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中学の時にクラスで流行ったイタズラ。

投稿:2026-02-12 02:29:05

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名無し◆MElyAkc(静岡県/30代)

俺が中学の時の話。

クラスでズボンをずらすイタズラが流行った。

体育の授業の前後など、体操服になる時に皆でズボンをずらしあった。俺も何人かずらしたし、パンツごとずらされて、ちんこを女子に見られてしまったこともある。

最初は男子だけで流行っていたが、いつの間にか女子にも流行っていき、沢山のパンツを見ることが出来た。

と言っても女子は警戒心が高いのと、遠慮をしているのか、少しズラすだけで終わっていたのでパンツの上部のゴムの部分が見えるくらいだった。

それでも、中学生の男子には充分刺激的な光景だった。クラスのまぁまぁかわいい子のパンツのゴムが見えただけでその日の夜は物凄く捗った。

そんな中でも、クラスの美少女のゆみはガードが固くズラされる事は一度もなかった。

ゆみは黒髪を肩くらいまで伸ばし、笑顔がとても可愛らしい宮崎あおいさんの様な見た目の子だった。

ゆみは真面目でどんなにキモい男子相手にも分け隔てなく接してくれる天使の様な子であった。

それ故に、女子からしたら媚を売っている様に見えることもあり、一部の女子からは嫌われていた様に思う。

だからか、その一部の女子に執拗に狙われていたが、とてもガードが固く、いつもハーパンのひもを固く結び、デューク東郷ばりに背後に注意を払っていた為、一度もズラされる事はなかった。

そんな攻防戦が繰り広げられている中、担任教師から下らない事をするなとお達しがあり、ズボンずらしブームはいつしか去っていった。

ブームから1か月程経った頃、隣の席のあやかが話しかけて来た。

「ねぇねぇ。今日の体育終わりにゆみのズボン下ろしするから、男子に伝えといてよ。」

あやかはゆみのズボンずらしを執拗に狙っていた女子の1人であり、俺の幼なじみでもある。

「えっ、まだやるの?そもそもゆみはガードが固いし無理だろ。」

「今日は作戦があるんだ。これ見てよ。」

そう言ってあやかはひもを取り出す。

「なにそのひも?それで縛るの??」

「違うよ。今日、私遅刻してきたでしょ?っで1時間目の移動教室で皆がいない隙にゆみのハーパンのゴムを抜いといたw」

「っで今日の体育6時間目だからチャンスだと思うんだ。」

俺の学校は基本的に制服で過ごす為、体育の後は直ぐに着替えるのだが、6時間目の時は特例として、その後の掃除とHRを体操服のままで良いというルールがあった。

「そこまでしてゆみのズボンずらしたいのかよ。まぁ頑張れ。」

俺は興味ないフリをしていたが、内心は絶対に成功させる様に祈っていた。

そして6時間目の体育も無事に終わり、そのまま掃除の時間になった。

その日は掃除など手につかず、あやかの動向を常にチラ見していた。

ゆみは窓拭き担当であり、椅子に載って一生懸命廊下の窓を拭いている。

そんなゆみの背後に忍び寄るあやか。

一瞬こちらに目配せをしたかと思うと、ゆみのズボンを思い切りずり下げた。

どんなパンツかとわくわくしながら見ていたが、パンツは見えず、真っ白なお尻が丸出しになった。

あやかは勢いあまってパンツまでずらしてしまったのだ。

ゆみの真っ白なお尻。

ほっぺたの所に赤いブツブツが少し出来ており、流石の美少女も、お尻までは完璧とはいかなかった。

そして下ろしたあやかも、まさかパンツまで下ろしてしまうとは想定していなかった様で、驚いて固まってしまう。

ゆみも何が起こったのかわかっておらず2、3秒固まった後に状況を理解して、椅子にしゃがみ込み、慌ててズボンを引け上げようとするが、あやかもパニクっており、ズボンを掴んだまま、暫し動けなくなってしまっている。

「えっちょっなに、手離して。」

「えっあっごめん、そんなつもりじゃなくて、」

「わかったから。いいから。だから手離して」

「ごめん。本当にごめん。ここまでするつもりはなくて。」

「いいから、怒ってないから。だからスボンを上げさせて。」

そこで、我に返り慌てて手を離すあやか。

その後急いでズボンを引き上げ何事もなかった様に振る舞うゆみ。

しゃがみ込んだ時に、ゆみの股間の黒い茂みが少し見えたが、それ以上は確認出来なかった。

幸い廊下には殆ど人がいなく俺以外の人間はそのやり取りをみていなかった事もあり、大事にはならなかった。

というよりゆみが大事にしなかった。

俺は、ゆみの様な美少女でも、ケツは少し汚れているし、マン毛はしっかり生えるんだという思いを胸にその晩はその光景を思い出し3度程抜いた。

-終わり-
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