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初心で恥ずかしがり屋の jc の裸と素股(1/2ページ目)

投稿:2024-01-05 02:19:20

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本文(1/2ページ目)

名無しのA◆VGkoQJA(京都府/10代)
前回の話

今はその子とはセフレ兼生活保護者として同棲していて、調教を繰り返してほとんど性奴隷にした。犬露出や鞭打ちなど、かなりハードsmに手を出したが、胸糞ではないので苦手な方も安心してほしい。今回は出会いの情報が多くてあまりプレイを入れられないが、次からはもっと多くする予定だ。ちなみに私は25才…

あれから更に距離が縮まり、一緒に寝るようになった。別にHな意味ではない。時雨は夜寂しかったようで、すぐに了承してくれた。大の字で寝るのが意外だった。また、くつろぐ時も前より物理的に距離が近くなり、手を伸ばさなくても撫でれるようになった。

初Hの次の日もお風呂に一緒に入ってくれた(もちろん時雨は下着で)。

子供の適応力はすごいもので、Hにも男性器にもあまり動揺せず、ちゃんと教えた通り舐めてくれた。

生活面の話なのだが、私は8時に仕事に出て、7時に家に帰る。

帰ると出迎えてくれるのが独り暮らしをしてきた身としてはめちゃくちゃ嬉しい。

その間時雨はTVをみたり、パソコンで動画を見たり、夏休みの宿題をやったりする。パソコンをすぐに使いこなしていて、中学生の適応力の高さに驚かされた。

なので、一人でも退屈はしないそうだ。寂しくはあるみたいだけど。

ご飯は作ったことはないらしく、適当に出前を取ろうかとも思ったが、早く肉が付いてほしいので私が作り置きしている。

そして、時雨のためにかねてから行こうと思っていた美容院を休日に予約した。

時雨は「申し訳ないです」とか言っていたが、とても楽しみにしていた。

自分もよりかわいくなった時雨が楽しみだ。

当日では服と脱毛機、そしてローションも買った。

服はほとんど自分の趣味で買ったが、時雨もちょっとだけ自分の買いたい服を買った。数少ない下着も汚してしまったので、これからも汚していいようたくさん買った。飾り気のないやつじゃなくてちゃんとかわいいやつ。時雨の初めてのブラジャーも買った。初めてのブラジャー。

