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体験談(約 11 分で読了)

【超高評価】痴漢から助けた、めっちゃ美人の中学生が5年後超美人になって再会したことで起こる、萌え萌えの話。(奇跡の実話です。)(1/2ページ目)

投稿:2026-02-14 06:55:04

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ラッキー松田◆FHOIWIg(京都府/20代)

大学生の時、俺は深夜バイトが終わり、朝イチの阪急電車に乗っていた。

「マジかー、これが通勤通学ラッシュか…」

田舎育ちの俺は都会の満員電車は初体験だった。

身体も動かせない状態。

どうやら、最寄りの駅に女子校があるらしく女子中高生も乗っていた。

(京都の女子高生ってめっちゃ大人ぽいなあ)

満員電車でもちょっとした楽しみができた。

ある日、めっちゃ美人な女子高生か女子中学生がいた。

(あの子、モデル並みに美人やな……)

とてつもなく黒髪ロングで別嬪な女学生。グラビアアイドルの浅川梨奈に似た感じだった。

それから、毎朝同じ車両に乗り、その子を見るのが楽しみになった。

そんなある時、事件が起こった。

あの美少女がいつものようにいたのが、様子が変だ。

真っ赤な顔をして、俯いている。

よくよく観察をしていると小声で何かを言っていた。

「や、やめて…く、下さい…」

(ん!?)

満員電車でよく分からないが、確かに「やめて下さい」と言っているようだ。

どうやら、後ろのハゲ親父に痴漢をされているようだ。

恥ずかしいのか、大声を出すことは出来ないみたいで絞り出すような小声で訴えている。

ラグビーをやっていた俺は腕っぷしには自信が、あった。俺はすかさずハゲ親父の横に行き女子高生のお尻を触っていた手を掴んだ。

「ゴラッ!オッサン!!何してんねん!!」

「な、なんだね、君は!?」

「あぁぁ?」

「手を離したまえ。」

「はぁー?この痴漢やろー!」

「ち、痴漢なんてしてないぞ!」

女子高生の顔を見ながら、

「な?このオッサンに痴漢されてたよな?」

「……は、……い。」

「ほれ、見てみぃ!」

ザワザワ

ザワザワ

「な、なんか証拠でもあんのか!?」

「はぁーーー?!舐めとんのか!!」

俺が激昂すると、女子高生が

「は、恥ずかしいですから……もう、いいです…」

「はあ?」

プシューと次の駅に着くとハゲ親父は急いで出て行った。

「ゴラッ!待ってや、オッサン!!!」

「ほんま、ほんまにもういいですから…」

「……そっか。」

「ありがとうございました…」

とは、お礼を言われたものの、周りの乗客からも、ジロジロ見られて今更ながらも恥ずかしくなった。

これが痴漢されても声を出さない理由なんだろうな…と思った。

女子高生が最寄り駅に着いた時に

「あの〜お名前は?」

「いや、まあ、名前なんてええやろ。」

「私、赤木洋子っていいます。○○中学一年生です。」

(マジかーーー、ちゅ、中学生か!?大人ぽいなあ。そりゃ痴漢もされるわ。)

「俺、松田……痴漢されたら恥ずかしくても声出さなあかんで。」

「ありがとうございました。」

と、女子中学生は去って行った。

それから、就活で忙しくなっため辞めた。故に、阪急電車に乗ることもなく、あの別嬪の中学生とはもう二度と出会うことはなかった。

(連絡先くらい聞いときゃ、良かったかなw)

………………

…………

……

あれから五年が経ち俺も28歳になった。

俺も無事、大手の金融機関に就職し、営業で外回りをしていた。

ある日、営業で夕方に阪急電車に乗った。吊り革を持って立っていると……俺の横に女子高生がスタスタとやってきた。

「あの……松田さんちゃいますか?」

「えっ??」

「私…赤木です。赤木洋子です。覚えてますか?数年前、痴漢から……」

「あっ!?あああーー!!」

全く気付かなかった。五年も経てば女の子は相当変わる。その上、黒髪ロングだったのが、ショートカットになっていたからだ。しかし、女らしくなり美人度合も相当増していた。

