようとしていた。

すると後ろから早足で合田が妻に近づいて来た。そして妻に二言三言話をして、小さな紙袋を手渡して改札を出た。妻とは反対側へ歩いて行った。

妻も改札を出て駅のトイレに入り、暫くして出てきた。再度後を付けて行くと、もう足取りはしっかりしていたが、満員電車で犯されていた姿が重なり、いやらしく妻を見ながら歩いて行った。

暫くして妻の会社に着き、妻は会社に入って行った。同僚と挨拶する妻は家にいる時よりもシャキシャキした感じだった。

私は妻の仕事が終わるまで会社の近くのインターネットカフェに行き、そこで時間を潰す事にした。あまり出歩くのも面倒なので昼ごはんもその中で食べる事にした。

「はぁ〰俺は何をやっているんだろう」

朝の電車の出来事、この前の妻と合田セックスを思い出し、本来であれば妻を問い正し、合田の家に乗り込んでいくのが自分だと信じていた。

しかし今、それが出来ずにいる。出来ないだけでは無く、私の知らない所でこんなに淫乱でいやらしい人妻に成り下がった妻。他人に弄ばれているのに快感を感じてしまっている妻に対して異常な興奮を覚えていた。

「やっぱり俺、そーだよな…」

そう思いネットでエロDVDのサイトを探し「妻、人妻、寝取られ、人妻痴漢」等のキーワードでこれから見る番組を探した。

丁度良いのが目に止まったので決めた。「人妻寝取られ日記主人の前で」という題名だった。

素人夫婦の奥さんをプロの男優が落として行くストーリーで、食い入る様に見てしまった。

私はペニスを出して、部屋にあるローションを付けて夢中でオナニーをした。

でも画面の向こう側の出来事は私が体験して事よりも遥かに陳腐な内容でした。

それでも2回射精してその後仮眠を取った。

そして夕方になり、そろそろ妻の会社の前に行く事にした。

バレ無い様に、マスクとサングラスをして頭には目出し帽を被った。初夏の暑い日だったが我慢しなければと思い、現地に向った。

そこで30分程待つと妻が同僚と一緒に出てきた。女性の同僚だ。その同僚は30歳前後かなと思う。

後ろを付けていくと、その同僚の後ろ姿は若さはあるものの色気はあまり無かった。タイトスカートを妻戸同じ様に着ていたが、妻と比較すると、全身から発するやらしさというか、男を引きつけるオーラが全然違った。

いつの間に妻はこんなにエロい女になってしまったのだろうか。

そう思いながら、家路に着く妻の後をつけた。

駅に着くと、妻は家に帰る方向とは逆の方向のホームへ向った。そこで同僚とは別れた。

「あれ、どこへ行くんだ。まだ帰らないのか」

私は心のざわつきを抑えながら後をつけた。

帰宅ラッシュの最中だったが、家路と反対方向のホームは比較的空いていた。

電車がホームに到着すると妻は電車に乗り込んだが、座れないので立っていた。私もその近くに立っていた。

2駅位過ぎると、座っていた乗客が何人か降りていったので、妻は空いた席に座った。

正面には20歳台くらいと思われるサラリーマンが座っていた。

私はその男の隣に座った。妻の視界に入る為、バレないかドキドキしたが、バレずに電車が出発した。

正面の妻はミニスカートから膝を閉じている足と足の間の三角の隙間から、パンティが見えそうになっていた。

それよりも、ガーターストッキングなので、太腿から絶対領域が露わになっており、自分の妻ながら、そこから目が離せなくなっていた。

すと隣の男に目をやると、随分深く腰をかけており、スマホを片手にしていた。

どうやらその男は妻のパンチラを盗撮しようとしているのだと思った。

妻は目を閉じて少し眠っている様子で、電車の揺れで少しづつ膝の間が開いてきている。

男はじっと一点を凝視し始めた。妻の赤いレースのパンティが見えているのだ。

隣の私の所から見てもガーターストッキングから伸びる両足の太腿の間から、赤のパンティが少し見えているのがわかった。私は心臓の鼓動が早くなるのがわかった。

すると妻は目を覚まし、膝の上に置いてあった通勤用バッグを膝の上から抱える様に手前に引いた。

すると、膝と膝の間の三角の部分がバッグで見えなくなっていた部分が、太腿の奥まではっきり見える様になった。スケスケの赤いパンティが、差し込む夕日に照らされている。

そして妻は視線を感じたのか、正面の男の顔を見た。男は咄嗟に目を反らした様だった。

妻は男の顔から目をそらす事無く、じっと顔を見ていた。

男はちらちら妻の顔を見ている。

すると妻は意識をしてそうしたのかは分から無いが、徐々に膝と膝の間を広げ出した。

私は「えっ」と思った。

まさか、わざと見せつけているのか。なんて事を…

妻の表情を見てみると、パンティを見られてスマホで撮影されているのはわかっている。わかった上でわざと見せつけている。そんな表情に見えた。

妻のこんな表情は今まで見たことが無かった。

既に足はパンティが丸見えになる位開いており、太腿の奥の赤いスケスケのパンティは、私の所から見てもはっきり見えていた。

本当にパンティの中の秘部の形まで透けて見えそうな状況に、私の股間は不覚にも大きくなっていた。

それは隣の男も同じ、いや、それ以上の刺激だった事は言う間でも無い。

もう妻の見えている股間から目が離せなくなっている様子だった。

そうしている内に車内にアナウンスが流れ、妻は降りる駅が近づいて来たのか立ち上がっ手ドアの前に立った。

男は残念そうに妻をじっと見つめていた。

電車を降りて改札を出ると妻はまわりをきょろきょろ見渡した。

そして誰かを見つけたのか駅構内地図の前に

立っている男の方へと向かって行った。

「あいつ、合田だ」

合田と合流した妻は、話をしながらバッグの中から小さな紙袋を取り出した。恐らくは今朝合田から手渡された物だろう。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    次回作が楽しみです!
    奥さんと合田の真っ青になった顔を想像するだけでもワクワクします!

    1

    2026-02-20 19:48:44

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    痴漢シーン最高でした!
    また痴漢シーン見ることができれば読みたいです!

    1

    2026-02-20 02:27:55

  • 2: パゲラッタさん 作者 [通報] [削除]

    沙也加ファンさん
    はじめまして。1話から読まさせて頂きました。痴漢に寝取られるなんて凄いお話ですね。人妻が寝取られるお話は大好物なので、合田にどんな事されるのか楽しみに続編に期待しています。


    沙也加ファン様、コメントありがとうございます!とても励みになります。
    これからの続編もお楽しみにして下さいね。

    1

    2026-02-17 07:00:01

  • 1: 沙也加ファンさん#JRAUMBA [通報] [コメント禁止] [削除]
    はじめまして。1話から読まさせて頂きました。
    痴漢に寝取られるなんて凄いお話ですね。

    人妻が寝取られるお話は大好物なので、合田にどんな事されるのか楽しみに続編に期待しています。

    1

    2026-02-17 00:50:37

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!