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妻のパート先の社長はセックスモンスターその後

投稿:2026-02-25 20:28:36

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どうしよう◆MVVmeEA(東京都/40代)
前回の話

私48歳、妻45歳で強気な性格一人娘が結婚して夫婦二人暮らし(決して美人ではないが、AV女優に高山佳代子さんという人がいましたが似ていると思いますので、妻の名前を高山佳代子とします)10年前に私の浮気が発覚してひと悶着あり、妻も浮気する事を公認させられました。以来妻は時々スポーツクラブや…

高評価ありがとうございます。自分としては完結と考えていましたが、続編希望の声が多かったので無理無理に作ってみました。

翌週月曜日11時頃の給湯室。

あの日社長とのセックスの後、佳代子はしばらく起き上がれずホテルを後にしたのは午前2時を過ぎていた。

社長が呼んでくれたタクシーで家に帰り着いたのは午前3時頃だったが、夫は血走った眼をしていきなり佳代子に襲い掛かってきた。

いつも以上に激しいセックスだったが社長とのセックスを経験した佳代子にとっては満足のいくものではなかった。

更に夫に聞かれているにも関わらず社長とのセックスに夢中になりすぎ、中出しまで求めてしまったのは軽率だった。

そのため夫婦間には土曜日曜と気まずい空気が流れていた。

このままでは家庭崩壊になってしまうと感じた佳代子は社長との関係を終わらせなければと考えていたが、

今日出勤して社長の顔を見ただけで記憶が蘇り、ひとり赤面してしまった。

そして社長から何らかのアクションがあるかもしれないと期待している自分に気付き戸惑いながら午後からの来客用の準備をしている佳代子。

そんな佳代子の後ろからそっと近づき大きな尻をスカート越しにいやらしく撫で回す社長に

「きゃっ・・社長・・駄目ですよ・・。誰かに見られたらどうするんですか?」とやや媚びを含んだ声の佳代子。

「用を言いつけたからしばらく誰も来ないよ。佳代子のエロい後ろ姿を見ているだけでほら・・」

そう言いながら勃起した股間を尻に押し付け、胸を揉み耳を甘噛みしてくる社長。

「ああぁ・・・駄目ですぅ・・・社長ぉ」早くも喘ぎだし無意識に自ら社長の股間に尻を押し付け、キスを求めるように振り返り流し目を送る佳代子。

「本当は期待して待ってたんだろ?人妻のくせして孕ませて欲しいとお願いしてたのは誰だったかな?・・・旦那に悪いと思わないのか?」耳をねっとりと舐めながら囁く社長。

「ああぁ・・・そんなぁ・・・社長ぉ」

我慢できずに体ごと振り返り社長に抱きつき勢いよく口に吸い付き、大きく口を開き舌を絡ませる佳代子。

そんな佳代子に満足しながら唾液を送り込み尻を撫で回す社長。

「ほら・・・」社長がズボンのチャックを下げ、巨大なものを露出させる。

「ああぁ・・・すごぉい・・・」

佳代子は夢遊病者のように指が回りきらないそれを掴み上下にゆっくりしごきながらキスを続ける。

やがて促され跪き巨根を咥えこもうとする佳代子の顔中を圧倒的な体積を誇る巨根を誇示するようにペチペチと叩き、焦らす社長。

「・・ああぁ・・・なんて大きいの・・・社長ぅ・・・はやく・・ご奉仕させてください」

「目が蕩けてるぞ・・・そんなにこれが好きなのか?」

「はい・・・社長のぶっといおチンポが大好きです・・・もう我慢できません」

「可愛いな・・佳代子は・・よし」

嬉しそうに舌を這わせる佳代子。

「んん・・・んん・・・しゃちょぉの・・・おいしい・・・んんっ・・太さも長さも・・・それに・・硬さも・・・ああ・・・こんな大きいの初めてです・・」

一心不乱に社長の巨根を舐め回す佳代子。

「いいぞ・・・もっと奥まで飲み込め」

口を大きく開き喉奥まで飲み込んでいく。

「んぐぅ!ん・・・ん・・んふぅぅ!」佳代子の瞳が潤み、恍惚の表情が浮かぶ。

