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体験談(約 3 分で読了)

愛し合って結婚した妻への裏切り‥‥

投稿:2026-02-14 13:58:17

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司◆IBgQZwY(大阪府/30代)

妻とは愛し合い数年付き合い結婚し、子供も2人授かりました。

週に2日は、愛しあってましたが子供幼稚園、小学校に入学すると、レスになりました。

僕は、週に数回自慰をするようになり、妻に声をかける事もなくなりました。

学生の頃友達と男同士の発展場が、天◯寺の動物園付近の階段にあると知り、行った事を思い出して仕事が早く終わった帰り、行ってみようと思い、家には残業と言い食事も外食するとLINEをしました。

階段付近に行くと不自然に、男性が数人待ち合わせのように立っています。

僕もその付近でタバコを吸い時間を潰してると、僕より年配のすらっとした方が近寄り

「待ち合わせですか?」

「いえ、予定はありません。」

「よければ私と寄り道しませんか?」

僕は頷くと、彼は歩き出すので後方をついて行きました。

「嫌がる事はしないので、ホテルでお話しどうですか?」

「はい。」

近くの古びたホテルの方向に向かいました。

フロントで鍵を貰うと、2階の部屋に入り僕が入ると扉を閉めました。

「初めてですか?見た事ないので。」

「はい。少し興味があり寄りました。」

部屋に入り鞄を置き、冷蔵庫から缶ビールを取り僕に渡してくれます。

家庭内での状況など気楽に話せ、性欲の捌け口を求め学生時代の記憶を辿り寄った事など、話しました。

2本目の缶ビールをお互い飲みだすと

「お兄さん、女性の下着興味ないですか?身につけると女性の気持ちが少しわかるようになりますよ。男同士より気持ちも楽になれますよ。」

彼は、話終わると鞄から新品の下着を取り出し手渡されました。

「シャワーを浴びましょう。」

彼に言われた通り服を脱ぎシャワーを浴びに行くと、彼も入って来ました。

ソープをつけてくれ身体を洗い、自分の身体も洗い終わると、後方から胸に手を回し手のひらで乳首を撫でながら

「お兄さんは、マゾ気質だね。よければ今日私にリードさして貰えないか?」

「少し変な気分です。」

乳首を執拗に撫で、時折り摘まれると気持ちよくなり、股間が硬くなると、軽く握られ

「大きくなったね。もっと気持ちよくなるよ。」

太腿に手を這わせ撫でてくると、耳元で

「気持ちいいだろ。辞めれなくなるよ。」

彼の指がお尻を摩りながら、肛門を指の腹で押しながら

「経験ないんだね。」

「優しくゆっくりして下さい。」

何度も肛門に刺激を与えられると、何とも言えない鳥肌が立つような快感を味わいだしてます。

シャワーをかけてくれると

「良ければ渡した女性の下着を身につけてベットに入って待ってて欲しい。」

言われた通り身に着けると、ゾクゾクと身体がし感じて来ました。

電気を薄暗くしベッドで待っていると、彼が横に来ました。

布団を捲り、パンティ、ブラジャー、キャミソール、パンストを身につけた僕を見て

「似合ってるよ。気持ちはどう?不思議な気分になるだろう。」

キャミソールの上から身体撫で、パンストの上から硬くなった陰茎を摩られると、先端から汁が流れるのがわかります。

「下着が濡れてきてるね。」

女性のように僕は、喘ぎ声を我慢できずに

「ンウンウ、気持ちいい、アッアアアー。」

「我慢しなくていいからね。」

声をかけられて気持ちが楽になり、喘ぎ悶えると

「奥さんの気持ち少しわかる?今から、何度も快感を味わしてあげる。」

キャミソールを捲りブラジャーの隙間から乳首を摘まれ、顔を近づけて口に含まれました。

彼の下は、僕の乳首を転がし甘噛みをしてきます。

同時にパンティから、はみ出した陰茎をパンストの上から撫でると、網目からヌルヌルとした愛液が流れてます。

乳首を撫でてた指がお尻を摩り、肛門を浴室でされたように何度も押し、枕元に置いてるローションを指に付けると、彼の指が肛門の中に入ったのがわかりました。

彼は僕をうつ伏せにしパンストを太腿まで、パンティと一緒に下げると、舌を窄め肛門を突いてきます。

「アッアッ、気持ちいいです。もっと、乳首やチンポも触って下さい。」

喘ぎ悶え出すと、パンストを元に戻し、乳首と陰茎に刺激を与え続けられました。

僕はたまらず

「出る出る逝く、逝く、逝く。」

射精をしましたが、彼は執拗に刺激を与えてきました。

暫くし、彼がソファーに座りタバコを吸い出しました。

「気持ちいいです。こんなに感じた事なかったです。」

僕は、ベトベトしたパンストのままぐったりと寝そべりました。

「もっと気持ちよくなりたいか?」

「はい。」

ベットに来ると、パンストとパンティを足から脱がすと、タオルで陰茎を拭くと、ローションを手につけ、陰茎を口に咥え舌をチロチロ動かしながら、ローションのついた指を肛門にいれました。

ゆっくり動かされると、鳥肌が立ちました。

口の中の舌の動きも激しくなり、それに合わすように肛門の指も小刻みに震え、中の襞に刺激を与えられると、彼の口の中に精子を放出すると、最後まで吸い取ってくれます。

「今日はこれくらいにしようか?奥さんも心配したらダメだからね。次回月曜日の18時に今日の所で待ち合わせしよう。私にしなくてもいいから。したくなればやってくれればいいし。」

お互いシャワーを浴び、ホテルを出てドンキーに寄ると、女性の下着を買ってくれ別れ際に渡されました。

彼に吸われた乳首は硬く尖ったままで、電車の中で撫でると、じわっと愛液が先端から流れ出てます。

僕は嫁さんにバレないように自宅に帰ると、車のトランクに入れ戻りました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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