脱毛機はHをしたら買うと決めていたので、事前に調べて高い良さそうなやつを買った。時雨は処理をしていなかったので、手や足に少しだけ毛が生えていた。

ローションは時雨が濡れてなくても大丈夫なように、そして気分を高めるために買った。

美容院では店員さんに時雨に合いそうなシャンプーや化粧品を教えて貰って、それを買った。時雨にはなくなった時の予備だと伝えておいた。

買いすぎて時雨に申し訳なさを感じさせてしまっている。

それから時雨が出来上がったのだが、流石は美容院、想像以上だった。

全てがパッツンだった今までとは打って変わり、前髪は中学生らしくで、ロングの部分は内側に少し巻いていて、時雨の小動物みたいな大人しさがよく出ていた。

カールアイロンを買うことがここで決定した。

また、まつ毛と眉毛も整えられていて、こんなに変わるのかと思うくらい変わっていた。

服装もさっき買った、夏らしい白いシャツに黄土色の肩掛けロングスカートで、大人っぽさが新たな髪型と完璧にマッチしていた。

一気に垢抜けて、大人っぽさと子供らしさを兼ね備えた理想的な中学生の女の子がそこにはいた。

「あの…どうですか?」と聞いてきたので、めちゃくちゃかわいくなってるよと言うと、嬉しそうに照れた。

年頃の女の子だ。かわいい。

そういえば、出会ってからこの時まで一度もかわいいと直接伝えてなかった。いつもかわいいと思うと逆に飲み込んでしまっていた。

次からはもっと言ってあげようと、大きな反省点を抱えつつ帰宅した。

帰ると6時になっていた。

まだ少し明るいが、かわいくなった時雨を見てすぐ煩悩を感じたので、早めのお風呂に入ることにした。

新たな服装を満喫したいので、入る前にそのままの時雨を抱き締めてみた。

頭の匂いを嗅ぐと、時雨は恥ずかしそうにする。

背中と頭を撫でる。

「かわいいよ」

早速反省を生かすと、ゆっくり抱き返してくれた。

これだけでも幸せで満たされるが、体はまだまだ触れあい足りないようだ。

無言で脱がし始める。

間近で聞く衣擦れの音がエロい。

下着姿にして抱きながら素肌を撫でる。

すべすべだ。

ブラのおかげでシャツに邪魔されずに堪能できる。

いつもと違う撫で方をされてか時雨は緊張していて、まだ気持ちよくはなれないだろう。

一旦離れて全身を見て言う。

「めちゃくちゃかわいいよ」

「ありがとうございます…」

時雨は目を逸らしてしまった。また、ブラをそれとなく隠している。

「隠さないで、こっちを見て」

「……はい」

時雨は顔を赤く染めながら手をへそのあたりに移動させて、こっちを見る。

「かわいいよ」

耳の横で囁いてもう一度素肌を堪能する。

すべすべで気持ちいい。

書くのも恥ずかしいくらい褒めちぎった。

綺麗な髪とかかわいい目とかすべすべの肌とか。

すると、時雨の息が荒くなってきた。

タイミングを見計らって時雨の右耳に甘噛みをする。

「っひゃっ!?」

完全に油断していた時雨は驚いてかわいい声を出した。

そのまま耳を舐める。

どうやら感じているようで、肩に力を入れ、口に手を当てながら、「っ……っっ!…」と声を殺している。

しばらくして、「やめてっ…ください…」と頑張って言ってきたのでやめて、それから自分も脱いだ。

時雨は真っ赤になって涙目で荒い息を漏らしていた。

一旦落ち着かせるために抱き締めて撫でた。

完全に勃起しているモノが当たってしまったが、時雨は次第に落ち着いてきた。自分はむしろ興奮してしまったのだが。

そして大きなお願いをしてみる。

「下着、脱いでほしい」

「え?」

「時雨ちゃんの裸を見たい」

「・・・わかりました…」

抱き締めていた時雨を離すと、ぎこちない手付きでゆっくりと脱ぎ始めた。

まずはブラのホックを外し、肩から下ろして、そこで固まった。

ちなみにホックを外す音がめちゃくちゃよくて、「カチッ」と頭に反響した。

「大丈夫だから、見せて」

頭を撫でて言う。

時雨は大きな息を吐き、そしてゆっくりと手を下ろしていく。

すると、未発達の乳房がゆっくりと顔を出した。

小さいのもあって重力に負けず、しっかりと円形をキープしていてハリがあり、、大きさはAくらい、乳首は清潔感のあるピンク色をしていて、埋没せずにちょこんと出ていた。

「キレイだよ」

「・・・そうですか」

真っ赤になりながらも隠さないでしっかりと見せてくれる。

「次は下だね」

「下も…?」

「お願い」

ゆっくりとパンツに手をかけるが動かない。

しばらくして、「少しだけっ…あっちを向いててくださいっ…」と絞り出したように言うので、後ろを向いた。

しばらくして衣擦れの「シュ…シュ」という音が聞こえた。

「いいですよ…」

時雨に向き返ると、裸になっていた。

時雨の秘部は、上のほうに少しだけ毛が生えているだけで、ほとんどパイパンだった。

形は身長差もあって、ほとんど確認できなかった。

しかし、情報は少ないが、自分のために脱いでいるというだけで凄まじく興奮して、アソコの痛みが限界に達した。

想像してもらいたい。

自分のタイプのjcが自分の言われたままに服を脱いで、恥ずかしがりながら薄明かりの中で裸体を曝しているのだ。

「もう限界だ入ろう」

返事を待たずに時雨の背中を押して風呂に入る。

垂れるほど我慢汁が溢れ出てくる男性器を時雨のお腹に押し付けてお願いする。

「抜いてっ…!」

時雨は優しく包み込んで、上下に動かす。

そして顔を近付け、裏側を舐める。

それだけで限界に達し、時雨を立たせてお腹に押し付けて出した。

無遠慮に押し付けて出すのは初めてで、しかも上を向いていたので大量の精液が時雨のあごにかかった。

