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体験談(約 3 分で読了)

大震災の後で起こったことなんだが

投稿:2026-03-20 10:01:34

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いい年のオッさん◆eEFXAiA(新潟県/60代)

数日前まで、あの東北の大震災の話がネット上で流れてた。

そういえば、あんなことがあったっけな…。

あの時、川崎近くで仕事してた。

黄色い電車の沿線。

地震当日は電車が動かなくて途中まで歩いて帰った。

でもその後も電力不足とかで電車が間引きになったりして大変だった。

地震から数日後のこと。

夕方近くなって、電車を止めるって話が流れ、終業時刻前に帰宅せよと指示が出た。

大慌てで駅に向かいホームに。

凄い混雑。

もうどこでもいいやと思いながらも、見つけた女子校生の後ろに並ぶ。

すでに3月も半ばを過ぎ、女子校生の姿が少なくなってきていた時期だ。

そんな中、私立の女子高、確かいいところのお嬢様学校の制服だったので躊躇することなく、そこに並ぶ。

「(ラッキー、こんな子と巡り合えるなんて)」

俺はほくそ笑んだ。

目の前のコはスマホでどこかに電話してる。

「あっ、ママ。今から帰るの。うん、じゃあ。」

なかなか、かわいい声。

こんな子の喘ぎってどんな感じだろうななどと考えてしまう。

こんなことできたらいいよなぁ…。

そんな風に考えているうちに、背の高さを見て…、

「(これ、できるんじゃないか?)」

そう考えた俺は列を詰めながらズボンのファスナーを下げる。

普段ならここまでできないんだが、人が多くて前に詰めてくださいのアナウンスもあり当たらない程度まで距離を詰めていた。

そしてチンポをすぐ出せるようにトランクスから引き出しておく。

もうこの時点でチンポはガチガチな状態。

遅れて入ってきた電車。

一斉に乗り込む。

少しもたつき気味の女子校生。

押し込みながら乗り込ませる。

「えっえっ?」

戸惑い気味の声。

俺はというと、目の前の女子校生のスカートを持ち上げながら…。

もうこれ以上はという状態だが、それでも後ろからどんどんと乗り込んできた。

「(いい感じだ!)」

そう考えた俺はスカートの中のショーツを掴み引き上げる。

「あっ、ヤダっ。」

前の女子校生は慌てていた感じ。

それでも少しカラダを持ち上げ、チンポを足の間に挟むようにした。

チンポがうまく女子校生のアナを探り当てる。

その直後。

「ぐぎっ!」

女の子の変な声。

俺のチンポは押されてそのままアナに嵌る。

それだけじゃなかった。

何か阻むものがあったが、それすら一気にぶち抜き、チンポがナカに嵌ってしまった。

さっきの衝撃からして未開通だったんじゃないか?

そんな感じなのでアナに嵌ったチンポは痛いくらい。

でも動かすことなどまるでできない状態になった。

前の方からは少しすすり泣きみたいな声が聞こえたが、車内は足踏んだだろという声も聞こえてくるくらいの状態。

電車は何とかドアを閉めて動き出したが、ぎちぎちの膣に嵌った状態で動かすことは不可能。

それでも膣壁がビクッビクッと動く。

「あっ、あっ…」

時おり声が漏れる。

チンポは電車の揺れでわずかずつナカに嵌っていく。

やがてぎゅっと膣壁が締め上がる。

たまらずどくどくっとナカだし。

「うそっ、ヤダっ…。」

ナカだしに気が付いた女の子。

その後もチンポを引き出すことができないまま。

チンポは勢いがそのままでナカだしによって潤った膣、スムーズにチンポが動く。

「うっ…、うっ…。」

こらえているような声が聞こえる。

「やっ、またっ…。」

再びチンポが締め上げられた。

2回目の射精もたっぷりとナカに。

2駅先で他線乗換えのため、人が大きく流れ出す。

チンポが刺さったままの状態の女子校生も降りたいらしい。

刺さったままのチンポだったが、降りたい女子校生が動くとスポッとチンポは抜け出た。

女子校生は降りる人の流れに飲まれて、降りていった。

残された俺、慌ててチンポをしまう。

再びギューギュー詰めの車内。

さすがに目の前に女の子が来ることはなく、むさいおっさんが来たので肘で押しのけ横に逸らした。

その後、数駅乗って目的の駅に着く。

トイレに駆け込み、チンポを見る。

少し紫になっている気がしたが、トランクスは白いものだけではなく、赤いものも付着していた。

やっぱりあの子の処女を散らしたみたいだ。

また会えないかなと思ったが、一期一会になったのは言うまでもない。

-終わり-
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