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【評価が高め】いつのまにか高校で憧れの的になっていた、陸上部の妹と僕との話④

投稿:2024-03-05 21:34:42

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DanDan◆USIFFpA
最初の話

僕の妹は高校で陸上部に所属している。短距離走者の妹は、インターハイへの出場を目指すエースだ。スレンダーな体型と、女優並みの美しい彼女は学校でも一番の憧れの的になった。しかし最近はスランプなのか、浮かない顔をしている日が多くなった。僕はたまたま妹が、3年生の教室に来ているのに気がついた…

前回の話

美しすぎる陸上部員として、高校の中で憧れの的になってしまった僕の妹が、陸上部の合宿から帰ってきた。すると、彼女は家に着くなり僕の部屋に飛び込んできた。「ふえん。お兄ちゃん、わたし男子達と一緒にお風呂に入らされちゃった」僕は妹に事情を聞いてみた。最後の日、インターハイ出場の決まっている…

僕の美しすぎる妹が、ついにサッカー部の同級生と付き合い始めたと言った。

それを聞いて、僕は一抹の寂しさを感じたが、噂によるとすごく良い奴だというのでしばらく安心して見守ることにした。

そして妹が彼と付き合いだして3カ月になろうかというある夜に、彼女が僕の部屋を訪ねて来た。

「お兄ちゃん。ちょっと相談があるんだけど・・」

妹は美しい顔を赤らめながらモジモジしている

ドキッとした僕は、冷静なふりをしながら彼女にどうしたのか聞いてみた。

「あのね。彼とそろそろ・・そういう時期なの」

僕は頭をガツンとやられた気がした。

とうとう僕の可愛い妹が、他人にヤラレてしまうのか。

「そ、それはあまり好ましくないが・・それがどうかしたのか?」

すると妹は、恥ずかしさのあまり僕に抱きついてきて、耳元でささやいたのだ。

「あのね・・カレ、童貞みたいなの。わたしは1回だけお兄ちゃんとしちゃってるから、もう処女じゃないけどね・・」

僕はビクッとしながら、あの夜のことを思い出した。

乳首がこすれて感じると言った妹に、思わず挿入してしまったのだ。

しかし彼女は少し痛いと言いながらも、気持ちいいと言ってくれた。

「フフ・・ねえ、お兄ちゃん。わたしの中、キツかったでしょ・・?」

僕はドキドキしながらうなずいた。

確かに初めての妹の中はすごくキツくて、僕はすぐに絶頂してしまったのだった。

そして妹は、僕の耳に舌を這わせたり、はむっ、と咥えて遊んだりしながら、とんでもないことを言い出した。

「はあっ、お兄ちゃん。わたしもっと練習しておきたいの。だって初めてのとき失敗したくないから」

僕はびっくりして動揺した。

少し興奮しているのか、妹の荒い息遣いを耳に感じる。

「おい、けど・・兄妹だぞ・・」

妹は僕の耳からくちびるを離して、きょとんとした顔で僕に笑いかけた。

「だいじょうぶだよ。だってお兄ちゃんならちっとも恥ずかしくないよ」

そういう意味で言っているのと違うのだが、と思いながら、僕はその可愛らしさに負けてしまった。

「わ、わかったよ。しかしお父さんとお母さんが階下にいるだろ」

すると、いきなり妹は僕の首に腕を巻き付けてキスをし、小さな舌を僕の舌に絡めてきた。

「大丈夫よ。忘れたの?今日からお父さんとお母さんは1週間旅行に行っちゃったじゃない」

そういえばそんなことを言っていた気がする。

そして妹は、ベッドにあおむけになって、赤くなった顔を両手で隠した。

見ると足を腰を微妙に動かしてモジモジしている。

「ねえ、お兄ちゃん。は、早く・・。あんまり長くしてると、濡れてきちゃってもっと恥ずかしいよー」

僕は彼女の服をゆっくりと脱がして、全裸にしてしまった。

カラダが汗ばんで、もうオンナの匂いが立ち上っている。

僕は最初に妹の腋の下へ顔を近づけてみた。

「ああん。お兄ちゃん。そこは恥ずかしいよ。匂っちゃダメだよ!」

妹は顔を隠した指の間から僕を見て、少し困ったような顔でにらんだ。

次に、固くとがった乳首に近づき、指の腹でチョンチョンと弾いてみた。