佳代子は喉奥まで巨根を飲み込みながら、涙目になりつつも懸命に舌を絡める。唾液と先走りが混じり合い、ぐちゅぐちゅと粘っこい音が狭い給湯室に響く。

「・・・っく・・・上手いじゃないか・・・旦那にもこうやってるのか?」

「んっ・・・んんんっ!(ちがいます・・社長だけ・・社長だけです・・)」

佳代子は言葉にならない代わりに、さらに深く頭を沈め、喉の奥で亀頭を締め付ける。

「おっ・・くぅ!いいぞ・・・その調子だ・・」

社長は壁に背中を預け、天井を仰ぎ見る。佳代子の鼻息が荒くなり、スカートの中で太ももを擦り合わせるのがわかる。フェラチオしながら既に軽い絶頂に達しているようだ。

「そろそろ出すぞ・・・どこに欲しい?・・顔か?」

「社長・・の・・ザーメン・・・佳代子のお口に・・ください・・」

「俺のは濃くて量も多いぞ・・・こぼさず全部飲めるか?」

「社長のものなら・・何でも欲しい・・です・・」

社長が低く呻くと同時に、佳代子の口内で肉塊が脈打ち、大量の熱い液体というより固形物に近いザーメンが放たれる。

「んんんんんんんん――っっ!!!」

喉奥に直接注ぎ込まれる濃厚なザーメン。佳代子は咳き込まないように必死に耐えながら、喉を鳴らして嚥下する。

苦しそうに眉を寄せながらも、最後の一滴まで搾り取ろうと口をすぼめ、尿道に残ったものさえ啜り出す。口端からは溢れたものが顎を伝い落ちる。

「・・・んっ・・・おいしい・・・しゃちょぉの・・ザーメン・・濃くて・・量も多いから・・飲んだだけで妊娠・・しちゃいそうです・・」

「ははは・・・上からも下からも佳代子を孕ませてやる。・・・ほら、まだ残ってるぞ・・・」

社長が未だ硬さを保ったままのペニスを佳代子の目の前に突き出す。

佳代子は舌を伸ばし、竿にまとわりつく白濁を舐め取り始めた。まるで極上の甘露でも味わうかのような表情。

後始末が済み、社長が佳代子を支えて立たせる。佳代子はまだフェラチオの余韻に浸り、陶酔した表情のまま社長に寄りかかっている。

口の周りは社長のザーメンと佳代子の唾液でベトベトだ。

「はぁ・・・しゃちょぉ・・・」

呟く佳代子の頬に、社長がそっと手を添える。

「綺麗にしてやろう」

予想外の言葉に佳代子が目を見開く間もなく、社長が彼女の口元に顔を近づける。

そのまま舌を伸ばし、自分の精液が付いた佳代子の口角や顎を丁寧に舐め始めたのだ。

「んっ!?しゃちょぉ!?」

驚愕する佳代子だが、社長の舌は容赦なく動く。自分の放ったものを躊躇なく舐め取る姿は異常ともいえた。

(信じられない・・・自分の精子なんかみんな嫌がるのに・・・)

今までそんな事をしてくれた男は夫を含めていなかった。

堪らず佳代子の方から社長の舌に吸い付き社長の唾液を求め積極的に舌を動かし始めた。

「んむっ!・・しゃちょぉ・・・あっ・・・んんっ!」

狂おしいほどの情熱を込めた唾液というより涎を求め合うキスを交わす二人。近くで同僚たちが働いているという状況も忘れ、互いの口腔を貪り合う。

やがて佳代子はガクガクと震え始め、失禁したように潮が下着とパンストを濡らし、立っていられずに社長に縋りつく。

「ふ・・キスだけでいっちまったのか?」ようやく唇を離した社長が耳元で囁く。

「はぁ・・・はぁ・・・しゃちょぉ・・・もう・・離れられない・・ずっと・・しゃちょぉの女で・・いさせて・・ください・・」

その潤んだ瞳に映るのは絶対的な支配者であり愛しい存在となった社長の姿だけだった。

たった一回のセックスとザーメン嚥下により世間体や夫の存在は消え去り、社長の女として生きていく事を望む人妻事務員がそこにいるだけだった。

これ以上続けようとしてもグダグダになりそうなので完結のつもりです。

もし何か続きのアイデアがあればコメント頂ければ考えます(偉そうでスイマセン)

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お疲れさまでした

    0

    2026-02-26 00:41:42

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