全く、女の子の変化は凄いわ。

「分かりますか?」

「うん、うん、分かるでぇ。元気やったか?」

まるで親戚の叔父さんみたいな言葉しか、かけれない。恥ずかしい話や。

何を思ったのか、仕事中にも関わらず

「もし良かったら、お茶でもしーひん?」

「ふふふ…ええですよ。帰るとこやし。」

次の駅で洋子と連れ立って降りると、駅中のスタバに入った。

「ほんま久しぶりやなあ。」

「あれから、毎日、松田さんを探したんですけど……」

「あー、あれから就活で忙しなってな。」

「ちゃんと御礼が言いたくて…」

「そんなんええのに。」

五年経った洋子は、ほんまに大人ぽくなりこんな美人がおるんやろか?って程、別嬪さんになっていた。

「もしかして、今は社会人ですか?」

「そやでぇ。今も仕事中や(笑)」

「あら?ええんですか?」

「ほな、明日土曜日やさかい、どっか行かへん?やっぱ彼氏が怒るかな?」

「女子校なんで、彼氏いませんよ。」

「遊園地でも行く?それともオッサンとは嫌け?」

「ふふふ…….松田さん、オッサンじゃないですよ!」

「おおきに、な。」

と言うこと、翌日ひらパー(関西人には分かるはず。ひらかたパークです。)に行った。

めっちゃ美人の女子高生との遊園地デートにテンションは爆上がりだった。

調子にのって手を繋いだりして…いい歳したオッサンが…。

「嫌?」

「そんなことありませんよ。」

洋子は性格も良かった。

「洋子ちゃん高三やろ?受験やろ?」

「そーなんですよ。ちょっと英語が苦手で…」

「そーなん?俺英語得意やったし、教えたろか?……なーんてね(笑)」

「ほんまですか?……ただですか(笑)」

「ただや、ただ。洋子ちゃんやったらお金出したいくらいや。」

と言うことで、洋子が俺ん家に来ることになったのだ。

(全く、言ってみるもんやなあーー。)

…………

………

……

学校が終わると洋子がやってきた。俺はこの日のために有給を取っていた。

初めて現役の女子高生を…それも極上の美人がウチに来る。

洋子が来る前からチンポからカウパーが滲むほどだった。

「お邪魔しまーす。」

「汚いとこやけど、どーぞ、どーぞ。」

「じゃあ、失礼します。」

「コーヒーでええやろか?」

毛足の短い絨毯の上に置かれたガラステーブル。ローソファーにクッション。

シックに統一された部屋は自慢の部屋だ。あまり生活感が無く、それゆえにオシャレに見える。

そんなマンションの一室に通された洋子は、自分の家とはまるで違う室内に少し気圧されながら勉強道具をテーブルに広げていった。

「うん、ありがと。でも男性の一人暮らしやのに、めっちゃ綺麗にしてますね?」

「ま、なんもないけど…」

「で今日、お仕事は?」

「洋子ちゃんのために有給取ったんや。明日、仕事溜まってるやろなあ(笑)」

オチャラケながら伝えると、洋子は何と言っていいのか分からないような表情をする。

俺にとって今の生活は自由気ままで気に入っていた。

「えっ!?」

「ははは、ジョーダンやん。」

それからしばらくの間は真面目に勉強をした。

向かい合わせではなく、それが当たり前のように隣に座る。隣からは女子高生の甘い匂いが鼻をくすぐる。

(たまんねぇーー、めっちゃええ匂いやんかー!美人な上にこの匂いは反則やで。)

「この熟語は絶対覚えておいた方がええよ。」

「松田さんって、ほんまに詳しいんですね。」

「いやあ、実は大学時代に塾の講師をやってたんや。意外やろ?」

「すごーい」

洋子は羨望の眼差しを俺に向けた。

そして俺が動いたのは勉強が始まって一時間ほど経った頃だろうか?