時雨はぎゅっと目をつむって、初めて顔にかかる精液をじっと耐えていた。

とろとろと時雨の身体を伝って流れ落ちていくのを放心状態の二人で眺めていた。

「ごめんね、いっぱいかけちゃった。身体洗うね」

ついに念願の洗いっこが成立した。

まずシャワーで精液のかかった部分を流し、ボディーソープを泡立てて、優しく時雨のあごに触れた。

それから少しずつ下に下がっていき、腕、背中、お腹、大腿、足と大事な所を避けてしっかり洗った。

「次は時雨ちゃんの番、好きなとこ洗っていいよ」

「はいっ」

時雨は恥ずかしがってなのか際どくない所ばかり洗っていく。しかし、結局最後にはアソコに到達するのだ。

恥ずかしそうに男性器を洗う時雨がかわいい。

「じゃあ、そろそろ僕が胸洗うよ」

交代して時雨の乳房の外側から円を描くように洗う。

少しずつ真ん中に近づいていくと、時雨の体が固くなっていく。

「ふぅっ!!」

乳首を優しくつまむと、時雨はまたぎゅっと目をつむって声を出した。

いきなりこんなに感じるなんて、雰囲気作りに成功したな。

そのままころころと乳首を動かす。

すると時雨は早めに静止してきた。

「っや、そこはまた今度で…」

「そう、まだあんまり洗えてないけど」

「お願いします…」

こんなにかわいくお願いされたら余計に意地悪をしたくなってしまうが、かなりの恥ずかしがり屋の時雨だ、我慢しよう。

「じゃあお尻洗うよ」

時雨を抱き寄せて男性器を押し付けながらお尻に手を伸ばす。

溶けそうなほど柔らかかった。

この体勢は全部は見えないので、時雨もお尻を触られ続けていた。

何度か鷲掴みしたが、お尻はまだあまり感じないらしく、驚いて「ふっ…」と息を漏らすだけだった。

ずっと触っていられるが、そろそろ次にいきたい。

「じゃあ、次は下だね」

恥ずかしがり屋な時雨のために極力直接的な表現はしない。

時雨は来ることがわかっていたようだ。

自分もついに一番大事な所に触れられることに興奮している。

手のひらを上に向けて、時雨の股に近づける。

指に意識を集中して、ゆっくりと時雨の大事な所に中指を触れた。

その瞬間、時雨の暖かさと湿り気を感じて、もう一度痛いくらいに勃起した。

時雨も一番大事な所を異性に触れられて、どうすればいいかわからなくなっている。

そして手を時雨の底の形にぴったりくっつけ、あまり刺激のないようにゆっくりと擦る。

低刺激だからか時雨もしばらく恥ずかしさを我慢してくれた。

十分に洗えたので、惜しみながら手を離し、時雨の身体を流す。

さっきからずっとアソコが痛い。

「時雨ちゃん、素股って知ってる?」

「すまた…知らないです」

「股を閉じて、その間で出し入れするんだ」

「え?どういう…」

「素股したい…」

息子を時雨のお腹に押し当てる。

自分が今からすることがわかって困惑しているようだ。

「一回座って」

「はい…」

風呂場に置いておいたローションを取って、時雨の股に垂らす。

驚いた時雨を尻目に、しっかり秘部と太ももの内側に広げる。

時雨の息が荒くなる。

「こんなもんかな、じゃあ立って背伸びして」

言われるがまま背伸びする。

そしてガチガチになった男性器を時雨の股に前から差し込む。

自分の大事なモノが、時雨の大事な所と大腿に触れる。

その感触はハリがありつつも柔らかく、まだ成長期なのに男が悦ぶ感触を持っていた。

当の時雨はガチガチに緊張していて固まっていた。

ローションのついた手で撫でながら、少し落ち着くのを待った。

しかしこちらも余裕がない。

「めちゃくちゃきもちいよ」

「よかったですっ…」

「太ももぎゅって締めて」

「はいっ…こ…ですか?」

「っっ!!…」

ぎゅっと締まった時雨の大腿に挟まれて、その予想以上の刺激と締め付けに、絶頂しそうになってしまった。

流石に締められただけで絶頂するのは情けない。

もっと時雨の太ももを堪能していたい。

「動くよっ」

ゆっくり前後に動かす。

時雨も更に息が荒くなって、顔がトロンとしてきた。

ローションのおかげか、「ヌチッ、ヌチッ」という音が響いている。

息子越しに時雨の秘部の凹凸と太ももの内側の柔らかさが伝わってくる。

時雨が手を肩に回してくれた。

動く速度を速くしていく。

すると「ヌチッ」も速くなる。

時雨の息もそれにつられて荒くなる。

吐息が胸にかかって熱を伝える。

すぐに絶頂はやってきた。

「…っ、イく!」

「っわ、わ、わっ!?」

時雨の左手を取って向こう側で突き出ている息子の先から出てくる精液を受け止めさせた。

股の間で大きく跳ねる男性器と手のひらに感じる精液の感触に驚く時雨。

おそるおそる手のひらを確認して、精液の感触を確かめている。

かわいい。まだまだいける。

「もう一回するよ、あっち向いて壁に手をついて」

後ろから股に挿入し、おっぱいを掴む。

今度はいきなりフルスピードで突く。

少し前傾姿勢にさせて立ちバックっぽくする。

さっき以上の勢いに驚いている時雨だが、乳首を刺激すると身体を跳ねて嬌声を出した。

「あっ!!っっ~っ、んっ!」

タカが外れたように突きまくって、乳首を刺激して、その勢いのままフィニッシュした。

「イくぞ!」

「っっん~~!!っ」

へたりこむ時雨の目の前には壁から精液が滴り落ちていた。

時雨は呼吸を落ち着かせながらそれを見ていた。

「…舐めてみて、嫌ならやらなくていいから」

「えっ」

時雨は一度こちらを見て、それから向き直して垂れる精液をおそるおそる舐めた。

その姿に興奮して、また勃ってきた。

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