「あっ、あっ、お兄ちゃん。ちょっと待って・・ひゃん!」

彼女のカラダがそれに反応して、ビクンビクンと跳ねた。

そして僕は、大きく胸をもみながら、乳首を含んだり、手のひらで何度もこすったりした。

「あうんっ、いやあん、気持ちいい。わたしまた乳首で・・ダメえー!」

僕は手と舌を複雑に使って、必死に妹の乳首を何度も何度も刺激した。

「あはっ、あはあっ、ダメ。乳首イキする。乳首イキするのっ!あっ、ああっ、わたしまた、ちくびでっ・・はううっ!」

妹はまたどこかで聞いてきた、彼女に似合わない乳首イキという言葉を叫びながらのけぞり、股間から愛液を流して逝ってしまった。

そのあと僕は、シックスナインの位置で寝そべり、アソコの割れ目をなぞったり、クリトリスに吸い付いたりした。

「ああっん。お兄ちゃん。ソコ気持ちいい。もっとして。ああん、ダメ、すごく気持ちいいよー!」

僕の妹はそう言うと、固くなった僕の肉棒を、小さな口でぱっくりと咥えこんでしまった。

そして彼女は、舌をクルクルと絡めながら、大きなストロークで根元から先まで肉棒を咥えて上下させた。

いったいどこでこんなテクニックを覚えたのだろうか。

僕が尋ねると、彼女はいったん肉棒から口を離して照れたように言った。

「あのね。動画で見ちゃったの。お兄ちゃんのこと考えながら、バナナで練習しちゃった・・へへっ!」

そしてついに僕は妹の足をM字に広げて、カチカチになった肉棒を、彼女の濡れたおまんこの奥へとゆっくり進めていった。

「あっ、ああっ、お兄ちゃん。ゆっくり・・そう。こないだより痛くないよ。ああっ、内側がこすられてる。ずっと気持ちいい」

僕は自分が気持ちよくなるためというよりも、妹の通路をしっかりと確かめながら、ゆっくり、ゆっくりと出し入れを繰り返した。

「ああっ、お兄ちゃん、なにコレ。腰のところがビクビクするの。ねえ、ちょっとずつ早く。少しずつ奥までしてえっ!」

僕は言われたとおりに、何回か入り口で遊ぶように小さく出し入れしたかと思うと、急に奥まで深く差し込んだりして緩急をつけた。

「あっ、あっ、お兄ちゃんいいっ・・あうんっ、おおうっ、奥に・・はううっ・・もうダメ。美佳おかしくなっちゃう!」

妹は激しく首を左右に振りながら、喘ぎ声を出し続けた。

「ああっ、お兄ちゃん。もうちっとも痛くないの。気持ちいいの。感じるだけなの。ああっ、もうなんか来ちゃう!」

妹はふたたび両手で顔を覆い隠し、首を左右に振り続けた。

そしてそのうち、僕にも限界がおとずれようとしていた。

「あああっ、お兄ちゃん。来るわ。ヘンなの来た。おなかの中からおかしなのが・ねえ、わたし逝くの?・・お兄ちゃんのでホントに逝っちゃうの?」

僕は彼女が痛すぎないように、加減して出し入れしていたが、妹は両足を僕の腰にホールドして、自分から腰を突き上げ始めた。

「ああっ、お兄ちゃん。もう逝く。もっと奥を突いて。ああっ、もっと早く。あああっ、来た。ダメ、あっ、あっ・・いく、逝くうーっ!」

僕たちの接合部が急にお湯をかけられたように熱くなって、僕はそのあと妹のおまんこを軽く何度も突いた。

「あっ、あっ、いま逝った。けど、またもういっぺん・・ああんっ!」

妹の激しい痙攣がおさまるのを待って、僕は肉棒を抜き取ると、妹のおなかの上に大量の精子を放出した。

終わったあと、妹は僕の横で、まるで猫のように丸くなってしがみついてきた。

「お兄ちゃん。来週彼氏の誕生日なの。それまで・・毎日いろんな練習してくれる?」

僕はゴロゴロする妹の頭をなでながら、あと一週間でほかの男のモノになる妹を、とても複雑な思いでいつまでも見つめていたのだった。

この話の続き

僕は妹の彼氏の誕生日までのあいだ、彼女のいろんな経験を積ませる約束をしていた。昨日は思いのほか妹が感じてしまい、もはや練習など必要ないのではないかと思うくらいに、彼女は僕の下で感じてくれたのだ。両親が旅行でいないのをいいことに、僕たちは兄妹という事を忘れたかのようにイチャイチャしてしまった。…

-終わり-
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