「はー疲れた、洋子ちゃんちぃと休憩しーひん?」

俺はそう言うと、おもむろに横になって洋子の太腿に頭を乗せ、膝枕の体勢になる。全く改造されていない膝下の制服のスカートの下に、彼女の太腿の感触が感じられた。

「ちょ……松田さん!?」

洋子は突然膝枕してきた俺の行動に戸惑うが、驚きすぎたせいか動けずに固まっていた。

そのうえ俺が「何かおかしい事ある?」みたいな、まるで当然のような顔をしているので、その雰囲気に呑まれたというか、何だか自分の感覚がおかしいかのような錯覚に陥ってしまう。

俺が馴れ馴れしいだけなのだが、俺が笑顔でこういう事をすると、その人懐っこい笑みに大抵の女性は騙され、受け入れてしまう事を俺は知っていた。

特に洋子のような大人しくて断れない系の女子なら尚更だ。

「洋子ちゃんの太腿、柔らかくてめっちゃ寝心地ええwそれにええ匂いするさけぇ、しばらくこうやって休憩させてや。」

既に頭を預けられてしまっていて今更どく事も出来ない洋子は、引き攣った笑いを浮かべながらそれを受け入れるしかなくなってしまう。

その間も俺は「洋子ちゃんってほんま美人さんやね」とか、「ショートカット似合ってるよね、めっちゃ可愛い♪」などと、膝枕の状態で口説き文句ともつかない歯の浮くようなセリフを連ねていく。

洋子も最初は「そんな事ないよ…私なんか……」みたいな応対をしていたが、そのうち褒め殺しに耐えられなくなって顔を赤くして黙り込んでしまう。

そして、その状態で俺が喋るのを止めると一気に部屋の中が静かになり、時計の針が時間を刻む音だけが聞こえるようになる。

そんな中真っ赤な顔をして黙りこくっている洋子。

俺は洋子の表情や雰囲気を察して『いける』と判断する。

「洋子ちゃん、めっちゃ可愛いわ、マジで。」

俺は膝枕の体勢から体を起こし、洋子の顔を覗き込むようにしながらそう声を掛ける。洋子は俺の視線から目を逸らしながら「そんな事……」と呟くが、俺はそのまま「そんな事あるよ、めちゃくちゃ可愛い」といいながら、やや強引にキスをする。

最初のキスで洋子は一瞬顔を逸らしたが、再び俺に「洋子ちゃん、な、ええな……」と声を掛けられて、その目を見返すと、まるで蛇に睨まれたカエルのように体が動かなくなって二度目のキスを受け入れた。

「んっ、ぐ……んっっ♡」

俺の舌が口の中に入ってくるが、それでもJK洋子は動けない。されるがままに口の中を舐められ、舌同士が触れ合う感触が脳を焼く。

まるで本物の恋人のように長いキスを終え、唇が離れると、彼女は新鮮な空気を求めるように呼吸を繰り返した。

その目はポーっとしていて雰囲気に呑まれている事が解る。口では「イヤ、ダメ」とは言っていても、本気で抵抗するそぶりが全くない。

(おし、これはイケるな)

俺はそんな風に力の抜けた洋子を絨毯の上に押し倒し、唇と首筋へのキスを繰り返す。そしてその耳元で「洋子ちゃん…ええよな?」と囁いた。

コートや上着は脱いでハンガーに掛けられていて、今の洋子は制服のブラウスとスカート、そして黒い薄手のストッキングを履いているだけだ。いかなる早業かネクタイは既に俺の手で解かれ、ブラウスのボタンもすでに二番目まで外されていて、俺はそこから覗く鎖骨や胸の谷間にさらに唇を滑らせていく……。

「だ、だめっ…アッ、松田さんっ、待ってっ。」

弱弱しい抵抗と拒否の言葉、しかしそれも虚しくブラウスのボタンはすべて外され、上半身は洋子らしいシンプルな白いブラが丸見えになっている。そして俺の右手はすでにスカートの中に突っ込まれていて、その内腿から股間にかけてスベスベとしたストッキングの上を這いまわっていた。

そしてその手が敏感な部分に触れる度、洋子の体がビクンと震えるのだ。

「なんでや?洋子ちゃんかて、めっちゃエッチな声出てるやん。別に彼女になってとか言わないよ、ね、一回だけ、一回だけでいいからさ、お願いや、うんって言ってくれへん?俺もう我慢でけへんさかい。」

ブラのホックを外し、胸の谷間に顔を埋めながら、さらに下半身への愛撫を続ける俺。めっちゃ綺麗な薄ピンクの乳首を吸ったり下着の上から秘所を撫でたりする度に、洋子の震えは大きくなり、過呼吸のように繰り返される苦しそうな吐息に喘ぎ声が混ざる。

「いやっ……」

両手で顔を覆い、必死にそれに耐えている洋子は既にまな板の上の鯉のような状態だった。

そして再度囁かれた俺の「ええよな?」という声に、洋子はもう抵抗できないと諦めたのかついに小さく頷き、そして蚊の鳴くような声で「でもお願い……優しくして下さい…」と。

それは俺にとってはとても都合がよく、断る理由が無い事だった。

「OK、当然、優しくするよ。」

俺がそう囁きかけると洋子は少し安心したような表情を見せ、そして改めて俺の目を見る。

その表情は不安げながらもトロトロに蕩けていて、ついさっきまでの真面目で大人しいな洋子の顔ではなく、明らかに女の顔になっていた。

それからの洋子は協力的だった。

「ベッド行こか?」

「…………はい。」

ベッドへ促すと自らベッドに入った。そして下を脱がせるのに俺が「ちょっと腰を浮かせて」と言えば素直に従うし、もう抵抗するそぶりすら見せなかった。

ストッキングごと下着を脱がせ、秘部をチェックするとやはり洋子は処女だった。

「洋子ちゃんって胸デカいねんな?それにここもぷっくりしてて綺麗でメッチャエロいで」

「……やだ、松田さん、そんな事言わないで…恥ずかしいっ…」

陰毛の間をかき分けるようにして穴を確認した俺がそう感想を述べると、洋子は慌てて足を閉じ、両手で顔を覆うようにして恥ずかしがる。

その仕草がウブな女子高生ぽく、たまらなかった。

(大人の女とするのも楽でいいけど、やっぱ若い子はコレやんなあ。)

「大丈夫や、それにしても洋子ちゃん、もしかして俺の事ちょっとは好きでいてくれたん?洋子ちゃんって好きでもない相手とこんな事する娘こじゃないやろ?」

「そ…それは……」

違うとすぐに言わない事で、俺にはだいたい分かった。

洋子みたいな真面目なタイプは恋愛に興味がない訳では無いものの、自分には関係ないと割り切っている事が多い。

きっと洋子は別に俺の事が好きという訳では無いのだろう。しかし、手の届きそうなイケメンという事で、もしかしたら俺とそういう事をする所を一度くらいは妄想したことがあるのかもしれない。

「ええやん、嬉しいよ。洋子ちゃん、めちゃ可愛い…洋子の初めて、おっさんの俺が貰うけどええよな?」

「松田さん………おじさんじゃないです。お兄さんですよ。」

「そーけ。嬉しいわあ。」

「初めて…なので…その…あの…」

俺がズボンのベルトを外しながらそう問いかけると、すでにフル勃起しているペニスがトランクスから顔を出し、そして洋子はそのグロテスクなモノに目を奪われ、恐れながらも確かに頷く。

「OK、ほな、なるべく痛くないようにすっから力抜いててや。」

俺はそう言って怯える洋子を宥めると、慣れた様子で勃起ペニスに唾液を大量に塗して、何も知らない洋子の秘所に宛がう。そして甘い言葉を囁きながら、洋子の処女を奪う為にその腰を前進させ始めた。

ズブッ……

「うっ…い、痛っ……」

「ちぃーと我慢して、な?」

(現役JKの処女マン、サイコー!!)

ヌチョヌチョと性器同士をこすり合わせながら、俺はペニスの先端を膣内に押し込んでいく。

眉を寄せ、痛みに耐えているのは現役のめっちゃ可愛い女子高生。

(もう、死んでも、ええ!)

制服も標準なもので、派手さなんて全くないが、こうやって一皮むいてみれば胸はかなりデカいし、柔らかな体は触り心地が抜群で、そして今、俺のペニスを挿入されそうになって涙目で喘いでいる表情がとても艶めかしい。

(エロっ…やっぱこの瞬間の女の顔って最高やなあ。

そしてなかなか入らない入り口をこじ開けるようにして、俺のペニスが洋子の膣内に侵入を果していく、その瞬間洋子の体には力が入り、ベッドのシーツを握りしめて必死に痛みに耐えようとしていた。

ズブ…ズブブブ…ヌプリ。

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